楽情報メールマガジン [関西からロックを伝えに参りました] vol.22

〜友達が次々と旅行に行く中で、僕だけ部屋で「ニ●ニコ動画」。(金欠)〜


− も く じ −


 ▼はじめにご挨拶(ちぃ)

 ▼関西ライブレポ!スペシャル
  ・夢衝動の缶詰(2/17)

 ▼[連載] ホーリーあーのコラム(すだれ編)

 ▼甘党の独り言 (佐藤)



▼はじめにご挨拶(ちぃ)

先月、ついに発行1周年を迎え
初のイベント企画
「夢衝動の缶詰」も無事終了!

イベントが終わってから、きて下さったお客さんのリストなどを拝見し、
どうやら、このメルマガを見てお越しくださった方が少なくとも
7人も!!!

スタッフ(?)一同、
大感激いたしました!!!(≧▽≦)ウワーイ!

ありがとうございました!イベントは楽しかったですか!?(読んでるかーい!)
直接お話してみたかったのですが、、、気づいたときはイベント終了後で…涙
もしよかったら、またの機会には私たちに声をかけて下さると嬉しいです…(照

と、ようやく落ち着いてきたところで、
今号ではそのレポートを改めて書き綴ってみました。
当初はライブに関するレポのみの予定だったのですが、イベント当日になって佐藤くんが

「リハの様子も書こう、誰かが。

とか言い出して、しかも、
じゃんけんでそれを決める羽目になり…
まぁ、、、わたしが、負けたんですけど。

別にリハのレポートが書きたくなかったわけではないんですよっ

今回のホーリーあーは、すだれさんです^^
それではメルマガvol.22どうぞ☆


関西ライブレポ!スペシャル(佐藤/ちぃ/タム)

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

ゴル健&カンカラ企画
『夢衝動の缶詰』

ホーリーあー
2008/2/17(日)@ 心斎橋RUIDO

●act:

ホーリーあー
HortNecks
トレーニングボイジャー
u.
モーグリパラシュート

open 17:30/start 18:00
adv. \2,000/door. \2,500

トレーニングボイジャー

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

 

::舞台裏ストーリー::

モーグリパラシュート

初めて客入り前のライブハウスに足を踏み入れ、興奮。そして…緊張。
受付でお客さんに渡してもらうフライヤーをチェックしたり、出演バンドさんに挨拶したり。興奮と緊張が入り混じると、こうも独特の空気になるとは。
佐藤(主催者)が忙しく動き回っているのを横目に、じゃんけんで負けた私はおずおずと地下のライブスペースへ降りていきました。

リハーサルの順番は本番の逆。
丁寧でありながら要領を得た感じで、しかしこだわるべき音には妥協をせず、まさにリハをこなしていくといった様子に、実力と経験を感じた【モーグリパラシュート】。単なる音あわせに終わらず、丸一曲演奏しきってしまうなど、「これほんとにリハーサル?」と聴きたくなるほど本番さながらの熱をこめていた【u.】。鍵盤2つにギター・ベース・ドラムと楽器の多い【トレーニングボイジャー】は、各パートの音の配分量を細部まで入念にチェック。「このハコ、とてもやりやすいです」と何度もコメントしていただけに、表情もリラックスしているように見えました。
そして今回1番新人さんの【HortNecks】。モーグリパラシュートやトレーニングボイジャーのように、機材の調子や音の響き、観客側から見てのステージなど、分析するようにチェックするというよりは、u.と同じで自分たちの感触を確かめるといったリハを展開。ギターの音が割れたり吹っ飛んだり、本番が心配になる要素を残したまま(のように思えたけれど本番では大丈夫でした)リハ終了。ラストのホーリーあーは、ドラムのハルミがギターになり、新ドラマーも加えて再編成してからこの日が初のライブ。ハルミさんはかなり緊張している様子で、リハの前もいそいそと練習をしている姿を目撃…。

ホーリーあー、ハルミ

こうしてそれぞれの調整を終え、しばらくしてルイードがオープン。
ライブの様子は以下のレポートをご覧ください★



ホーリーあー

『初期衝動の缶詰』一番手。
リアリズムを捨てた奴らほどリアルな奴はいなくて、「死ぬ気でやってる」奴らほど生き輝いていて、爆音の最中でこそ涙や笑顔は静かに僕らの心に染み渡っていく。ロックンロールがどうあるべきなのかどうか、現代じゃ何が正しいのか、そんなことはわからないけれど、ホーリーあーのライブはそういうものだった。

4人編成になって2回目、他のバンドに比べて短い15分という持ち時間。その中で彼らは『サイゼリア』で巨大な渦を作り、『ありふれた手法』でその渦を思い切り回転させて、その後はもう完全にあっちのペース。お馴染みのグダグダで口からじゃなく、毛穴から放出されるような言葉で溢れた
MCは一切挟まず、全4曲、やりきった。

新曲も披露し、これまたまるでホーリーあー以外の何物でもない「ロックンロールが先か、ホーリーあーが先か」ってなレヴェルのミドルテンポグルーヴ炸裂。
最後の最後、ベース
&ヴォーカルのすだれがカンカラに対する(そしてきっと、彼ら自身に対する)「がんばれ」を吐き出し、ライヴは終了。
もちろん色々と課題はあった。元ドラムメンバーで、腰痛のためギターへとシフトチェンジしたハルミのテクニックはまだまだだし、ライヴハウスの広さから、これまで彼らが魅せてきた四方から迫り来るような重圧感も感じなかった。ただ、確かな衝動はあった。それが嬉しくて、はやくも僕は、このイベントの成功を確信したのだった。 (佐藤)

 


HortNecks

この日の2番手は、カンカラに今回の企画を持ちかけてくれた「ゴル健」率いる「HortNecks」。メルマガでも彼らの初ライブから取り上げ、以来個人的にもずっと追ってきた期待のバンドだ。正直言って、そわそわしている。

やっぱり、初ライブからレポートしといてよかったと心から思う。
ホーリーあーの迫力漲るステージアクトを受けてステージに出てきた彼らは、いつものようにほんの少しこわばった表情をしながら楽器に手をかけた。客を見据え、静かな声でタイトルコール、一曲目は「頭がおかしい人の唄」。この曲の最初の一音が好きだ。ぼんやりしているとびくっとしそうな程、ボリュームバランスを無視したような彼の声は、一度聴いたらきっと忘れられない。しかし前回観た時までは目立っていたまっすぐすぎて融通の利かない「外れた音程」は大幅に改善されていて、食いついて観る者を一貫きにするほどの力を手にしていた。

いつの間にか曲のつなぎも研究されていて、ぶつ切りだった曲たちが一つの流れをもって膨らんだり染み渡ったりしたのには驚いた。空気や音を溜め、ドカンと爆発させるやり方を確実に彼らは掴んだようだった。その証拠に、2曲目「一人道」はボリューム面でのアレンジをかなり充実させていて、さらにテンポをかなり速めて一気に駆け抜けた。その疾走感には、思わずドラムの腕を心配してしまったくらい。彼が今後もっと速く正確に叩けるようになれば、この曲は加速的にかっこよくなるし、ライブ栄えすることは言うまでもない。

続く「ネガティヴ・ライフ」と「無意識過剰」は、毎度のことながら今回も(技術的に)レベルアップしていて、さらには新たなアレンジも加えられていたことで、また一段と完成度が高くなっていた。リハーサルの時点でこの曲を聴いていた私は、本番まで誰にも「新アレンジ」について話すことが出来ずヤキモキした。それほどに今回盛り込まれた(ネガティヴ・ライフの)ギター&ベースの洒落た前奏、ドラムの扱い方(専門用語が分からないので…)ナドナドがとにかく気に入って惚れ込んでしまって。ボーカルをギターのふみやにチェンジするという話が出ていて、個人的にはゴル健バージョンが好きだったのだが、そういった変化(進化)も含めて楽しみで、可能性があればあるだけトライして欲しくも思う。

そろそろ長いので締めなくてはいけないのだが。(佐藤に怒られる)
ラスト2曲は彼らの根っことも言える「Passion Session」と「夢衝動」。聞き覚えのあるメロディ!とばかりに、ライブを観にいったことのあるお客さんたちは次々とステージに吸い寄せられ、首を振るなり体を揺らすなり、ほんのり笑顔を浮かべながら彼らを見守っていた。それを見て、初ライブのレポートに「彼らは愛されるバンドになるだろう」というようなことを書いたことを思い出した。やっぱり、これからに期待せざるをえない。彼らを見ると、そわそわしていく。(ちぃ)

↓当日のライブ映像もあるみたいなので、興味があったらぜひチェック↓

★頭がおかしい人の唄 youtube(動画)
★一人道 youtube(動画)
★ネガティヴ・ライフ youtube(動画)

 


トレーニングボイジャー

2バンドの勢いとがむしゃらで、会場の盛り上がりが絶好調に達した頃、かつてカンカラでも音源を扱ったことのあるトレーニングボイジャーが登場。僕が勝手に「不思議系ポップス」と呼んでいる、彼らの音楽はとても前向きだ。
交わりあうために生まれたような、2つの鍵盤の旋律と多彩な声色、笑うためのメロディラインと踊れるビート。後半に向かうにつれ、力強く、響きも大胆になっていくサウンドはスピーカーからじゃなく、衝動から流れてきていた。

主催者という殻を捨て、いち音楽ファンとして言わせてもらうなら、『ルフラン』はこの日のベストアクトだったと思う。それは『ルフラン』である必要はなかったかもしれない。でも、照明が自然では表現しきれない色々を彼らに向けた時、まるで自然な姿で奏でる【トレーニングボイジャー】がそこにはあって、それはまさに僕らの心の中でルフランし続ける(=繰り返しつづける)。その事実は事実だし、それを確かめたいから、かつて僕はライブハウスに通い始め、今も思い出したように通い続けている。で、終わった後に言うのだ。「すっげぇ。やべぇ」と。

良い感じに抜けている鍵盤&ギター&ヴォーカルのまるこのMCは笑えて、「今、目が覚めました」という彼女はきっと眠っていたんだろうな、なんや、ふわふわ天使みたいに浮いてたもんな、と今でもなんとなく思いだしている。 主催者として、呼んで良かった。いちファンとして、観れて良かった。 最高でした。うっす。(佐藤)

 


u.

以前にも、カンカラで「HOT♪アーティスト」で紹介させていただいた「u.」。初めての出会いは去年11月に「江坂MUSE」で行われたライブにカンカラメンバーで観に行った時だった。
ドラムとベースとキーボードを打ち込みではあるけど、「u.」の音楽は本物だということがよく感じられたライブだったと思う。というのも、前回は観にいった時はハプニングがあって、「u.」の音楽というのを存分に味わえなかった。
地下のライブハウスに響き渡る彼らの作り出したポップサウンドに融け込むVo.澤田の美声…。音に対して、まっすぐすぎるくらいに突き刺さってくる歌詞。濁りのない澄んだものが周りの空気を優しく包み込んでいた。

やはり生音と比べれば迫力に欠けてしまうのは残念なところだけれど、どの楽曲も生音には決して負けない良さが出ていた。僕は後ろの方で聴いていたけれども、壁に跳ね返ってきたものに気持ち良くなっていた。
美しさというものは、何かを愛するものから生まれるものなのだろうと感じられる『LOVE to YOU』この歌には、「愛」と「信じる気持ち」が強く表れている。

“どれだけ近くにいるかじゃなくて 気持ちも心も同じに”

もうこの1文に詰まってる。
信じる気持ちが続いていく限りあなたに対しての愛は決して消えませんってものが。

最後に演奏された『カケラ』は、「u.」の二人もゴリ押しの1曲。というのも、「魔法のiらんど」というサイトで冬うたコンテスト最優秀賞をゲット!そしてそして、着うた化も決定していて配信されるそう!!
自らMCでハードルを上げていたにもかかわらず、あがったハードルも軽々と飛び越していったこの曲のクオリティに今更ながら感動。この二人が生み出す音楽…歌詞、打ち込みではあるけれどもドラム、ベース、キーボード、全てが詰まっていて、間奏で奏でられるエレキギターの音がこの曲の良さをグッと引き立てる。サビの盛り上がりに最高に融和してくる高く澄んだ声。

完成形に限りなく近いけれど、まだまだこれじゃあ終われない。限界なんて、彼らにはないのだ。2つの身体に秘められたパワーは、これからもどんどん成長し続けていくだろう。 (タム)

 


モーグリパラシュート

心斎橋RUIDOで開かれた「夢衝動の缶詰」もついにフィナーレを迎える。そのフィナーレを飾ったバンドが4ピース「モーグリパラシュート」。先の4バンドで最高潮と思われるほどの熱気に包まれたステージの周りはそこでとどまることはなかった。

胸を打つような力強い抜群のビート感にマッチして誇張、共鳴して生み出されるグルーヴ感が麻酔のように陶酔させられてゆく。気が付けば体が揺れている。感じずにはいられないほどで、バンドと客の一体した姿が見れた。幻想的で闇な世界が繰り広げられているような恐さがある中でも、全てが闇で覆われているわけではない、光は必ずどこかに隠れていると小さいながらでもそこに向かえばいいとうたっているような歌詞。

『平行線のサーチライト』
リズムの良さと曲の力強さが一番感じられたもので、ドラム、ベース、ギター、ボーカルの全ての楽器の「モーグリパラシュート」の音楽であった。それに加えて、ステージの照明もベストにマッチしていて本来の曲の良さをさらに引き出されていた。モーグリパラシュートがハコ全体を揺らせば、客も揺れる。このイベントもついに終わりを迎えてしまった。惜しみなく鳴り響く拍手。響く拍手はそのまま鳴る止むことなく、一定のリズムでたたかれた。そして、交わらなくなったライトが再び彼らを照らし出した。

アンコール『プラスチック・ボーイ』
ただ単に聞いていると、無機質な固さが飛ばされているような感触がするかもしれない。しかし、この曲と向き合ってみると無機質なんてものはないし固さもない。むしろその逆で柔らかさが存在する。というよりも柔らかさを無機質なものが固く包んでいる。という感じであった。

“最初で最後の冒険 3秒先の未来は君次第だ” (タム)


 ▼[連載] ホーリーあーのコラム(すだれ編)

『ピース』

辛気臭い、雨じゃ、辛気臭い。
思って外出たら雪にかわっちょる。
素敵じゃないか。
桜も準備できんのんとちゃうの?
てまぁ、別に気にせん。
こんだけ雪もふりゃ、琵琶湖も深呼吸できるやろ。


先の話すりゃ鬼笑う言うけど、サマソニにセックス・ピストルズくるみたいね。
前の来日はいつやったけか?ユーチューブでハイロウズがオープニングアクト(?)
ウィー・アー・ベイシッティーローラーズ!とか言うてたのを見かけたなぁ。

それにしてもセックス・ピストルズ!見たいなぁ。
三十年前の化石になった音楽と精神なんだろうけど、嬉しいじゃないか。
我々は金の為に再結成した!とか言うてたね。
うふふふ。気持ち良いね。目的はなんであれ、人が集うってのは良い事だ。


人の心ってのは推測するしかないから君はひとりぼっちだと、
偉い人に言われてもピンとこないし、それで淋しくなるほど繊細ちゃう。
世界は妄想上の存在ってのも疑わしいが、論破できるほど言葉も持ち合わせん。
ピースサインを誰かに向けて、返ってきたら嬉しい、そこらのもんです。
よろしくお願いします。


▼甘党の独り言(佐藤)

PCの故障だのなんだので、2号同時発行と相成った今回のカンカラ。
いかがでしたか?今回、僕は新しい聴き方や書き方を考るのに必死でした。
イベントがありました。全く別の次元でカンカラは発行されます。
イベントとカンカラは接触することはあっても混じることなんてありえない。
つまるところ、2種類の音楽表現がそこにはあって、だからこそ、今回僕は悩みました。

とある批評家が「言葉と感覚には完勝か完敗の関係しかない」と言ってました。
言葉のインパクトが感覚を飲み込んで、一人歩きしてしまう状態(名言ってやつはその最たる例?)か、
感覚に訴えかけるものが強すぎて言葉なんて関係なくなっちゃう状態か。
結局、どちらを表現するうえでも言葉が必要になるのですが…。

僕は、イベントは音楽が主役だけど、カンカラは言葉が主役だと思う。
だって、カンカラ上には音楽は存在しないのだから、それは仕方ないじゃないか。
あくまでも僕の創造物であり、妄想物であり、ベベロケの賜物なんです。
それはメンバーにとっても同じことであり、読者の皆さんにとっても「受け取り方」と言葉は変わるでしょうが
創造、妄想、ベベロケの賜物、であることには違いない。

だから、僕は、あくまで言葉で挑もうと決めました。
これまではなんだかんだで音楽の感覚に頼っていたのだけど…
詩を書くようにスムーズに、僕の言葉は貴方の言葉に変換されて、そこに紹介されているものに興味をもった貴方は、
音楽を聴き、感覚手に入れるのです。その感覚は「幸せ」だったり「悲しみ」だったりするかもしれない。
でも、僕は、皆さんに一つでも多くの感覚を手に入れてもらおうと、今日も純度100パーセントの「言葉」で闘っていきます。

よろしくお願いします。


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    未定

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