日刊株式投資情報新聞

【日刊株式投資情報新聞】日経平均は終盤軟化するがマザーズ指数やJASDAQ平均は高値を更新


カテゴリー: 2017年06月22日
■■////////////////////////////////////////////////////////////
■■   日刊株式投資情報新聞(日本インタビュ新聞社提供)
■■
■■               2017年6月22日(木)
■■////////////////////////////////////////////////////////////

 ※ほぼ日刊で配信しておりますが、お休みをいただく場合が
  ありますので、あらかじめご了承ください。(土日祝日はお休み)

    ⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒
    【株式投資のための投資情報メールマガジン】
        場中の記事をそのまま配信!
        http://media-ir.com/news/

★株式投資情報ツイッター=https://twitter.com/mediaircom
☆厳選注目銘柄=http://kabu-ir.com/category/16067736-1.html

*:..o○o..:* *:..o○o..:* *:..o○o..:* *:..o○o..:* *:..o○o..:*
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★☆★ 日経平均は終盤軟化するがマザーズ指数やJASDAQ平均は高値を更新
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■【株式市場】

◆日経平均の終値は2万110円51銭(28円28銭安)、TOPIXは1610.38ポイント(1.18ポイント安)、出来高概算(東証1部)は15億5040万株

 22日後場の東京株式市場は、13時にかけて円安が強まる場面があり、ブリヂストン<5108>(東1)は一段ジリ高となり、日経平均は前場のもみ合いを脱して一時52円63銭高(2万191円42銭)まで上げた。ただ、精密機器や機械株の一角などが引き続き重く、日経平均は伸びきれず、終盤は軟調に転じて前日比では2日続落となった。一方、東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均は高く、取引時間中の高値更新も含めればそろって高値を更新した。

 後場は、富士通<6702>(東1)が寄り後に一段と上値を追い2年ぶりの高値に進み、ゼンリン<9474>(東1)は3D(3次元)地図データ関連技術や国土地理院の改定方針などが材料視されて連日高値。テモナ<3985>(東マ)はネット通販の普及による地方活性化を目的に「ネッパン協議会」に参加し積極展開とされて大幅反発。五洋インテックス<7519>(JQS)は先端医療検査にかかわる子会社設立などが材料視されて後場一段高。

 出来高概算は15億5040万株(前引けは7億4381万株)、売買代金は2兆771億円(同9759億円)。1部上場2020銘柄のうち、値上がり銘柄数は992(同984)銘柄、値下がり銘柄数は876(同845)銘柄。

 また、東証33業種別指数は13業種(同16業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、ゴム製品、医薬品、医薬品、鉄鋼、精密機器、ガラス・土石、その他製品、銀行、繊維製品、などだった。(HC)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   _______
   業績&株価分析
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
■ミロク情報サービスは上場来高値更新の展開、18年3月期も増収増益予想で増額余地

 ミロク情報サービス<9928>(東1)は財務・会計ソフトの開発・販売・サービスを主力として、クラウドサービスやFinTech分野も強化している。ストック型収益構造で18年3月期も増収増益予想である。さらに増額余地がありそうだ。株価は上場来高値更新の展開だ。好業績を評価して上値を試す展開が期待される。

■財務・会計ソフトの開発・販売およびサービスが主力

 会計事務所(税理士・公認会計士事務所)と、その顧問先企業である中堅・中小企業向けに、財務・会計ソフトなどの業務用アプリケーションソフト開発・販売、汎用サーバ・パソコン・サプライ用品販売、運用支援・保守サービス、経営情報・コンサルティングサービスなどを展開している。会計事務所が抱えている課題を解決することで中堅・中小企業支援にも?がるトータルソリューションを強みとしている。

 17年3月期品目別売上高構成比は、システム導入契約売上高(システム導入契約時のハードウェア、ソフトウェア、システム導入支援サービスなどのユースウェア販売)が62%、サービス収入(会計事務所向け総合保守サービスTVS、ソフト使用料収入、企業向けソフトウェア運用支援サービス、ハードウェア・ネットワーク保守サービス収入など継続的な役務の対価)が34%、その他が4%である。
 収益はソフト保守サービス契約率上昇などでサービス収入が拡大するストック型収益構造である。全国約8400の会計事務所ユーザー、および約1万7000社の中堅・中小企業ユーザーを有し、ストック型収益が伸長して収益力が向上している。

■中期計画で21年3月期ROE30%目指す

 長期目標として21年3月期売上高500億円、経常利益率30%、ROE30%を目指している。

 重点戦略として、顧客基盤拡大に向けた販売戦力増強と販路拡大(市場ポテンシャルに合わせた人的リソース配分適正化、販社M&Aも活用したエリア拡大、顧客サポート体制と経営情報サービスの充実など)、新規顧客を創造する新製品・サービス開発・提供(マルチデバイス対応クラウドサービスなど)、新規事業による新たな収益基盤確立(利益率向上に向けた事業ポートフォリオ再設計、中小企業の事業承継・事業再生支援サービスへの参入など)を推進している。

■M&Aやアライアンスも活用して新製品・サービスを強化

 新製品・サービスの強化ではM&A・アライアンスも積極活用し、中小・ベンチャー企業支援ビジネス情報サイト「bizocean(ビズオーシャン)」のクラウド拡充とネットビジネスへの展開、マルチデバイス対応お金管理アプリ「マネトラ」による消費者間取引(CtoC)市場への参入、経済団体・FC企業への会計クラウドサービスの提供などを推進している。

 13年10月プライマルと資本業務提携、14年8月ソフトテックス社から完全Web対応クラウド販売管理システム「商い哲人EX」譲り受け、14年9月子会社MJS M&Aパートナーズ設立、14年10月CtoCクラウド型会計アプリ「フリビズbyマネトラ」提供開始、韓国の電子金融専門企業Webcash(ウェブキャッシュ)社と資本業務提携して日本法人MWI社の株式取得、14年12月オフィス24グループと業務提携した。

 15年1月ニューフォリアに出資、15年9月マイナンバー管理システム「MJSマイナンバー」販売開始、15年10月中堅・中小企業向けマイナンバー収集・保管業務代行「MJSマイナンバーBPO」サービス開始、15年11月MWI社を連結子会社化、15年12月SAPジャパンとOEMパートナー契約締結、クラウドインボイスを完全子会社化した。

 16年4月子会社ビズオーシャン設立して「bizocean」事業を継承、16年7月子会社クラウドインボイスと協業して会計事務所向け記帳代行支援サービス「丸投げ記帳代行」提供開始、東洋ビジネスエンジニアリング<4828>と協業してERPソリューション提供開始、16年8月中小企業向けERPクラウドサービス「MJSLINK NX-I for IaaS」提供開始、17年4月中堅・中小企業向け新ERPシステム「Galileopt NX-Plus」販売開始した。

■FinTech分野に参入して新サービス展開

 16年2月英国のSkwile社と資本業務提携してFinTech分野に参入した。16年3月中小企業の経営・業務改善を支援するBtoBクラウドプラットフォーム「bizsky」を構築した。振込、請求書発行・入金消込、給与明細配信、アカウントアグリケーション、資金繰り管理など新たなFinTech分野サービスを「bizsky」上で展開する方針で、16年9月クラウドサービス「楽(らく)たす振込」を開始、17年1月「楽たす給与振込」を開始した。

 17年5月新たなFinTech分野のサービス構想に向けて、韓国BrilliantTS社および韓国NFC社と資本業務提携した。また6月16日には、ソラミツ(東京都)が開発したブロックチェーン基盤「Hyperledger Iroha(いろは)」のユースケース・パートナーとして参画すると発表した。

■17年3月期大幅増収増益

 前期(17年3月期)連結業績は売上高が前々期(16年3月期)比11.0%増の262億25百万円、営業利益が同35.0%増の41億03百万円、経常利益が同30.7%増の40億10百万円、純利益が同37.3%増の26億16百万円だった。第3次中期経営計画の経営目標値(17年3月期売上高260億円、経常利益40億円、純利益24億50百万円、売上高経常利益率15%、ROE15%)を達成した。

 製品・サービスの機能拡張、クラウドを中心とした新製品・サービスの積極投入、多彩なセミナー・研修会の継続的開催などで顧客基盤を維持・拡大し、システム導入契約売上高およびサービス収入とも好調に推移した。中小企業の事業承継や事業再生支援を推進するための基盤構築では、子会社MJS M&Aパートナーズと連携して2000件超の会計事務所とパートナー契約を締結した。

 システム導入契約売上高は同11.3%増の163億45百万円(ハードウェアが同0.8%増の28億22百万円、ソフトウェアが同14.9%増の102億81百万円、ユースウェアが同10.5%増の32億41百万円)だった。

 サービス収入は同7.7%増の89億49百万円(会計事務所向け総合保守サービスTVS収入が同1.4%増の18億77百万円、ソフト使用料収入が同20.0%増の12億11百万円、企業向けソフトウェア運用支援サービス収入が同10.2%増の38億98百万円、ハードウェア・ネットワーク保守サービス収入が同6.2%増の12億87百万円、サプライ・オフィス用品が同2.8%減の6億75百万円)だった。

 差引売上総利益は同13.0%増加し、差引売上総利益率は66.3%で同1.2ポイント上昇した。また販管費は同7.5%増加したが、販管費比率は50.7%で同1.6ポイント低下した。営業外では持分法投資損失が増加(前々期8百万円、前期1億38百万円)した。ROEは18.2%で同4.2ポイント上昇、自自己資本比率は67.9%で同2.3ポイント低下した。配当は同8円増配の年間25円(期末一括)とした。配当性向は30.0%である。

 四半期別の業績推移を見ると、売上高は第1四半期64億91百万円、第2四半期65億89百万円、第3四半期65億83百万円、第4四半期65億62百万円、営業利益は10億47百万円、10億44百万円、10億98百万円、9億14百万円だった。

■18年3月期も増収増益予想、保守的な印象で増額余地

 今期(18年3月期)の連結業績予想(5月12日公表)は売上高が前期(17年3月期)比4.1%増の273億円、営業利益が同7.2%増の44億円、経常利益が同9.7%増の44億円、純利益が同9.3%増の28億60百万円としている。配当予想は前期と同額の年間25円(期末一括)で、予想配当性向は27.3%となる。

 システム導入契約売上高およびサービス収入とも順調に拡大して増収増益予想である。会社予想は保守的な印象が強く、ストック型収益構造であることも考慮すれば通期業績予想に増額余地がありそうだ。

■株価は上場来高値更新の展開

 株価の動きを見ると好業績を評価して6月5日に2406円まで上伸した。上場来高値更新の展開である。

 6月21日の終値2337円を指標面で見ると、今期予想連結PER(会社予想の連結EPS91円69銭で算出)は25~26倍近辺、今期予想配当利回り(会社予想の年間25円で算出)は1.1%近辺、前期実績連結PBR(前期実績の連結BPS474円72銭で算出)は4.9倍近辺である。時価総額は約813億円である。

 週足チャートで見ると13週移動平均線がサポートラインとなり、26週移動平均線も上向きに転じて先高感を強めている。好業績を評価して上値を試す展開が期待される。

────────────────────────────────

●[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
 http://kabu-ir.com/category/20186867-1.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   ________
   株式評論家の視点
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
■トーホーは例年に倍する商談会を開催へ、業績は着実増を見込む

 トーホー<8142>(東1)は、「食を通して社会に貢献する」という経営理念のもと、「美味しさ」そして「安心・安全、健康、環境」をキーワードに「外食、中食、内食」の「食」の様々なシーンを支える企業グループとして外食事業者の役に立つ商品・サービスの提供、家庭での楽しく豊かな食事を支える食材の提供に尽力している。

 同社は、本年創業70周年を迎えるが、第6次中期経営計画(3か年計画)「IMPACT 2017(インパクト ニーマルイチナナ)」(2016年1月期~18年1月期)では、更なる飛躍に向けて、更なる企業価値の向上を実現すべく、「業革(業務改革)」、「挑戦」そして「意識改革」をキーワードに、コア事業強化の為の事業基盤の拡大、
グループ連携強化によるシナジー発揮、M&A戦略の更なる加速、新たなビジネスモデルの創生・育成、人事・給与制度改革の継続、業務改革による企業体質の強化、コスト・コントロールの徹底という7つの重点施策のもと具体的な取り組みを推進している。

 6月9日に発表した今2018年1月期第1四半期業績実績は、売上高507億2000万円(前年同期比3.5%減)、営業利益4億3000万円(同34.7%減)、経常利益4億3800万円(同33.7%減)、純利益2億7400万円(同13.1%減)に着地。前期に実施したM&Aの寄与はあったが、前期からの大口取引の減少が響いたほか、前期が閏年であったことの反動減に加え、業務用食品現金卸売事業で積極的な設備投資による経費の増加で減収・減益となった。

 今18年1月期業績予想は、売上高2140億円(前期比2.0%増)、営業利益30億円(同4.3%増)、経常利益29億5000万円(同1.7%増)、純利益13億円(同7.6%増)を見込む。配当性向については、30%程度を目処に安定的な配当水準の維持し、年間配当予想は、50円(第2四半期末25円、期末25円)継続を予定している。

 株価は、6月12日に17万株(1.56%相当)・5億5000万円上限に12日の終値2900円で、同13日午前8時45分の東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)において買付けの委託を行うと発表。第1四半期減収・減益着地を織り込み、需給が改善するとの期待感から買い優勢の展開で同20日に上場来高値3065円と買われている。
 創業70周年で、より多くの得意先への提案活動を強化するため、例年の倍となる計13会場での総合展示商談会の開催を予定、積極的な設備投資を行っており、今後も業績は着実増が見込まれる。逆日歩がつく信用取組倍率0.34倍の好需給をテコに、押し目買い優位に上値を伸ばす可能性はありそうだ。(株式評論家・信濃川)

・‥…━━☆・‥…━━☆☆☆
 (記事の詳細は下記をご覧ください)
http://syoukenn.seesaa.net/category/1589503-1.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△

■ ニュース・トピックス ━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥……

【どう見るこの相場】相場展望
 http://kabu-ir.com/category/23195154-1.html

●【特集】注目銘柄
 http://kabu-ir.com/category/16067736-1.html

■決算情報 Media-IR
 http://www.media-ir.com/press/kessann/gyouseki/index.shtml

 ■高配当利回り特集
 http://www.media-ir.com/press/kouhaitou/hai201201/

▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△

★国内初の報道型IR:個人投資家向け企業情報ポータルサイト
http://www.media-ir.com/mediairpress/

*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*
 「日本インタビュ新聞社」が提供する株式投資情報は投資の勧誘を目的としたものではなく、投資の参考となる情報の提供を目的としたものです。投資に関する最終的な決定はご自身の判断でなさいますようお願いいたします。また、当社が提供する情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。また、予告なく削除・変更する場合があります。これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、一切責任を負いかねます。
+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+

株式会社 日本インタビュ新聞社
〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2-6-8
-----------------------------------------
Webサイト:
◎日本インタビュ新聞社公式サイト
 http://www.media-ir.com/
◎株式投資情報 総合サイト(株式投資のキュレーションサイト)
 http://media-ir.com/news/
◎日本インタビュ新聞 株式投資情報
 http://kabu-ir.com/
◎日本インタビュ新聞 Media-IRソリューション
 http://www.media-ir.com/mediairpress/
◎日本インタビュ新聞 経営者紀行
 http://interview-ir.com/
◎犬丸正寛の相場格言
 http://soubakakugenn.seesaa.net/
◎株式投資情報ツイッター(mediaircom)
 http://twinavi.jp/account/detail/mediaircom
*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*

日刊株式投資情報新聞

RSSを登録する
発行周期 ほぼ 平日刊
最新号 2017/06/22
部数 1,678部

このメルマガを購読する

ついでに読みたい

日刊株式投資情報新聞

RSSを登録する
発行周期 ほぼ 平日刊
最新号 2017/06/22
部数 1,678部

このメルマガを購読する

今週のおすすめ!メルマガ3選

一緒に歩もう!小富豪への道
富裕層むけ、富裕層入りを目指す方むけの究極の資産防衛メルマガ!一国だけに資産を集めておくのは危険な時代がやってきました。海外ヘッジファンド、貴金属、不動産からアンティーク・コインまで、金融不安に負けない世界分散ポートフォリオを、経験豊富なファイナンシャル・プランナーが誠意をもってご案内します。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

楽しく幸せな会社組織づくりのすすめ
組織変革コンサルタントが語る楽しく幸せな会社組織づくり・社員育成実践テクニックをご紹介。社員数名~100名前後の中堅・中小企業オーナー社長や経営層・人事部・管理職・仕事の幅を広げたいフリーランス・士業の方は必見! 社員の主体性や部門間の連携力を高める効果的なコーチング・研修・ワークショップなど具体的な打ち手も解説します。また自社で取り組んでいる管理・評価・指示命令が不要な新世代型の組織運営法「びりかん式経営」についてもご紹介していきます。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

生きる意味は仏教に学びなさい
仏教メルマガ読者数日本一。今この瞬間に幸せを感じ、後悔のない人生にする方法とは?なぜどんなにお金があっても幸せになれないのか。むなしい人生になってしまう原因とは?あなたの人生を背後で支配する運命の法則と99%の人が自覚なく不幸を引き寄せている6つの行いとは…?仏教史上初のウェブ通信講座を開設、仏教の歴史を変え続ける中村僚が、葬式法事仏教となった現代日本の仏教界では失われた本当の仏教の秘密を公開。発行者サイトでも隠された仏教の秘密を無料プレゼント中。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

今週のおすすめ!メルマガ3選

一緒に歩もう!小富豪への道
富裕層むけ、富裕層入りを目指す方むけの究極の資産防衛メルマガ!一国だけに資産を集めておくのは危険な時代がやってきました。海外ヘッジファンド、貴金属、不動産からアンティーク・コインまで、金融不安に負けない世界分散ポートフォリオを、経験豊富なファイナンシャル・プランナーが誠意をもってご案内します。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

楽しく幸せな会社組織づくりのすすめ
組織変革コンサルタントが語る楽しく幸せな会社組織づくり・社員育成実践テクニックをご紹介。社員数名~100名前後の中堅・中小企業オーナー社長や経営層・人事部・管理職・仕事の幅を広げたいフリーランス・士業の方は必見! 社員の主体性や部門間の連携力を高める効果的なコーチング・研修・ワークショップなど具体的な打ち手も解説します。また自社で取り組んでいる管理・評価・指示命令が不要な新世代型の組織運営法「びりかん式経営」についてもご紹介していきます。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

生きる意味は仏教に学びなさい
仏教メルマガ読者数日本一。今この瞬間に幸せを感じ、後悔のない人生にする方法とは?なぜどんなにお金があっても幸せになれないのか。むなしい人生になってしまう原因とは?あなたの人生を背後で支配する運命の法則と99%の人が自覚なく不幸を引き寄せている6つの行いとは…?仏教史上初のウェブ通信講座を開設、仏教の歴史を変え続ける中村僚が、葬式法事仏教となった現代日本の仏教界では失われた本当の仏教の秘密を公開。発行者サイトでも隠された仏教の秘密を無料プレゼント中。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

他のメルマガを読む

ウィークリーランキング