週刊READING LIFE

【vol.078】週刊READING LIFE


カテゴリー: 2016年12月05日
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天狼院書店公式メールマガジン無料版
 『週刊READING LIFE』

 書店が発行する“読める”デジタルマガジン
(12月5日vol.78)

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おはようございます!
しわす、ですねっ。
しわすわすわす。何を言ってるんだ私は。
クリスマスモードで街がキラキラしてきて、
歩いてるだけで楽しくなる季節ですね♪

それでは、今日も元気にいってみましょう!

~~~~~~~~~~~~~~~~~
 <もくじ>
0.【号外!!天狼院カレンダー!!】「週刊文春」元エース記者・中村竜太郎氏に学ぶ!一日店長トークイベント
1.【今週の天狼院カレンダー】
2.【メゾン・ド・天狼院】12月の棚
3.【こじなつの、独り言】両津勘吉まゆげが流行る日
4.【京都でぼんやりひとりごと】「この世界の片隅に、うちを見つけてくれて」
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0.号外!!天狼院カレンダー!!
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今回の天狼院カレンダーは……
まず号外から入らせて頂きます!!!
なんだこれはっと叫びたくなる、前代未聞のイベント。
さて、その内容とは……

↓↓

★
【12/13(火)】「週刊文春」元エース記者・中村竜太郎氏に学ぶ『ネットやSNSでは手に入らない!人生や仕事で人と差がつく「本物」の人脈術』《1日店長トークイベント》
http://tenro-in.com/event/29452
★


週刊誌の中でも大スクープをあげることで有名な「週刊文春」。

その元エース記者で、
現在はフリージャーナリストとして
メディアでも引っ張りだこの中村竜太郎氏にお越し頂き、

『ネットやSNSでは手に入らない!人生や仕事で人と差がつく「本物」の人脈術』

と題して
トークライブを開催することになりました!

「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」の大賞を3回受賞、
ほかにもノンフィクションやスクープ関連の賞を数多く受賞されています。

あの記事も!? 
あ、あの大スクープも中村さんなんだ!!

そんな中村さんを前に聞きたくなってしまうのは、やはりこんな質問。

他の人では手に入らない情報までどうやって辿り着くのか。
相手の心を開かせ、大事な情報を預けようというところまでの関係性をどうやって築くことができるのか。

あれ? でも待てよ。
これは何も記者の仕事の話に限ったことではないんじゃないか??

ネットを見れば一定の情報を仕入れることができるようになった時代。
それは逆に言うと、
ネットでは得られない情報が圧倒的な価値を持つということです。
そしてその価値ある情報をもたらしてくれるのは
往々にして「人」である。

誰と繋がるのか?
どのように繋がるのか?

それ次第で仕事も人生も大きく変わっていくのかもしれません。

エース記者から学ぶ本当に役立つ人脈の作り方、
質問タイムも含めて、2時間みっちり吸収しちゃいましょう!

★【12/13(火)】「週刊文春」元エース記者・中村竜太郎氏に学ぶ『ネットやSNSでは手に入らない!人生や仕事で人と差がつく「本物」の人脈術』《1日店長トークイベント》
http://tenro-in.com/event/29452 


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1.今週の天狼院カレンダー
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今週の天狼院のイベントをご紹介!
部活は飛び入り参加大歓迎です♪
ゼミも、ぜひホームページなどを
覗いてみてくださいね♪

★カレンダーはこちらから!ぜひご覧くださいな♪
http://tenro-in.com/calendar

★注目イベント紹介!
↓↓
こんにちは、東京スタッフのちぃです!


突然ですが、皆様「雑誌」ってお好きですか?

わたしは、昔から雑誌がそんなに好きなわけではありません。

なぜって、雑誌は文字が少ないから。
読むのにすぐ飽きてしまう。
買わなくても、立ち読みでじゅうぶん!

そう思っていました。

そんなわたしが、中学高校のとき唯一買っていたのが

『Elle Girl』

というファッション雑誌でした。
この雑誌だけは、発売を楽しみにして
発売されたらすぐ買うくらい好きでした。
穴があくかと思うくらい、
細かい部分まで何度も読み返しました。


雑誌に思い出がある方も、
今も大好きな雑誌がある方も。
今週の日曜日は、

「【12/11 Sun ファナティック読書会】雑誌ファナティック、堂々開催!「雑誌はもう終わった」なんて嘘だー!!雑誌はめちゃくちゃ面白いんだ!!という熱い思いを語り合いましょう!《初めての参加・お一人での参加、大歓迎!》」
http://tenro-in.com/event/29908

に参加してみませんか。
新たな雑誌への発見がみつかるかもしれません。
スタッフ一同心よりお待ちしています!

★【12/11 Sun ファナティック読書会】雑誌ファナティック、堂々開催!「雑誌はもう終わった」なんて嘘だー!!雑誌はめちゃくちゃ面白いんだ!!という熱い思いを語り合いましょう!《初めての参加・お一人での参加、大歓迎!》
http://tenro-in.com/event/29908

(担当:児玉千裕)


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2.メゾン・ド・天狼院 
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こんにちは、東京天狼院の友貴です。
2016年も残り1か月となってしまいました。
12月はイベントがたくさんあるので、
一番好きな時期だという方も多いと思います。
天皇誕生日、クリスマス、大晦日、
そしてなんといっても冬休み。
私は12月生まれなのですが、
なんとなく12月は昔から苦手です(笑)
すべてが終わってしまう感じがしてしまうのです……

暗くなってしまいましたが、
12月になってメゾンも新しくなったので
今月から入居された部屋などを紹介したいと思います。

まずは、2階1号室から。
この部屋は毎月入居してくださるお客様が住んでいます。
今月は、仕事術、経済の本が2冊ずつ
と少しまじめな気分なのかと思いきや、
東野圭吾さんの恋愛ミステリーもありました!
いつも私が自分では選ばないような本が多いのですが、
この方が選ぶ本にははずれはありません!

次はその隣の私の部屋です。
一言でいうと、阿部智里と辻村深月祭りです。
阿部智里さんの本は全冊入れてますが、
辻村深月さんは4作に絞りました。
一冊目は、私の人生ナンバーワンの『スロウハイツの神様』
これは、私のバイブルであると同時に、
今の彼氏さんと仲良くなるきっかけになった本でもあります。
残りの『子どもたちは夜と遊ぶ』『ぼくのメジャースプーン』『名前探しの放課後』(すべて講談社)
この3冊はところどころリンクしているので
絶対にこの順番で読んでいただきたいです。
辻村深月さんは危険ですね~。
特に学生さんは私のように中毒になる可能性大です。

次は3階3号室のほんねこ堂さん。
先月に続き、テーマは「村上春樹をつくった小説」です。
村上春樹さんの作品と影響を受けた本がずらりと並んでいます。
村上春樹って有名ですごい人だけど、
なんか手を出しにくいという方は
この部屋にある本から読むのもとてもいいと思います。
私も書店員にもかかわらず、
今まで頑なに村上春樹作品を避けてきたので、
今度この方に選書してもらおうと思っています。

そしてその上には致知出版さんが入っています。
全て新刊というわけではなく、かなり昔の本もあります。
どれも自信作で、
致知出版さんが推しているようなのでぜひチェックしてください。

最後は5階2号室です。
この部屋には雑誌『Maybe!』(小学館)しか置いていません!
表紙がおしゃれすぎる!
天狼院のなかでいちばんおしゃれです。
絶対手に取ってしまう、
表紙買いしてしまいたくなるほど素敵な写真なので、
手に取ったら最後と思って
毎回必死に誘惑と戦っています。

今月はいろいろなジャンルが揃っているので、
新しいジャンルの開拓にはぜひメゾンを覘いていてください。

(担当:真屋友貴)


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3.こじなつの、独り言
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【両津勘吉まゆげが流行る日】

最近、
「女性の眉メイクの傾向」
に関するネット記事が多くないですか?
そう感じるのは、そのような話題に敏感な私くらいでしょうか。
というのも、自分の地まゆげに特徴があるということを自覚してるので、
眉毛に関するワードにつられてしまうのです。

スタッフ小島は(女性です)天狼院スタッフの中で
一番背が高いという特徴があるんですが、
もう一つ、眉毛が濃いという見た目の特徴もあります。
並の濃さではありません。
今でこそ一生けんめい整えて、
現代の女性の中にいても変に浮かないように心がけていますが、
眉の手入れをすると家族に良い顔をされなかった小学生のころは、
一本につながった眉毛がおでこにドカンと君臨していたのです。

自分の高身長ですら一切コンプレックスに思わなかった私でも、
さすがにこれには辟易しました。
周りにそんな眉毛をした女の子なんて、
1人もいませんでしたから!
友達は気を遣ってイジらないようにしてくれてはいましたが、
たまに喧嘩をして投げつけられる
「この両津眉毛!」という言葉の破壊力と言ったら……。
それに、当時は巷では細眉メイクが流行していた時代で、
どのドラマを見てもどのCMを見ても、
出てくる女優さんはみんな細眉、細眉、細眉。

右も左も細眉の女性ばかりなので、
まだ小さかった私は、
太くて濃い眉毛は全世界的に、どの時代においても
ダサさの象徴になってしまうのだなと感じ、
自分のダサいつながり眉毛を恥じていたものです。

それが今では、道を歩く女性の眉毛はどんどん太くなるし、
長谷川潤さんのような濃い眉毛の素敵なモデルさんも現れるし、
挙句の果てには井上咲楽さんというタレントさんが
ご自分の両津眉毛をネタにしてしまうような時代になったのです!
私が小さかったころはまったくの絶滅危惧種だった太眉が
ここまで市民権を得る日がくるなんて、
そしてあの「つながり眉毛」までもが
世に認められかけてきている(?)なんて、
いやはや時代の流れとはおもしろいものですね。

昔は自分の眉毛を気にしていた私も、
今ではむしろ自慢にさえ思えるくらいですし、
どんなに揺らがないように見える価値観でも
場所や時代が変わればうつろうものだと、
少し頭のよくなった気がする12月の初めでした。

(担当:小島夏海)


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4.京都でぼんやりひとりごと
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改めまして、おはようございまーす!
文春さんの記者さんのイベント、面白そうですね~~。
私も聞きたーい。ぜひチェックしてみてくださいませっ。

今日はね~~~
いま公開中の映画、「この世界の片隅に」の話をね~~~
させてください~~~~~っ。

今話題の映画なので、
もはや評判は聞き飽きたよ! 
って思われるかもしれませんが。なにとぞ。

あのですね、私、すごーく不思議だったのが、
この映画を見たあと、
「ああ感想言いたくないなぁ」
って思ったのです。

私は物語に触れたらそのどこがどう面白いのか考えるのが性分で、
解釈したがり、感想言いたがりなとこがあるのですが。
この映画を見終わったあと、
何も言いたくなくなって。
不思議な物語体験でした。珍しいんです。

なんでだろう?
戦争ものだから迂闊に無神経なこと言えないのかな、とか、
感想を言うポイントを定めるのが難しいのかな、とか
いろいろと考えました。
が、たぶん、
一番の理由は、
「自分の感想を上乗せすることで、
この映画がつくってくれた感情そのものを溶かすようなことをしたくない」
なのです。

自分の解釈や感想をこねくり回すことって、
その純粋な物語で得た経験や感情を
理屈に引き寄せることでもあるんですよね。

でも、言葉で理屈に収めるとき、どうしても、
そこに漏れてしまう感情がある。
だってそのままの感情は残らないから。残るのは言葉だけだから。
感情はミキサーで溶かされて、理屈の型にぽんと嵌める。
それが言葉による感想なんですよね。

普段の私はその物語で得た感情を忘れたくないし、
ただでさえ感情は残らないんだからと割り切って、
二次利用のような形で、できるだけ楽しく理屈の型に収めるのですが。

「この世界の片隅に」は、
そんな、私の型なんかで、押し込めたくなかった。
映画のぜんぶがぜんぶ、隅から隅までぜんぶつかって、
私の深いじんわりとしたとこまで感情をもたらしたんですよね。

そんな感情を体験したのは久しぶりでした。
余韻に浸ってたいって時々ありますけど、その延長線上にあるような感覚。

いやーーーー元々原作漫画が大好きだったのですが、
映画もとても良かったです。
感想を言いたくないくらいに。

感動とも泣くとも言えないんですよね。
不思議な映画です。うーむ。

……とか言いながらここに書いているのが
感想になってますけどね(笑)
だっておすすめしたい欲のほうが勝っちゃったんだもの!

原作者・こうの史代さんは
ほんっとーに漫画の天才
(私は今生きてらっしゃる中では
1・2を争うんじゃないかと本気で思っております)
なので、他の作品もおすすめです。

世の中、素晴らしい物語ばっかりで
泣けてきちゃいますね。
今日もがんばろーって気になります、ほんと。

*

さてさて、
今週も読んでくださってありがとうございました!

メルマガに関するご意見ご感想、
こちらに返信して頂く形で
なんでもお気軽にメールしてくださいませ。


それでは最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。

 今週も、よい7日間になりますように。
 気をつけていってらっしゃいませ!


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 編集長:三宅香帆

発行:天狼院書店
 〒171-0022 東京都豊島区南池袋3-24-16 2F
 TEL:03-6914-3618 / F AX:03-6914-3619
営業時間 平日11:30~22:00 / 土日祝日10:00〜22:00
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