北村早樹子の「そんなに不幸が嫌かよ!」

北村早樹子の「そんなに不幸が嫌かよ!」第20号


カテゴリー: 2017年03月01日
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北村早樹子の「そんなに不幸が嫌かよ!」第20号 2017/3/1発行(月刊)
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◎今月の北村早樹子ニュース
【北村早樹子と飯田華子さんとの共著が3月発売】
飯田華子さんと共著の小説(北村による「呪いの歌」CD付)『裸の村』(円盤/リクロ舎)がいよいよ3月25日(土)に発売となります! 定価2000円。その発売日に高円寺円盤でふたりで発売記念のライブが開催されます。

3月25日(土)小説『裸の村』発売記念イベント
場所:高円寺円盤 時間:未定 チャージ:1500円+1ドリンク
出演:飯田華子、北村早樹子
飯田華子さんと共著の小説『裸の村』がいよいよ発売になります!その発売日に高円寺円盤でふたりでライブします!これは絶対来て欲しいやつです!

【『裸の村』発売記念ツアーもあります!】
4月22日(土)沖縄・那覇チェロ
4月23日(日)沖縄・浦添GROOVE
4月25日(火)大阪・西成釜晴
4月26日(水)大阪・堀江アオツキ書房
4月27日(木)広島・ヲルガン座
4月29日(土)大阪・西成難波屋(昼公演)
4月30日(日)大阪・心斎橋キネマトス
☆飯田華子さんと一緒に『裸の村』ツアーまわります! 


【ライブの映像公開中】
1月9日、東高円寺UFOCLUBで開催された知久寿焼さんとのツーマンライブの北村早樹子with大バンドの映像がyoutubeにアップされています。撮影・編集はサカイユウゴさんです。。
https://www.youtube.com/playlist?list=PLJPIry7_jhG-_n2dIsG5AsNRjxGWn01iD

【「CULTURE Bros.」での連載】
「CULTURE Bros.」Vol.6発売中です。連載の「極私的おっさん見聞録」の第3回は「働くおっさんは世の宝」です。表紙はクリープハイプの尾崎世界観さんです。税込1200円。
http://zasshi.tv/products/detail/HBTVB170222_001-00-00-00-00-00

【「特選小説」での連載】
ほんのりアダルトな連載「北村早樹子のマイクを握って」第10回が掲載の官能小説誌「特選小説」4月号(綜合図書)発売中です。今号は「潜入取材!北千住のラブホ寿司」です。イラストは「母親教室」のパートナーでもある飯田華子さん。毎月21日発売です。全国の書店、もしくはネット通販にてお買い求めください。


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■■エッセイ『信じてあげない』
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 わたしは神様を持ったことがなく、愛も、夢も、人も、基本的に何も信じていない、心の貧しい無宗教の女です。なんだかこのところ世間的にも宗教や信仰がこうばしく報道されていたり、そんなタイミングでスコセッシの『沈黙』を見てしまったり、読んでた本も偶然信仰にまつわるお話やったりしたので、ちょっとしばらくそういった神様問題を個人的に考えていました。
 信仰というのは、中には自分の意志で目覚めて入信する人もおられますが、代々親から伝わって染みついて物心ついたときから信仰している、ということが多い気がします。
わたしの生まれた家は普通の超超ノーマルな仏教の浄土真宗で、一応家には家庭用サイズの仏壇があって、ミカンとかリンゴとかお仏飯が飾ってあって、「この中にご先祖様がおるんやで~」とおばあちゃんに小さい頃から教わって、なんかよくわからんけど、一応手を合わせてチーンをやる習慣をつけさせられましたが、小学生くらいまでは何の思想も持ってなかったのでやっていましたが、思春期あたりから密やかに抵抗感を覚え、やらなくなりました。
 おばあちゃんはいつも仏さんにすごく長い時間手を合わせてお祈りしていました。ブツブツと小声でお祈りしていたので内容も覚えています。家族みんなが仲良く元気であることがメインでしたが、そのときそのときの、早樹子が高校受かりますように、とか、妹がコンクールうまくいきますように、とか、時事的な孫の成功を仏さんに祈ってくれていたようでした。
わたしも一緒に祈るように促された記憶がありますが、うーんって一応隣に正座して、手を合わせるのは合わせるけれど、頭の中は真っ白でなーんにも考えていませんでした。仏さんが何をしてくれるわけでもないやろ。受験に受かるも落ちるもわたしの当日の出来次第やろ。という冷めた心の中学生でした。しかし妹はすごくちゃんとおばあちゃんの教え通り、信仰心を持って丁寧に仏さんと接していました。言われなくても自分から仏さんに祈っていました。
何をしているのかわからないけど仏さんの部屋から長時間出てこなかったりもしました。信心深いええ子やなあと思っていました。
 やがて、あまりこんなところには書けないような家庭内事件がたくさん勃発し、わたしの家族は崩壊しました。わたしは当時もう実家を出ていたので、蚊帳の外な感じでしたが、一応時々様子を見に行ったりしていました。家族は崩壊し、全員が全員を疑い、憎しみ、そしてでもどこかで愛していて、そして何より全員が愛して欲しがっている、そのパワーバランスがめっちゃめちゃになっている状態で、何もかもが噛み合っていませんでした。
 元々信心深かったおばあちゃんは、一心不乱に写経をしていました。家族が昔みたいに仲良くなれるように祈って、そしてみんなが健康に健全に暮らせることを祈って。妹は、毎日山を登って、山の中腹あたりにあるお墓に参りに行っていました。わたしも何度かお墓参りで行ったことがありますが、結構ハードで淋しい山道を登らないといけないので、わたしには妹の行動はお百度参りのように見えました。本人はそんな知識もなく、ただ、この最低な現状をご先祖様の前で毎日祈ることで心を保とうとしていたのだと思われます。
 結果から発表いたしますと、お百度参りの効果はありませんでした。おばあちゃんの写経の成果も見られず、詳細は書けませんが、我が家は鮮やかに崩壊しました。
 おじいちゃんが亡くなりました。おじいちゃんは家族の中で唯一真っ当な神経を持っていた人だったのですが、多勢に負け最終的には頭がおかしくなったという扱いで病院にぶち込まれ、ろくに家族に見舞われもせずに亡くなりました。一度だけ、わたしはこっそりおじいちゃんの病院にお見舞いに行ったのですが、切れ切れの意識の中で、もうわたしのことを妹だと思ってしまっているおじいちゃんはなぜか「ごめんな、〇〇ちゃん(妹の名前)ごめんな」と力ない声を振り絞り何度も謝ってきました。わたしは居たたまれませんでした。
 おじいちゃんのお葬式は密葬でした。おばあちゃんと、父と母、それから父の弟とわたしの5人。妹はいませんでした。というか、おじいちゃんが亡くなったことは妹にはその後半年以上秘密でした。秘密にしろと親に言われていました。家にお坊さんが来て、長いお経をあげるのですが、その間、母はずっと携帯電話を気にして、はよ終われよ~という苛々した顔を露骨に出していました。妹にバレてはいけなかったからです。
その後、焼き場に移動するときも、家族で喪服を着てうろうろしていることがご近所に知れたらまずいということで、すごくこそこそとタクシーに乗り込んで移動しました。おじいちゃんが亡くなったことは何故かご近所にも内緒で、親戚にもしばらくは内緒でした。
 わたしのおじいちゃんは新聞記者を定年まで勤めあげて、大阪の片田舎とはいえど家も建て、家族を養い、司馬遼太郎と盆栽とプロレスが好きな、寡黙だけど立派なおじいちゃんでした。そんなおじいちゃんだったのに、なんで最期にこんな目に遭ってしまわなければいけないのか、わたしは家族が許せませんでした。おじいちゃんは盆栽の中でもサツキというお花を育てるのが趣味で、サツキ会というおじいさん同士の集まりを催していて、昔は月に1回ぐらいサツキ会の友達が集まってきていました。
だからお友達も多かったと思います。なのに、そんなお友達にも当然知らされることはありませんでした。
 お葬式は死んだ人が主役やろ! って「マイハッピーお葬式」というわたしの歌は、あれはわたし自身の歌でもあるけれど、おじいちゃんの悲しいお葬式に心底腹が立ったのでその気持ちも入っています。生きているもののエゴで、死んだのに主役にしてもらえない場合もあることが納得出来なかったと同時に、なんか絶望的だなあと思いました。あんなに仏さんに日々祈り、写経をしたりお百度参りまでしていた人たちが、身近な人が亡くなったのにこの有様でええんかよ! とたいへん腹が立ちました。
自分に都合のいい希望だけを神様や仏様に祈るというのはムシがよすぎる、醜い行為だなあと思いました。
 身近な信心深い人が悉くこんな調子だったのと、祈れども祈れども全く良い方向に向かわない家族のぐちゃぐちゃを思うと、やっぱりわたしは目に見えない神様や仏様が救ってくれるという発想は理解出来ません。誰がなにしてくれるというのや?! という気持ちです。だからといって、信仰している方々を否定する気もなくって、人それぞれ、好きなように信じていたらいいと思います。ただ、信じるものは救われる! とか、信じることは素晴らしい! という世界観を押し付けてくださるなよ、と思います。
これは神様についてだけではなく、愛についても、夢についてもですし、いちばん嫌いなのは「わたしを(ぼくを)信じてよ」的なやつです。人間は基本、私利私欲のために動く生き物だと思っているので、そんなしょうもない言葉で騙したり騙されたり傷つけたり傷ついたりするのって、アホなのかな~と思います。
 わたしは結構親しくなっても心の底から相手を信用するということはないです。今この瞬間超仲良しでも1分後には手のひら返されたりするかもって常々思っています。それはわたし自身がたぶんそういうことをやる人間だからです。めんどくさい性格ですね。だから深い付き合いを出来る人がほぼいませんが、それでええやんとも思っちゃっています。
 なんでもすぐ信じちゃうピュアな人って、年齢を問わずいらっしゃりますが、幸せなお人やなあとわたしは冷笑的になってしまいます。きっとそういう人の方が需要があって、誰からも愛されるのでありましょう。だけど、断じてわたしは信じてあげません。
 今年わたしは本厄で、周りの諸先輩方から厄払い行った方がいいよ! とアドバイスいただくのですが、それも、行ったら負けな気がなんかしていて、まだ行っていません。そもそも信じてないこんな人間が、厄年やからってお祓いに行ったら逆にバチ当たるんちゃうかな? とかいうのは考えすぎかな? 一応厄年というものにはちょっとびびっておりますが、きっと厄払いには行かないことでしょう。
 神様仏様天使様、ごめんなさいね、どれだけみなさんが偉大なお方か知りませんが、残念ながらわたしは信じてあげません。愛も夢も希望も、そしてあなたのことも、もちろん信じてあげません。だからわたしのことも信じないでくださいね☆ あっそもそも誰も信じていないかしらね。

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■■読み切り小説『紫ピンクの部屋のおっさん』
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 ここは東京23区内でいちばん平均世帯収入が低く、平均偏差値も低く、そして性犯罪率がピカイチで高いらしい素敵な町にある、外壁が赤い可愛いアパートの一室。真上の部屋には50代~60代と思しきおっさんが住んでいます。中肉中背の七三分けでフチなし眼鏡をかけ、とてもレトロなタイプの緑色の自転車に乗っているおっさんの、職業は不明。
数年前までは平日の日中はその緑色の自転車でお勤めに出ていらっしゃる様子だったのですが、気が付けば平日も土日もずっと在宅している気配があるようになり、今ではほぼ毎日、昼も夜もお家にいらっしゃいます。まあ、そんなおっさんは昨今この日本において、別に珍しくはないでしょう。男やもめ気ままに独身独居、女性の影は感じられず、それどころか今までに一度たりとも来客の気配すら感じたことがありません。家族も恋人も友達もいないのでありましょうか? おっと、余計な心配でした。
 このアパートは木造で壁も天井もとても薄いので、おっさんの鼾もおっさんが鼻かむ音も下の階にクリーンに丸聞こえ、そんな家なので来客があって喋っていたりしたらすべての会話が盗聴器なしでナチュラルに全部漏れてしまうであろう掘っ建て小屋並みのスペック。しかしおっさんの部屋から聞こえてくるのは、鼾とくしゃみと咳払いと、あと毎晩酔っぱらってひとりで朗々と歌いあげていらっしゃるド演歌だけ。
あの歌声を聴くと、ああ孤独に負けることなく楽しく暮らしてらっしゃるようでなによりや、などと女は階下で密やかに思うのでした。
 ちなみにおっさんはとてもシャイで不愛想なので、女がここに越してきてもう2年以上経っているのにも関わらず未だかつて挨拶を交わしたことがありません。とはいえ、これは女も自分からフランクに挨拶出来るタイプではないのでおっさんだけのせいではない、きっと女もおっさんにおなじように思われていることでしょう。
三十路の女が独身独居、しかも平日でもわりとずっと在宅していることが多い。女は友人とコントユニットを結成しており、コントの練習と称して相方と自宅で卑猥な言葉をふんだんに叫んだり、オリジナルソングを歌ったりしているので、下の階の不審な住人と思われているかもしれません。おあいこです。
 さて、そんな、今日も愉快で平和なこのアパートに、最近密やかに激震が走る出来事があったのです。先日、女がいつものように家で元気よく相方とコントの練習に励んでいて、日も傾いてきた頃合い、さ、稽古はこの辺にしてちょっくら近所に飲みに出かけましょうか、と玄関を出たところで、相方が、「えっ!? ちょっと、あれ見て!」と上の部屋を指さしたのです。
 すると! なんということでしょう、そのおっさんの部屋の窓全体が、常軌を逸した紫色にライトアップされていたのです! 
 紫色というか、限りなくピンクに近い紫色とでも言いましょうか、そうです、飛田新地の女の子たちが入口で照らされているあの色に近いです。窓全体があの色ということは、恐らく室内全体の照明を特殊な紫ピンクの電球か蛍光灯に変えたのだと思われます。ちょ、ちょ、ちょっとどういう趣味よ!? というか、あんな紫ピンクの照明の下で毎日暮らしていたら、正常な色彩感覚をお持ちの人ならきっと発狂してしまうのではないでしょうか! そんな色なのです! 
 まあ、百歩譲ってここが中央線の高円寺あたりで、そこの部屋が若者の溜まり場とかになっているのならば、納得できなくはないです。ライブハウスやクラブなどにはありがちな照明の色かもしれません。若気の至りで調子こいて家の中までそんな色に変えたくなってしまう時期って、ありますよね。部屋でお香とかギンギンに焚いちゃって、お盛んな男女が酒池肉林のセックス三昧とかの暮らしを送っているのならば、ありえます。
 しかし! ここは文化のブの字も通じない下町の底辺で、あの紫ピンクの照明の下で暮らしているのは50~60代の一人暮らしのおっさんなのです。来客も皆無。ライトアップを楽しんでいるのはおっさんたったの一人なのです。おまけに、忘れてはいけないのが、このアパートは外壁が珍しい赤色をしているのであります。赤い外壁で内側は紫ピンク。なかなか強烈で斬新なセンスです。
とはいえ、女の方も、もう三十路のそろそろ落ち着き出した方がいいのであろうお年頃なのに赤色が大好きでやめられなくて、このアパートに決めたのも外壁に一目惚れやったし、洋服や家具やカーテンなども赤色だらけ、赤色以外でも元気のいい原色のものを常日頃からチョイスしがち。なので、上階のおっさんの趣味も全く非難出来ませんし、なんなら親近感さえ覚えました。広義の意味ではお仲間です。が、しかし、いくら赤色が好きな女でも赤い電球に変えたりはしません。
 女はサイコパス事件や殺人鬼もののルポ本を読むのが趣味なのですが、サイコパスや精神疾患のある方が、そういう狂った色彩の部屋に住んでいた、みたいな症例を何度か読んだ記憶がありました。
 これは広い日本は東京の、東の端っこに存在する下町の、吹けば飛ぶような赤いアパートに起きた小さな小さな事件です。でも、いつの間にか気が付いたら近所で電波ハウスなどと呼ばれる日が来るかもしれません。あ~くわばらくわばら。
 
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■■北村早樹子の「そんなに不幸が嫌かよ!」 第20号(月刊)

発行日:2017年3月1日
編集・発行:向井透史(古書現世)
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