日刊株式投資情報新聞

【日刊株式投資情報新聞】円の高止まりなどで日経平均は6日続落し1万6000円の大台割る


カテゴリー: 2016年04月05日
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■■   日刊株式投資情報新聞(日本インタビュ新聞社提供)
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■■               2016年4月5日(火)
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★☆★ 円の高止まりなどで日経平均は6日続落し1万6000円の大台割る
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■【株式市場】

◆日経平均の終値は1万5732円82銭(390円45銭安)、TOPIXは1268.37ポイント(34.34ポイント安)、出来高概算(東証1部)は22億2338万株

 5日後場の東京株式市場は、1ドル110円台の円高基調が続き、ホンダ<7267>(東1)や京セラ<6971>(東1)などのジリ安傾向が止まらず、日経平均も時間と共に一段安となって14時40分頃に424円72銭まで下押した。大引けも小戻した程度で6日続落となり、終値としては1万6000円の大台を2月24日以来1ヵ月半ぶりに割り込んだ。主な株価指数はすべて安い。

■本日上場のハイアス&カンパニーは買い気配のまま初値持ち越す

 後場は、ソニー<6758>(東1)が一時軟調に転じながらも値値を保って2日続伸となり、ぷらっとホーム<6836>(東2)はLinuxオペレーティングシステムの普及をめざすLinux Foundationの新プロジェクト参加などが言われて大引け間際に急伸。
 シリコンスタジオ<3907>(東マ)はEIZO(エイゾー)<6737>(東1)との提携などが好感されて前場野高値を更新し、日本エマージェンシーアシスタンス<6063>(JQS)は政府の産油国関連事業の補助金に関する事業者に採択されたことなどが言われて午後も高値圏で推移。キユーピー<2809>(東1)は四半期決算で償却方法の変更の影響などが確認できたとの見方から前場急伸したまま高値圏で推移。

 本日新規上場となったハイアス・アンド・カンパニー<6192>(東マ・売買単位100株)は前後場とも買い気配のまま売買が成立せず、大引けは気配値のまま上げる場合の本日上限の2185円の買い気配。公開価格950円の2.3倍となった。

 東証1部の出来高概算は22億2338万株(前引けは10億758万株)、売買代金は2兆2797億円(同1兆433億円)。1部上場1950銘柄のうち、値上がり銘柄数は43(同64)銘柄、値下がり銘柄数は1896(同1863)銘柄。

 また、東証33業種別指数は前引けと同様に全33業種が値下がりした。

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   業績&株価分析
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■メディアスHDは戻り歩調、16年6月期大幅増益予想、6月期末一括で予想配当利回り3%台

 メディアスホールディングス<3154>(JQS)は医療機器販売事業を展開する持株会社である。M&Aを積極活用して営業エリアと規模の拡大戦略を推進している。16年6月期大幅増益基調である。株価は調整が一巡して戻り歩調だ。6月期末一括で3%台の予想配当利回りも注目点となる。出直りの動きが本格化しそうだ。

■医療機器・医療材料の販売が主力、M&Aで営業エリアと規模の拡大を推進

 医療機器・医療材料の販売事業を主力として、介護・福祉機器の販売・レンタル事業も展開している。静岡県・神奈川県を地盤とする協和医科器械、およびオズの首都圏・愛知県エリアへの営業強化策に加えて、M&Aを積極活用して営業エリアおよび規模の拡大戦略を推進している。

 10年7月に栗原医療器械店(群馬県太田市)、12年7月にネットワーク(東京都新宿区)、13年7月に秋田医科器械店(秋田県秋田市)、14年7月にジオット(福島県郡山市)を完全子会社化した。14年10月には福井県内でトップシェアを誇る福井医療(福井県福井市)と資本業務提携した。

 また14年10月には子会社ケアフォースを設立した。医療・介護用移乗機器および電動ベッドなどの輸入・販売事業を展開する。

 グループ会社拠点数は、協和医科器械14拠点、オズ4拠点、栗原医療器械店17拠点、メディアスソリューション2拠点、ネットワーク1拠点、秋田医療器械店3拠点、ジオット5拠点、ケアフォース1拠点、メディアスホールディングス1拠点である。

 海外展開は、インドにおける鴻池運輸<9025>との医療データベース合弁会社CARNA MEDICAL DATABASEで、医療物流プラットフォームの構築を推進している。

■手術室運営支援ソフトウェアなど複合的サービスを強化

 商品戦略では、医療機関への医療機器・医療材料の販売に加えて、手術室運営支援ソフトウェア、医療材料データベース、プライベートブランド商品などの販売も促進し、複合的サービスを強化している。

 手術室運営支援ソフトウェア「サージレーン」は、効率の良い病院手術室運営を提案して機器・備品売上の拡大に繋げる戦略商品である。14年6月期末時点の導入施設数は大病院を中心に8施設で、16年6月期には新たに3施設の導入を予定しているようだ。

 医療材料データベース・医療材料分析サービス「メッカル」は、医療材料価格の最適化を支援するツールで、14年6月期末時点で84施設に導入している。

■年度末にあたる第3四半期の構成比が高い収益構造

 15年6月期の四半期別推移を見ると、売上高は第1四半期(7月~9月)339億31百万円、第2四半期(10月~12月)384億20百万円、第3四半期(1月~3月)390億48百万円、第4四半期(4月~6月)347億69百万円、営業利益は第1四半期1億03百万円の赤字、第2四半期3億70百万円、第3四半期5億52百万円、第4四半期1億42百万円の赤字だった。

 医療機関の設備投資予算執行が集中する年度末(1月~3月)にあたる第3四半期の構成比が高い収益構造だが、15年1月~3月は前年同期の消費増税前駆け込み需要の反動影響を受けた。

 全体の製品別売上構成比は備品が約4分の1、消耗品が約4分の3だった。売上総利益率は10.4%で14年6月期比0.1ポイント上昇、販管費比率は10.0%で同0.8ポイント上昇、ROEは5.5%で同8.6ポイント低下、自己資本比率は18.3%で同1.4ポイント上昇した。配当性向は58.0%だった。

■16年6月期第2四半期累計は大幅増益

 今期(16年6月期)第2四半期累計(7月~12月)の連結業績は、売上高が前年同期比5.7%増の764億99百万円、営業利益が同21.6%増の3億25百万円の赤字、経常利益が同15.5%増の5億53百万円、純利益が同27.1%増の2億90百万円だった。

 医療機関の増改築に伴う備品案件獲得や一般消耗品の売上が堅調に推移した。売上総利益は同4.6%増加、売上総利益率は10.3%で同0.1ポイント低下した。売上総利益率は一般消耗品のうちSPD事業でやや低下したが、備品販売は堅調に利益を確保した。販管費は同4.0%増加した。販管費比率は9.9%で同0.1ポイント低下した。新規物流センター開設に伴う業務委託費が増加した。営業外収益では仕入割引が増加(前期1億83百万円計上、今期1億98百万円計上)した。営業外費用では株式交付費10百万円が一巡した。

 セグメント別に見ると、医療機器販売事業は売上高が同5.8%増の747億21百万円、売上総利益が同4.4%増の71億円、営業利益(連結調整前)が同3.3%増の21億29百万円だった。介護・福祉事業は売上高が同2.3%増の17億77百万円、売上総利益が同6.9%増の7億62百万円、営業利益が同8.4%増の1億88百万円だった。

 医療機器販売事業の商品別売上高は、先端医療機器が同6.7%増の260億39百万円(画像診断装置が同2.6%増の38億48百万円、内視鏡が同2.2%増の84億05百万円、各種臨床検査機器が同4.0%増の28億48百万円、眼科が同4.6%増の26億26百万円、カーディオバスキュラーが同15.7%増の83億11百万円)、医療用具・備品(消耗品類・手術用機器等)が同5.4%増の486億82百万円だった。

 四半期別の業績推移を見ると、売上高は第1四半期(7月~9月)366億41百万円、第2四半期(10月~12月)398億58百万円、営業利益は第1四半期1億30百万円の赤字、第2四半期4億55百万円だった。

■16年6月期通期は大幅増益予想

 今期(16年6月期)通期の連結業績予想(8月11日公表)は、売上高が前期比7.9%増の1577億円で、営業利益が同62.4%増の11億円、経常利益が同49.9%増の15億50百万円、純利益が同2.1倍の9億円としている。

 備品については、医療機関の設備投資意欲の大幅な回復は見込めないが、提案中の案件を含めた一定の備品需要を着実に獲得するとしている。一方で消耗品が増加基調であり、SPD(病院医療材料管理業務)契約増加も寄与する。コスト面ではのれん償却の終了やシステム投資の一巡も寄与する。首都圏営業強化策に伴う人件費の増加などを吸収して大幅増益予想だ。なお売上総利益は同9.2%増の166億45百万円、売上総利益率は同0.2ポイント上昇の10.6%の計画としている。

 配当予想は前期と同額の年間80円(期末一括)で、予想配当性向は28.8%となる。配当政策については、中長期にわたる経営基盤の強化と事業拡大に必要な内部留保を確立しつつ、成長に応じた成果の配分を実施(連結配当性向25~30%)することを基本方針としている。

 通期会社予想に対する第2四半期累計の進捗率は売上高が48.5%、営業利益が29.6%、経常利益が35.7%、純利益が32.2%である。低水準の形だが、年度末にあたる第3四半期(1月~3月)の構成比が高い収益構造であり、特にネガティブ要因とはならないだろう。

 社会保障費抑制という国の基本方針に伴って、急性期病院・病床数の減少が進むなど事業環境に厳しさもあるが、中期的には首都圏および愛知県エリアなどへの営業強化、M&A・アライアンスによる営業エリア拡大、新規取引先の獲得、SPD(病院医療材料管理業務)事業の拡大、複合的サービスの強化、さらに大量購買による仕入価格低減や業務効率の改善などが寄与して収益拡大が期待される。

■株価は調整一巡して戻り歩調

 株価の動きを見ると、2月安値1820円から切り返して戻り歩調の展開だ。3月31日には2330円まで上伸した。調整が一巡したようだ。

 4月4日の終値2270円を指標面で見ると、今期予想連結PER(会社予想の連結EPS277円59銭で算出)は8~9倍近辺、今期予想配当利回り(会社予想の年間80円で算出)は3.5%近辺、そして前期実績連結PBR(前期実績の連結BPS2627円85銭で算出)は0.9倍近辺である。なお時価総額は約74億円である。

 週足チャートで見ると、13週移動平均線に続いて26週移動平均線も一気に突破した。調整が一巡して強基調に転換した形だ。6月期末一括で3%台の予想配当利回りも注目点となる。出直りの動きが本格化しそうだ。

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●[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
 http://kabu-ir.com/category/20186867-1.html

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   編集長の視点
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■フェニックスバイオは公開価格水準から続急伸、大幅増益業績を見直し既上場類似会社との比較で直近IPO株買いが増勢

 フェニックスバイオ<6190>(東マ)は、158円高の2698円と続急伸して始まり、今年3月18日の新規株式公開(IPO)時の公開価格2400円に並ぶ株価ポジションから出直る動きを強めている。
 IPO後の初決算で目下集計中の2016年3月期業績が、大幅増益と予想されていることを見直し、下げ過ぎとして直近IPO株買いが増勢となっている。医薬品開発の実験用動物を提供している既上場の類似会社とは業績実態面に違いが明らかなことにも比較感が働き、買い手掛かりとなっている。

■大量生産のPXBマウスが大手製薬会社向けに伸び純利益は前期比2.3倍増

 同社は、肝細胞の70%以上がヒト肝細胞に置換された「ヒト肝細胞キメラマウス(PXBマウス)」を安定的に日本、米国合計で年間約4500匹生産し、大手製薬会社の創薬過程の前臨床段階向けに提供、ヒトの領域の試験の一部をキメラマウスで行うことを可能として、製薬会社が、その後の臨床試験段階で開発をドロップアウトするリスクを低減し医薬品の開発費を軽減させるとともに、新薬候補の安全性や有効性を検証する受託試験サービスも展開している。
 大手製薬会社の売上高研究開発費比率は、非臨床比率が約24%を占めると推定されており、この非臨床段階で同社のPXBマウスが、海外製薬会社の抗B型肝炎薬の薬効試験評価試験などに伸びるなど肝炎関連売り上げが拡大している。

 このためPXBマウスの大量生産が軌道に乗った2014年3月期以降、売り上げが拡大するとともに利益もプラス転換、2016年3月期業績は、売り上げ11億8400万円(前期比34.4%増)、営業利益1億5100万円(同2.98倍)、経常利益1億6000万円(同2.55倍)、純利益1億3500万円(同2.38倍)と大幅増収増益と見込んでいる。

■PERは50倍台だが類似会社に比べ相対的に割安で最高値奪回に再発進

 株価は、IPO時に6社が同時上場したIPOラッシュが響いて初値を公開価格を下回る2350円でつけたが、即ストップ高し、上場来高値3285円まで買い進まれたが、セカンダリーでは定石通りに下値を探って上場来安値2290円と下げ、売られ過ぎとして2564円とリバウンドして公開価格水準固めを続けてきた。
 カイコ、マウス、サルなどの実験用動物事業を展開している新興市場の類似既上場会社には、なお業績的に水面下にある銘柄もあるのに比べ業績面で優位にあり、PERは50倍台となるが、相対的に割安とも評価され最高値奪回に向け再発進しよう。(本紙編集長・浅妻昭治)

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