パレスチナ最新情報-JSRメルマガ

パレスチナ最新情報-JSRメルマガ20180123


カテゴリー: 2018年01月23日
パ┃レ┃ス┃チ┃ナ┃最┃新┃情┃報┃180123
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本日のメルマガ

(1)JSRからのお知らせ

(2)ニュース速報

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■□ JSRからのお知らせ □■
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繰り返しのお知らせです。「アル・ジスル-日本とパレスチナを結ぶ」(JSR)
は、3月31日を以て解散します。前身の「日本パレスチナ医療協会」設立が1986
年、JSRへの組織替えが2011年。以来、長きにわたり、多くの皆さまのご支援、
ご協力を得て、小さいながらも、一定の役割を果たすことができました。パレス
チナへ医療施設・設備・資金などを送り、医師・看護師、そのほか多くの専門家
の派遣、現地の情報の日本への伝達などです。これまで私たちを応援してくださ
った皆さまに、あらためて厚くお礼申し上げます。

さて、当会解散に当たり、長年のご支援へのお礼を兼ねて、記念講演会と「さよ
ならパーティー」を、2018年2月11日に、概略、以下の通り実施します。すでに1
0人以上の方から参加申し込みをいただけました。ありがとうございます。

まだ、席には十分余裕があります。希望される方は、ぜひお申し込みください。

■日時:2018年2月11日(日)
■会場:JICA地球広場
〒162-8433 東京都新宿区市谷本村町10-5(JICA市ヶ谷ビル内)
JR中央線・総武線「市ヶ谷」徒歩10分
TEL:03-3269-2911
https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html

●記念講演会:15時~17時 @セミナールーム201AB
 ・講師:臼杵陽(日本女子大学教授、元日本中東学会長)
  「パレスチナの今・パレスチナのこれから」

★お話の概要: ヨルダン川西岸地区・東エルサレムでは、イスラエルによる入
植地の新増設が進み、併合へ向けての既成事実がつくられています。アメリカの
トランプ大統領は、「エルサレム=イスラエルの首都」と公式に宣言、大使館の
エルサレム移転の意向を示しました。これに反発するPLO中央委員会は、オスロ
合意凍結、対イスラエル交渉には、アメリカではなく、国際的な道具立てを求め
ることを決議しました。そこで、アメリカはUNRWAへの分担金半減という乱暴な
手に出ました。

パレスチナ問題を公正で平和的な方法で解決する道の前途には、暗闇が広がって
います。

パレスチナ人が半世紀を超える占領の抑圧と70年にわたる離散から解放され、人
間らしく生きられるような世界を実現するためには何が必要なのか、何が欠けて
いるのか。臼杵さんにお話いただきます。

●さよならパーティー:17時45分~19時45分 @JICA食堂
 ・アラブ料理とドリンクによる立食
 ・スピーチと余興など

●参加費:講演会・パーティーのセットで一人¥5000
 ・講演会のみ           ¥800
 ・パーティーのみ      ¥4500
 (いずれかにご参加の方には、JPMA25周年記念誌CDを差し上げます)

●定員、いずれも55人

●参加希望の方は、以下のフォームに必要事項をご記入のうえ、当会のアドレス
(jsr@krb.biglobe.ne.jp)に送ってください。<フォームのみをお送りくださ
るようお願いします>。締め切りは、2月4日(先着順。定員を超えた場合は、
期日前でも締め切らせていただきます)

*********************************

2018年2月11日JSR記念行事参加

★氏名:
★住所:
★Eメールアドレス:
★電話:

★記念講演会に参加( )
★さよならパーティーに参加( )

(参加される行事のカッコ内に〇印を入れてください。両方とも参加の場合は、
両方に〇印を記入してください。)

**********************************

■申し込み・問い合わせ先:「アル・ジスル-日本とパレスチナを結ぶ」事務局
        jsr@krb.biglobe.ne.jp
        090-2167-4802(つながらない場合は、下記の奈良本・事務局長宅へ)
        naramoto@hosei.ac.jp
        (042-754-2040)


 ┏━━━━━━━━┓
■□ ニュース速報 □■
 ┗━━━━━━━━┛

12月6日のトランプ発言「エルサレムはイスラエルの首都」は、パレスチナ側に
新たな対応を迫りました。14日からラーマッラーで開かれたPLO中央委員会で、
アッバース議長(パレスチナ自治政府大統領)は、2時間半に及ぶ演説で、激烈
な言葉を使い、トランプ大統領と、この発言、そして、アメリカの支援を追い風
に入植地新増設など強引な政策を進めるネタニヤーフ政権を非難しました。アッ
バース氏が公の場でこのような発言をするのは、聞いたことがありません。「ど
こまでわれわれをバカにするのか」という怒りもあったかもしれませんが、パレ
スチナ人、アラブ人、世界のイスラーム教徒とキリスト教徒の怒りに政治家とし
て応える必要があったと思われます。

これを受けて、PLO中央委員会は、翌5日、オスロ合意の凍結、イスラエル承認の
保留、イスラエルとの治安協力停止、和平プロセスにおけるアメリカの仲介拒否
など、厳しい内容の決議を行いました。もっとも、これらを実行する場合にはPL
O執行委員会の決定が必要です。執行委員会がどう動くかは不透明です。パレス
チナ陣営内でも、PFLPは、決議の表現があいまいだと批判。PLO未加盟のハマー
スは、すべての主要党派を含めた会議をラーマッラー以外で開くべきだったと不
満をぶつけています。

ラーマッラーには、ガザ地区や海外にいるハマースの幹部は入ることが出来ませ
ん。検問所はイスラエルの管理下にあるからです。

ここで、あのトランプ氏が登場。すでに、彼は「アメリカはパレスチナ人に毎年
数億ドルを援助してきたが『お礼も言われず、尊敬もされていない』と不満を漏
らしていたのですが、UNRWAへの拠出金カットに出ました(16日)。UNRWAは、19
48年の決議でパレスチナ難民発生の原因をつくった国連が、難民への保健・衛生
や教育などのために設立した人道機関です。トランプ政権のやり方は八つ当たり
もいいところです。

現在、アメリカのペンス副大統領がイスラエル訪問中です。彼は、福音派のキリ
スト教徒で、熱心なイスラエル擁護派といわれます。パレスチナ自治政府やイス
ラエル議会(クネセト)のアラブ人議員、現地のイスラーム、キリスト教指導者
らは、トランプ発言への抗議として会見をボイコットしました。

これまで一応、和平プロセスの「仲介者」を演じてきたアメリカが、今後どうす
るのか。トランプ政権がいつまで続くかということと合わせて、未知数です。

以下、1月13日以降のニュースです。

【1月13日(土)】

■イスラエル軍、アヘド・アッタミーミ(16)の村を軍事閉鎖地域に■

地域の関係筋によると、イスラエル軍は、ラーマッラー北方のナビ・サーレハ村
を軍事閉鎖地域に指定、主要道路にバリケードを設け、ジャーナリストを含め立
ち入りを禁止した。同村は、侵入してきたイスラエル兵を平手打ちして逮捕され
た、アヘド・アッタミーミ(16)の居住地。アヘドの母も逮捕され、2人とも拘
留されている。

アヘドの逮捕に抗議する活動家らは、回り道して同村入り、母子の釈放要求、近
くのハラミシュ入植地やトランプ大統領のエルサレム発言抗議のデモに参加した。
イスラエル軍は、ゴム被覆金属弾や催涙ガス弾を発射。関係者によると数十人が
手当を受けた。(1/13 WAFA)


【1月14日(日)】

■アッバースPLO議長「オスロ合意は死んだ」■

マハムード・アッバースPLO議長(パレスチナ自治政府大統領)は、同日ラー
マッラーで開会したPLO中央委員会で演説、トランプ政権とネタニヤーフ政権を
激しく非難、「オスロ合意は死んだ」と述べた。中央委員会は、「エルサレムは
イスラエルの首都」とした、12月6日のトランプ発言への対処を論議するため開
かれた。

アッバース議長は、「本日、オスロ合意は終わった。合意を殺したのはイスラエ
ルだ。わが政府には何の実権もなく、占領の費用を肩代わりしただけだった。ト
ランプは、交渉が失敗したから支援金をカットすると脅している。だが、いった
い何時交渉が始まったというのだ」と両国を非難した。

今後の対イスラエル交渉については、「国際会議でつくられる国際委員会の枠組
みでのみ実現される。はっきり言おう。アメリカ主導の政治交渉は受け入れない
ということだ」と断言した。

また、アメリカのフリードマン駐イスラエル大使自身が「占領という用語を拒否
する入植者そのもの。大使から会談の申し入れがあるが、エルサレム、アンマン、
ワシントンのどこであれ会うつもりはない」と語った。ニッキ・ヘイリー米国連
大使の発言「イスラエルを傷つけるものの足を靴のかかとで踏んでやる」にも言
及、われわれも同じようにお返しすると反発した。

アッバース議長の演説は2時間半に及び、バルフォア宣言でイスラエル建国の下
地を用意したイギリス、国連総会でパレスチナ分割決議を後押ししたアメリカを
指弾、「イスラエルはユダヤ教徒(人)とは関係ない植民地主義の産物。ユダヤ
人は『約束の地』という言葉を利用したこのプロジェクトのために利用されたの
だ」と大国の歴史的責任も追及した。

パレスチナ・ナショナル・イニシアティヴのムスタファ・バルグーティ党首は、
「アメリカは和平プロセスの仲介役を独占してきたが、パレスチナ人はもはや外
部からの指示を受けないということだ」と語った。(1/15 Haaretzほか)

■イスラエル首相、企業家130人と共に6日間のインド訪問■

ネタニヤーフ首相は、軍需産業など企業家約130人を率いてインド訪問、同国の
モディ首相が空港で出迎えた。イスラエル=インド国交樹立25周年を記念するも
ので、ネタニヤーフ首相は6日間滞在、両国の経済関係緊密化を図る。
(1/14 Haaretz)


【1月15日(月)】

■◆PLO中央委員会、オスロ合意棚上げを決議◆■

12月のトランプ・エルサレム発言に対処するため、ラーマッラーで開かれたPLO
中央委員会は、執行委員会に対し(1)イスラエルが1967年の境界線内にパレス
チナ国家を認め、東エルサレム併合と入植地建設を撤回するまで、イスラエル承
認を保留する(2)イスラエルとのすべての治安協力を停止する――と勧告する
決議を採択した。決議は、オスロ合意が「もはや効力を失った」(No longer st
and)と述べている。

また、すべてのアラブ諸国に対し、エルサレムをイスラエルの首都と認めて大使
館を同市に移転するすべての国と断交するよう求めた。

中央委員会は最終宣言で、「パレスチナ問題解決のため、国連の下で(オスロ合
意とは)別途の道筋を求める」と謳っている。(1/16 Al-Jazeera)


【1月16日(火)】

■◆アメリカ、UNRWAへの拠出金の半額以上を凍結◆■

アメリカ国務省は、UNRWA(国連パレスチナ難民救済機関)への拠出金1億2500万
ドルのうち、半額を超える6500万ドルを保留すると発表した。国務省は、UNRWA
の「改革が必要。パレスチナ人を懲らしめるためではない」としている。アメリ
カは、最大の拠出金提供国。

しかし、トランプ大統領は、2日のツイッターで、アメリカはパレスチナ人に毎
年数億ドルを援助してきたが「お礼も言われず、尊敬もされていない」と投稿。
国際社会は、エルサレム問題などでアメリカに抗議するパレスチナ人への報復だ
とみている。

ガザ地区の食糧配布センターに、小麦や砂糖、食用油、缶詰などを受け取りにき
た8人の子供の父親、ムハンマド・サレハさん(52)は毎日新聞の取材に不安を
隠さず、「状況は最悪だ」と何度も繰り返した。ガザ地区では人口200万人の半
数以上がUNRWAの食糧支援に頼っている。

国連のアントニオ・グテーレス事務局長は、「そもそもUNRWAはパレスチナ人の
組織ではなく、国連の機関」「これが地域の安定にとって重要な組織だというこ
とは、イスラエル人の一部も含め、国際的に共有された見解だ」と強調、もしUN
RWAがパレスチナ難民にとり不可欠なサービスを提供できなくなれば「きわめて
深刻な問題が起こるだろう」警告した。(1/19 毎日、1/17 Al-Jazeera, ほか)


【1月17日(水)】

■ベルギーがUNRWAに1900万ユーロの緊急支援を申し出■

ベルギーのアレクサンダー・デ・クロー(Alexander De Croo)副首相は、資金
難に直面しているUNRWAに1900万ユーロ(2300万ドル)を支援すると声明し
た。アメリカによる拠出金の半額以上の凍結宣言で、UNRWAは緊急支援を諸国に
訴えていた。

声明は、「われわれは、極めて危険で困難な状況下で活動しているUNRWAに敬意
を表明する。ガザ、西岸、シリア、その他地域での(パレスチナ人の)生活条件
はとくに厳しい。多くのパレスチナ人にとって、UNRWAは最後の命綱。UNRWAは50
万人のパレスチナ人児童・生徒の就学を保障し、彼らを過激な暴力にさらされる
ことから守っている」と述べている。(1/18 Al-Jazeera)

■軍事法廷、アヘド・アッタミーミの無期限拘留を決定■

イスラエル軍事法廷は、パレスチナ人少女アヘド・アッタミーミ(16)の無期限
拘留を決めた。アヘドは、イスラエル兵への「攻撃」「公務執行妨害」など12の
「罪状」で起訴されているが、国際的に釈放要請が寄せられている。軍事法廷は、
少女が「非常に危険」だとして、弁護士からの釈放請求を棄却した。同法廷は、
アヘドの母の釈放請求も拒否した。

少女の遠縁にあたる、ムサーブ・アッタミーミ(17)は、3日に近くの村でイス
ラエル兵に射殺されている。

パレスチナ囚人の人権団体「アダミール」によると、昨年12月現在、パレスチナ
人6171人がイスラエルにより投獄されており、うち350人が未成年者。
(1/18 Maan News)


【1月18日(木)】

■西岸地区での一斉捜索で21人検束■

パレスチナ囚人協会(PPS)によると、イスラエル治安部隊は、前日深夜から同
日未明にかけて、西岸地区で一斉捜索、パレスチナ人21人を検束した。ラーマッ
ラー=アル・ビレ地区で7人、エルサレムで6人、ヘブロン地区で2人など。

パレスチナ保健省によると、ジェニーンの難民キャンプ捜索では、アハマド・ナ
セル・ジャッラールがイスラエル兵に射殺された。イスラエル側は、ジャッラー
ルが、先週、入植者を射殺した疑いで逮捕の予定だったという。
(1/20,1/18 Maan News)

関連記事と写真:
http://maannews.com/Content.aspx?id=779765


【1月19日(金)】

■「ナイフ所持」で32歳のパレスチナ女性を検束■

イスラエル軍は、ヘブロンでパレスチナ人女性(32)を検束した。軍によると、イ
ブラヒームモスク入り口の所持品検査で、女性のバッグのなかからナイフが見つ
かったという。(1/20 WAFA)


【1月20日(土)】

■ペンス副大統領、エジプト訪問■

アメリカのマイク・ペンス副大統領はカイロに到着、アブドゥル・ファッター
ハ・アッスィースィ大統領と会談した。同副大統領とエジプト大統領は、両国の
関係やアッスィースィ大統領がテロという「病気とガン」と呼ぶものについて話
し合った。

ペンス副大統領の中東訪問は、パレスチナ側がボイコット、延期され、この日が
初の訪問となった。エジプトのコプト教徒(キリスト教の一派)とイスラーム教
徒の指導者たちは、いずれもペンス副大統領との会見を拒否している。
(1/20 Al-Jazeera)


【1月21日(日)】

■ペンス副大統領「イスラエルの首都エルサレムに来て非常に光栄」■

アメリカのマイク・ペンス副大統領は、エジプト、ヨルダン経由でイスラエル入
り、ネタニヤーフ首相と会談、「イスラエルの首都エルサレム」に来て「非常に
光栄だ」と述べた。副大統領歓迎式典には、ホワイトハウスのジェイソン・グ
リーンブラット中東特使、デイヴィッド・フリードマン駐イスラエル米大使、イ
スラエルのロン・デルメル駐米大使らが出席した。

パレスチナ自治政府やイスラエルのキリスト教指導者らは、ペンス副大統領をボ
イコットしている。(1/22 Haaretz)


(出典:Haaretz、Al-Jazeera、Maan News、WAFA、毎日)


<注1> 2007年以来、事実上分裂状態にあったパレスチナ自治政府は、2014年
6月、統一内閣を発足させました。懸案の西岸地区とガザ地区の行政組織統合は、
2017年10月12日のファタハ・ハマース和解合意でようやく緒に就いたところです。
しかし、2014年の協定で、6ヶ月以内に行うことになっていたPLC(パレスチ
ナ立法評議会)と大統領の選挙がいつ行われるのか、自治政府が何時から正常に
機能するのか、予測は不可能です。関係者のタイトルなど、一貫性に欠けること
もあると思いますが、ご了承ください。

<注2> 2012年9月の国連総会決議で、パレスチナは、国連の「オブザーヴ
ァー国家」として承認されました。「パレスチナ国家」「PLO」「パレスチナ
自治政府」の関係がどうなるのか、国際法的にも微妙な問題があります。パレス
チナの組織やパレスチナ人の役職などをどう表現するか。この点についても、そ
の都度判断することにします。

<注3> 各ニュース記事末尾の(カッコ)内は、その主なニュース源です。必
ずしも、元の記事の翻訳や抄訳ではありません。とくに断らない限り、Webサイ
ト上の情報です。日本語ニュースの場合、固有名詞の表記などは、編集者の判断
で変えることがあります。

<注4> ニュース速報では、時々、東京外大AA研の「日本語で読む世界のメデ
ィアニュース」を利用させていただいております。

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     レスと電話番号)、そのほか最小限必要な情報を必ず明記すること。
3)字数:1行36字以内(空白含む) x 50行以内
4)スタイル:とくに限定しませんが、なるべき箇条書き、簡潔で読みやすい
       よう心がけてください。
5)投稿:Eメールで、10日以上前にお願いします。
6)問い合わせ:編集部から、内容について問い合わせることがあります。
7)編集:編集部で、いただいた原稿を添削することがあります。
8)その他:紙面の都合等で、いただいた原稿を掲載できないことがあります。
9)原稿は、必ずテキストファイルで送ること。添付ファイルのみの投稿は受け
    付けられません。
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アル・ジスル-日本とパレスチナを結ぶ(略称JSR)
編集人:奈良本英佑
E-mail :  jsr@krb.biglobe.ne.jp
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TEL: 090-2167-4802
住所:〒 252-0331 神奈川県相模原市南区大野台6-7-3
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