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パレスチナ最新情報-JSRメルマガ20180201


カテゴリー: 2018年02月02日
パ┃レ┃ス┃チ┃ナ┃最┃新┃情┃報┃180201
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★2月11日の当会解散記念行事のお知らせは、「ニュース速報」の後に掲載しま
す。

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(3)アラビア語講座案内


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■□ ニュース速報 □■
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今回は、16日にアメリカが発表した、UNRWA支援拠出金カットへの反響を中
心にまとめました。21日には、アメリカのキリスト教団体を中心に世界の人道団
体21の責任者が、拠出金カットの再考を促す書簡を送りました。

ここではサイトのみ紹介しましたが、25日、東京の上智大学で開かれたセミナー
で、UNRWAのクレヘンビュール事務局長が、「パレスチナ難民と接する中で学ん
だ『決してあきらめない、決して屈服しない』という精神で、難民救済に取り組
んでいきたい」と講演しました。

29日には、ガザ地区のUNRWA職員数千人が抗議デモ、30日の報道では、11か国が
アメリカのカット分穴埋めのための拠出を前倒し、あるいは近く拠出することを
約束したと伝えられています。

トランプ大統領のエルサレム宣言と、これに続く難民救済機関への拠出金カット
に怒るパレスチナ人とイスラエル治安部隊の衝突、これに報復するように、イス
ラエル側による一斉捜索、集団検束も続いています。

「第3次レバノン戦争」を予告するような、リーベルマン国防相の発言(31日)
も気になります。

以下、1月24日以降のニュースです。


【1月24日(水)】

■21の国際人道団体が、アメリカによるUNRWA支援カット撤回を要請■

アメリカのUNRWAに対する拠出金カットについて、同国に本部を置くキリスト教
団体を中心に、21の国際人道団体は、トランプ政権に再考を求める公開書簡を送
った。ニッキ・ヘイリー米国連大使、ティラーソン国務長官、マクマスター国家
安全顧問、マティス国防長官宛で、American Friends Service Committee、
Church World Service、Oxfam America、Save the Children、Amnesty 
International USA、Refugee Internationalなどの責任者が署名している。

書簡は、トランプ政権の今回の措置が「ヨルダン、レバノン、シリア、西岸・ガ
ザ地区に暮らすパレスチナ難民男女、子どもの命綱となっている人道支援に及ぼ
す結果を深刻に憂慮している」と述べ、「カットが持続されれば、難民への緊急
食糧援助、初期医療、初等教育、その他の緊急を要する支援に極めて重大な影響
を及ぼすだろう」と警告。「この誤った(unfortunate)決定を再考されること
を衷心より望む」と結んでいる。

書簡に署名した、Refugee Internationalのエリック・シュワルツ会長(オバマ
政権で難民問題など担当の国務次官補)は「ニッキ・ヘイリー大使の言葉に表れ
ているように、この決定は、パレスチナの政治指導者に妥協を強いるため。一般
市民の生活への援助を拒否して政治指導者に圧力をかけるのは間違いだ」と語っ
た。

アメリカは、16日、UNRWAへの拠出金のうち、半額を超える6500万ドルを保留す
ると発表、国際的な抗議が広がっている。(1/25 Palestine Chronicle)

書簡の全文は、この記事に続いて:
http://www.palestinechronicle.com/leading-humanitarian-groups-urge-us-rethink-cuts-unrwa/


【1月25日(木)】

■UNRWA報道官「アメリカの分担金保留はシリア内パレスチナ人の生存脅か
す」■

同日のAl-Jazeeraの報道によると、UNRWAのクリス・ガネス報道官は、アメリカ
のUNRWA分担金保留がシリアのパレスチナ難民に与える影響について、「文字通
り、難民の生存を脅かすものだ」と、厳しい現状を訴えた。

同報道官によると、「パレスチナ人はシリア内戦で最もひどい目にあっている集
団のひとつ」で、438,000人のパレスチナ人の内95%が「緊急・継続的な人道支
援を必要としている」。これらパレスチナ人の約58%が国内避難を余儀なくされ、
うち56,600人がUNRWAのアクセス外の地域に閉じ込められている。

資金難に陥れば、UNRWAは、シリア内パレスチナ人のための診療所などの人道援
助、学校の運営がきわめて困難になる、とガネス報道官は警告した。
(1/25 Al-Jazeera)

関連記事:「今こそパレスチナ難民支援を」UNRWA事務局長が講演
(1/29 毎日)
https://mainichi.jp/univ/articles/20180129/org/00m/100/010000c

■トランプ大統領「パレスチナが交渉の席につかねば、支援金渡さない」■

スイスのダヴォス国際経済会議に出席中のトランプ大統領は、同地でネタニヤー
フ首相と会談、パレスチナ側がイスラエルとの交渉再開に応じるまで、パレスチ
ナへの支援金を保留すると伝えた。

トランプ大統領は、アメリカが「数百億ドル」をパレスチナ側に与えており「こ
の支援金はテーブルの上に置いてあるが、彼らが和平交渉のテーブルにつかない
限り支払われることはない」と述べた。

また大統領は、はイスラエル首相との会談で「エルサレム問題を(交渉の)テー
ブルから取り除いた。再び議論する必要がなくなった」とエルサレム首都認定の
意義を強調。米大使館のテル・アヴィヴからエルサレムへの移転については、
「小型の大使館が来年オープンする」と述べ、エルサレムにある領事館を改修し
て大使館として利用する方針を示した。 

この発言に対し、PLOのウライカート事務局長は、「われわれの尊厳をカネで
買うことはできない」と反発、米国仲介の和平交渉に応じない姿勢を改めて示し
た。エルサレム問題については、「交渉のテーブルにないというなら、和平も
テーブル上にない」と反駁した。(1/26 Japan Times、1/27 毎日)


【1月26日(金)】

■イスラエル軍、西岸地区各地で一斉捜索、5人を検束■

ヘブライ語メディアによると、イスラエル軍は、同日未明、西岸各地を一斉捜索、
ジェニーン地区のアル・ヤムーン村や難民キャンプなどでパレスチナ人2人、
ナーブルス地区で1人、ヘブロンでも2人を検束した。また、ヘブロンでは武器2
丁を押収したという。

国連によると、今月2日から15日までの間、イスラエル治安部隊は西岸地区の176
カ所を捜索、これは、2017年の平均ペースの2倍になる。(1/26 Maan News)


【1月27日(土)】

■イスラエル軍、ジェニーン近郊で少年3人を逮捕■

現地の情報によると、イスラエル軍は同夜、ジェニーン西方のアル・アラカ町で
複数戸のパレスチナ人住宅に押し入り、13歳の少年1人と14歳の少年1人を逮捕し
た。軍部隊は町の入り口にバリケードをつくり、出入りする住民を検問した。
(1/27 Palestinian Information Center)


【1月28日(日)】

■アメリカのグリーンブラット中東特使、ネタニヤーフ首相と会談■

トランプ大統領の中東特使、ジョエル・グリーンブラットは、エルサレムでネタ
ニヤーフ首相と会談、「非常に有益な対話だった」と語った。

ネタニヤーフ首相は、会談後、CNNの取材に、「和平を仲介できるのはアメリ
カだけ。これ以外の仲介者を考えるのはファンタジーだ」と語り、パレスチナ側
に対し米国仲介の交渉を再開するよう求めた。また、同首相は、「エルサレムが
イスラエルの首都だというのは単純な事実。これは、平和協定ができても変わり
ない」と断言した。(1/29 JTA=Times of Israel)


【1月29日(月)】

■アメリカの「UNRW支援金保留」にガザ地区の国連職員の抗議デモ■

アメリカのUNRWA支援金保留宣言に抗議して、同組織の職員数千人がガザ地
区で抗議デモ、このため、UNRWA経営の診療所、学校、食糧配給センターなどの
ほとんどが休業した。UNRWA職員らは、「人間の尊厳は金で買えない」と大書し
た横断幕やパレスチナ旗を掲げ、ガザ市の国連本部まで行進した。

ガザ地区のUNRWA職員は13,000人。同地のUNRWA立278校に約30万人の児童・生徒
が通学している。

英語教師アハマド・アブー・スレイマーン(59)は「家族9人暮らしだが、これ
ほど失業を心配したのは初めて。アメリカの支援金カットは(パレスチナ人の)
全コミュニティーに影響する」と語った。

デモに付き添った、UNRWAガザ地区ディレクター、マシアス・シュメイル
(Matthias Schmale)は「4月には食料配給が全面停止になるかもしれず、これ
が一番心配だ」と語った。(1/29 Reuters)

記事全文と写真:
https://www.reuters.com/article/us-israel-palestinians-usa-un/u-n-employees-in-gaza-demonstrate-against-u-s-aid-cut-idUSKBN1FI1G7


【1月30日(火)】

■イスラエル兵に撃たれ、パレスチナ人高校生が死亡■

ラーマッラー近郊のアル・ムガイール村に入ってきたイスラエル軍とパレスチナ
人の若者らが衝突、16歳の高校生が至近距離から実弾で頭を撃たれ、ラーマッ
ラーの病院に運ばれたが間もなく死亡した。

イスラエル軍報道官は、パレスチナ人の集団が石を投げタイヤを燃やしたので、
「群衆を解散させる手段を用いた」と説明。

今年イスラエル治安部隊に殺されたパレスチナ人は、これで8人目。うち4人が16
歳。また、12月6日のトランプ大統領「エルサレムはイスラエルの首都」宣言以
来、少なくともパレスチナ人19人、イスラエル人1人が殺されている。(1/30 Ma
an News 1/31 Reuters)

■UNRWAへ、11か国が支援金拠出■

UNRWAのピエール・クレヘンビュール事務局長は、ジュネーヴでパレスチ
ナ・ドナー諸国代表との会談後、11か国が同組織への支援金を拠出することに同
意した、と語った。

同事務局長によれば、7か国(スイス、フィンランド、デンマーク、スウェーデ
ン、ノルウェイ、ドイツ、ロシア)が前倒しで拠出済み、ベルギー、クウェイト、
オランダ、アイルランドの4か国が間もない拠出を約束した。

UNRWAは、今年分として、シリア、レバノン、ヨルダン、パレスチナ被占領
地のパレスチナ難民のためとして8億ドルの資金集めを呼びかけている。(1/31
 Reuters)


【1月31日(水)】

■リーベルマン国防相「レバノン戦争になれば地上深く侵攻」■

アヴィグドール・リーベルマン国防相はテル・アヴィヴ大学の国家安全保障研究
所で講演、レバノンで戦争になった場合は、地上軍を奥深く侵攻させ、決着をつ
けると語った。「そうした作戦には多大の労力が必要で、残念ながら犠牲者も出
る」が「中東ではあらゆるところに戦線があり、地上部隊なしには戦争は終わら
ない」と陸戦の重要性を強調した。(1/31 Haaretz)


(出典:Japan Times、JTA、Al-Jazeera、Maan News、Palestine Chronicle、
Palestinian Information Center、Reuters、Times of Israel、毎日)


<注1> 2007年以来、事実上分裂状態にあったパレスチナ自治政府は、2014年
6月、統一内閣を発足させました。懸案の西岸地区とガザ地区の行政組織統合は、
2017年10月12日のファタハ・ハマース和解合意でようやく緒に就いたところです。
しかし、2014年の協定で、6ヶ月以内に行うことになっていたPLC(パレスチ
ナ立法評議会)と大統領の選挙がいつ行われるのか、自治政府が何時から正常に
機能するのか、予測は不可能です。関係者のタイトルなど、一貫性に欠けること
もあると思いますが、ご了承ください。

<注2> 2012年9月の国連総会決議で、パレスチナは、国連の「オブザーヴ
ァー国家」として承認されました。「パレスチナ国家」「PLO」「パレスチナ
自治政府」の関係がどうなるのか、国際法的にも微妙な問題があります。パレス
チナの組織やパレスチナ人の役職などをどう表現するか。この点についても、そ
の都度判断することにします。

<注3> 各ニュース記事末尾の(カッコ)内は、その主なニュース源です。必
ずしも、元の記事の翻訳や抄訳ではありません。とくに断らない限り、Webサイ
ト上の情報です。日本語ニュースの場合、固有名詞の表記などは、編集者の判断
で変えることがあります。


 ┏━━━━━━━━━━━┓
■□ JSRからのお知らせ □■
 ┗━━━━━━━━━━━┛

「アル・ジスル-日本とパレスチナを結ぶ」(JSR)は、3月31日を以て解散し
ます。前身の「日本パレスチナ医療協会」設立が1986年、JSRへの組織替えが201
1年。以来、長きにわたり、多くの皆さまのご支援、ご協力を得て、小さいなが
らも、一定の役割を果たすことができました。

当会解散に当たり、長年のご支援へのお礼を兼ねて、記念講演会と「さよなら
パーティー」を、2018年2月11日に、以下の通り実施します。すでに多くの方か
ら参加申し込みをいただきました。ありがとうございます。

まだ、席には余裕があります。希望される方は、ふるってお申し込みください。

■日時:2018年2月11日(日)
■会場:JICA地球広場
〒162-8433 東京都新宿区市谷本村町10-5(JICA市ヶ谷ビル内)
JR中央線・総武線「市ヶ谷」徒歩10分
TEL:03-3269-2911
https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html

●記念講演会:15時~17時 @セミナールーム201AB
 ・講師:臼杵陽(日本女子大学教授、元日本中東学会長)
  「パレスチナの今・パレスチナのこれから」

★お話の概要: イスラエルによる入植地の新増設など併合へ向けての既成事実
づくり、トランプ米国大統領の「エルサレム=イスラエルの首都」宣言、ペンス
副大統領の大使館のエルサレム移転予告など、両国によるパレスチナ人への圧迫
が進められています。これに反発するPLO中央委員会は、オスロ合意凍結、イス
ラエル承認保留などを決議、対決姿勢を見せました。

パレスチナ問題の公正で平和的な解決への道の前途には暗闇が広がっています。

パレスチナ人が半世紀を超える占領の抑圧と70年にわたる離散から解放され、人
間らしく生きられるような世界を実現するためには何が必要なのか、何が欠けて
いるのか。臼杵さんにお話いただきます。

●さよならパーティー:17時45分~19時45分 @JICA食堂
 ・アラブ料理とドリンクによる立食
 ・スピーチと余興など

●参加費:講演会・パーティーのセットで一人¥5000
 ・講演会のみ           ¥800
 ・パーティーのみ      ¥4500
 (いずれかにご参加の方には、JPMA25周年記念誌CDを差し上げます)

●定員、いずれも55人

●参加希望の方は、以下のフォームに必要事項をご記入のうえ、当会のアドレス
(jsr@krb.biglobe.ne.jp)に送ってください。<フォームのみをお送りくださ
るようお願いします>。締め切りは、2月4日(先着順。定員を超えた場合は、
期日前でも締め切らせていただきます)

************************************

2018年2月11日JSR記念行事参加

★氏名:
★住所:
★Eメールアドレス:
★電話:

★記念講演会に参加( )
★さよならパーティーに参加( )

(参加される行事のカッコ内に〇印を入れてください。両方とも参加の場合は、
両方に〇印を記入してください。)

************************************

■申し込み・問い合わせ先:「アル・ジスル-日本とパレスチナを結ぶ」事務局
        jsr@krb.biglobe.ne.jp
        090-2167-4802(つながらない場合は、下記の奈良本・事務局長宅へ)
        naramoto@hosei.ac.jp
        (042-754-2040)
************************************


 ┏━━━━━━━━━━━┓
■□ アラビア語講座案内 □■
 ┗━━━━━━━━━━━┛

実践アラビア語講座
- 生きたアラビア語を学ぶ -

◎初級、中級クラス、ただいま若干名募集中

場所:新宿区内、渋谷区内他

内容: 初歩から読み書きができるようにするために正則アラビア語(国連での
公用語、全アラブ諸国共通の標準アラビア語)を基本から学びます。「シュワイ
ヤ シュワイヤ」(少しずつ、少しずつ)というアラブ共通の話し言葉にあるよ
うに練習問題を繰り返しながら「一歩、一歩」学んでゆきます。

費用等 通常コースの場合
3ヶ月で3万円(学生は相談可)、週1回90分 月に4回
詳しくは、ホームページ  http://www.arabiyago.com/  をご覧ください。
連絡・問い合わせ先: 電話070-6930-4368 (松尾)



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■□ お知らせ欄への投稿歓迎 □■

講演会、シンポジウム、展示会などに関する「お知らせ」記事の投稿を受け付
けます。要領は、以下のとおりです。

1)対象:パレスチナに関係の深い行事・催しなどで、一般に公開されるもの。
2)原稿:タイトル、日時、場所、趣旨概要、主催者とその連絡先(メールアド
     レスと電話番号)、そのほか最小限必要な情報を必ず明記すること。
3)字数:1行36字以内(空白含む) x 50行以内
4)スタイル:とくに限定しませんが、なるべき箇条書き、簡潔で読みやすい
       よう心がけてください。
5)投稿:Eメールで、10日以上前にお願いします。
6)問い合わせ:編集部から、内容について問い合わせることがあります。
7)編集:編集部で、いただいた原稿を添削することがあります。
8)その他:紙面の都合等で、いただいた原稿を掲載できないことがあります。
9)原稿は、必ずテキストファイルで送ること。添付ファイルのみの投稿は受け
    付けられません。
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アル・ジスル-日本とパレスチナを結ぶ(略称JSR)
編集人:奈良本英佑
E-mail :  jsr@krb.biglobe.ne.jp
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TEL: 090-2167-4802
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