週刊READING LIFE

【vol.079】週刊READING LIFE


カテゴリー: 2016年12月12日
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天狼院書店公式メールマガジン無料版
 『週刊READING LIFE』

 書店が発行する“読める”デジタルマガジン
(12月12日vol.79)

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おはようございます!

最近ぐぐっと冬が本気を出してきましたね。
栄養たっぷり摂って、寒さに勝ちたいところです。
私はといえば、先日おばあちゃんが
いっぱいみかんを贈ってくれたので、
風邪ひかずに頑張れます! わーい!
みなさんもぜひビタミン摂れるよう気を付けてみてくださいね☆

では、今日も元気にいってみましょうっ!

~~~~~~~~~~~~~~~~~
 <もくじ>
1.  【今週の天狼院カレンダー】
2. 【Web天狼院 過去の記事発掘!!!】書きたいと思いながら……
3.  【ココハナ@福岡天狼院】星野源の二冊
4.  【天狼院スタッフセレクト「思い出の一冊」】ななみの一冊
5. 【京都でぼんやりひとりごと】食べてやるぜ、12月っ!
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━━━━━━━━━━━━━━━━
1.今週の天狼院カレンダー
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今週の天狼院のイベントをご紹介!
部活は飛び入り参加大歓迎です♪
ゼミも、ぜひホームページなどを
覗いてみてくださいね♪

★カレンダーはこちらから!ぜひご覧くださいな♪
http://tenro-in.com/calendar

★注目イベント紹介!
↓↓
こんにちは!東京天狼院のちぃです。

早いもので、2016年が
あと1ヶ月で終わろうとしていますね。
関係ないものの、わたしの大学生活も
あと1年と数ヶ月で終わろうとしています。

大学生になってから、
思わぬところで人と人がつながる瞬間を
たくさん目の当たりにしてきました。
わたし自身、今までの3年間は、
こんなところでこの人と、
といった出会いに驚かされる日々でした。
また、大学生活を送る中で、
人とのつながりがいかに大切かを実感しました。
困っていると思わぬところで助けてくれる人がいて、
その人との出会いはまた思わぬところで、
といった風に。

でも、そういう出会いって
そんなにあちこちに転がっているものでもなくて。
じゃあどうしたら
もっと色々な人とつながっていけるんだろう。

そんな疑問を解決するイベントできました!
ぜひこの本を読むだけでなくて、
このイベントに参加して著者の方からのお話を聞いてみてください!
スタッフ一同お待ちしております!

【12/13 (火)】週刊文春の元エース記者に学ぶ『ネットやsnsでは手に入らない!人生や仕事で人と差がつく「本物」の人脈術』】
http://peatix.com/event/220152

(担当:児玉千裕)


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2. 【Web天狼院】
過去の記事発掘!!!
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みなさん、こんにちは。
東京天狼院スタッフのみはるです!
天狼院では部活やゼミ等
たくさんのイベントがあります
(このメルマガでも度々紹介していますよね!)
天狼院のFacebookやホームページに
掲載されているイベント情報記事を読むと、
どうしてもそのイベントに参加したくなってしまう……
なんてことありませんか?
告知の記事はもちろん
プロのライターである店主三浦が書くこともあります。
しかし、
その他の記事はスタッフが書いているんです!

そう、天狼院にはイベント内容を文章に起こし、
それをさらに魅力的に伝えることができる
スタッフがたくさんいます。
私も天狼院に合流したときは、
「こんなにも引き込まれる、
ずっと読んでいたい文章を書いているひとが、
自分と年齢がさほど変わらないなんて……」
とすごく驚きました。
直接会って話をしても優しくて、
面白いアイデアを持っていて、
楽しいひとたちなのに……
文章を書かせるともっとキラキラ輝くなんて!!!
もう! なんなの!! 格好よすぎる!!
天狼院のイベントについて
語っている文章もいいのだけれど、
自分自身や経験、考えを語っているときの方がもっといい!
このひとが一体どんなひとなのか、
何を考えていて、
どんな価値観を持っているのか、
知りたい。
そう思って、
過去の記事を読み漁るこの企画がスタートしました!

***

しばらくの間、
この企画はお休みをいただいておりましたので
皆さま、お久しぶりでございます。

最近は諸事情があったとはいえ、
私自身記事を書くことが少なくなってしまいました。
書店員として本を読むことは日常としているものの、
やはり記事を書くということを
生活の一部にすることに難しさを感じています。

ただ、小説を読めば、
作家の世界観に、
永遠にでも読んでいられるようなその文章に、
私はどっぷり浸かってしまうのと同時に、
ああ書きたいとも思うのです。

ずっと、観たいと思っていた
朝井リョウさんの「何者」を
滑り込みで映画館で観てきました。
「何者」はもちろん小説でも読んでいて、
内容は知っていたのですが……

それでも、
やっぱり劇中で発せられる言葉はグサグサ刺さりました。

少しでも自分の中から出しなよ
頭の中にあるうちは何でも傑作なんだって
お前は、その中から出られないんだよ

いやー、刺さる刺さる(笑)

書きたいと思いながら、
このことを記事にしたら面白いと思いながら、
一方で何かと忙しいことを理由に、
それらを頭の中に仕舞い、
外に出さない自分のことを指摘されているようでした
(俗に言う若者は大抵こうなのかもしれないですね。
だから、彼らにうける作品なのかもしれないと思います)

ですので、
もっともっと書かなければと思うために。
現在、福岡天狼院で奮闘中、
天狼院のお姉さんスタッフ川代と山本の記事を紹介したいと思います。

回りから「うるさい」と注意される人に憧れていた。《川代ノート》
http://tenro-in.com/articles/team/30111
女子のわりに声が低いのがずっとコンプレックスだった《海鈴のアイデアクリップ》
http://tenro-in.com/articles/team/30208

タイトルだけを見ると、
全く関係ないように見えるこの2人の記事ですが。
意外なところで繋がっていたりして……

どこが繋がっているのか、探しながら読んでみてくださいね!

(担当:酒井未晴)


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3.ココハナ@福岡天狼院
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去年。紅白歌合戦を見て、涙を流してしまった。

歌ってる人を見て涙が出たのは初めてだった。

星野源のステージの時である。

以前に、紅白出演者の紹介の映像を見ていたのが、
まずかった。

彼は2012年にくも膜下出血で、
生死の境を彷徨ったらしい。
そこからの復帰。
子供の頃から憧れてたマイケルジャクソンを夢見て
この世界を目指した。
やっとの想いで手に入れた紅白出場。
ざっくりまとめるとこんな感じだった。

歌っていたのは『SUN』
こんなに明るい曲を歌っていて、
裏には重たい過去があったと思うと
涙がポロポロ。

しかし、
実はこの歌はバナナマン日村の誕生日につくった歌だった。
(SUNではなくSun Villageだったらしい)

星野源は日村さんの毎年の誕生日に歌を送ってるのだ。
なんて、おしゃれでいい男なんだ!

それ以来、僕は星野源に夢中なんです。

歌手としても、役者としても、
ラジオDJとしても、コントでも、
マルチな才能を発揮してる彼ですが、
ここでは彼のエッセイを紹介したいと思います。
彼の書く文章もまたおもしろいんです。

その中で今回は2冊を紹介します。

・『そして生活はつづく』
8割がうんこの話。
タイトルの最初に「く」をつけて
「クソして生活はつづく」って、
本人がいじってるくらい。
仕事を生きがいとして多忙な生活に中で、
ダメな自分をネタにしながら、
くだらないことを言いながら、
綴られたエッセイ。
星野源という男が、
どんな感覚で生きているかが伝わってくる。
僕にこんなこと言えたもんではないが、
読み進めて行くと、
だんだん文章が上手くなっている気がした。
大泉洋の「大泉エッセイ」に似た面白さがある。
とにかく読みやすい。

・『働く男』
「どれだけ忙しくても、働いていたい。
ハードすぎて過労死しようが、僕には関係ありません。」
単行本の帯にはこう書いてあった。
彼は単行本の入稿後にくも膜下出血で死にかけているので、
その前後のことが気になって手に取った。
この本には、彼の様々な分野の仕事を詰め込んである。
俳優としては、POPEYEで連載していた映画の評論を、
文筆家として、短編の小説を一編、
音楽家としては、デビューしたSAKEROCKとソロでの曲の解説を、
ギュッと一冊に詰めた本。


まさに死にかけるほど働いた
彼の本を読んでて思ったのは、
「好きを止めちゃいけない」ってこと。
(すごくダサいでしょ?でも、大事だと思います)

星野源にとって、
演技も、文章も、歌もぜんぶ
子供頃から好きだったことだと思います。
どれをどんな風に好きだったかは
これらの本を読めばわかるってもんですが
(すみません、無責任に言っちゃって)、
星野源が今やってることは全部、
好きで好きでたまらなくて、
やりたくてやりたくてたまらなかったことなんだなって思います。
だから、それをそのまま仕事にしてるんだと思います。
だから、倒れるまで働いちゃう。

ふと自分のことを思うと、
僕も好きなことや人もありましたけど、
星野源みたいに、しがみつく程好きではなかった。

僕も本が好きだったので、こうやって文章を書いて
歌が好きだったから、学祭でライブやったり、
演劇も好きだったから、天狼院で演劇やらせてもらったり。

でも、もっと本気でやってれば、
って思うことは沢山あります。

星野源を見ていて、
なんで本気でできなかったかの理由がわかりました。

どこかに遠慮して、
好きになることをどこかで止めちゃっていたんだと思います。

中途半端な趣味で終わってたこと。
歌にしても、演技にしても、書くことにしても。

みなさんはどうですか?
中途半端に終わったことって、
好きであることを止めちゃったことじゃないですか?

(担当:大山英輝)


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4.天狼院スタッフセレクト
「思い出の一冊」
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【ひとりずもう】

私の思い出の本は、
さくらももこさんの『ひとりずもう』です。

日本人ならさくらももこと聞いて
知らない人はいないはず。
あの国民的アニメちびまる子ちゃんの著者さんです。

そのちびまる子ちゃんが、
もう「ちび」ではなくなった後の
小5〜短大1年生お話が
『ひとりずもう』では描かれています。

でもアニメとは全然違っていて、
まるこの心の深い部分での悩みだったり、
周りとの関係だったり、
一人の女の子のまるこが
少しずつ大人になっていく過程がとてもおもしろいです。

ちょうどこの時期くらいの女の子って、
理想と現実のギャップを知り始めて
落胆を覚える時期でもあったり、
かといって自分は自分でいいんだっていう
自己をちゃんと認めてあげることのできる時期でもあったり、
とても複雑で脆い時です。
そんなまるこの成長記です。

クラスの友達がもう
「ありえない!」という年齢まで
お父さんと一緒にお風呂に入っているまるこ。
学校の先生の
「女の子は体育館に残って」
っていう合図の元に始まる説明まで
体の変化についても何も知らないまるこ。
「大人になんかなりたくない!」
と言ってはいるけど、
自分だけ大人になれない不安に打ちひしがれるまるこ。

これまでと同じように
のんきにほのぼの暮らしていて、
普通の中学生で普通の高校生なまるこでも
通学途中に自転車で
サーっと自分の前を走り去った男の子に恋をして、
気づいたら手からカバンがするりと落ちていて、
電信柱に自分を助けてもらっている。

まるこはいつでも自分に起こった変化に、
自分で気づいていない。
周りに言われて
「ああ、あれは恋だったのかもしれないな」
と気づく。
そんなまるこが愛おしいなーって感じるのは今大学3年生の私。

私がこの本を初めて読んだのは、
私がまだまること同い年の小学5年生くらいの時でした。
私もまること同じ、本当に素朴な女の子でした。(我ながらですが笑)

これはまるで私のお話なのではないか!? 
と錯覚してしまうくらいには
同じような子供でした。
本当に普通の、普通の普通の女の子。

でもさくらももこさんは
それから国民的な漫画家になっていきます。
みんな最初は普通だったんだ。
でも、夢を持って、覚悟を決めたら人はできないことはないんだな。
そう思わせてくれる本です。

最近、再びこの本を手に取って、
あの頃の私を思い出しました。
あの時同い年だったまるちゃんより少し大人になった私、
少しは成長したかな、と思えました。

さくらももこ『漫画版ひとりずもう』上・下(小学館)

(担当:田中七生)


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5.京都でぼんやりひとりごと
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改めましておはようございます!

12月早すぎっ。焦る焦るっっ。
年内にやっときたいこといっぱいあるので、
がしがし毎日頑張っていこうと思います!!!

それにしても。
年末とか特に顕著だと思うのですが、
タスクと〆切が明確な日々って、
「おっしゃあ食べてやるぜー!!!」っていう
妙なレッツ☆バイキング感ありません……?

日本語喋れよ、意味分からんよ三宅!
とツッコまれそうですが(笑)
分かって下さる方いませんかね……!?

ただ予定が多いだけの「忙しい日々」だと
「あー家でゆっくりしたいーー時間がほしいーー」
と、げんなりしてしまうんですよ。
私の場合は。

逆に、「〇日までにこれ、◎日までにこれ」
という〆切とタスク量がはっきりしている忙しさだと、
目の前にいくつもの料理が並べられて、
「よし、食べきるぞー!!!」
というパワフルな元気が湧いてくるんです。
やれるかなー! やるぞー! っていう(笑)
どんな味の料理かも楽しみだし! 
時間内にうまく食べきれるか緊張するけど!

この違いって何なんでしょう。
忙しさはどちらも一緒なのにね。

人によっては、
「予定が埋まっている」型の忙しさ
が嫌いじゃない人もいるみたいなんですよね。

好みの問題なんだろうなー!

「予定が埋まってる」or「やらねばならんことが多い」、
あなたはどちらの忙しさの方が好きですか?

あ、もちろん、
忙しくなく、余裕あるのが一番ですね(笑)

年末に近づいてきましたが、
ばたばたする日々に負けずに!
がんばっていきましょうねっ。
私もがんばります!

*

さてさて、
今週も読んでくださってありがとうございました!

メルマガに関するご意見ご感想、
こちらに返信して頂く形で
なんでもお気軽にメールしてくださいませ。


それでは最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。

 今週も、よい7日間になりますように。
 気をつけていってらっしゃいませ!


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 編集長:三宅香帆

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営業時間 平日11:30~22:00 / 土日祝日10:00〜22:00
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