日刊株式投資情報新聞

【日刊株式投資情報新聞】G20後の円相場に不透明感あり日経平均は反落だが復興関連株など高い


カテゴリー: 2016年04月15日
■■////////////////////////////////////////////////////////////
■■   日刊株式投資情報新聞(日本インタビュ新聞社提供)
■■
■■               2016年4月15日(金)
■■////////////////////////////////////////////////////////////

 ※ほぼ日刊で配信しておりますが、お休みをいただく場合が
  ありますので、あらかじめご了承ください。(土日祝日はお休み)

    ⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒
    【株式投資のための投資情報メールマガジン】
        場中の記事をそのまま配信!
        http://media-ir.com/news/

★株式投資情報ツイッター=https://twitter.com/mediaircom

*:..o○o..:* *:..o○o..:* *:..o○o..:* *:..o○o..:* *:..o○o..:*
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★☆★ G20後の円相場に不透明感あり日経平均は反落だが復興関連株など高い
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■【株式市場】

◆日経平均の終値は1万6854円37銭(56円68銭安)、TOPIXは1361.96ポイント(9.39ポイント安)、出来高概算(東証1部)は10億2130万株

■新規上場のエディアの初値は公開価格の94%高

 15日後場の東京株式市場は、14~15日に米国で開催されるG20(20カ国・地域)財務相・中央銀行総裁会議後の円相場に不透明感が残るとの見方がある上、日経平均が昨日までの3日間で合計1159円上昇したこともあり、軟調もみ合いとなった。ただ、朝寄りの190円66銭安(1万6720円39銭)を下値に持ち直して小動きが続いた。東証マザーズ指数と日経JASDAQ平均は高く、マザーズ指数は2日続けて2007年以来の高値を更新した。

 引き続き若築建設<1888>(東1)や西部電気工業<1937>(東1)などが急伸したまま値を保ち、熊本県で14日夜に発生した地震を受けて復興関連株人気が高揚。ロック・フィールド<2910>(東1)は4月末の株式分割が材料視され、好決算に加えて株式分割を発表したキャリアリンク<6070>(東1)も高い。
 Gunosy(グノシー)<6047>(東マ)は広告領域での展開拡大などを目指した業務提携をなどが好感され、アイドママーケティングコミュニケーションズ<9466>(東マ)は好業績への期待などが言われて3日ぶりに上場来の高値。

 本日新規上場のエディア<3935>(東マ・売買単位100株)は前場、買い気配のまま初値がつかず、後場12時57分に公開価格1630円を94%上回る3165円で初値がついた。その後は3530円を高値にモミ合い、終値は2790円となった。

 東証1部の出来高概算は19億8537万株(前引けは10億2130万株)、売買代金は2兆592億円(同9845億円)。1部上場1952銘柄のうち、値上がり銘柄数は565(同504)銘柄、値下がり銘柄数は1262(同1328)銘柄。

 また、東証33業種別指数で値上がりした業種は6業種(前引けは4業種)にとどまり、値上がり率上位の業種は、パルプ・紙、建設、空運、水産・農林、陸運、情報・通信、となった。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   _______
   業績&株価分析
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
■ジェイテックは2月急伸後の日柄調整完了、17年3月期収益改善基調期待

 ジェイテック<2479>(JQS)は「技術職知財リース事業」を主力として人材サービス事業を展開している。特許取得した多言語対応注文支援システム「グルくる」の拡販も推進する。16年3月期増収増益予想で、17年3月期も収益改善基調が期待される。改正労働者派遣法も追い風だ。株価は安値圏でモミ合う展開だが、2月急伸後の日柄調整が完了して出直り展開だろう。なお5月9日に16年3月期決算発表を予定している。

■技術者派遣の「技術職知財リース事業」が主力

 製造業の開発・設計部門向けに技術者を派遣する「技術職知財リース事業」を主力としている。また子会社ジェイテックアーキテクト(12年10月に子会社化した旧エル・ジェイ・エンジニアリングが15年10月に商号変更)は建築設計分野の技術者派遣、子会社ジェイテックアドバンストテクノロジ(旧ジオトレーディングが15年10月に商号変更)は製造業向け一般派遣・エンジニア派遣事業を展開している。

 専門教育による知識を基盤として新たな付加価値を顧客に提供する社員を「テクノロジスト」と呼称し、一般的な「エンジニア」と区別していることが特徴だ。そして「技術商社」を標榜し、当社のテクノロジストが保有する知恵を提供(リース)することで、顧客とともに新たな価値を創造する「技術職知財リース事業」としている。

 15年7月には子会社ベンチャービジネスサポート(16年4月1日付でジェイテックビジネスサポートに商号変更)を設立し、ベンチャー総研グループのヒューマンリソース事業およびポスティング事業の一部を譲り受けて事業開始した。一般派遣事業の業務領域の拡大によって新たな人材サービス事業を掘り起こす方針だ。

 なお15年10月1日付で旧ジオトレーディングがジェイテックアドバンストテクノロジに、旧エル・ジェイ・エンジニアリングがジェイテックアーキテクトに、16年4月1日付でベンチャービジネスサポートがジェイテックビジネスサポートに、各々商号変更している。ジェイテックグループの社名によるアイデンティティの確立と、知財リース事業におけるコアコンピタンスの確立を目指す方針だ。

■機械、電気・電子、ソフトウェア、建築の4分野が柱

 主力の「技術職知財リース事業」では機械設計開発、電気・電子設計開発、ソフトウェア開発、および建築設計分野を柱としている。

 15年3月期の顧客業種別売上構成比を見ると、建築関連29.8%、自動車関連22.1%、産業用機器関連16.2%、情報処理関連9.8%、電子・電気機器関連6.6%、精密機器関連6.0%、半導体・集積回路関連3.5%、情報通信機器関連3.3%、航空機・宇宙関連2.6%だった。特定の業界・企業への依存度を低くして業種別・顧客別売上構成比のバランスを維持していることも特徴だ。

■新規ビジネスなどで事業領域を拡大

 15年3月に飲食店向け多言語対応注文支援システム「グルくる」を発表した。NFC(近距離無線通信技術)など先端IT技術を活用し、飲食店の運営効率化を支援するために提供するサービスだ。専用端末や専用プログラムを必要とせず、スマートフォンからNFCタグまたはQRコードを読み取るだけで注文できる。約十カ国後の多言語対応のため外国人旅行客もスムーズに注文できるとしている。

 15年8月にはバージョンアップした多言語対応注文支援システム「グルくる」(Ver.2)のサービスを開始した。15年10月には、インバウンド対応需要が高まっている鎌倉市小町通り商店街およびその周辺店舗において、多言語対応注文支援システム「グルくる」(Ver.2)の試験導入を開始した。その後正式導入された。

 16年2月には多言語対応注文支援システム「グルくる」の特許取得(16年1月8日付)を発表した。NFCなどのICタグまたはQRコードなどの二次元コードを用いて、顧客所有のスマートフォンなどの携帯端末から注文できるという注文管理装置および方法を独自に開発したことによる。

■新卒テクノロジストが戦力化する期後半の利益構成比が高い収益構造

 15年3月期の四半期別業績の推移を見ると、売上高は第1四半期(4月~6月)8億27百万円、第2四半期(7月~9月)8億18百万円、第3四半期(10月~12月)8億46百万円、第4四半期(1月~3月)8億57百万円、営業利益は第1四半期45百万円の赤字、第2四半期18百万円の黒字、第3四半期37百万円の黒字、第4四半期69百万円の黒字だった。

 期後半の利益構成比が高い収益構造である。期前半は新卒テクノロジストの研修期間中の人件費や教育・研修費用が先行するため利益がやや低水準だが、期後半に向けて新卒テクノロジストの戦力化が寄与する。

 15年3月期は契約単価の上方改定に伴って期前半は稼働率が低下したが、期後半には稼働率が回復した。契約単価改定も寄与して営業損益は改善基調のようだ。なお15年3月期の平均単価は3702円で14年3月期比392円(11.85%)上昇した。また売上総利益率は22.3%で14年3月期比0.6ポイント低下、販管費比率は19.9%で同0.2ポイント低下、ROEは9.9%で同2.9ポイント低下、自己資本比率は45.9%で同3.2ポイント上昇した。配当性向は14.6%だった。

■16年3月期第3四半期累計は大幅増益

 前期(16年3月期)第3四半期累計(4月~12月)の連結業績は、売上高が前年同期比1.0%減の24億67百万円、営業利益が同61.9%増の17百万円、経常利益が同71.0%増の16百万円、純利益が同4.7倍の13百万円だった。微減収だが、稼働率が高水準推移して大幅増益だった。売上総利益率は23.5%で同2.4ポイント上昇、販管費比率は22.8%で同2.1ポイント上昇した。

 セグメント別動向を見ると、技術職知財リース事業は産業用機器関連や電子・電気機器関連などの取引が増加したが、事業全体としては稼働人員の大幅な増加には至らず売上高が同2.0%減の23億59百万円だった。ただし営業利益(連結調整前)は同10.0%増の2億56百万円だった。

 一般派遣およびエンジニアリング派遣事業は、ベンチャービジネスサポートの設立および事業譲受などで新規取引が増加し、売上高が同30.1%増の1億08百万円だった。営業利益は販管費の増加などで6百万円の赤字(前年同期は11百万円の黒字)だった。

 なお四半期別業績推移を見ると、売上高は第1四半期(4月~6月)8億05百万円、第2四半期(7月~9月)8億23百万円、第3四半期(10月~12月)8億39百万円、営業利益は第1四半期2百万円の赤字、第2四半期15百万円、第3四半期4百万円だった。

■16年3月期増収増益予想、17年3月期も収益改善基調期待

 前期(16年3月期)通期の連結業績予想(5月8日公表)については、事業譲り受けたベンチャービジネスサポートの影響を織り込まず、売上高が前期(15年3月期)比8.2%増の36億21百万円、営業利益が同68.0%増の1億33百万円、経常利益が同69.8%増の1億32百万円、純利益が同89.7%増の1億10百万円としている。

 配当予想(5月8日公表)は前々期と同額の年間1円(期末一括)としている。予想配当性向は7.8%となる。なお現時点では1株当たり1円の予定だが、株主優待も含めて業績を勘案して決定するとしている。

 通期会社予想に対する第3四半期累計の進捗率は売上高が68.1%、営業利益が12.8%、経常利益が12.1%、純利益が11.8%である。低水準のため通期下振れに対する注意も必要だが、期後半の利益構成比が高い収益構造であり、稼働率上昇効果で第4四半期(1月~3月)の挽回を期待したい。そして今期(17年3月期)は収益改善基調が期待される。

■中期経営計画で18年3月期純利益1億52百万円目指す

 中期経営計画では基本戦略として、さらなる成長発展に向けた収益基盤の強化、財務基盤の一層の強化と安定した株主還元、経営理念に基づく新たな挑戦を掲げ、経営目標値は18年3月期の売上高42億23百万円、営業利益1億90百万円、経常利益1億90百万円、純利益1億52百万円としている。

 主要取引先の大手製造業では新製品開発など高水準の研究開発投資を継続しているため、自動車関連、産業機器関連、電機・精密機器関連などを中心に、技術開発や製品設計に対応可能なスキルを持つ技術者に対して派遣需要が一段と高まっている。そして改正労働者派遣法もプラス要因となる。人材確保が課題だが、中期的に受注環境は良好だろう。

■株価は急伸後の日柄調整完了して出直り

 株価の動きを見ると、多言語対応注文支援システム「グルくる」の特許取得で急伸した2月8日年初来高値448円から反落し、安値圏200円~250円近辺でモミ合う展開だ。ただし大きく下押す動きは見られず、2月急伸後の日柄調整完了感を強めている。

 4月14日の終値230円を指標面で見ると、前期推定連結PER(会社予想の連結EPS12円87銭で算出)は17~18倍近辺、前期推定配当利回り(会社予想の年間1円で算出)は0.4%近辺、前々期実績連結PBR(前々期実績の連結BPS75円66銭で算出)は3.0倍近辺である。時価総額は約20億円である。

 日足チャートで見ると戻りを押さえていた25日移動平均線を突破した。週足チャートで見ると26週移動平均線および13週移動平均線突破の動きを強めている。2月急伸後の日柄調整が完了して出直り展開だろう。

────────────────────────────────

●[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
 http://kabu-ir.com/category/20186867-1.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   ______
   編集長の視点
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
■アグレ都市デザインは最高業績発表を先取り直近割安IPO株買いが膨らみ急続伸

 アグレ都市デザイン<3467>(JQS)は、100円高の2485円と急続伸して始まり、今年4月7日に配当権利落ちでつけた上場来安値2206円からの底上げを鮮明化している。
 同社株は、今年3月18日に新規株式公開(IPO)され、初決算となる2016年3月期業績の発表を今年5月中旬に予定しているが、同業績が、2ケタの増益転換をして2期ぶりに過去最高を更新すると予想されていることを手掛かりに、内需系の割安株として直近IPO株買いが増勢となっている。

■集計中の前期業績は2期ぶりに最高純益を更新し80円の初配当を実施

 同社が目下集計中の2016年3月期業績は、IPO時に売り上げ84億1900万円(前期比38.1%増)、経常利益3億8600万円(同17.0%増)、純利益2億3700万円(同19.3%増)と予想され、純利益は、2014年3月期の過去最高(2億300万円)を2期ぶりに更新する。
 東京都、神奈川県などの首都圏をターゲットエリアに戸建住宅販売事業を展開しており、「アグレシオ・シリーズ」住宅は、平均販売価格が5500万円とパワービルダーの手掛ける物件より高いが、用地選定から企画・設計、施工管理、販売、アフターメンテナンスまでを自社で一貫して行うことから、デザイン性・機能性に優れ注文住宅と同程度の高品質住宅して提供している。
 2016年3月期は、販売棟数が、前期比32棟増の144棟、販売価格も、東京都区部の販売戸数が増加することで同210万円アップの5670万円となることなどが最高業績更新の要因となっている。なお配当は、80円と初配当を予定している。

 続く2017年3月期業績も、首都圏は、人口的に転入者が転出者を上回る「転入超過」状態が続き住宅需要の増加が予想されるほか、マイナス金利導入による住宅ローン金利の低下、政府による住宅取得への税制優遇策の拡充などが追い風となり、さらに同社の自社一貫販売手法の精度アップなども加わり続伸が有力で、5月中旬の決算発表が、要注目となる。

■PER6倍台と割安で配当権利落ち後安値から最高値を視野に底上げ途上

 株価は、公開価格1730円でIPOされ3505円で初値をつけ上場来高値3700円まで買い進まれ、昨年12月中旬以降のIPOラッシュのなか2566円まで調整し、期末の配当権利取りでストップ高を交えて3070円の戻り高値をつけたが、配当権利落ちに全般相場急落が重なって上場来安値2206円へ突っ込んだ。
 ただこの最安値は、PER5倍台と割安として底上げ、400円超幅のリバウンドをした。PERはなお6倍台と割安で、配当利回りもすでに権利を落としているが3.21%と高水準であり、内需系直近IPO株として一段の戻りを試し全値戻しも視野に入れよう。(本紙編集長・浅妻昭治)

・‥…━━☆・‥…━━☆☆☆
 (記事の詳細は下記をご覧ください)
http://syoukenn.seesaa.net/category/1589503-1.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△

■ ニュース・トピックス ━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥……

●【特集】狙い場・買い場
 http://kabu-ir.com/category/16067736-1.html

■決算情報 Media-IR
 http://www.media-ir.com/press/kessann/gyouseki/index.shtml

 ■高配当利回り特集
 http://www.media-ir.com/press/kouhaitou/hai201201/

╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋
■好評!『犬丸正寛の『時を買え投資法』で着実に稼ぐ』メールマガ
╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋

犬丸正寛(株式評論家) 価格:5,400円/月(税込)
発行:毎週 日・水・金曜日(祝祭日・年末年始を除く)
課金開始月:購読した月から
http://foomii.com/00033

当マガジンは、「投資のタイミング」を重視し、
しかも、テーマ性、業績、人気性など「銘柄固有の特性」を
考慮し投資期間と目標株価を明記します。

╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋
■浅妻昭治のマーケットセンサー(銘柄発掘の王道を伝授・注目株厳選)
╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋

浅妻昭治(株式評論家) 価格:5,400円/月(税込)
発行:毎週 月曜日(祝祭日・年末年始を除く)
課金開始月:購読した月から
http://foomii.com/00046

■投資情報を楽しく読んで楽しく儲ける!
★「知的投資家」のために相場の正しい
 「読み方」、「攻め方」、「守り方」を公開

▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△

★国内初の報道型IR:個人投資家向け企業情報ポータルサイト
http://www.media-ir.com/mediairpress/

*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*
 「日本インタビュ新聞社」が提供する株式投資情報は投資の勧誘を目的としたものではなく、投資の参考となる情報の提供を目的としたものです。投資に関する最終的な決定はご自身の判断でなさいますようお願いいたします。また、当社が提供する情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。また、予告なく削除・変更する場合があります。これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、一切責任を負いかねます。
+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+

株式会社 日本インタビュ新聞社
〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2-6-8
-----------------------------------------
Webサイト:
◎日本インタビュ新聞社公式サイト
 http://www.media-ir.com/
◎株式投資情報 総合サイト(株式投資のキュレーションサイト)
 http://media-ir.com/news/
◎日本インタビュ新聞 株式投資情報
 http://kabu-ir.com/
◎日本インタビュ新聞 Media-IRソリューション
 http://www.media-ir.com/mediairpress/
◎日本インタビュ新聞 経営者紀行
 http://interview-ir.com/
◎犬丸正寛の相場格言
 http://soubakakugenn.seesaa.net/
◎犬丸正寛の株で見る世の中
 http://inumaru.seesaa.net/
◎株式投資情報ツイッター(mediaircom)
 http://twinavi.jp/account/detail/mediaircom
◎犬丸正寛の『時を買え投資法』で着実に稼ぐ・メルマガ(有料)
 http://foomii.com/00033
◎浅妻昭治のマーケットセンサー・メルマガ(有料)
 http://foomii.com/00046
*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*

日刊株式投資情報新聞

RSSを登録する
発行周期 ほぼ 平日刊
最新号 2018/01/17
部数 1,657部

このメルマガを購読する

ついでに読みたい

日刊株式投資情報新聞

RSSを登録する
発行周期 ほぼ 平日刊
最新号 2018/01/17
部数 1,657部

このメルマガを購読する

今週のおすすめ!メルマガ3選

相馬一進の、1億稼ぐビジネスの本質|マーケティングと心理学
・天職で1億稼いだ相馬一進が、お金、自己啓発、仕事について、 心理学とマーケティングの側面から語る本格派メールマガジン。 ・著者の相馬一進は、ダライ・ラマ14世や、『7つの習慣』の スティーブン・コヴィーや、リチャード・ブランソンなどの、 海外セミナーへの日本人ツアーを企画、集客した実績を持つ。 ・最先端の起業・副業のノウハウや、マーケティングの原理原則、 生活の中からストレスを減らす方法、モチベーションの心理学、 複数の収入源を持つ方法、働く時間を減らす秘密などを配信中。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

ゼロから始める不動産投資
はじめまして、椙田拓也です。このメルマガでは、ゼロから不動産投資を始めるための具体的な手法を解説しています。 ◎ゼロから始めて4年で14棟102室を購入した方法を大公開! ◎書籍『空室率70%でもキャッシュが回る非常識な不動産投資術』(ごま書房新社)になった方法を大公開! ◎メルマガ読者特典として、椙田が運営する不動産投資会社で無料個別面談を実施中!
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

幸せを引き寄せるメール
毎朝7時に配信します。ゴールデンセレブヒーリング創始者本藤弘美があなたの人生をより豊かに幸せにするハッピーナビゲーション情報をお届けします。夢を叶えたい人、幸せになりたい人、心身共に健康になりたい人、人間関係を良くしたい人、豊かになりたい人に。読んでいると波動が上がります。GoldenCelebとは黄金の祝福。あなたの成功を祝福します。あなたにすべての安らぎと愛と豊かさと幸せがやってきます。♥
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

今週のおすすめ!メルマガ3選

ゼロから始める不動産投
はじめまして、椙田拓也です。このメルマガでは、ゼロから不動産投資を始めるための具体的な手法を解説しています。 ◎ゼロから始めて4年で14棟102室を購入した方法を大公開! ◎書籍『空室率70%でもキャッシュが回る非常識な不動産投資術』(ごま書房新社)になった方法を大公開! ◎メルマガ読者特典として、椙田が運営する不動産投資会社で無料個別面談を実施中!
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

『資金調達など経営者の悩みを真に解決するマガジン』
経営コンサルタントが実践から得た経験や知恵を基に、経営に役立つ「本日の経営者への一言」と、実際にあった話を基に実名を出さずに「実話風読物(カードローン取立との戦い等)」に仕立てた読物との2部構成で綴られたメルマガです。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

首都圏不動産インサイドニュース
不動産業者がゼッタイ言わない最新の業界ウラ事情をリアルタイムで暴露します!!不動産投資で儲けよう!と意気込んでいるあなた。家族を守り夢を叶える手堅い不動産投資ですが数億円の借金を負う100%自己責任の事業。海千山千の業者相手に知識武装は万全ですか?「まかせっぱなし」は命取りです。かく言う私も業者ですが、不動産に携わる者として不幸な投資家さんをゼロにしたい。本気です。業界経験13年のプロとして真実だけをお伝えします。業者と対等な立場で戦ってください。決して損はさせません。村上しゅんすけ
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

他のメルマガを読む

ウィークリーランキング