知って差がつく! 新フランチャイズ発想法

「新フランチャイズ発想法」第320号【AO義塾 特集】


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┃
┃竹村義宏 公式メールマガジン
┃「新フランチャイズ発想法」第320号
┃平成28年3月20日(日)配信
┃
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業界歴25年、30のFCに関わってきた、発行人、竹村義宏が
フランチャイズを上手に利用するための「考え方」「情報」をお送りします。

竹村のプロフィールはこのメルマガの最後にあります。

【竹村の公式HP】http://www.fc-takemura.com/
【竹村のメインBlog】http://ytakemura.hatenablog.com/
【竹村のfacebook】https://www.facebook.com/yoshihiro.takemura



今週もメルマガ開封ありがとうございます!

世の中は三連休の中日、ですね。
今週のメルマガは新しくFC開発を支援する『AO義塾』についての<特別版>です。

『AO義塾』は株式会社A.ver(代表・林尚宏)と竹村のタッグで
『業界をひっくり返す新FC』を世の中に送り出していくProjectの第一弾
になります。



それでは今週の目次です。

<特別版>『AO義塾』特集
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1>『AO義塾』との出会い~きっかけは「武田塾」から
2>「AO入試」とは?~大学入試の流れが変わる!?
3>『AO義塾』代表:斎木陽平 24歳!
4>FC化構想~ビジネスモデルとマーケット
5>「武田塾」オーナーたちの反応~コラボ企画に賛成が多数!
6>新聞業界の反応~この追い風をつかめ!?
7>NEW BUSINESS CREATORという価値
8>『AO義塾』フランチャイズ校(実験校)の募集を開始します!
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ここから本文です。



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1>『AO義塾』との出会い~きっかけは「武田塾」から!?
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実は今回の話の発端は、『AO義塾』が『日本初!授業をしない塾 武田塾』
への加盟を検討したところから始まっています。、『AO義塾』は設立からの
5年間で慶應義塾大学のAO入試に557名を合格させる、というAO入試という
分野では突出した存在です。その塾が今後の拡大戦略を練る中で、一般入試
への受け皿ももつべき、という考えに至り、そのひとつの選択肢、として
『武田塾』への加盟を考えた、というのが始まりです。
そして、『AO義塾』の幹部スタッフと『、『武田塾』の林塾長(=A.verの
林社長)との面談が昨年末に行われ、そこから「武田塾に加盟するのではなく、
『AO義塾』をFCとして全国展開する」という新しい発想が出てきたのです。
林さんの方は『AO義塾』の実績と集客力から「これはFCとして展開できる」
と直感したわけです。一方、『AO義塾』側はびっくり仰天の展開だったよう
です。
ただ、考えてみれば『武田塾』も林さんと竹村が最初に会った時点(3年前)
は直営2教室だったのです。そこからFC展開を決め、FC化のテストを行い、
加盟募集開始。そして昨年1年は50教室増えて、今、全国100校舎になろうと
しています。フランチャイズという仕組みを上手に使えば、そんな事が可能
なのです。その「武田塾」全国展開のノウハウで、『AO義塾』を全国展開を
する。そんな話が弾んだわけです。



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2>「AO入試」とは?~大学入試の流れが変わる!?
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ところで「AO入試」というのはあまり一般的にはきちんと知られていない気が
します。「AO」はAdmissions Officeの略ですが、「AO入試」とは、大学側が
学力だけではなく、admission policy(=大学の理念や方針に合わせて
どのような学生が欲しいかをまとめたもの)に合った学生を選抜しよう、
という選抜方法です。1990年に慶応大学の総合政策学部(通称SFC、
湘南キャンパス)が先駆けて導入し成果を上げています。そこから25年経過
しましたが、2020年度入試からの大学受験大改革に向け、今まさに大きな
転換期を迎えており、ここから「AO型」の入試比重は高まる流れがはっきり
してます。
大学入試に詳しくない方はあまりイメージがつかいないかもしれないので、
分かりやすく書くと、大学の選抜方法が企業の「就職試験」のようになる、
というイメージです。これまでの入試というのはペーパー試験で点数が良い
学生を上から合格させていたわけですが、「AO入試」では、「これまで何を
やってきたか、将来は何をやりたいか、そのために大学で何を学びたいか」
という大学にアピールする入試なのです。そういう意味でテストというより
「就職試験」に近い、なので就職試験対策が必要なように、テストで高得点
をとる、とは別次元での「AO入試対策」が必要なのです。
先ほど「AO入試というのはあまり一般的にはきちんと知られていない」と
書きましたが、実は塾予備校業界関係者でも正しく認識されていない、
と今回ヒアリングをして感じました。中には大切なところを大きく勘違い
している先生も多いことが分かり、ビジネス的にはチャンスをそこに
チャンスを感じました。



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3>『AO義塾』代表:斎木陽平 24歳!
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『AO義塾』の代表、斎木陽平さんは先日誕生日を迎えたばかりの24歳です。
福岡市の出身で自ら「AO入試」で慶応大学に入学しています。ただすんなり
慶応SFCに入学したというわけではなく、通っていた私立高校側の「AO入試」
に対する無理解もあり、ちょっとした事件で高校を退学となるという
エピソードの持ち主です。在籍高校の退学ですから普通の推薦入試なら合格
が取り消されて当たり前です。しかしそこが流石「AO入試」!、本人を評価
して合格者とした大学側は、斎木さんの合格を取り消さなかったのです。
そんなエピソードの中、「AO入試なんて邪道だ、ズルだ!」ときちんと
対応してくれなかった地元高校への怒り、逆境の中飛行機で東京のAO入試
対策をしてくれる塾に通って合格したという自身の原体験が、事業として
『AO義塾』設立のエネルギーとなっています。現役学生が立ち上げたAO・
推薦入試専門塾、としてテレビ、新聞、雑誌様々なメディアに取り上げれられ、
この若さで存在感は抜群なのです。
竹村も初回お会いした時にその「熱さ」に魅了され、その後も会うたびに
そのプレゼン力に舌を巻いています。年齢的には自分の子どもで全くおかしく
ないの年の若者に、これだけの力があるのは正直、驚きでした。



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4>FC化構想~ビジネスモデルとマーケット
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さて、林さんからこの『AO義塾』のFCによる全国展開構想が持ち込まれ、
竹村は何を考えたか?もちろん考えることはただひとつ、「FC展開で成功
するか?」ということです。結論から言えば、前に進めよう、と即判しました。
理由は単純に竹村が考ええる「FC化」の基準に合っており、成功した際の
リターンは大きい=つまり大きく化ける可能性あり、と判断したからです。
「FC化の基準」、このメルマガの読者に方はお分かりだと思いますが、
1.本部社長のキャラクターが際立っていること、と2.集客力があること、
です。そして、成功した際のリターンは、3.市場の大きさ、です。
「1.本部社長のキャラクター」については斎木代表の際立ちぶり、は文句なし、
です。
「2.集客力」についても、「AO入試」という分野で大いに目立つ存在なので、
ネット検索からの集客が強い。学生起業でやっているわけですから広告宣伝
に大きな費用をつぎ込むことなく、これまで生徒募集に成功してきた、
これがいいのです。
そしてこれは「1.本部社長のキャラクター」に絡むところですが、斎木さんは
そのルックス、プレゼン力ともに図抜けたインパクトをもっており、今後も
マスコミへの露出は続き、その効果は『AO義塾』の集客に継続的にプラスに
なることは間違いありません。
そして、「3.市場の大きさ」。これは、もしかすると「AO」なんてターゲット
が少なすぎる、と思われる方も多いかもしれません。ただ、それは今と言うか
今まで、をみての話、です。ターゲットを「AO・推薦入試」としてその特化
した対策を行う塾、ということでいえば、現状でもかなりのニーズがあり、
その市場は入大学入試改革の流の中で、大きくなるばかりなのです。
今小さい(と思われている)市場がブレイクして大きくなる、ここがFCビジネス
として大きなチャンスなのです。東進が衛星予備校を始めた時、誰もこの
20年後の市場拡大を予測してませんでしたし、「武田塾」だってFC募集を
始める2年前に100校舎になる、なんて多くの人が思わなかったでしょう。
「授業をしない塾!」なんて市場があると思えないから、ですね。
そんなことを考えながら、林さんと「A.ver ×竹村」のタッグで世に出す
FCの第一弾としてこれを進めることに決めました。



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5>「武田塾」オーナーたちの反応~コラボ企画に賛成が多数!
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FC化に向けて仮発進した『AO義塾』ですが、まず最初のアクションとして
「武田塾」をすでに開校しているオーナーへの教室見学会を開催することに
しました。
竹村はその会の中で「武田塾」のオーナの方々に対し、この会は「かつや」
を開業しているオーナーに、「CoCo壱番屋」のFC案内をしているようなもの、
という例え話をしました。普通はやりません、と。
何故なら、「大学受験」というターゲットがかぶるじゃないか!という問題
があるからです。FCビジネスにおいて大袈裟に言えば「カニバる」という
ことになるでしょう。受験生としては最初からAO・推薦と一般がハッキリ
分かれているわけではなく、その間で迷っている生徒もいるわけですから。
今日は「かつや」気分、と思って昼飯を食おうとしている人が、途中で
「CoCo壱番屋」のカツカレーの看板を見て、やっぱりカツカレーにしよう、
ということは当然起こります。
なので、「武田塾」の塾長である林さんが『AO義塾』をこの塾面白いですよ!
伸びますよ!とは普通は進められないのです。立場上。「武田塾」の本部
スタッフからも、「多くの加盟校は反対じゃないでしょうか?」という意見
もありました。確かに目先、見えるところだけみて色々リスクを考えれば
本部としては躊躇するのが、まともな判断でしょう。

そんな状況もあり、まずは「武田塾」のオーナーに対しての「AO義塾見学会」は、
こんなコラボを考えていますがどうですか?という流れで案内しました。

なので、ここで「それは常識的に考えておかしい」「ライバルを支援する
のか?」「武田塾の生徒が売上が減る」など、武田塾にとってマイナスだ!
という意見が多く出れば、この流れの提案を中止するつもりでした。
ただ、2回開催した会に半分程度の「武田塾」オーナーが参加され、その評価は
概して良いものでした。「独立校舎で開校したい」と手を挙げるオーナーも
いました。
最終的に「武田塾」オーナーで投票を行い、圧倒的多数の賛成票で、
「武田塾×AO義塾のコラボ」展開をスタートすることが決まりました。
林さんはなんと、『AO義塾』の運営会社である株式会社Edventure社の副社長
に就任、というサプライズ付き、です。



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6>新聞業界の反応~この追い風をつかめ!?
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このような感じで「武田塾」のオーナーへの案内が少しづつ進んでいく中で、
竹村は斎木さんから声をかけていただき「MIKAWAYA21<http://mikawaya21.com/>」
さんという会社が主催する、セミナーに参加しました。それは全国から集った
地方新聞社、新聞販売代理店に対して、斎木さんが『AO義塾』についてプレゼン
をするというセミナーでした。「MIKAWAYA21」というのは全国の新聞代理店の
業務拡大を支援している、というユニークな会社です。
そことなぜ『AO義塾』が?ということですが、セミナーのタイトルは「新聞は
売れる この追い風をつかめ!」。実はこの新聞にとっての「追い風」が
「AO入試」なのです。「AO入試」は企業の就職試験に似たところがある、
と前述しましたが、就職試験対策として新聞の精読が必要などと同様に、
「AO入試」においても新聞を読むことが重要視されるのです。なので、
「AO入試」が盛り上がりそこを目指す高校生が増えれば、新聞を読む高校生が
増える、ということなのです。なので本業にも相乗効果が見込める新規事業
として、新規事業として『AO義塾』の開校を検討するという流れです。
竹村的に見ても、これは面白い!と思いました。新聞販売代理店というのは
地域密着で新聞社の「代理店」として長い歴史やってきた業態です。
これまでは新聞社との関係で、異業種の新規事業進出というのは色々制限され
ていた業界なのですが、今回「MIKAWAYA21」さんのセミナーに参加された
地方新聞社、新聞代理店の前向きさを見て、時代が変わったことを実感
しました。



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7>NEW BUSINESS CREATORという価値
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「NEW BUSINESS CREATOR」。これはこのメルマガでは何度か紹介してきた
言葉ですが、フランチャイズ・ビジネスのもつ大きな社会的役割だと思って
います。(もともとはベンチャー・リンク社で出会ったフレーズです。)
東京にはあっても地方にはない業態を地方に拡げていくことによって、
東京でしかできないことを地方でもできるようにしていく、東京と地方で
同じ環境をつくる。これをやるのがフランチャイズ、という仕組みなのです。
今回「AO・推薦対策の専門塾」を全国展開する、というのはフランチャイズ
がやらねばならず、フランチャイズだからビジネスとして成功できる、
と考えています。地元の予備校が「AO・推薦対策コース」を設置することは、
やろうと思えばすぐにできることです。しかし「こう指導すれば合格させ
られる」という教務コンテンツがありません。
対して『AO義塾』にはたったの5年で、慶應大学に557名を合格させたという
実績を出す「やり方」があります。その「やり方」は、今年初めて行われた
東京大学の推薦入試において全77名の合格者中、14名が『AO義塾』生、という
実績につながっています。
この「やり方」=「これからのAO・推薦入試で合格する方法」を教える、
という拠点を全国にフランチャイズとして作っていきたいと考えています。



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8>『AO義塾』フランチャイズ校(実験校)の募集を開始します!
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まずは「武田塾」の既存校でこの「AO義塾」をサテライト校として導入する
ことが決定しました。全教室ではなく、オーナーの意向で設置希望校舎のみ、
です。サテライト校は「武田塾」の校舎・教室の中で『AO義塾』のカリキュラム
を受講できる環境を整えます。現在「武田塾」のサイバー校で行っている
Skype活用の授業方法で、生徒対応する予定です。

この「武田塾」内のサテライト校で、まず地方における『AO義塾』展開の
テストマーケティングを試みたいと計画しています。

そして、まだこのような実験の段階ではありますが、直近でいくつかの
「独立校舎」を立ち上げます。FCテスト校1校舎目は、何と『AO義塾』
卒業生がやることが確定しています。
「武田塾」では当初5校舎で「FC化のテスト」を行いましたが、それと同じ
位置づけで現段階でも早期で生徒獲得が見込める都市において先行して
「FCテスト校」を開校予定です。

前日した「MIKAWAYA21」さんのセミナーに参加された先から、早くも自分の
エリアで開校を考えたいという熱心な販売代理店さんの動きも出てきています。

そして「武田塾」内のサテライト校で生徒募集が順調な校舎については順次、
「独立校舎としてとしてのAO義塾」に転換していく予定です。



ということで、一般向けには初めての

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『AO義塾』フランチャイズ校(実験校)の説明会
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を4月の初旬に開催予定です。



日程が決定次第このメルマガ、竹村のBlogでも告知します。



今の段階で「参加したい!」とか、ご質問とかあれば、

info@fc-takemura.com

までメールにてご連絡下さい。優先的にご案内します。



竹村のサイト

http://fc-takemura.com/

の「コンタクト」のページからご連絡いただいてもOKです。





それでは今週はこんなところで。

最後までお読頂き、感謝いたします。




ご意見、ご要望は

ytakemu0729@gmail.com

まで、お気軽に。

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┃【Facebook】 http://www.facebook.com/yoshihiro.takemura
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◆発行者:竹村 義宏の簡単なプロフィール


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▼千葉県浦安市マリーナイースト在住の49歳、
妻と子ども3人の5人家族です。

▼平成元年、早稲田大学卒業後、
株式会社ナガセ(東進ハイスクール)に9年間勤務。
主に「東進衛星予備校」のフランチャイズ事業に携わる。

▼最初はなかなか加盟校の生徒が集まらず、
苦労するも、あるビジネス上のアイデアをきっかけに
全国で生徒が集まり出す。

▼オセロで黒が一気に白に変わっていくような快感を
ビジネスで体験しました。

▼これでフランチャイズの面白さに取り付かれ、
より幅広いフランチャイズの仕事がしたくなり、
フランチャイズ事業支援のコンサルティング会社
株式会社ベンチャー・リンクに転職。

▼ここで10年。
直接携わったFC本部は7つ、
フランチャイズは20以上になります。

▼ここでは、数多くの成功もしましたし、
失敗もかなりありました。
上場した本部も数多くあれば、
残念ながら短期で本部自体消えてなくなった
フランチャイズもあります…

▼2001年1月1日、21世紀の初日の出を、
ハワイへ向かう豪華客船「飛鳥」から
FC事業で大成功した社長の方々
と見たのは、古き良き(?)思い出です。

▼その後、
株式会社トータルサービス
(カーリペアを中心とするフランチャイズ本部)に移り、
「個人起業のフランチャイズ」について、
様々な勉強をさせていただきました。

▼2012年以降
「フランチャイズ起業」で成功確率を上げる、
をテーマにいくつかのプロジェクトで
フリーエージェントとして動いています。


このメルマガで興味をもっていただけましたら、
下記までお気軽に連絡ください。


▼仕事に関する問い合わせ等は

 ytakemu0729@gmail.com

までお願いします。



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