日本リ・ファッション協会メルマガ≪ときめき通信≫

≪ときめき通信 vol.68≫ リ・ファッションの東北支援拠点を作りたい! サポーター募集


カテゴリー: 2015年11月03日
★☆★・・……━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━……・・☆★☆

   日本リ・ファッション協会メルマガ ≪と き め き 通 信≫ 

     http://www.refashion.jp/ Vol.68 2015/11/3

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こんにちは、事務局の鈴木&冨沢です。今号は次のような内容でお届けします。

★☆★ I N D E X ★☆★
・代表理事・鈴木からのお願い
・プロジェクト「リ・ファッションの東北支援拠点を作りたい!」
  都内に支援活動拠点を作る意味
・日本リ・ファッション協会からのお知らせ
・リ・ファッション推進活動報告

※「リ・ファッション」は一般社団法人日本リ・ファッション協会の登録商標です。
※等幅フォントでご覧ください。

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代表理事・鈴木からのお願い
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いつもメルマガを読んでくださってありがとうございます。
私は現在、クラウドファウンディング「READYFOR?」でサポーターを募集しています。
プロジェクト名称は、「リ・ファッションの東北支援拠点を作りたい!」です。

11月7日23時が、サポーター募集締切となります。残り4日で目標額500,000円を集
めようとしています。現時点で、18名のサポーター様から102,000円のご支援をいた
だきました。

READYFOR?のルールとして、期限内に目標金額達成できない場合、1円も支援を受け
取ることができません。スポンサー申し込みをいただいた皆様の厚意を無駄にはで
きません。目標金額を達成して、目的を果たせるよう、どうか応援してください。

スポンサーは3,000円からお申し込みいただけますが、応援メッセージを添えてこの
情報を拡散いただくだけでも強力な支援になります。

<私がこのプロジェクトで目指していること>
東北支援の拠点を都内に作ることで
1.気軽にボランティア参加や情報を得る場を提供する
  →震災・被災を「自分ごと」にするきっかけを作る
2.チャリティー販売をすることで活動資金を得る
  →寄付に頼らず持続可能な活動を続ける
などです。

内部的な目標は、拠点をもつことで
限られた時間と経費と体力を最大限に使えるようにしたいと考えています。

東北支援はまた必要なの?
なぜ都内に必要なの?
などの質問にも明確な答えがあり
フラウドファンディングのページにも掲載しました。
https://readyfor.jp/projects/refashion01/announcements


サポーター募集ページはこちら
「リ・ファッションの東北支援拠点を作りたい!」
https://readyfor.jp/projects/refashion01

支援金や情報シェアなど、お力添えいただけると幸いです。
どうぞ宜しくお願いいたします。


日本リ・ファッション協会
代表理事 鈴木純子


★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆
プロジェクト「リ・ファッションの東北支援拠点を作りたい!」
都内に支援活動拠点を作る意味
☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
(この原稿はフラウドファンディング「READYFOR?」のページに掲載したものです)


●まずは身近に関心を持つきっかけの場を!
 
恥ずかしながら阪神淡路大震災が起きたとき
私にとっては他人事でした。
あんなに何日も何年もTVで報道されているにもかかわらずです。
 
それから約5年後に支援活動を続けている
神戸元気村の関係者数人に出会い
活動拠点を訪問してから意識が変わり始めました。
 
出会って気心が知れてから彼らはこういいました
「今でもボランティアは必要なんだ。
特別なことができなくても大丈夫、
数時間でも誰でもできることがある。
参加しなくてもいいから
まずは何をしてるか見てほしい」と。
 
その半年後、東京から京都へ車で遊びに行ったついでに訪ねました。
訪問前は大変そうなイメージがありましたが
行ってみると和やかな雰囲気の中で
ベテランと今日初めて参加の方がそれぞれ
ご自分にあった仕事をしていました。
 
印象に残っているのは
一人暮らしのおじいちゃんとの電話での会話。
毎日誰とも会話をすることのない高齢者は
困っていても声を上げることができません。
安否確認を兼ねたボランティアからの電話が命綱とか。
 
こうしてボランティアが必要なことを実感し
自分でも誰かの役に立てることがあるとわかり
やっと何らかの形で参加してみようと思うに至りました。
また、自分が逆の立場だったらどうだろう?と想像し
「震災が自分ごと」に変わるきっかけになりました。
 
このような「きっかけの場」は
人口の多い都内にこそ必要だと思っています。

●震災を「自分ごと」にして身を守る
 
近年、自然災害が数多く発生しています。
その被害にあわれた方のほとんどが「まさか自分が」と思っています。
日本全国どこにいても自分が被災者になる「その日」が来てもおかしくありません。
つまり東北で起きたことは『他人事ではなく自分ごと』なのです。
 
イメージしてみてください。仮に今日この場でマグニチュード7.0の直下型地震
が起こったら。その時あなたはどうなりますか?
命が助かったとして、その後数日間はどうなりますか?
大勢が亡くなったり被災している中で、
あなたが困っている時に助けてくれる人はいますか?
1か月後は? 3ヶ月後は? 1年後は?
そして東日本大震災後と同じ4年半後は?
 
東日本大震災で被災された方のうち、
4年半経った今でも支援必要としている人がいます。
せっかく助かった命、生きているのがつらかったり、
日々の生活に不自由をしている状況のままの方がいます。
決して本人がナマケているわけでもネガティブ思考なわけでもありません。
すごく頑張っているのに抜け出せない状況に陥ってしまったら
人の助けがいります。
 
人助けをしたら、得るものが沢山あります!
始めは「いいことしたな!」と思える幸せを感じることでしょう。
大変な状況の人に寄り添うことが辛いと感じることもあるかもわかりません。
続けていると次第に自分の学びや心の成長になっていることを感じ、「やらせてい
ただいていること」「生かされていること」への感謝の気持ちが湧くことでしょう。
学んだことは自分や家族、地域の方々と共有し、「その時」に備えることができま
す。

明日は我が身。
みんなで「自分ごと」にしていきましょう!!

●リ・ファッションの支援活動拠点を活用しよう!
 
簡単な説明ではありますが以上のような考えで
都内に活動拠点を持つことの意味を感じています。
知る→参加する→考える→備える…を
PDCAサイクルのように繰り返し
スパイラルアップ(参考1)するには拠点と仲間が必要です。
 
<拠点でやりたいこと>
1.お話し会
(1)私達が行っている支援活動の説明&報告
(2)被災地で活動されている方をお招きしての会
2.隙間時間でボランティア参加出来る機会を作る
(1)事務作業
(2)リメイクによる支援品製作
(3)寄付品を整理・梱包して支援品の発送準備
3.チャリティー販売
(1)寄付品の中で東北でのマッチングより都内販売の向いているもの
   →活動資金になります。
(2)材料支援している被災地の方の手仕事品の販売
   →売上は作った方へ還元します。
 
参考1(Wikipediaより)
https://ja.wikipedia.org/wiki/PDCA%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AB
PDCAサイクル(PDCA cycle、plan-do-check-act cycle)は、事業活動における生
産管理や品質管理などの管理業務を円滑に進める手法の一つ。 Plan(計画)→
 Do(実行)→ Check(評価)→ Act(改善)の 4 段階を繰り返すことによって、
業務を継続的に改善する。
この4段階を順次行って1周したら、最後のActを次のPDCAサイクルにつなげ、螺旋
を描くように1周ごとにサイクルを向上(スパイラルアップ、spiral up)させて、
継続的に業務改善する。
 
●今回の支援金であなたが応援している団体が発表する場を!
 
今回のフラウドファンディングのプロジェクトに5,000円以上の支援金を出してい
ただいた場合、
アイテムC:ギャラリー展示スペース使用権
アイテムD:販売スペース使用権
アイテムE:ワークショップ開催権
などの引換券をプレゼントいたします。
 
あなた自身の活動にお使いいただくこともできますし、あなたが応援されている団
体の発表の場として使っていただくこともできます。

個別に応援している団体は決まっていないけれど、東北の団体の発表を希望される
方は事務局にお申し付けください。日本リ・ファッション協会が支援している団体
の中からお選びいただき、あなたの代わりに事務局から連絡をとって発表をしてい
ただく打診をします。了承が取れましたら、あなたに報告を入れながら準備を進め
ます。
 
●お気軽にお立ち寄りください
 
既にプレオープンしておりますので、お気軽にお立ち寄りください。
活動拠点としての可能性を感じていただけることと思われます。
また、活動拠点として更に機能させるために、まだ設備投資が必要なことも感じて
いただけると幸いです。
 
クラウドファンディング締め切りまでに私がいる日は下記の通りです。
◆11月4日(水)13:00-18:00
セルフリノベーション作業日ですが中をご覧いただくのは歓迎です。
◆11月7日(土)13:00-18:00
クラウドファンディング締切日
ショップ営業日。
リノベーションのボランティア参加してくださった方のお茶会あり。
 
ご来店お待ちしております。
 
活動拠点名「リ・ファッションSHOP」
住所:東京都墨田区東向島1-22-2
最寄駅:スカイツリーライン(半蔵門線乗り入れ)「曳舟」駅より徒歩7分
営業日:不定期

どうぞ本プロジェクトにご支援いただけますよう
宜しくお願いいたします。
 
日本リ・ファッション協会
代表理事 鈴木純子


\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

≪ときめき通信≫は、(社)日本リ・ファッション協会のメールマガジンです。
リ・ファッションに関する情報を発信し、また読者の皆さまからの情報を共有してい
きたいと考えています。毎月1回の発行を目指します。

お気づきの点、ご感想、取り上げて欲しいこと、励ましのお言葉など、どのようなこ
とでもけっこうです。事務局までどんどんメールをお寄せください。
mailto:info@refashion.jp

   -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
一般社団法人日本リ・ファッション協会とは、日本伝統の心豊かな生活を実現するた
めに、生活者・企業・行政が協力し合って、リ・ファッション(生活スタイルの見直
し、変化)を推進する、まったく新しい形の活動体です。



★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆
 (一社)日本リ・ファッション協会からのお知らせ
☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

≪マスメディア掲載記録≫

----------------------------------------------------------------

■2015年7月11日発行「オルタナ/alterna」
日本リ・ファッション協会の東北支援活動について、ご掲載いただきました。

■2015年9月9日発行「日経MJ」表4(最後のページ)のデニムリメイク記事に、
「ちくちくリメーク」を掲載していただきました。

■2015年10月「リサイクル通信」2015年10月10号
UberRecycleキャンペーン協力会社としてご紹介いただきました。

■2015年10月21日「浅草経済新聞」
主催イベント「レトロモダン着物販売と和テーマ人形展」を掲載いただきました。
http://asakusa.keizai.biz/headline/454/

▼これまでの掲載記録一覧は、こちら。
http://www.refashion.jp/mass.html


===========================================================================

≪イベントのお知らせ≫

----------------------------------------------------------------
「衣育×食育×住育カフェ001
〜住育×衣育。杭の長さが、悔いの長さです。
住まいに隠された不都合な真実の数々〜」
----------------------------------------------------------------
ここでしか言えないことがある。
衣育×食育×住育カフェには、4つの「ある」がある。

ある1。
他人事が自分事になる。そんな気づきがある。

ある2。
持ち帰って広める。そんなタネがある。

ある3。
メディアには載せられない。ここでしか言えないことがある。

ある4。
いろんな意見を否定しない。そんな多様性がある。

これから原則、毎月19日の週の土曜日19:00に開催します。
生活をつくる3要素=衣育(服育)・食育・住育に興味がある。
人生のOSとして最新バージョンをインストールしたい。
アレルギーやシックハウスで困っている。
サポーターとしてカフェに協力したい。
そんなかたはぜひお越しください。

一日カフェ店長12名を募集。
双方向コミュニティカフェにしたいです。

机上の空論でなく、机上のクッキーから始めたいと思います。

たとえば、ある日は参加者全員のかたにアレルギー対応の手づくりクッキーを召し
上がっていただけます。理想論を掲げて実行の伴わないきれいごとのイベントでな
く、その日からできる具体的な情報の発信・共有を積み重ねてゆきます。あなたの
チカラを貸してください。

あなたも先生です。
衣育・食育・住育でやってきた活動や持っている情報を、このカフェで発信してみ
ませんか。たとえば、「一日食育カフェ店長」としてセミナーやワークショップで
ご活用ください。意識を持ったプロの生活者が増えれば、地域も地球も変わってゆ
きます。いわば、「生活者にとってホントに役立つ有益な情報のおすそ分け」です。

衣食住に関するハブになる。
あなたがやってきたことを持ち寄ってシェアさせてください。あなたが食育の先生
をつとめたら、住育で生徒になる。そんなインタラクティブな懐の深いスペースを
めざしています。楽しい、気軽、実用的。そんなコミュニティカフェです。

月に1回、19日の週の土曜日に開催します。

 ***************

第1回は2015年11月21日(土)19:00〜21:30の予定。一日カフェ店長であり、ワー
クショップ担当は住育の竹島靖です。参加者は先着20名様の募集です。

【日時】2015年11月21日(土)19:00〜21:30(18:30開場)
19:00〜19:15。主催者の日本リ・ファッション協会代表理事=鈴木純子よりあいさ
つ。
19:15〜20:00。第1部。竹島靖のワークショップ。
20:00〜20:30。第2部。住育の竹島靖×衣育の鈴木純子トークセッション。
20:30〜21:30。第3部。テーブルトーク。

【場所】日本リ・ファッション協会のアンテナショップ「リ・ファッションSHOP」
東京都墨田区東向島1-22-2
東武スカイツリー線「曳舟駅」下車徒歩7分
京成押上線「京成曳舟駅」下車徒歩15分
http://www.refashion.jp/shop/index.html

【参加費】一般2,000円・学生1,000円(いずれも懇親会費ふくむ)
【主催】一般社団法人日本リ・ファッション協会
【事務局】日本リ・ファッション協会アンテナショップ鈴木純子
【お申し込み】
参加されるかたは、Facebookのイベントページで
「参加予定」ボタンを押してください。
https://www.facebook.com/events/907326422676992/

※Facebookにアクセスできなかった場合は
事務局までメールにてお申込ください。

※ビール・ソフトドリンク・軽食の準備がありますので、
11月18日(水)までにお申し込みください。それ以降に関してはご相談を。

【お問い合わせ】
宛先:info@refashion.jp
件名:衣育×食育×住育カフェ001参加希望
本文:お名前、メールアドレス、電話番号、参加希望日、その他(ご希望など)


----------------------------------------------------------------
レンタルスペース「103(いちまるさん)」チャリティーフリマ
----------------------------------------------------------------

【日時】2015年11月15日(日)16日(月) 10時~18時
【会場】レンタルスペース「103(いちまるさん)」
        東京都世田谷区喜多見8-18-16
        小田急線「喜多見」駅徒歩1分
        改札を出て右へ進み、駅を背にして左斜め前の商店街に入ってすぐ。
        進行方向右側にあるセブンイレブンの一つ手前のビル1階。

毎月恒例の
レンタルスペース「103(いちまるさん)」のフリマ。
11月のご案内です(o^^o)

<出店予定>
●日本リ・ファッション協会(東北支援チャリティー目的)
http://www.refashion.jp/emergency/index.html
●輸入雑貨の販売 坂本さん
●若石式 足裏マッサージ
など多彩な出展者でを予定しています。

そろそろ本格的な冬支度!フリマ(^^)
日本リ・ファッション協会では、ショッピングもコミュニケーションも楽しい売り
場作りを目指してみます。
もちろんオシャレさプラス、季節に合わせた快適さを考え着心地がよくて季節感の
あるアイテムを多く取りそろえる予定です。ご期待ください。

ぜひご家族、お友達をお誘いのうえご来場ください(^o^)/^

●売上の用途について
日本リ・ファッション協会では、売上から直接経費を除いた全額を東北支援活動に
活用いたします。
日本リ・ファッション協会の支援活動は、特に「心の復興支援」を目的にしており、
現在は沿岸部で手作り品を作って販売している方や手芸を日常の楽しみにしている
方へ材料を贈る活動にも力を入れています。

<ドリンク販売について>
会場の103は、お酒屋さんもしています。
イベント開催日はワンコインで美味しい生ビールの販売あり!
その他に、オーナーお勧めの地ビールやワインも(^^)
夕方近くになると、出展者もプチ打ち上げを兼ねて一杯いただいてますので、よろ
しかったらご一緒にどうぞ。おつまみは持ち寄りしてます(隣のコンビニなどで調
達)。最近はこの打ち上げを楽しみにご来店の方も(^^)
みなさんも一度ご参加してみませんか?! 


<参考>
日本リ・ファッション協会の東北支援とは。。。
1.物資支援:現在でも支援が必要な地域を対象
2.就労支援:主に縫製などの手仕事
3.出張ワークショップ:コミュニティー支援として、心のケアとして。
東北支援の詳細はこちら
http://www.refashion.jp/emergency/index.html

*Facebookイベントページはこちら
https://www.facebook.com/events/837408599661736/


===========================================================================

≪その他のお知らせ≫

----------------------------------------------------------------

■被災地支援 引き続き、物資のご寄付を受け付けています。 

被災地への生活支援として、衣類と生活用品、食料を集めてお届けする活動を続けて
います。現在は、特に春夏衣類と生活用品(新品、美品)を求めています。

また、仕分けしたものをお届けするための送料が慢性的に足りません。少しなら支援
金を出せるよ! という方。是非ご協力をお願いします。

-------------------------------------
<振込先>
西武信用金庫
中野北口支店 004
普通 1146477
一般社団法人日本リ・ファッション協会
-------------------------------------

皆様の思いを集結させることで、活動を続けることができます。
一緒にアクションを起こしてまいりましょう!

▼現在受け付けている物資についての詳細はこちら。
http://www.refashion.jp/emergency/index.html

事前の発送連絡は不用です。いつでも直接お送りください。
支援品になるか迷うものも同梱いただいて大丈夫です。
支援品にならない場合は、途上国へ送るなど無駄なく活用いたします。

▼支援金の募集についてはこちら。
http://www.refashion.jp/emergency/support.html
現金は出せないけど金券や切手なら出せるという方もこちらのページを
ご覧ください。

★10月は現金7,000円とテレカ、QUOカードのご寄付をいただきました。
ご協力ありがとうございます。

▼支援活動の中間報告はこちら。
2015年6月までの報告を更新しました。
http://www.refashion.jp/emergency/report.html

次の報告は2015年12月までの分を2016年1月中旬に掲載予定です。


★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆
 リ・ファッション活動報告
☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

●代表理事・鈴木のBlog
http://ameblo.jp/ref-suzuki/

●Facebookページ(ぜひ「いいね!」をお願いします)
事務局からの発信
http://www.facebook.com/refashionjp
リ・ファッション女子部
https://www.facebook.com/RefashionMembers


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【制作・著作】 一般社団法人日本リ・ファッション協会
       住所:東京都墨田区東向島1-22-2
mailto:info@refashion.jp (ご意見・ご感想はこちらまで)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
URL: http://www.refashion.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

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