[プレクシャ・メディテーション]-勝利者の瞑想法

[プレクシャ・メディテーション]-勝利者の瞑想法 2016/6月 第63号


カテゴリー: 2016年07月02日
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    [プレクシャ・メディテーション]-勝利者の瞑想法 2016/6月第63号
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<今月のメールマガジン内容>
  ■コラム「勝利者の瞑想法」
 ■第68回 プレクシャ・メディテーション研究会 開催のお知らせ
 ■定期講座開催情報
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■コラム「勝利者の瞑想法」 (坂本知忠)

[生命が病気を創る]

身体の中で生命力は私たちを生かそう生かそう、長生きさせよう、効率よく元
気に身体が動くようにと働いている。それが生命のバランス維持回復運動とし
ての働きである。身体の病気や痛み、心の悩みは生命が命を存続するために起
こしている現象と言っても良い。病気や痛みがなかったら生命は命を維持し存
続させることは出来ない。病気は悪いものではなく生命のバランス回復運動と
して起こってきていると言える。原因がなくなりアンバランスが是正されれば
バランスを取るために必要だった重石としての病気は不要になる。重石として
の病気を取るためには、一時的に極端なアンバランスを身体内部に招来させて、
アンバランスの上にもっとアンバランスを起こさせて、命の働きが更に高まる
ように誘導する必要がある。動には静を静には動を加える反対刺激が必要であ
り、それが病気治しのコツである。

身体存続維持の働きは、身体内部に流れていく生命エネルギーと、流れに伴っ
て生起する感覚と、その感覚を受け取とって適切な対処法を指示する意識であ
る中枢神経系、末梢神経系の連携で起こっている。身体内部では生命エネル
ギーとしての電磁気的な流れが神経系を通して一つ一つの細胞に生命力を吹き
込んでいる。血液が細胞に必要な燃料(栄養と酸素)を供給しているだけでは
命は働かない。生命に感覚と意識がそなわっているから、命を守り存続させる
働きが起こるのである。その自覚意識で身体内部に生起している感覚を観じる
ことが、プレクシャ・メディテーションの原理である。

今から5億2000万年前、地球上でエビやカニ、昆虫の先祖である節足動物
が繁栄していた。その頃、魚が誕生した。魚はそれまでの生物が持っていなか
った中枢神経としての脳を持つようになった。魚の脳には外敵から身を守る装
置としての扁桃体も備わっていた。

扁桃体は脳が危険を察知すると活動を始める。扁桃体が働いてストレスホルモ
ンが分泌され、全身の筋肉が活性化されて運動能力がたかまり、天敵から素早
く逃げられる。危険が去るとストレスホルモンの分泌は収まる。

2億2000万年前に哺乳類が誕生すると扁桃体は外敵以外にも反応するよう
になった。人類は更に身体機能を発展させて複雑な自己防衛、自己保存維持機
能を持つようになった。天敵ばかりでなく孤独になると不安や恐怖を感じて扁
桃体が激しく活動する。過去のつらい記憶が呼び起こされたり、他からの言葉
の暴力によっても扁桃体が働き内分秘腺に働きかけてストレスホルモンが分泌
される。

その代表的なホルモンとして副腎皮質から分泌されるコレチゾールやアドレナ
リンがある。コレチゾールやアドレナリンは本来悪いものではなく、身体を守
るために生命が適切適量に分泌しているのである。

人間が生きていくとき心身にとって不快なこと嫌なことが身辺に沢山起こって
くる。それがストレスである。ストレスとなる刺激のことをストレッサーと言
うが、ストレッサーには様々なものがあり物理的なストレッサーとして気温、
湿度、騒音などがあり、化学的なストレッサーとしては栄養の過不足、カフェ
イン、薬物等がある。生物的ストレッサーとしては感染、痛み、炎症があり、
心理的ストレッサーとして不安、恐怖、怒り等がある。現代人特有のストレッ
サーとして、人間関係や仕事のプレッシャーや不規則な生活リズムが挙げられ
る。

人間にはストレッサーに応じて生命の働きとしての適応性、バランス維持能力
が備わっている。過剰なストレスや慢性的なストレスが加えられると心身のバ
ランスが崩れる。バランスが崩れるとその反応として身体はストレスホルモン
を分泌し血圧を上げ血流を増やす。また体温を調整して心身のバランスを回復
させようとする。強いストレスや継続的なストレスでこの反応が過剰になった
ときバランスが崩れて病気が起こる。体に現れれば目まい、頭痛、吐き気など
の自律神経失調症、胃や十二指腸潰瘍など過敏性腸症候群となる。心に現れれ
ば不眠症や欝となる。

心理的ストレスを長期間受け続けるとコレチゾールの分泌によって脳の一部、
海馬の神経細胞が破壊され海馬が萎縮してしまう。海馬は脳の記憶や空間学習
能力に関わる脳の器官であり、これが萎縮することで記憶喪失や認知症が起こ
ってくる。鬱病患者には海馬が萎縮していることが知られている。

強い不安や恐怖を感じると扁桃体が過剰に働く。すると全身にストレスホルモ
ンが大量に分泌され脳にまで及ぶ。このとき、脳の神経細胞に必要な栄養物質
が減少するので栄養不足で縮んでしまう。脳の萎縮が意欲や行動の低下を招来
する。それが欝状態である。

心の病である鬱病に対して近年の研究で瞑想や「マインドフルネス認知療法MB
CT」が有効であることが解ってきた。マインドフルネスは自分の身体や気分の
状態に気づく力を育む「心のエクササイズ」である。マインドフルネスとは自
覚的な心であり、深い気づきの心であり、強い心の集中力であり、覚醒された
意識のことである。マインドフルネスの反対のことが集中力欠如の状態である。
瞑想を実践すれば集中力が増し、創造性が高まり、幸福感、リラックス感が高
まる。瞑想することによってストレスが軽減され、免疫力が向上し心身の健康
に極めて有効である。瞑想することによって物事をいろいろな面から捉えられ、
不要物を有用物に変える能力も高まる。

ストレスを軽減する極めて有効な方法としてプレクシャ・メディテーションの
カーヨウッサグがある。古代インドから伝わる瞑想法で「完全なる心身のリラ
ックス法」である。完全に心身がリラックスすると心身分離が起こる。この時
ストレスは完全除去される。

ストレスを軽減する方法としてコーピングという気晴らし法も有効であること
が知られている。好きな音楽を聴いたり、歌ったり、踊ったりする。ストレッ
チや散歩など軽い運動をする。バランスの良い食事をとり、たっぷり睡眠をと
り、休む。動画や漫画などを見ておもいっきり笑う。海や山、森や川、木々や
草花、石や鉱物等の自然物には癒しの力が備わっている。自然の情景の中に身
を置くことで深い癒やしが起こる。自分が楽しいと思うこと気晴らしになるな
ら何でもしてみる。ストレスに応じて気晴らしをいろいろ工夫する。そうする
ことで現代人の最大の問題になっている心の病、欝の予防と欝からの回帰がで
きる。


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■第68回 プレクシャ・メディテーション研究会 開催のお知らせ

今回の内容は、『坐禅の源流印度へ~プレクシャ・メディテーション随想録』
を読み、感想やインスピレーションを話し合います。まだ読んでいない方は、
この機会に是非読破してください。一人で読むよりも、皆で読む方がずっとた
めになることでしょう。お持ちでない方は、事前に協会までお問い合わせくだ
さい。

【今後の開催予定】
・2016年8月1日(月)19時~21時 場所:南行徳
・2016年9月5日(月)19時~21時 場所:同上

※定期研究会は、原則として、第1月曜日(祝祭日を除く)に開催しています。


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■定期講座開催情報

▼「瞑想とヨガ」坂本知忠講師による、プレクシャ瞑想教室 <東中野>
(*単位取得対象講座)

『勝利者の瞑想法』著者である坂本知忠による定期プレクシャ瞑想教室です。

※4月でレベルIが終了し、8月までお休みです。
9月から新たにレベルIIがはじまります。ご期待ください。


▼「プレクシャ・ヨガ」アーサナとプレクシャ瞑想実践クラス <行徳>

日本プレクシャ・ディヤーナ協会が主催するヨガの指導者および一般の方向け
の講座です。毎回異なる指導者が登場して日頃の指導内容を披瀝し、他の指導
者から感想やアドバイスを受けます。そしてクラスの最後に、協会の指導員か
らプレクシャ瞑想の実践誘導があります。

普段自分の気づかないところを優しく率直に指摘されるので、歴年の指導者か
らも好評をいただいています。

7月の講師は、日本プレクシャ・メディテーション協会の会員でもある福元朗
さんをお招きします。

大学在学中に精神の病にかかり、7年間の服薬をヨガをきっかけに自力で断薬。
現在は、東京都文京区を中心にヨガ指導。
龍村修師、永井幹人氏の指導を受け、現在坂本知忠師よりプレクシャ・ディ
ヤーナを学び、2015年プレクシャ メディテーション 準指導士。

日時:7月6日(月)15:00~17:30
会場:行徳公民館5階
アサナ担当:福元 朗さん
アサナテーマ:「立位のアサナ」
瞑想担当:福元 朗さん「4ステップ瞑想」

当日になってのご参加ももちろん歓迎いたしますが、参加のご希望が早めにわ
かると大変助かります。協会事務局のメールアドレス(japan@preksha.com)
宛に伊東真知子までご連絡ください。皆様のご参加をお待ちしております。

【以後の開催予定】
・2016年8月1日 15:00~17:30 場所:行徳
・2016年9月4日 15:00~17:30 場所:行徳

※原則として、研究会と同日開催となっております。
※当日参加費として1,000円(協会非会員の方は1,500円)を頂戴いたします。
  (初回体験につきましては、1,000円となります)
※初めて参加される方は予め連絡をいただき、日程や開催場所をご確認下さい。

ご不明な点などは協会事務局にお問い合わせください。



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<編集後記>  (坂本江美)

蝦夷梅雨の最中の暑い日差しに初夏の兆しを感じつつある北海道ですが、関東
のお天気はいかがでしょうか?

連日イギリスのEU離脱のニュースが大きく取り上げられていますが、この大き
な変化が私たちの将来にどのような変化をもたらすのか、非常に興味深く見守
っています。坂本先生がいつも語られるお話しの中で「変化を恐れず、変化を
受け入れる」ということの重要性を思い出しました。

著書『坐禅の源流印度へ』の中で、「別れと出会い」の冒頭の一節で変化の本
質を分かりやすく説明されています。

「別れと出会いは私たちの体のなかで、瞬間、瞬間に起こっています。私たち
は生まれた瞬間から瞬間、瞬間年をとり、老人に向かって変化しています。生
きるとは変化していくこと。時間の流れとともにありとあらゆるものが継続的
に変化しているのです。」

時間の流れとともに全てのものは瞬間、瞬間に継続的に変化しているというこ
と。変化を否定したり恐れたりしても、変化というのは必ずやってくるという
のです。全ては変化していくことが真実であるなら、変化の連続の中でいかに
最善策を引き出せるのかがその人の適応力を示すことになる。変化を恐れず、
冷静に受け入れることでそこから起こってくる最善の未来へと私たちの将来を
導くことができるのではないでしょうか。

日本でも参議院選が7月10日にあります。変わらないものはないと思うことが
私達民衆ひとりひとりに力をもたらしてくれるのです。世界的にも大きな変化
にある現在、自らの意思を投票により表明することで、自分たちの未来を変え
られるのです。変化を恐れなければ冷静に対処ができ、最善策を引き出すこと
ができるのです。

Power to the people.(民衆に力を)
Let's vote for our future! (私たちの未来のために投票しましょう!)


(メールマガジン編集・発行責任者:坂本江美・伊東真知子)


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やSNSに掲載いたします。

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発行:日本プレクシャ・ディヤーナ協会
ホームページ http://jp.preksha.com/
ブログページ http://prekshajapan.blogspot.com/
Copyright (C) 2010-2016 Preksha Dhyana Association of Japan.
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