ACADEMIC RESOURCE GUIDE

[ARG-722]【本日】「ARG WI2研究会開催、中井孝幸さん(愛知工業大学)による招待講演」

1998-07-11創刊(創刊20周年イヤー)           ISSN 1881-381X
-----------------------------------
      ◆◇◆ ACADEMIC RESOURCE GUIDE(ARG) ◆◇◆
-----------------------------------
         Science, Internet, Computer and ...

       2018-12-03発行   ‡No.722‡   4200部発行

-【本日】「ARG WI2研究会開催、中井孝幸さん(愛知工業大学)による招待講演」-

 "Ask not what the net can do for you
                 -ask what you can do for the net."

-----------------------------------
  ◇ 目次 ◇
-----------------------------------

○お知らせ
 -【本日】「ARG 第13回Webインテリジェンスとインタラクション研究会@半蔵門。利用行動からみえてきた「場」としての図書館について迫る招待講演等」
 -『未来の図書館、はじめます』好評販売中、12月6日(木)に青山ブックセンターでトークイベント、ゲストは喫茶ランドリーでさらに注目を集める田中元子さん
 -「マンガという体験、図書館という環境」を特集したライブラリー・リソース・ガイド(LRG)第24号、刊行

○【毎週更新】各地のプロジェクトから

○イベントカレンダー

○「マガジン航」から
 -〈往復書簡:創作と批評と編集のあいだで〉編集を経なければ、文学は存在できない(藤谷治)
 -〈往復書簡:創作と批評と編集のあいだで〉露呈されている「編集」を見出すこと(仲俣暁生)

○活動の予定と報告

○編集日誌
 -関西学院大学で講義
 -香川の図書館探訪と丸亀市長との面談
 -智頭町2日目-第5回住民ワークショップ「みんなで考える<私たちの新しい図書館>」を実施
                              など、7日分

○奥付

~~~~~~~~~~~~~~<最新刊発売>~~~~~~~~~~~~~~

           本誌編集長・岡本真の最新著

           『未来の図書館、はじめます』
           (青弓社、2018年、1944円)

   http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4787200690/arg-22/

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

~~~~~~~~~~~~~<弊社関係企画>~~~~~~~~~~~~~~

  国宝の備前刀「山鳥毛里帰りプロジェクト」クラウドファンディング

          https://setouchi-cf.jp/

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

===================================
 ◆ お知らせ ◆ - Science, Internet, Computer and …
===================================

【ARG 第13回Webインテリジェンスとインタラクション研究会@半蔵門。利用行動からみえてきた「場」としての図書館について迫る招待講演等】

2018年12月3日(月)、4日(火)にLIFULL本社(東京都・半蔵門)においてARG 第13回Webインテリジェンスとインタラクション研究会(WI2研究会/ARG SIG-WI2)を開催します。

■開催概要
・日時:2018年12月3日(月)、12月4日(火)
・会場:株式会社LIFULL 本社
   〒102-0083 東京都千代田区麹町1-4-4
   http://lifull.com/company/access/
・最寄駅:地下鉄半蔵門線 半蔵門駅 3b出口より徒歩2分
・詳細URL:http://www.sigwi2.org/next-sig

第13回研究会では、12月3日(月)にご自身建築士であり、図書館利用者の利用行動を研究する中井孝幸さん(愛知工業大学)による招待講演を予定しています。中井先生とWI2研究会参加者との議論にもご注目ください!

講演題目:図書館利用者の利用行動からみた居場所の選択と多様性について
概要:近年、全国各地で図書館の整備が進んでおり、中心市街地のにぎわいの創出が期待されるものもある。公共図書館や大学図書館で行っている来館者アンケート調査や館内での行動観察調査から、利用者の居場所の選択や多様な過ごし方を整理し、「場」として図書館について考察する。

2日間かけて、一般発表(ロング発表・ショート発表合わせて)は17件の発表があります。内容は、インタフェース、情報推薦、言語処理・テキストマイニング、ソーシャルメディアです。
その他、実用的な研究や産業界からの期待が寄せられそうな研究を集めて発表するステージ発表が6件あり、初日には一般発表合同でポスターレセプションを行います。

当日お会いできることを心から楽しみにしております。

*

【『未来の図書館、はじめます』好評販売中、12月6日(木)に青山ブックセンターでトークイベント、ゲストは喫茶ランドリーでさらに注目を集める田中元子さん】

岡本真の最新著『未来の図書館、はじめます』(青弓社、2018年、1800円+税)の刊行を記念して、12月6日(木)に青山ブックセンターで「デザインがつくる未来の図書館」と題したトークイベントが開催されます。ゲストは喫茶ランドリーでさらに注目を集める田中元子さんです。ぜひご参加ください。

◆『未来の図書館、はじめます』(青弓社) 刊行記念「デザインがつくる未来の図書館」田中元子×岡本真×李明喜トークイベント
・日時:2018年12月6日(木)19:00~20:30
・会場:青山ブックセンター本店
・料金:1350円(税込み)
・定員:50名

地域のハブとしての役割や知のアーカイブとして図書館への注目が年々高まっています。新設される図書館は、カフェを併設していたり、建築的にきれいに整備していたりと、魅力ある空間を来館者に提供しようとしています。そこで本トークイベントでは、「デザイン」をキーワードに図書館を考えます。

建築物としての図書館のデザインはもちろん、来館者の居心地のよさを生み出す空間配置とデザイン、そして地域デザインと図書館づくりなど、何層ものレイヤーをもつデザインという視点から「未来の図書館」について語ります。

ゲストには、『マイパブリックとグランドレベル――今日からはじめるまちづくり』(晶文社)の著者・田中元子さんをお呼びしました。誰もが参加できるまちづくりと図書館、地域を元気にするデザインなど、田中さんの視点から「デザイン・まちづくり・図書館」について話していただきます。

終了後、お三方のサイン会も開催します。どなたでも気軽におこしください。

http://www.aoyamabc.jp/event/design-library/

なお、本書はAmazonほか書店にて好評販売中です。ぜひお買い求めください。

・岡本真著『未来の図書館、はじめます』(青弓社、1800円+税)

・出版社サイト:
https://www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784787200693/
・Amazon
https://www.amazon.co.jp/dp/4787200690
・honto
https://honto.jp/netstore/pd-book_29310194.html
・紀伊國屋書店
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784787200693
・楽天ブックス
https://books.rakuten.co.jp/rb/15656565/

なお、本誌の趣旨や販促にかなう限りは、講演謝金不要で講演依頼を受付ます。ただし、旅費はご支給ください。ただし、日々全国を行脚しているので、日程によっては旅費も大幅に抑制できることがあります。お気軽にご相談ください。


[目次]

序章 なぜ「はじめます」か?-「はじめに」に代えて
 1 図書館プロデューサーとしての八年余
 2 よくいただく相談
 3 図書館を考える「勘どころ」
 4 なぜ「はじめます」か?
 5 なぜ、「はじめる」なのか?
 6 図書館をはじめるということ-「整備」と「運営」と

第1章 図書館をはじめるための準備
 1 先行する知見にまなぶ
 2 図書館の見学
 3 さまざまな資料
 4 実際の計画を知る
 5 図書館をはじめる準備を終えて

第2章 図書館整備の背景・課題
 1 図書館整備の背景
 2 図書館整備の課題

第3章 図書館整備の手法と進め方
 1 図書館整備の手法
 2 図書館整備の進め方

第4章 図書館整備にあたってのFAQ
 1 どのように市民の意見を集約するのか?
 2 そもそも、何をどこまで委託すべきなのか?
 3 市民協働は必要か?
 4 オーナーシップとイコールパートナーシップ ‐ 「ひとごと」から「私たちごと」へ

おわりに-とりあえずの「まとめ」として

補論 図書館のデザイン、公共のデザイン 李明喜
 1 図書館でのデザインとは何か?
 2 図書館のプロダクト・デザインの変革はブックトラックから始まる
 3 これからの図書館・公共施設づくりと地域デザイン

付録 再録「まえがき ‐ 図書館は知の番人だ」ー『未来の図書館、はじめませんか?』から
ARGが関わった図書館整備・図書館運営支援の業務一覧

*

【「マンガという体験、図書館という環境」を特集したライブラリー・リソース・ガイド(LRG)第24号、刊行】

2018年9月、ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)第24号を刊行しました。第24号の特集は満を持して送る「マンガという体験、図書館という環境」(責任編集:李明喜)です。Fujisanマガジンサービスや近隣の書店でお買い求めください。

*

[目次]

◆巻頭言「沃野を切り開く新たなライブラリーマガジンを目指して」(岡本真)

◆特集「マンガという体験、図書館という環境」(責任編集:李明喜)
-図書館における「マンガ環境」のデザイン、その現場へ
-図書館、マンガ図書館、マンガミュージアムにおけるマンガの状況

◇マンガという体験、図書館という環境-1「実践の現場から」
「公共図書館とマンガ―ありふれた図書館資料として収集・提供するために」(新出) 
「マンガ大放談:いま、公共図書館に置きたいマンガ」

◇マンガという体験、図書館という環境-2「研究の最前線から」
「マンガの環境としての図書館-ミュージアムとの比較を通して」(村田麻里子)
「〈マンガ環境〉を考える-「マンガミュージアム」の困難と可能性」(伊藤遊)
「日本マンガの多様な読まれ方-「世界マンガ」としての辰巳ヨシヒロ作品」(椎名ゆかり)
「マンガを読むとはいかなる体験か-マンガと近代の時間について」(三輪健太朗)

◆司書名鑑 第19回:伊藤遊(京都精華大学国際マンガ研究センター/京都国際マンガミュージアム研究員)

◆連載
・島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~第6回「運命の開館日」(田中輝美)
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第10回「八戸市が直営する書店「八戸ブックセンター」はなぜ図書館ではなかったのか?」(猪谷千香)
・伊藤大貴の視点・論点 第2回「プロセスの見直しひとつで公共事業はクリエイティブにいま問われる「公平性」と市民にとっての豊かさ」(伊東大貴)
・かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第7回「誰が公立図書館の「~委員」をやっているのか?次におすすめの若手は?」(佐藤翔)

スタッフボイス
アカデミック・リソース・ガイド株式会社(ARG) 業務実績 定期報告
次号予告

▽Fujisanマガジンサービス
https://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/next/

▽書店経由の機関購読も可能です。まずはメールにてお問い合わせください。
担当:LRG編集部 ふじた lrg@arg-corp.jp


===================================
 ◆ 各地のプロジェクトから ◆ - Science, Internet, Computer and ...
===================================

アカデミック・リソース・ガイド株式会社(ARG)は日本各地で公共・民間施設の計画・整備に関する事業に携わっています。

現在、関係している事業のうち、情報公開が可能なプロジェクトについて、日本各地での現状を随時お知らせしていきます。

*

【富谷市】(宮城県)
(仮称)富谷市民図書館整備基本計画策定及び設計プロセス策定支援業務

河北新報に富谷市民図書館の整備計画に関する記事が掲載されました。記事にもあるように来年2019年に基本設計・実施設計を行う予定でしたが、小学校と中学校のエアコン設置を優先するため、1年先送りになります。また、今回の記事で初めて予算についても触れられています。状況を考慮しながらも、市民のみなさんとの議論で出た意見を形にできるように一歩一歩進めています。(鎌倉)

・河北新報 - <宮城県富谷市>市民図書館の開館1年延期 学校へのエアコン整備優先(2018-11-28)
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201811/20181128_11042.html
・富谷市 - (仮称)富谷市民図書館整備基本計画について
https://www.tomiya-city.miyagi.jp/soshiki/syogaigakusyu/library-scheme-2018-1.html
・富谷市 - (仮称)新富谷市民図書館整備基本構想について
https://www.tomiya-city.miyagi.jp/soshiki/syogaigakusyu/syogai-tosyo.html


【名取市】(宮城県)
新名取市図書館施設整備事業

12月19日(水)の新図書館オープンの各種スケジュールが発表されました。オープニングセレモニーは10:15から開始で10:45に新図書館がオープンとなります。当日は都合4回の館内見学も実施予定です。また翌12月20日(木)には記念式典と祝賀会が13:30から行われます。神代浩さん(東京国立近代美術館長、図書館海援隊長)による記念講演も予定しています。ぜひ、お越しください。(岡本)

・なとと会員の皆様へ
https://lib.city.natori.miyagi.jp/web/1102
・名取市図書館
http://lib.city.natori.miyagi.jp/
・名取市図書館 - 新図書館関連(名取市)
http://lib.city.natori.miyagi.jp/web/library/new-library


【須賀川市】(福島県)
須賀川市民交流センター管理運営等支援業務/(仮称)文化創造伝承館開館準備支援業務
開館に向けて、様々なツールのデザイン&制作が架橋を迎えています。パンフレットや冊子等多岐にわたりますが、今回、tettte市民交流センター開館にあわせて、図書館利用者カードのデザインも一新しました。サインデザインと同様、日本デザインセンターの色部義昭さんによるデザインです。
新しい図書館利用者カード「tetteカード」の発行は、移動図書館特設ステーション(臨時)、長沼図書館と岩瀬図書館(常時)で行っています。 この機会にぜひ、tetteデザインを手に入れましょう!(李)

・須賀川市民交流センター tette
https://s-tette.jp/
・声のパレット~(仮称)須賀川市民交流センターのプレサイト~
http://sukagawaodeko.jp/
・須賀川市 - (仮称)市民交流センター整備事業
http://www.city.sukagawa.fukushima.jp/5125.htm
・須賀川市 - 地方再生のモデル都市に福島県で唯一須賀川市が選定されました((仮称)文化創造伝承館の整備を含む事業)
http://www.city.sukagawa.fukushima.jp/12706.htm


【柏市】(千葉県)
柏市図書館のあり方策定支援業務

パブリックコメントを効果的に活用するためのワークショップを12月22日(土)に開催します。パブリックコメントでは、先日の図書館協議会でも議論された「複本問題」をはじめ、図書館のあり方に関する様々な論点について、市民の方々でから広くご意見をいただければと思っております。いままでパブリックコメントに興味がなかった方も歓迎ですので、お誘い合わせのうえ、ぜひ、ご参加ください。(宮田)

・柏市 - 「柏市図書館のあり方」の策定について
http://www.city.kashiwa.lg.jp/soshiki/280700/p046994.html
・柏市図書館のあり方策定(柏市教育委員会生涯学習課)Facebookページ
https://www.facebook.com/kashiwa.futurelibrary/
・柏市図書館のあり方策定(柏市教育委員会生涯学習課)Twitter
https://twitter.com/kashiwa_futurel


【松戸市】(千葉県)
松戸市立図書館あり方検討支援業務

先週行われた定例会議では、あり方に収録する資料のサンプルを持参してご確認いただきました。特に分館の現状分析では、日々の運営の改善に非常に参考になる考察があったとのコメントをいただき、非常に、有り難く感じました。これを励みに、引き続き、あり方の検討支援を進めていきたいと思います。(宮田)

・松戸市立図書館
http://www.city.matsudo.chiba.jp/library/


【板橋区】(東京都)
板橋区立中央図書館基本設計・実施設計委託業務

新しい中央図書館1階にできるいたばしラウンジの中に入るカフェ事業者の公募が始まりました。いたばしラウンジは、図書館と公園をつなぎ、区民の憩いの場所を目指していきます。魅力的なカフェ運営事業の提案を期待したいですね。(下吹越)

・板橋区 - 「(仮称)いたばしラウンジ【カフェ】」運営事業者募集
http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_oshirase/094/094174.html
・板橋区 - 板橋区立中央図書館基本計画
http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_kurashi/082/082152.html
・板橋区 - 新たな中央図書館の建設について
http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_kurashi/077/077592.html


【黒部市】(富山県)
(仮称)くろべ市民交流センター管理運営計画策定支援業務

12月4日(火)に第6回(仮称)くろべ市民交流センター管理運営計画策定委員会が開催されます。今回は、管理運営計画の最後の6章から9章について話し合われる予定です。ついに最後の章が議論されるのかと思うと感無量です。今後、パブリックコメントも予定していますので、多くの市民のみなさんから意見をいただければと思っています。パブリックコメントが始まったら、このメルマガでお知らせします。(鎌倉)

・黒部市 - (仮称)くろべ市民交流センター管理運営計画策定委員会 講演会のお知らせ
http://www.city.kurobe.toyama.jp/event-topics/svTopiDtl.aspx?servno=10223
・黒部市 - (仮称)くろべ市民交流センター建設基本構想について
https://www.city.kurobe.toyama.jp/event-topics/svTopiDtl.aspx?servno=9277


【長野県】
県立長野図書館 信州学び創造ラボ設計支援業務ほか

12月8日(土)、「信州・学び創造ラボ アンカンファレンス#01」が若里市民文化ホールにて開催されます。アンカンファレンスとは、当日、参加者自身がテーマを出し合い、そのテーマについてディスカッションを行い、参加者でつくる上げるカンファレンスのことを指します。
「これからの公共空間のあり方について関心のある方であれば、どなたでもご参加いただけます。これまでの空間デザインコンセプト検討ワークショップの参加経験も問いません。」とのこと。みなさん、ぜひラボでやってみたいことを持ち寄ってお越しください。(李)

・県立長野図書館 - 図書館からのお知らせ
http://www.library.pref.nagano.jp/futurelibnagano_181208
・県立長野図書館3階フロア改修工事設計業務委託の受注者が決定しました
http://www.library.pref.nagano.jp/osirase_180413


【静岡県】
新県立中央図書館基本計画策定支援業務

11月30日(金)の午前中、静岡県立中央図書館での全体研修会が行われました。新静岡県立中央図書館の新館整備の進捗状況について社会教育課からの説明や、弊社から事例となる図書館が行っている事業内容について紹介したり、図書館のみなさんからの質問に答えていきました。
同日の午後には、文化・観光部と社会教育課と弊社との合同定例会が行われ、図書館が入る予定の「文化力の拠点」全体の整備について議論しました。施設整備はさまざまな部署や人が関りながら行われます。その思いにある背景を理解縞柄も、各部署や人との間にある「間」を埋め、議論が円滑に進む役割を担っていきたいと思います。(鎌倉)

・静岡県 - ようこそ部局長室へ
https://www.pref.shizuoka.jp/sosiki/bukyokucho/
・静岡県 - 平成30年度新県立中央図書館基本計画策定支援業務委託先の募集について
https://www.pref.shizuoka.jp/kyouiku/kk-080/tosyokan/20180403.html
・静岡県 - 新県立中央図書館基本構想の策定について
https://www.pref.shizuoka.jp/kyouiku/kk-080/tosyokan/20180322.html
・静岡県立中央図書館 - 新館検討関係リンク集
http://www.tosyokan.pref.shizuoka.jp/contents/newlib/newlib.html
・静岡県 - 東静岡周辺地区「文化力の拠点」形成検討事業
https://www.pref.shizuoka.jp/bunka/bunkaryokukyoten.html


【智頭町】(鳥取県)
新智頭図書館建設に関するアドバイザリー業務

本日12月2日(日)、第5回住民ワークショップ「みんなで考える<私たちの新しい図書館>」が開催されました。今回も70名を超える人びとが集まり、「新しい図書館で生まれる体験(行動や感情)を、来館前と来館後も含めて考えてみよう!」というテーマに取り組みました(今日も熱かった!)。
設計段階でのワークショップは今回が最終回となりますが、次の段階では運営やサービスについて、また町民のみなさんと一緒に考え、つくっていきたいと思います。(李)

・智頭図書館Facebookページ
https://www.facebook.com/chizulibrary/
・新 智頭図書館整備事業
http://cms.sanin.jp/p/chizu/kyouiku/5/01/
・智頭町
http://www1.town.chizu.tottori.jp/


【西ノ島町】(島根県)
西ノ島町コミュニティ図書館管理運営計画策定支援業務

コミュニティ図書館のつながりギャラリーでは、西ノ島町の伝統文化や歴史に関するモノを展示しています。12月は「隠岐島前神楽」をテーマに、展示の入れ替えに向けて準備を進めています。地元の保存会・同好会の協力もあって、衣装や面の迫力ある展示が楽しめそうです!(下吹越)

・隠岐島前神楽の展示(隠岐・西ノ島いいね)
https://www.facebook.com/oki.nishinoshima/posts/2066456946730487/
・西ノ島町コミュニティ図書館いかあ屋
https://www.facebook.com/nishinoshimalib/photos/2158749447509387/
・西ノ島町コミュニティ図書館いかあ屋
https://www.facebook.com/nishinoshimalib/


【四万十町】(高知県)
四万十町文化的施設検討委員会ワークショップ運営等支援業務

基本構想第一案を委員のみなさんに確認いただいたので、それぞれの章の肉付け作業を進めています。ワークショップで出てきた町民のみなさんの声を散りばめながら、まとめ作業を進めていきます。(下吹越)

・「(仮称)四万十町文化的施設基本構想」の策定に向けて
https://www.town.shimanto.lg.jp/life/detail.php?hdnKey=5201
・四万十町
https://www.town.shimanto.lg.jp/


【指宿市】(鹿児島県)
NPO法人“そらまめの会”クラウドファンディングの設計および実施の支援

クラウドファンディングのリターン「走るブックカフェ1日店長の権利」を購入いただいた方のもとへ訪問すべく、鹿児島県霧島市までお出かけしました。おはなし会のリクエストもあり、地元の方々と一緒に本のある空間を楽しんでいただきました!つながりの輪が広がっていきますね。(下吹越)

・NPO法人本と人とをつなぐ「そらまめの会」
https://www.facebook.com/soramame55/posts/935972183262811/
・NPO法人本と人とをつなぐ「そらまめの会」
https://www.sorako.net/
https://www.facebook.com/soramame55/
・すべての人に本のある空間を!指宿を走るブックカフェをつくる(Readyfor)
https://readyfor.jp/projects/ibusuki-bookcafe

*

【最近の仕事】

『現代思想』2018年12月号の特集「図書館の未来」に弊社代表の岡本真と取締役の鎌倉幸子の記事が掲載
https://arg-corp.jp/2018/11/27/media-34/
https://www.facebook.com/ARGjp/posts/2000273373351608

足立区立中央図書館の職員向け研修プログラム「展示・書架リニューアルに向けたサービスデザイン会議」の企画・運営を支援
https://arg-corp.jp/2018/11/11/adachi_ku/
https://www.facebook.com/ARGjp/posts/1978574108854868

DOCMAS研究会主催のデータ解析&シミュレーションハッカソン2018の企画・運営を支援
http://arg-corp.jp/2018/11/07/docmas/
https://www.facebook.com/ARGjp/posts/1973423896036556

なお、上記以外にもこれまで計画・整備に関わった施設のアフターケアや、これから計画・整備を予定している自治体等のご相談に対応しています。ご関心のある方は、下記までお気軽にご連絡ください。

info@arg-corp.jp

また、主に図書館についての私たちの考えは下記サイトをご覧ください。

http://arg-corp.jp/


~~~~~~~~~~~~~~<好評発売中>~~~~~~~~~~~~~~

    共著『未来の図書館、はじめませんか』発売中-三刷も、決定!

            岡本真、森旭彦著
     『未来の図書館、はじめませんか』(青弓社、2014年)
    http://www.seikyusha.co.jp/wp/books/isbn978-4-7872-0053-2
    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4787200534/arg-22/

~~~~~~~~~~~~~~<好評発売中>~~~~~~~~~~~~~~


===================================
 ◆ イベントカレンダー ◆ - Science, Internet, Computer and ...
===================================

<凡例>
◆編集者独断によるオススメ
◇通常掲載

◇2018-12-04(Tue):
第40回STiPS Handai研究会 つなぐ人たちの働き方シリーズ #1「公共圏における科学技術政策」(塩瀬隆之)
(於・大阪府/大阪大学豊中キャンパス)
http://stips.jp/181204/

◇2018-12-05(Wed)〜2018-12-06(Thu):
東京経済大学図書館 特別講演会 韓国図書館視察団を招いて「図書館に未来はあるか?:読書文化の活性化のために」
(於・東京都/東京経済大学 国分寺キャンパス)
https://www.tku.ac.jp/news/021541.html

◆2018-12-06(Thu)~2018-12-07(Fri):
日本建築学会 第41回情報・システム・利用・技術シンポジウム(情報シンポ2018)
(於・東京都/建築会館)
http://aijisa2018.org/

◆2018-12-08(Sat):
日本アーカイブズ学会 2018年度 第3回 研究集会『地域持続におけるアーカイブズやアーキビスト等の果たす役割』
(於・東京都/学習院大学)
http://www.jsas.info/modules/news/article.php?storyid=329

◆2018-12-08(Sat):
GIS Day in 東京 2018
(於・東京都/首都大学東京 南大沢キャンパス)
http://www.comp.tmu.ac.jp/gisday/

◇2018-12-08(Sat):
第23回 情報知識学フォーラム「情報知識資源の構築、応用、ビジネス展開」
(於・大阪府/近畿大学 東大阪本部キャンパス)
http://www.jsik.jp/?forum2018

◇2018-12-08(Sat)~2018-12-09(Sun):
情報ネットワーク法学会第18回研究大会
(於・東京都/立正大学 品川キャンパス)
http://www.in-law.jp/index.html

◇2018-12-10(Mon)
超教育協会 第4回 Al×教育公開型ワーキンググループ
(於・東京都/シュビア赤坂)
https://www.facebook.com/events/257608298255922/

◇2018-12-11(Tue)〜2018-12-12(Wed):
情報処理学会 第5回自然言語処理シンポジウム
(於・東京都/早稲田大学西 早稲田キャンパス)
https://nl-ipsj.or.jp/2018/11/22/nl238_program/

◆2018-12-12(Wed):
日本電子出版協会 「不可能」を可能に、『大漢和辞典』デジタル化の道のり
(於・東京都/株式会社パピレス(紀尾井町))
https://kokucheese.com/event/index/545479/

◇2018-12-12(Wed):
情報処理学会 連続セミナー第6回「人工知能時代のソフトウェアエンジニアリング」
(於・東京都/化学会館(本会場)、大阪府/大阪大学 中之島センター(遠隔会場)、宮城県/東北大学電気通信研究所(遠隔会場))
https://www.ipsj.or.jp/event/seminar/2018/program06.html

◆2018-12-13(Thu)
第25回 地理空間学会 例会「公的統計データの世界とその利活用」(谷道正太郎)
(於・茨城県/筑波大学 筑波キャンパス)
http://jags.ne.jp/archives/1807

◇2018-12-13(Thu):
CAUA シンポジウム 2018「日本の大学が生き残るためのITデータ利活用:大学経営に情報を活用する」
(於・東京都/CTC Future Factory(DEJIMA))
http://www.ctc-g.co.jp/~caua/events/2018-symposium/

◆2018-12-15(Sat)
青山学院大学附置情報メディアセンター「教育デザインと情報メディアを考えるシンポジウム 2018:学習者の主体性を最大限に引き出す」
(於・東京都/青山学院大学 青山キャンパス)
https://symp.aim.aoyama.ac.jp/2018/

◇2018-12-17(Mon):
日本図書館協会 図書館システムのデータ移行問題検討会「図書館システムのデータ移行問題検討会報告書」に関する報告会及び学習会
(於・東京都/日本図書館協会)
http://www.jla.or.jp/tabid/590/Default.aspx

◇2018-12-17(Mon)
日本図書館研究会 第343回 研究例会「はたらく自動車の解読:移動図書館の可能性につなぐために」(石川敬史)
 (於・大阪府/日本図書館研究会事務所)
http://www.nal-lib.jp/events/reikai/2018/343invit.html

◆2018-12-23(Sun)〜2018-12-24(Mon):
未来の教育コンテンツEXPO2018(ミラコン)
(於・東京都/村田女子高等学校)
https://miracon.jpeca.jp

これ以前以後のイベント情報は下記をご覧ください。
http://www.arg.ne.jp/calendar


===================================
 ◆ 「マガジン航」から ◆ - Science, Internet, Computer and ...
===================================

アカデミック・リソース・ガイド株式会社(ARG)が発行支援するウェブ媒体「マガジン航」の最近の記事を紹介します。

藤谷治〈往復書簡:創作と批評と編集のあいだで〉編集を経なければ、文学は存在できない(2018-11-28)
「第8信(藤谷治から仲俣暁生へ)
仲俣暁生様
先日、仲俣さんから依頼された、「NovelJam」というイベントの審査員をやりました(実は「先日」どころではなく、これを書いている僕にとってはつい昨日のことなのですが)。
参加費を払って集まった数十人が、その場でお題を与えられ、2泊3日で短編小説を仕上げるだけでなく、それを電子書籍として販売すらする、という、まあ乱暴といっても過言でない、べらぼうなイベントです。2泊3日の3日目には僕たち審査員が朝から審査を始めるのですから、参加者には実質1日半ほどしか「小説の制作」には充てられません。」
https://magazine-k.jp/2018/11/28/fujitani-to-nakamata-08/

・仲俣暁生〈往復書簡:創作と批評と編集のあいだで〉露呈されている「編集」を見出すこと(2018-11-21)
「第7信(仲俣暁生から藤谷治へ)
藤谷治様
新著の『燃えよ、あんず』を拝読しました。下北沢にあった藤谷さんのお店と同じ「フィクショネス」という名前をもつ本屋に集う、ちょっと変わった人たち(ぽんこつたち?)の演じる物語をたいへん楽しみました。現実のフィクショネス(と書いてから気づきましたが、こういう言い方はちょっと面白いですね)はすでにないわけですが、小説内の「フィクショネス」はとても魅力的で、あたかもまだ実在しているようでした。」
https://magazine-k.jp/2018/11/21/nakamata-to-fujitani-07/




===================================
 ◆ 活動の予定と報告 ◆ - Science, Internet, Computer and ...
===================================

<凡例>
◆新規、もしくは更新あり
◇既掲載、変更なし

◇2018-12-06(Thu):
刊行記念『未来の図書館、はじめます』(青弓社) 「デザインがつくる未来の図書館」(岡本真、李明喜)
(於・東京都/青山ブックセンター本店)
http://www.aoyamabc.jp/event/design-library/

◆2018-12-08(Sat):
県立長野図書館「信州・学び創造ラボ」アンカンファレンス#01(李明喜)
(於・長野県/若里市民文化ホール)
http://www.library.pref.nagano.jp/futurelibnagano_181208

◆2019-01-23(Wed):
子どもの読書活動推進のための研修会「震災と図書館-子どもの安全を守り、次世代へ記録を残し伝える拠点」(鎌倉幸子)
(於・愛媛県/愛媛県立図書館)
http://www01.ufinity.jp/ehime/index.php?key=jop8cufmm-436#_436

講義・講演のご依頼をお考えの方、お気軽にご相談ください。

弊社の場合、1)早い者勝ち、2)地方優先だけがルールです。

法人としての活動は、

http://arg-corp.jp/
https://www.facebook.com/ARGjp

をご参照ください。業務発注、歓迎です。各種ご相談に対応いたします。

◇最近の主要業務:
 1.公共施設・商業施設の新設・リニューアル・運営等の計画策定支援
 2.ウェブ技術を中心とした産官学連携のコーディネート
 3.共同オフィス・シェアハウス等のコミュニティー空間の創造
 4.ウェブコンサルティングや専門的調査の実施代行
 5.ワークショップ等によるアイデア発想・知識創造の支援

また、当面の間、

          岡本真『未来の図書館、はじめます』
           (青弓社、2018年、1800円+税)
    https://www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784787200693/
    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4787200690/arg-22/

本誌の趣旨や販促にかなう限りは、講演謝金不要で講演依頼を受付ます。ただし、旅費はご支給ください。ただし、日々全国を行脚しているので、日程によっては旅費も大幅に抑制できることがあります。お気軽にご相談ください。

なお、本年度も総務省の地域情報化アドバイザーの委嘱を受けています。すでに派遣申請が開始されています。本制度を利用して弊社の岡本を招聘したい場合は、必ず事前のご相談をお願いします。

・地域情報化アドバイザー派遣制度(ICT人材派遣制度)
http://www.soumu.go.jp/menu_seisaku/ictseisaku/ictriyou/manager.html
・平成30年度「地域情報化アドバイザー」派遣申請の受付開始
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu06_02000170.html


~<弊社編集媒体>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    ~図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン~
   ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)(編集・発行:ARG)
       http://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/
          https://www.facebook.com/LRGjp
           https://twitter.com/LRGjp

   ~図書館や教育関係者に向けた新しいニュース紹介メディア~
            リブラボ、更新中
        https://www.facebook.com/LibLabo/

===================================
 ◆ 編集日誌 ◆ - Science, Internet, Computer and ...
===================================

◆2018-11-26(Mon): 関西学院大学で講義

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/9563

昨晩は高知市内に泊ったので、高知市からの旅です。今日はまずは電車を乗り継ぎ、兵庫県の三田市へ。例年担当させていただいている関西学院大学総合政策学部の「情報メディアとエディターシップ」科目で一コマの講義を行いました。

終了後は学生のみなさんとしばし歓談し、明石市へ。ここで産学連携的な引き合わせをして懇親会でした。いいつながりになればと思います。


◆2018-11-27(Tue): 津山で会議

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/9564

明石を出て今日も電車を乗り継ぎ岡山県の津山市へまいりました。現在、津山市立図書館や関係者の方々と協議しているある枠組みについて、さらなる関係者を招いて可能性を協議しました。時間はかかりそうな案件ですが、地道に取り組んでいきます。


◆2018-11-28(Wed): 地域情報化アドバイザー派遣で瀬戸内市へ

http://www.arg.ne.jp/node/9565

津山を出て、次は瀬戸内市を訪ねました。今回は総務省委嘱の地域情報化アドバイザー派遣制度での訪問です。

オープンデータ、そして根幹であるオープンガバメントについて瀬戸内市の図書館職員らと意見交換をしました。オープンガバメントの取り組みが始まって10年の月日が経ちますが、ようやく日本のMLAK機関にも定着の兆しが出てきていることを感じます。


◆2018-11-29(Thu): 香川の図書館探訪と丸亀市長との面談

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/9566

今日は瀬戸内海を超えて、再び四国です。最近、開館したばかりの東かがわ市立図書館と前回の訪問時が休館だったさぬき市立志度図書館、そして気になる複合施設である高松市こども未来館を訪れました。

・さぬき市立志度図書館
http://www.library.city.sanuki.kagawa.jp/info/html/guide/shido.html
・高松市こども未来館
https://takamatsu-miraie.com/

丁寧なご対応に感謝です。その後は丸亀市へ。

・丸亀城
http://www.marugame-castle.jp/

の石垣崩落個所を見学し、その後、梶正治・丸亀市長にお目にかかり、石垣修復に向けた課題等を語り合いました。コーディネートしてくださった方々に感謝。


◆2018-11-30(Fri): 鳥取へ

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/9567

明後日から智頭町で会議とワークショップにつき、本日は事実上の移動日です。一路、鳥取へ。結局、鳥取市内でほぼ仕事をして過ごしました。


◆2018-12-01(Sat): 智頭町1日目-明日に備えた入念な会議

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/9568

昼前に智頭町へ。

明日の午後、参加者70名超のワークショップです。設計ワークショップはこれが最終回となります。そのため町役場、設計事務所、弊社の3者で入念な進行確認等を行いました。山陰の冬らしい空模様ですが、明日の好天を祈っています。


◆2018-12-02(Sun): 智頭町2日目-第5回住民ワークショップ「みんなで考える<私たちの新しい図書館>」を実施

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/9569

第5回住民ワークショップ「みんなで考える<私たちの新しい図書館>」が実施され、ファシリテーターを務めました。設計段階でのワークショップは今回が最後となります。本日は開館に向けての施設の実際の使い方・使われ方を意識したものでした。
今回も参加者数は町人口の1%を超える70名以上であり、智頭町のみなさんが持続的な関心を維持していることを感じます。


             岡本真:ACADEMIC RESOURCE GUIDE(ARG)編集長

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ACADEMIC RESOURCE GUIDE(ARG)[ARG-722]2018年12月03日(週刊)
【発行者】アカデミック・リソース・ガイド株式会社(ARG)
【編集者】岡本 真:ACADEMIC RESOURCE GUIDE(ARG)編集部
【発行地】〒231-0012 横浜市中区相生町3-61泰生ビル さくらWORKS<関内>407
【 ISSN 】1881-381X
【E-Mail】info [&] arg-corp.jp [&] を@に置き換えてください。
【サイト】http://www.arg.ne.jp/ (メルマガ)
     http://arg-corp.jp/ (コーポレート)
【Facebook】https://www.facebook.com/arg.ne.jp/ (メルマガ)
      https://www.facebook.com/ARGjp/ (コーポレート)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
本誌掲載記事の取り扱いは、著作権法に則って行ってください。本誌の許可を得ていない記事の転載は違法です。引用は著作権法の範囲内で。記事を情報源として二次的に利用する際には、情報源としての本誌の存在を明記してくださるようお願いします。
悪質な例に対しては、法的手段を含め相応の対応をします。なおメーリングリストなど、複数による閲覧が可能なアドレスでの登録はご遠慮ください。

Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社(ARG) All Rights Reserved.
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

ACADEMIC RESOURCE GUIDE

発行周期: 週刊 最新号:  2019/01/21 部数:  4,189部

ついでに読みたい

ACADEMIC RESOURCE GUIDE

発行周期:  週刊 最新号:  2019/01/21 部数:  4,189部

他のメルマガを読む