ASTRO Sci-Tech NEWS

ASTRO Sci-Tech NEWS Vol.6-07 17.04.04


カテゴリー: 2017年04月04日
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   A S T R O  S c i-T e c h  N E W S    
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                           2017.4.04 VOL.6-07
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  宇宙技術を中心に航空・先端研究・最新技術など、世界中から夢ある科学技術
  ニュースを分かり易く解説します!! 幅広い方々にお楽しみ頂けます!! 
└                                    ┘
┌                                    ┐
  ブログHPでは動画リンクしています!! 是非訪問下さい。
       http://npoastro.blog.shinobi.jp/
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 目 次   
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 ◆宇宙技術

  宇宙旅行は月周遊の時代に?! スペースX社のチャレンジはまず月だ!!

 ◆宇宙技術

  火星探査にもドローンが活躍?!  画期的なVTOLは主翼で飛行?!

 ◆天文科学

  太陽を望遠鏡のレンズに使おう?! って どんな天体望遠鏡になるの?!  


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 ▼宇宙旅行は月周遊の時代に?! スペースX社のチャレンジはまず月だ!!
  
 
  宇宙旅行、これまで地球近傍の宇宙空間へ出て行くだけのものだったが、月旅行
  が実現される。しかも、来年がターゲットだ。
  
  正に時代の風雲児、イーロン・マスク氏が率いるスペースX社が、一般人2名を
  月まで運んで周回、地球へ帰還する。1968年のアポロ8号以来、50年ぶりだ。
  
   <アポロ8号>
    http://www.markkarvon.com/images/Apollo-8-18x24-Print-700.jpg
  
  使われる宇宙船は、開発中のドラゴン2。主として、ISS往還用に利用される
  計画だったが、新たに月旅行にも利用される事になったようだ。
  
   <開発中のドラゴン2>
    http://businessnewsline.com/news/images2/201703011515300000w.jpg
   <同じく開発中の 打上げロケット ファルコンヘビー>
    https://i2.wp.com/selectoday.com/wp-content/uploads/2016/12/maxresdefault-7.jpg?resize=768%2C432
  
  一気に月旅行となると、時間も掛かり、往復で約6日という。飛行のルートは、
  アポロと同じく、地球と月を8の字で結ぶ自由帰還軌道だ。
  
   <月旅行のコース 自由帰還軌道>
    http://news.mynavi.jp/articles/2017/03/03/spacex/images/003.jpg
  
  乗客の一般人は、今年後半から訓練に入るという。専門家の意見では、それほど
  心配ないが、ひどい乗り物酔いがあるようで、そんな対策訓練もあるだろう。
  
  一般の関心事は、その費用。地球近傍の空間への宇宙旅行が、2-3000万円
  で販売されているが、月となると桁違い。1-200億円程度と試算されている。
  
  
  まだごく一部に限られたモノで、スペースX社自身も初の試み、リスクも高い。
  しかし、チャレンジを続ける事が人類の活路だ。成功を祈りたい。
  
  
  日本語情報
   http://businessnewsline.com/news/201702280821260000.html
   http://businessnewsline.com/news/201703011515300000.html 
   https://www.technologyreview.jp/s/30473/spacex-plans-to-fly-tourists-to-the-moon-but-2018-is-ambitious/
   https://dot.asahi.com/afp/2017030300031.html
  
  英語情報
   http://www.spacex.com/news/2017/02/27/spacex-send-privately-crewed-dragon-spacecraft-beyond-moon-next-year
   https://www.bloomberg.com/view/articles/2017-03-06/how-crazy-is-spacex-s-moon-mission
  
  
  動画:スペースX社 惑星間ロケットCG(4分半)
   https://youtu.be/0qo78R_yYFA
  
  動画:ドラゴン2 イメージCG(2分強)
   https://youtu.be/Cf_-g3UWQ04
  
  動画:ファルコンヘビー イメージCG(3分半)
   https://youtu.be/4Ca6x4QbpoM
  
  動画:ドラゴン2 飛行中止時の離脱試験(2015年 2分強)
   https://youtu.be/1_FXVjf46T8
  
  動画:NASA アポロ8号 45周年記念(2013年 7分弱)
   https://youtu.be/dE-vOscpiNc
 
 
 ▼火星探査にもドローンが活躍?!  画期的なVTOLは主翼で飛行?!
  
  
  世間では、ドローンと呼ばれる無人の飛行ロボットが、防災や点検等の広い分野
  で使われ始めているが、火星などの大気のある惑星でも活躍が期待できる。
  
   <災害時の調査用ドローンの一例>
    https://d1z3vv7o7vo5tt.cloudfront.net/medium/article/img1_file5889650c34f83.jpg
  
  惑星探査と言えば、地上を走るローバーと呼ばれる無人の移動ロボットがあるが、、
  限られた範囲になってしまう。それを解消すべくドローン探査機が発表された。
  
   <Mars Flyer と名付けられたドローン>
    http://sorae.jp/wp-content/uploads/2017/03/20170328ndrone1.jpg
  
  垂直離着陸でき、飛行中は翼を働かせて効率よく移動できる、超小型オスプレー
  とも言えるコンセプトだ。
  
  ドローンと言えば、4個のローターを有するクアッドコプターが良く知られるが、
  浮力を全てローターで稼ぐため、水平移動に際して、効率が悪い。
  
  水平飛行時は、翼により浮力を得る事で、少ないエネルギーで飛行できる訳だ。
  それを実現したコンセプトと言える。
  
  実は、NASAも2年前、二重反転プロペラを有するヘリコプター型ドローンも
  発表しており、研究が一歩進んだ印象だ。
  
   <ヘリ型ドローンのイメージ図>
    http://wired.jp/wp-content/uploads/2015/01/mars20150122-16-660x371.jpg
  
  火星大気圧は100分の1に満たず、浮力を得るのは大変だが、重力が3分の1
  と少ないので、ドローン重量は大きな問題にならない。そこがポイントとなる。
  
  
  人類が火星に降り立つ前に、こんなドローンが活躍しデータ収集をするのだろう。
  その成果が新たな知識となり、リスク回避にも繋がるだろう。大いに期待したい。
  
  
  日本語情報
   http://sorae.jp/030201/2017_03_28_drone.html
  英語情報
   http://newatlas.com/nasa-drones-mars/48623/
  
  
  動画:コンセプトCG+実験風景(4分半)
   https://youtu.be/9xjHCHR5_50
  
  動画:NASA ヘリ型ドローン コンセプト(2015年 3分)
   https://youtu.be/vpBsFzjyRO8
  
  動画:NASA ブーメラン型ドローン コンセプト(2015年 1分)
   https://youtu.be/wcEd9aukGrA
  
  動画:NASA 固定翼型ドローン イメージCG(2013年 1分)
   https://youtu.be/jbq_oX36_90
 
 
 ▽太陽を望遠鏡のレンズに使おう?! って どんな天体望遠鏡になるの?!
  
      
   related blog
    http://npoastro.blog.shinobi.jp/61-%20astro%20news-%20astronomy/%E2%96%BD%E5%9C%B0%E7%90%83%E3%81%AE%E5%85%84%E5%BC%9F%E6%98%9F%E3%81%8C%EF%BC%93%E3%81%A4%E3%82%82%EF%BC%81%EF%BC%81%E3%80%80%EF%BC%93%EF%BC%99%E5%85%89%E5%B9%B4%E3%81%AE%E5%85%88%E3%81%AB%E3%81%82%E3%82%8B%E6%81%92%E6%98%9F%E7%B3%BB%E3%81%A8%E3%81%AF%EF%BC%9F%EF%BC%81
 
  重力レンズ効果をご存じだろうか。太陽の重力によって曲げられた深宇宙からの
  光を上手く受け取ると、太陽が、レンズの役割を果たすという技術だ。
  
   <重力レンズ効果のイメージ>
    https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/0/02/Gravitational_lens-full.jpg/250px-Gravitational_lens-full.jpg
  
  1924年にロシア人の研究者が発表したのが始まりだが、実際は1936年に
  アインシュタイン博士が発表し、世に知れ渡る事となった。
  
  既に、幾つもの観測事例が報告されている。アルマ望遠鏡での事例では、117
  億光年彼方の 爆発的に恒星を生み出しているという銀河 SDP.81 を観測した。
  
   <アルマ望遠鏡による銀河 SDP.81 観測事例>
    -左:ハッブル 中:アルマ 右:再現した銀河像-
    https://www.astroarts.co.jp/article/assets/2015/06/1804_sdp81.jpg
  
  事例での通り、重力効果レンズを用いると、そのままのズバリ像は得られない。
  アインシュタインリングと呼ばれるリング状の像になるため、再現作業が必要だ。
  
  今回発表された重力レンズ効果を使った構想では、より解像度を高めるために、
  宇宙に新たに望遠鏡を設置し、1000×1000ピクセルの画像取得を狙う。
  
  これには、一つの背景があるようだ。先に発表された39光年先のトラピスト1
  に発見された、地球似の3個の衛星。これを観測したいとの想いだ。
  
   <ターゲットの一つ  トラピスト1 の現状観測イメージ>
    -現在の技術では、数ピクセルの画像しか得られない-
    https://futurism.com/wp-content/uploads/2017/03/trappist-1200x800.jpg
  
  それには、理論的には、太陽から550AU*の位置に配置する事が必要となる
  との事。最も遠い冥王星ですら 約40AU、その遠大さが分かるだろう。
   *:太陽?地球の距離が1AU
  
   <今回の構想イメージ>
    -太陽の屈曲を直接レンズに見立てるアイデア-
    http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2017/03/16/22/3E58320900000578-0-image-a-2_1489702334064.jpg
  
  
  太陽系を飛び出したボイジャーは、40年掛かって 現在137AU地点。同じ
  ペースで160年の計算だ。実現は玄孫の時代だろうか、技術の進歩を祈りたい。
  
    
  日本語情報
   http://japanese.engadget.com/2017/03/16/nasa-825-km/
   https://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/384_sdp81
  英語情報
   http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-4322036/Scientists-want-turn-SUN-giant-telescope.html
   http://www.airspacemag.com/daily-planet/ultimate-space-telescope-would-use-sun-lens-180962499/
   https://futurism.com/nasa-plans-to-turn-the-largest-object-in-our-solar-system-into-a-telescope/
   http://www.centauri-dreams.org/?p=22321
   
  重力レンズ効果について
   https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8D%E5%8A%9B%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BA  
  
  
  動画:重力レンズ効果の解説(3分強)
   https://youtu.be/RwbdXxFaq-k
  
  動画:アルマ望遠鏡による銀河 SDP.81 の観測(1分弱)
   https://youtu.be/P7_4UW99VVw 
  
  動画:同 銀河 H-ATLAS J142935.3-002836 の観測(1分強)
   https://youtu.be/P2Oypo8UEdw
    
  動画:東大 須藤教授講演 重力レンズ越しにみる夜空(1時間)
   https://youtu.be/9wP3e0DHib4
 
  
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