日刊株式投資情報新聞

【日刊株式投資情報新聞】日経平均は2日続落も2部指数は最高値に進み新規上場2銘柄は好調


カテゴリー: 2017年12月14日
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■■   日刊株式投資情報新聞(日本インタビュ新聞社提供)
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■■               2017年12月14日(木)
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★☆★ 日経平均は2日続落も2部指数は最高値に進み新規上場2銘柄は好調
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■【株式市場】

◆日経平均の終値は2万2694円45銭(63円62銭安)、TOPIXは1808.14ポイント(2.70ポイント安)、出来高概算(東証1部)は16億6682万株

 14日後場の東京株式市場は、楽天<4755>(東1)の携帯電話業界への参入表明を受けてNTTドコモ<9437>(東1)が取引開始後に一段安となり、ソフトバンクグループ<9984>(東1)は13時にかけて一段ジリ安。
 日経平均は円高基調もあって前場の安値を割り、14時半にかけて119円31銭安(2万2638円76銭)まで軟化した。大引けにかけては持ち直したが2日続落となった。半面、東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均は高く、中でも、東証2部指数(1968年1月4日を100として算出)は6日続伸し過去最高値を連日更新した。

 後場は、上場2日目となった「佐川急便」のSGホールディングス<9143>(東1・売買単位100株)が一段高となり、資本提携する日立物流<9086>(東1)との経営統合への期待などが言われて大活況。G-FACTORY<3474>(東マ)は廉価うなぎ料理店のライセンス供与を中国企業と締結したことなどが材料視されてストップ高。フォーサイド<2330>(JQS)はグループ企業の中国企業との提携などが好感されて急伸。

 新規上場2銘柄のうち、アルヒ<7198>(東1・売買単位100株)は公開価格が1300円で、取引開始直後の9時3分に1270円で売買が成立し、高値は前場の1340円。後場はもみあい、大引けは1338円。

 エル・ティー・エス<6560>(東マ・売買単位100株)は後場も買い気配のまま初値がつかず、大引けは公開価格680円の2.3倍の1564円で買い気配。

 東証1部の出来高概算は16億6682万株(前引けは8億472万株)、売買代金は2町6593億円(同1兆2033億円)。1部上場2052銘柄のうち、値上がり銘柄数は1362(同1229)銘柄、値下がり銘柄数は606(同720)銘柄。

 また、東証33業種別指数で値上がりした業種は20業種(前引けは19業種)となり、値上がり率上位の業種は、パルプ・紙、石油・石炭、金属製品、不動産、ゴム製品、建設、化学、医薬品、非鉄金属、陸運、繊維製品、などとなった。

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   業績&株価分析
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■ゼリア新薬工業は年初来高値更新の展開、18年3月期増収増益・増配予想

 ゼリア新薬工業<4559>(東1)は消化器分野が中心の医療用医薬品事業、および一般用医薬品のコンシューマーヘルスケア事業を展開している。18年3月期増収増益・増配予想である。また自己株式取得期間を延長している。株価は年初来高値更新の展開だ。上値を試す展開が期待される。

■医療用医薬品事業とコンシューマーヘルスケア事業を展開

 消化器分野が中心の医療用医薬品事業、および一般用医薬品のコンシューマーヘルスケア事業を展開している。収益面では薬価改定、ライセンス収入・ロイヤリティ収入、研究開発費、広告宣伝費などの影響を受けやすい。

 17年3月期のセグメント別売上高構成比は医療用医薬品事業53%、コンシューマーヘルスケア事業47%、その他0%、営業利益構成比(連結調整前)は医療用医薬品事業17%、コンシューマーヘルスケア事業80%、その他2%だった。海外売上比率は24.6%だった。
 医療用医薬品事業は、潰瘍性大腸炎治療剤アサコールを主力として、H2受容体拮抗剤アシノン、亜鉛含有胃潰瘍治療剤プロマック、機能性ディスペプシア治療剤アコファイドなども展開している。

 子会社ティロッツ社は15年7月、アストラゼネカ社から炎症性腸疾患(IBD)治療剤Entocortの米国を除く全世界における権利を取得した。IBDは潰瘍性大腸炎(UC)およびクローン病(CD)を含めて世界中に約500万人の患者が存在すると推定されている疾患である。CDを適応症とするEntocortの権利取得により、IBD治療においてUCの第1選択薬として用いられているアサコールを補完する。そして16年11月国内でCDを適応症するゼンタコートカプセルを発売した。

 17年5月には潰瘍性大腸炎治療剤アサコールの用法・用量を追加(開発番号Z-206、協和発酵キリンと共同開発)した。また17年9月には、日医工<4541>が製造販売承認を取得したバイオシミラー製剤『インフリキシマブBS点滴静注用100mg「日医工」』について、両社で共同プロモーションを行うと発表した。

 コンシューマーヘルスケア事業は、ヘパリーゼ群、コンドロイチン群、ウィズワン群を主力として、日本で初めて月経前症候群の効能を取得した西洋ハーブ・ダイレクトOTC医薬品プレフェミン(要指導医薬品)や、連結子会社イオナ インターナショナルの「イオナ」ブランド化粧品なども、全国の薬局・薬店・ドラッグストアなどに販売している。

■消化器分野を最重点領域として新薬開発を推進

 消化器分野を最重点領域と位置付けて、新薬開発を推進している。膵臓癌を適応症とする「Z-360」は日本を含むアジア地域でフェーズ2国際共同治験中、子宮頸癌を適応症とする「Z-100」は日本を含むアジア地域でフェーズ3国際共同治験中、ビフォーファーマ社から導入した鉄欠乏性貧血治療剤「Z-213」はフェーズ3段階である。

 海外は、中国で潰瘍性大腸炎を適応症として「Z-206」を承認申請中、欧州で潰瘍性大腸炎を適応症とする「TP05」を承認申請中である。自社開発「Z-338」は欧州で機能性ディスペプシアを対象としたフェーズ3を実施し、北米ではフェーズ2が終了している。導入品で家族性大腸腺腫症を適応症とする「TP09」は欧州・米国でフェーズ3段階である。

■18年3月期増収増益・増配予想

 今期(18年3月期)の連結業績予想(5月12日公表)は売上高が前期(17年3月期)比4.9%増の680億円、営業利益が10.1%増の50億円、経常利益が12.7%増の50億円、純利益が7.2%増の38億円としている。配当予想は2円増配の年間34円(第2四半期末17円、期末17円)としている。予想配当性向は47.0%となる。

 第2四半期累計は売上高が前年同期比0.3%増の324億12百万円、営業利益が24.0%減の23億93百万円、経常利益が17.8%減の25億34百万円、純利益が6.1%増の21億28百万円だった。

 売上高は計画を下回り横ばいにとどまった。医療用医薬品事業は0.6%増収、コンシューマーヘルスケア事業は0.1%減収だった。差引売上総利益率は70.8%で1.8ポイント低下、販管費比率は63.4%で0.6ポイント上昇した。営業利益と経常利益は研究開発増加などで減益だが、経費削減効果や営業外での為替差損益改善で計画を上回った。純利益は投資有価証券売却益の増加が寄与して増益だった。

 通期ベースでは、医療用医薬品事業は潰瘍性大腸炎治療剤アサコールが海外で伸長し、炎症性腸疾患(IBD)治療剤Entocortの寄与、機能性ディスペプシア治療剤アコファイドの市場構築などで増収を見込んでいる。コンシューマーヘルスケア事業では、ヘパリーゼ群などの主力製品の伸長を見込んでいる。

 通期会社予想に対する第2四半期累計の進捗率は売上高が47.7%、営業利益が47.9%、経常利益が50.7%、純利益が56.0%と順調である。通期ベースでは好業績が期待される。

■株主優待は毎年9月末と3月末の年2回実施

 株主優待制度は毎年9月末および3月末現在の株主に対して実施している。保有株式数に応じて自社グループ商品を贈呈する。

■株価は年初来高値更新の展開

 11月2日に自己株式取得(6月16日発表、8月4日に取得枠拡大を発表、取得株式総数の上限360万株、取得価額総額の上限72億円、取得期間17年6月19日~17年11月2日)の期間を、18年2月6日まで延長すると発表している。

 株価は12月12日に年初来高値2254円まで上伸した。高値圏2100円近辺での短期モミ合いから上放れる動きだ。

 12月13日の終値2203円を指標面で見ると、今期予想連結PER(会社予想の連結EPS74円54銭で算出)は29~30倍近辺、今期予想配当利回り(会社予想の年間34円で算出)は1.5%近辺、前期実績連結PBR(前期実績の連結BPS1192円73銭で算出)は1.8倍近辺である。時価総額は約1170億円である。

 週足チャートで見ると13週移動平均線がサポートラインの形だ。上値を試す展開が期待される。

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●[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
 http://kabu-ir.com/category/20186867-1.html

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   編集長の視点
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■カチタスは空家問題解消や地方活性化のテーマに乗る、中長期的な視点で下値確かめへ

 カチタス<8919>(東1)は、12月12日に東京証券取引所市場第一部に上場した。「未来への扉を。『家に価値タス』ことを通じて、地域とお客様に。」という経営理念のもと、「安心・清潔・実用的」な中古住宅を提供すべく、地域に根差した全国123店舗(本年9月30日現在)において中古住宅を自ら調査して仕入れ、リフォームし、さらに販売までを一気通貫で行う中古住宅再生事業を主たる事業としている。
 同社グループは、地方都市の築年数の古い戸建住宅に強みを有する同社と、都市郊外部や地方都市部の築年数の浅い戸建住宅及びマンションに強みを有する連結子会社のリプライスの2社で構成されている。 

 同社は、中古住宅再生事業を通じて、新築住宅でも賃貸住宅でも単なる中古住宅でもない、「リフォーム済みの良質な中古住宅」という住宅における第四の選択肢を提供している。地方の空家を買取って再生するケースが多く、同社の事業成長は、全国的に問題となっている空家問題の解消や地方の活性化にも貢献。地域の不動産仲介会社との協力体制構築やテレビCMやラジオCMによる同社の認知度の向上を図ることにより、買取・仕入の増加を基盤とした事業規模の拡大を図っている。

 今2018年3月期第2四半期業績実績は、売上高334億8200万円(前年同期比13.7%増)、営業利益34億6600万円(同87.1%増)、経常利益33億4100万円(同92.3%増)、純利益22億2400万円(同88.1%増)に着地。

 今18年3月期業績予想は、売上高679億9800万円(前期比10.0%増)、営業利益70億3000万円(同40.0%増)、経常利益64億4300万円(同34.0%増)、純利益44億9000万円(同28.5%増)を見込む。 上場で調達した資金は採用や人材育成に充てる。年間配当予想は、期末一括26円を予定している。

 株価は、上場初日の12月12日に公開価格1640円を25円上回る1665円で初値をつけ、同日高値1950円と買われた後、同13日安値1760円と下げている。短期的には需給面から高値形成との感があるが、空家問題の解消や地方の活性化というテーマに乗り、ニトリとの業務提携による今後の成長余地から今期予想PER15倍台に割高感はない。中長期的な視点で下値がどこになるかじっくり確かめるところだろう。

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