怨讐

2.引導


カテゴリー: 2010年04月22日
 堂本は慶子を連れてマンションの外に出た。二十メートルほど先に、白い車の姿がぼんやりと見える。すぐ側《そば》に品のない外見をした若い男が立っていた。
 慶子は、自らがどこに向かおうとしているのかが分からなかった。街路灯の向こうに灰色の闇が拡がって見えた。慶子の足が竦《すく》んだ。
「どうした?」
 と、急き立てるように堂本が言った。
 若い男が、セルシオの後部座席のドアを開《あ》けた。堂本は、慶子を抱きかかえるようにして車に押し込んだあと、隣の座席に深々と腰を下ろした。
「西新宿の水道通りと山手通りが交差したところの角にあるファミレスだ。分かっているよな。十時だ。時間はある。焦らなくていい」
 堂本は、もう余裕たっぷりだった。
「はい。了解です」
 運転手役の若い男が答えた。堂本の手下だった。
 アニキが言ってたとおりだ。こんな上玉が網に掛かるなんて、アニキはほんとに凄い―手下は、バックミラー越しに慶子の顔を眺めながら、堂本がくれると言った「ご褒美」を妄想して、下卑た薄笑いを浮かべた。
 セルシオは、甲州街道に出ると、新宿方面に向かって走り始めた。行き交う光の数が増えてきて、やがて絶え間なく続く列になった。初台を通り過ぎた辺りから、セルシオは極端に速度が遅くなった。しばらくして左に折れた。
 車の列が、のろのろと進んでいる。窓越しに、道を行く人たちの表情さえ分かる。が、慶子の眼には何も映らなかった。自らの行く末を案じる余裕もなく、ただ茫然としていた。

                        *

 堂本が携帯電話で「高橋」と呼んだ男は名前を名乗らなかった。高橋は、見た目はビジネスマン風だったが、醸《かも》し出す雰囲気がどこか違った。堂本と同じ臭《にお》いを慶子は感じ取った。
 向いに座った高橋は申込書を差し出し、慶子に住所と氏名のほか、電話番号や勤務先などの個人情報を詳細に書き込ませた。末尾に連帯保証人(予定)という欄があった。慶子は躊躇《ちゅうちょ》した。
「あっ、そこは書かなくてもいいです」
 慶子のためらっている様子を見て高橋は言った。慶子は少しだけほっとした表情を見せた。
「連帯保証人なんて要りませんから」
 高橋が念を押した。連帯保証人などいないのは最初から分かっていた。
 申込書を回収した高橋は、A4の紙を一枚、慶子の眼の前に置いた。借用証と書かれていた。慶子は促されるままに、その紙に借入金額と住所、氏名を書き捺印した。借用証には何項目かの記載があったが、慶子にはよく読む時間が与えられず、高橋も何ら説明しなかった。
 慶子は金銭の貸借に疎《うと》い。だから借用証に書かれている文言を読んでも、よく理解できなかったかもしれない。それでも、金利の欄が空白で、返済日が十日後になっていることは、さすがに気になった。が、そのことを口にできる雰囲気ではなかった。
「保険証か運転免許証を見せてもらえますか?」
 高橋が求めた。慶子は健康保険証を提示した。
「今日はもう無理だから、明日、会社の方に在籍確認の電話を入れさせてもらいます」
 健康保険証を慶子に戻しながら高橋が言った。
 高橋は借用証をブリーフケースにしまうと、封筒を取り出した。中には十八万円の現金が入っていた。慶子は、どういうことなのかよく解らなかった。これでは、堂本に返済したら手元には数万円しか残らない。が、金利分は「天引き」される、これは短期金融《やみきん》の常識だった。
「二十万円じゃないんですか?」
 慶子がおずおずと訊いた。
「金利は先に払っていただく、これが業界のルールなんです。返済期日は十日後、これも決りです」
 高橋が冷たく答えた。

 ファミレスにいた時間は、二十分くらいだっただろうか。堂本と高橋はあまり会話を交わさなかった。
「返済期日は必ず守ってくださいね」
 高橋が、席を立つ前に釘を刺すように言った。慶子は、うつむいたまま返事ができないでいる。
「平日だから夜の方がいいかな?八時ごろはどうですか?」
「銭《かね》を借りたら返すのは当たり前だろう?返事をしないと」
 押し黙ったままの慶子を促すように堂本が口を挟んだ。
 慶子は「分かりました」と応えたつもりだったが、ほとんど言葉にならず、小さくうなづいただけに見えた。 
 一刻も早くこの場から消えていなくなりたい―慶子は、そう願うばかりだった。

 ファミレスで高橋と別れた堂本は、慶子から即座に貸付金を回収した。慶子を自宅に送り届けると、大久保にある事務所兼用の自宅に向かった。
「アニキ、あの女、これからどうなるんですかね?」
 手下の口調は、まるで慶子のこれからに期待しているかのように聞こえた。
「どうなるって?一ヶ月も持たねえだろうよ。金利だけでも十日で二万だ。それに高橋んとこの追い込みは半端《はんぱ》じゃねえからな。よほどの根性がねえと、もう逃げ場がなくなる、心身ともにな。銭《かね》にはまった人間は、最後はみんなそうなるのさ、特に擦《す》れていないヤツほどな」
 手下の問いに堂本は、断定するように答えた。
「逃げませんかね?」
「逃げるだけの度胸があれば、もうとっくに逃げてるさ。そんな度胸、あるわけないだろ?あの女に」
「そうっすか。いや勉強になります」
 セルシオは大久保通りに入った。夜の十一時を回っているというのに、車が詰まっている。工事渋滞だった。
 いつもの堂本なら、ここで苛《いら》つくところだ。が、今日は、そうはならなかった。堂本は、慶子のこれからに思いをめぐらせていた。

                        *

 明治通りは相変わらずの渋滞だった。渋滞は新宿通りまで続いている。堂本は苛《いら》ついていた。この男は、思い通りにならないことがあると、すぐに癇癪を起こす。
「なんで左を走らねえんだ。オマエ、車の運転、何年やってんだ!」
 堂本は、手下を怒鳴りつけた。が、いちばん左の車線は、駐車車輌でほぼふさがれている。手下はセルシオを左車線に移動させたものの、五十メートルも行かないうちに、また元の車線に戻るしかなかった。
「くそっ!」
 そう吐き捨てると、堂本は運転席を後ろから蹴った。
 そんな堂本を、隣の席に座った女が、上目遣いに窺うように見ていた。顔にやつれが見える。眼の奥には怯えが潜んでいる。 
 女は忠岡慶子だった。堂本は、高橋から慶子を三十万円で買い戻したのである。高橋に追い込まれた慶子は、もう壊れかけていた。会社を辞め家賃も滞納していた。

 堂本は、高橋から債権を買い取ったあと、慶子を犯した。場所は慶子の部屋だった。このとき慶子は、自分の意思を喪失していた。裸になることを強要すると、最初は躊躇《ちゅうちょ》していたが、そのうち、あきらめたかのようにのろのろと服を脱いだ。さすがに、最後の小さな布切れだけは自ら取ることはできなかった。が、堂本が剥《は》ぎ取ろうとすると、小さく抵抗しただけだった。
 慶子の肉体《からだ》は、服の上から想像していたとおりだった。乳房《ちち》は突き出しており、臀《しり》もよく発達している。淑やかで清楚な雰囲気を漂わせる外見とのアンバランスに堂本は久しぶりに興奮した。
 堂本は餌食《えじき》を組み敷くと、最初に乳房《ちち》をしゃぶった。それだけで、もうこらえ切れなくなった。亀頭に唾《つば》をつけると、肉の割れ目に男根を乱暴に没入させた。しばらくすると、女を獣の姿勢にさせて臀《しり》の方から責めた。
 最初こそ怯えていた餌食も、最後は臀《しり》を突き上げて応戦した。堂本は痺《しび》れるような快感とともに、白濁した液体を餌食の内部に放出した。
 堂本は経験的に知っていた。人間には二つのタイプがあると。最終的に追いつめられると、人が変わったように好戦的になり、激しく反撃してくる人間。追いつめられると、恐怖により怯えた状態になり、他者の要求に一方的に従うようになる人間。
 堂本は、慶子が後者であることを本能的に認識していた。

 堂本は、百貨店の駐車場にセルシオを停めさせると、靖国通り沿いの細長いビルを目指して歩き始めた。慶子は黙って従った。後ろには、堂本の手下がついている。
 慶子は、行き交う人たちの視線を感じた。奇妙な取り合わせだった。獣のような眼をした男と、端正な顔立ちに憂いを帯びた表情の女。
 しかし、行き交う人たちは、急き立てられるように通り過ぎて行った。好奇な視線を浴びせる者も、慶子の眼の前に広がる果てしない闇など知る由もなかった。

 新宿三丁目の何の変哲もない雑居ビルに、男たちの究極の欲望を満たす空間がある。雑居ビルの四階でエレベーターが停まった。堂本は顎をしゃくって慶子を促した。
 エレベーターを降りると、中国の宮殿風の門構えになっているエントランスがあった。金瓶梅《きんぺいぱい》という、金箔で装飾された文字が際立っていた。中国の王宮をイメージしたのだろう。安っぽくて品のない豪華さだった。
 中に入ると、床には厚手の絨毯が敷き詰められ、内装も中国の宮殿風に統一されていた。慶子にとって、経験したことのない雰囲気が漂っている。チャイナドレスを纏《まと》った若い女と眼が合った。嘲笑うような眼つきに、足がすくみそうになった。
「店長はいるか?」
 堂本は深々とお辞儀をしている黒服に声をかけた。
「こちらでございます」
 堂本たちは、奥まったところにある応接室に案内された。エントランスとは対照的な貧弱なソファーが置かれている。店の責任者らしき男が、堂本に丁寧な挨拶をした後で、対面に座った。男は、慶子の肉体《からだ》に舐《な》めるような視線を這わせている。慶子の心の中に言い知れぬ不安が募ってきた。
「堂本さん、今日の娘《こ》はまた格別ですね」
 店長が愛想笑いを浮かべながら言った。人格の卑しさが人相に滲み出ている。
「ちょっとプライドが高いのが難点なんだ。でも、顔も一級品だし、なんてったって肉体《からだ》が最高だ。まっ、めったにいないいい女だ」
「きっと人気が出ますよ。ところで名前は何にしましょうか?カノジョ、自分で決めた名前ってないの?」
「そんなのないさ」
 慶子に代わって堂本が答えた。
「じゃあ、麗華ちゃんなんてどうでしょう?カノジョは気に入ってくれるかな」
 慶子は相変わらず無言のままだった。
「ちゃんと返事をしないとな。今日からオマエは麗華なんだから、もう。覚悟して来たんだろ、だったらもっと素直にならないと」
 堂本は、怒鳴りつけたくなる気持をこらえて諭すように言った。もう観念しな―眼がそう語っていた。慶子は引導《いんどう》を渡されたのだった。
「まあまあ、最初はみんなこうですよ。怖いところだと誤解するんです。でも、慣れてくれば分かりますよ。そんなに悪いところじゃないって。みんな、同じような年ごろの娘《こ》ばっかりだし」
 店長が、間を取り持つように優しく言った。もう、あの舐《な》めるような眼差しはどこかに消えていた。が、慶子の顔は強張《こわば》ったままだった。
「店長、この娘《こ》の最初の客は、コイツだからな」
 堂本は、応接室の入り口に立ちつくしている手下の方に左手の人差し指を向けながら言った。慶子は顔をしかめた。が、これが今の現実だった。
 慶子は、この店長と呼ばれる男の眼前に、肉体《からだ》のすべてを隅々まで晒《さら》さなければならない。全裸のまま、肉体《からだ》に男を喜ばせる技術を仕込まれる。これが、これから始まる慶子の新人研修である。
 慶子の眼の前には、荒涼とした未来が待ち構えていた。

                        *

 田島四郎は、靖国通りを新宿三丁目に向かって歩いていた。冷気が躰に凍《し》みた。陰鬱な冬の到来を肌身で感じた。
 靖国通りは、押し寄せる波のような人であふれていた。田島は波に逆行していた。人の波は歌舞伎町に向かっている。田島は歌舞伎町の外に向かっていた。
 新宿は東京の吹き溜まりである。その新宿らしさを最も強く感じさせるのが、靖国通りと、その北側に拡がる歌舞伎町という街である。 
 この街には雑多な人々が蠢《うごめ》いている。人の数と同じだけの雑多な欲望が渦巻いている。この街では、まともな履歴書がむしろ邪魔になる。人生に落ちこぼれた者にとって、この街ほど過ごしやすいところはない。
「兄ちゃん、気をつけな」
 田島は肩がぶつかった若い男に、振り向きざまに言った。若い男は睨み返してきた。しかし、田島の顔を見ると、沈黙して去っていった。田島の表情には、既に裏社会の翳《かげ》が滲み出ていた。

 田島は、新宿三丁目にある金瓶梅というソープランドに向かっていた。仕事以外では、たまにしか遊べない高級な店だった。入浴料だけで二万円である。それ以外に、女に三万円を支払わなければならない。
 田島の生業《なりわい》はフーゾクライターである。歌舞伎町を中心に新宿界隈のフーゾク店を取材し、週刊誌や夕刊紙に記事を提供する。それ以外に、アダルトビデオの新作や流出ものの紹介記事も手がけていた。
 この日は原稿料が懐に入っていた。懐が暖かくなると酒とフーゾクで憂さを晴らす、これが田島の定番である。ギャンブルは、唯一の熱くなれる対象だが、ストレスが増幅されることの方が多かった。その点、フーゾクは、事情に通じているだけにハズレの確率は低かった。
 田島は、特定の出版社と契約しているわけではない。いわゆるフリーランサーである。フリーランサーと言えば聴こえはよいが、収入は不安定で、その日暮らしの職業だった。
 金瓶梅に着いた。見た目は高級店にふさわしい豪華な店構えだったが、どことなく安っぽくて淫猥な雰囲気が漂っていた。
「いらっしゃいませ」
 黒服が丁寧に頭を下げた。
「これはこれは田島さん。お久しぶりです」
 店長が愛想笑いを浮かべながら近づいてきた。下卑た顔付きの男だった。
「今日は取材じゃないのですか?」
「違う。取材でソープに来ても、遊んだ気分になれないんだ」
 店長は取材でないことは端《はな》から分かっていた。取材であれば、必ず事前に連絡が入る。店の方も、取材用の女を用意したりして準備をする。
「いい娘《こ》は入っていないのか?」
 田島は常套句を口にした。
「最近入った娘《こ》で、飛びっきりの上玉がいますよ」
 店長も馴染みの言葉で切り返した。
「いつも同じことを言うな、あんたは。まっ、いいや。とにかく俺は痩せたのは嫌いだからな」
「いえ、もう田島さんの好みにピッタリですよ」 
 このやり取りも毎度のことだった。
 店長は、言葉に例えようのない笑みを浮かべた。
 田島は、待合室に案内された。待合室は、平日にしては混み合っていた。大半が中年のサラリーマン風の男たちだった。若い男やチンピラと思しき者もいる。男たちは、けっして眼線を合わせなかった。
 田島は、店長の下卑た顔に浮かんだ愛想笑いを思い浮かべた。田島さんの好みにピッタリですよ―という言葉には、いつも裏切られてきた。しかし、何故か今夜は気持が昂《たか》ぶっていた。
 女が姿を現した。女は麗華という名前だった。麗華を見て田島は息を呑んだ。息を呑んだあとで胸が熱くなった。麗華は、田島が若いころに憧れていた女と瓜二つだった。
「いらっしゃいませ」
 麗華の言葉は、丁寧だがおざなりだった。
 田島に、青春と呼べる時代があったのかどうか、本人自身も定かではない。そのころは、とにかく思い出したくない時代であることは間違いない。しかし、その女のことだけは未だに忘れられなかった。
 田島が憧れていた女は、そのころは輝いて見えた。麗華は少しやつれているようだ。自分の意思を殺しているように見える。麗華は憧れの女によく似ていたが、表情が暗くて沈んでいた。
 個室に入ると、麗華は、腰の辺りまでスリットの入ったチャイナドレスを脱いだ。機械的な動作だった。身に着けているのは、小さな三角形の布切れだけだった。露わになった乳房《ちち》は、形がよくてボリュームがあった。色が抜けるように白い。
 麗華は、最後の布切れも取った。腰から臀《しり》にかけての曲線が豊かで優美である。田島は麗華の裸を眼前にしながら、遠くを見詰めているような眼つきになった。感傷的な気分と卑猥な欲望が交錯して、言いようのない複雑な感情がこみ上げてきた。


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