名言名句マガジン[言の葉庵]

現代語訳『教育勅語』【言の葉庵】No.98


カテゴリー: 2017年04月04日
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┣┫OW┃O        国民が心を一つにする道徳の根源 2017/4/4
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教育や道徳を語るうえで欠かせない歴史史料『教育勅語』。今教科書に載せないこの文書には、一体何が書かれているのでしょうか。平易・簡素・明瞭な現代語訳でお届けします。「貞観政要を読む」第九回は、「後嗣の問題」について、創成期唐の君臣が互いに理を尽くして語りあいます。

…<今週のCONTENTS>…………………………………………………………………

【1】日本の歴史を学ぶ           現代語訳『教育勅語』公開
【2】貞観政要を読む 第九回       嫡子を尊び「儲の君」と呼ぶ

編集後記…
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【1】日本の歴史を学ぶ           現代語訳『教育勅語』公開
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明治天皇が掲げる国民道徳の根本理念として、1890年に発布され、戦後1948年に廃止された『教育勅語』。正しくは『教育ニ関スル勅語』といいます。

その趣旨は、現在以下2点に集約することができます。

1. 家族国家観による忠君愛国主義と儒教的道徳であり、教育の根本は皇祖皇宗の遺訓である。
2. 忠君愛国を国民道徳として強調しており、学校教育で国民に強制され、天皇制の精神的・道徳的支柱となるもの。

1947年、日本国憲法が施行されると、その最高法規制の下、法的根拠失効が確認され、閣議決定により1948年に廃止されました。
この時政府により討議、確認された教育勅語と日本国憲法の基本理念の違いは以下のように明瞭でした。

■教育勅語 「神話的国体観」「主権在君」
■日本国憲法 「民主的平和国家」「主権在民」

原文は明治時代の漢文読み下し調、すなわち文語体で書かれており、一般には読解が難しいため、多くの口語訳が試みられてきました。しかしそれは当然、様々な解釈の違いを生み出す原因となりました。
1940年文部省による公式現代語訳をはじめ、国民道徳協会版(明治神宮掲出)など、公私織り交ぜ、様々な立場と解釈をもとにした訳文が現在見られます。

【言の葉庵】では、直訳を基本とし、極力意訳と思想的色付けを廃し、すべての人にわかりやすく読みやすい平成版『教育勅語 現代語訳』を作成しました。
近代史に触れるために、ご参照いただければさいわいです。



〈現代語訳〉

私は考えます。
天皇である私の祖先がはるか昔に国を初めて作り、多くの徳を積み重ねてきた、と。
そして私の臣民は忠と孝を尽くし、すべての国民が心を一つにして代々立派な行いをなしてきましたが、これは日本が咲かせた美しい花というべきもので、教育の根源も実はそこにあるのです。

あなたたち国民は、父母に孝行を尽くし、兄弟仲良くし、夫婦は仲睦まじく、友とは信じあい、人を敬い自分の行いは慎んで、博愛の心を広めていき、学問を修め、手に職をつけていきなさい。
そして知恵と能力を高め、徳を身につけ、公益を推し進め、仕事を発展させ、つねに憲法を重んじて国法を守るべきです。
非常時には、義に従い、勇気を起こして公に奉仕し、窮りのない皇室の運命を助けなさい。

こうしたことは、ただ天皇の忠良な臣民だから、というだけではなく、さらに自分たちの祖先が伝え、遺してきたものを認め、尊ぶことにもつながっていくのです。

この道は、まことに天皇家の遺訓であり、私の子孫と臣民がともに守るべきものです。
これは、過去、現在、未来と一貫して誤りなき道であり、国の内外を問わず実行しても過ちはありません。

私は、あなたたち国民とともに、これを胸の奥深く大切に守り、全国民共通の道徳としていくことを心より願っています。


(2017年4月4日 水野聡 訳)



〈原文〉
朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ德ヲ樹ツルコト深厚ナリ
我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此
レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス爾臣民父母ニ孝ニ
兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ
修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ德器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開
キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無
窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス
又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々
服膺シテ咸其德ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ

明治二十三年十月三十日
 御名御璽




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【2】貞観政要を読む 第九回       嫡子を尊び「儲の君」と呼ぶ
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今回は 第九「論太子諸王定分」をご紹介しましょう。
以下、同段落の概要、主要人物、本編、解題の順に構成しました。

◆『貞観政要(上)(下)』能文社2012
http://nobunsha.jp/book/post_131.html


〔概要〕

全五章。太子と諸王、すなわち太宗の子らの身分と格を制定するために多くの議論がなされた。馬周と褚遂良は、三男呉王恪と四男魏王泰へ太宗の寵愛が(太子承乾を越えて)厚いことに危惧を覚え、前代の例を引いて諫言を繰り返すのである。


〔主要人物〕

■馬周 
(ばしゅう、601年‐648年)
字は賓王。初唐の功臣。幼少より孤児となり貧しかったが、学問を好み、詩伝に最もくわしかった。
武徳年中、州の助教に任命されたが、講義や授業は性に合わず、職を去り長安に移住。
中郎将であった常何の食客となっていた。その後、太宗との邂逅は本編どおり。機略に富み弁論にたけ、
緻密に事を処理したため、太宗の側で常に重きを為した。太宗より飛白の書を賜わり「鸞鳳凌雲。必資羽翼。股肱之寄。誠在忠良。」
と言わしめたことで、その信任の深さを知ることができよう。
没後、幽州都督を追贈され昭陵に陪葬された。伝は本書巻第二とともに、『旧唐書』巻七四・『新唐書』巻九八にもある。

■褚 遂良(ちょ すいりょう、596年 - 658年)。
唐代の政治家、書家。初唐の三大家の一人。字は登善。河南県公から河南郡公に封ぜられたため褚河南と呼ばれる。
太宗に仕えて諫言をよくし、後の高宗の教導にもあたった。太宗の死去に際し、高宗を補弼するよう遺詔を賜り、
どのような事があっても死刑は免ずると言う権利を得た。高宗即位後、中書令から尚書右僕射へと累進し、唐王朝の礎を固めた。
が、後に高宗が武照(武則天)を皇后に立てることを建議。褚遂良は強硬に抗うが武則天と高宗により押し切られた。
このことにより武則天の恨みをかう。立后の後、死を与えられようとしたが太宗違勅により免ぜられ潭州都督、
桂州都督へと左遷。最終的に愛州(現在のベトナム中部)に流され、同地で生涯を閉じる。



〔本編〕

巻第四 論太子諸王定分 第九

第二章

 侍御史(じぎょし)の馬周が、貞観十一年に上疏(じょうそ)する。
「漢晋以来、諸王すべて序列が乱れ、あらかじめ太子以下の分限を定めなかったため、身の破滅を招きました。君主はその成り行きをよくわきまえていた。
しかし、私情に溺れてしまったのです。ゆえに、前車すでに覆れども、後車轍を改められず。今の諸王には君の恩寵が厚きに過ぎる者がございます。
臣の愚見では、ただ君恩を恃(たの)んで驕り高ぶることを懸念するばかりではございません」

「昔、魏の武帝 は陳思王(ちんしおう) を寵愛し、引き立てました。文帝は即位すると、その勢力を抑えんとして陳思を厳重に幽閉し、
さながら獄囚のごとき扱いであったといいます。先帝の恩愛がはなはだしかったため、嗣子は位を奪われはしないかと恐れたのです。
すなわち武帝が陳思を愛すれば愛するほど、皮肉にもこれを苦しめる結果となりました。その上、帝王の子は、なぜ富貴を求めようと憂慮することなどありましょうか。
生まれたときより身は大国を領し、封戸少なからず。美衣美食のほか、何を求めるものなどありましょうか。
毎年、毎年の特別な贈り物には制限もございません。ことわざに『貧者は倹を学ばず、富者は奢を学ばず』とある。学ばずとも、両者は自然とそのようになることを言ったものです。
 今、陛下は大いなる聖旨をもって王業をはじめられました。どうして、ただ目下の子弟の処置をするだけでよい、といえましょうか。
何としても国家長久の法を制し、万代の後も遵守させるべきです」
 太宗は、この上表文をはなはだ喜び、馬周に絹三百段を賜った。


〔解題〕
強大な新王朝を樹立した帝王の敵は、もはや外にはなく内にあります。
巻第四は、太子と諸王をいかに扱い、遇するかを論じたものです。今に伝わる『貞観政要』には、初進本(中宗に上進)と再進本(玄宗に上進)の二本があり、全十巻中、第四巻の内容が全く異なります。

■巻第四
初進本
・輔弼第9、直言諫諍第10、興廃第11、求媚第12
再進本
・論太子諸王定分第9、論尊師傅第10、教戒太子諸王第11、規諫太子第12

武則天により、一時途絶えた唐王朝は女帝の死により復活し、元の李氏系譜中宗が即位。新皇帝に太宗の貞観の治をお手本としてもらうべく奉られたのが初進本です。
その後第九代玄宗皇帝に改めて上進された再進本。
初進本は、上に見るように「輔弼」「直言諫諍」「求媚」など、皇帝自身のあり方を訴えるものでしたが、再進本では四巻の内容をすべて改め、太子と諸王の課題
へと治政の着眼点が変えられています。
武周朝により断絶された苦い経験を帝王が歴史より学ぶために、とあえて改稿されたのです。

さて、当章は貞観十一年に呈された馬周の上疏文です。
魏の陳思王を例にひき、「親が子を愛すれば愛するほど、子を苦しめる結果となる」と訴える馬周。
前史をたとえとして、簡潔に王朝における私情の弊害を説く、馬周らしい直截的な提言です。しかし太宗は、この言葉を認めつつもいまだ実行できなかったようです。次章をみてみましょう。


第三章

 貞観十三年、諫議大夫の褚遂良は、月々の魏王泰(ぎおうたい) への支給物資が、皇太子より多いことを上疏し諫めた。
「昔の聖人は礼法を定め、嫡子を尊び、庶子を卑しんで、嫡子を『儲の君(もうけのきみ) 』と呼んだものです。その位は天子に次ぎ、はなはだ尊く重いものとしました。費えは制限されることなく、貨幣や財産は王者と同等です。しかし庶子の系は卑しいもので、これを王者の列とみなすことはできません。つまり、嫌疑の芽をつみとり、禍乱の根を断たねばならない。
先王は人情というものをよくわきまえ、しかる後、このように礼法を制定しました。国家を保つためには必ず嫡子庶子の違いを明らかにする。いかに庶子を愛すといえども、嫡子の正位を超えて特別に尊んではなりません。もしこの定法を明らかにすることができず、親しむべき者を疎んじ、尊ぶべき者を卑しめば、その機会を捉え、邪侫の徒が動き出します。私情が公を損ない、やがて国家動乱にもいたってしまうもの」

「愚臣、伏して思いますに、皇太子の物資が魏王よりも少ないこと、朝野の人々はこれを良しとはしておりません。左氏伝に『子を愛すれば 、義方を教えよ』とあります。忠孝恭倹こそ、義方の本意。
 昔、漢の竇太后(とうたいこう)と景帝は、梁の孝王 を驕慢放埓に育ててしまいました。四十余城を封ぜられ、庭苑は三百里四方。巨大な宮殿は、二重の回廊が見渡す限りに続き、財貨は巨万と積み上げられ、天子と同等に行列の先払いが配せられていました。しかし、ささいな失望がもとで病に倒れ死んでしまいます」

「しかも、魏王はすでに宮中を出ています。お願いしたいのは、常に礼儀を保ち、よき師を厳選し、成功と失敗をともに教え、節倹を習慣づけ、文学を奨励すること。そして、忠と孝を督励し、徳をもって導き、礼をもって正していただきたい、ということです。そのようにすれば、必ず立派な人物となりましょう。これがいわゆる、『聖人の教えは 厳粛でなくとも成就する』、ということです」
 太宗は、心よりその提言をいれ、即日魏王の支給を減じた。

〔解題〕

皇太子承乾は、足が不自由で素行に問題があったため、父太宗の愛情は三男の恪と四男の泰へと注がれました(次男は夭折)。
「儲の君」と呼ばれるほど尊い嫡子の位。そして、帝の偏愛は子だけではなく、臣民にまで悪影響をおよぼし、国の乱れへとつながっていく、と褚遂良は危機感をもって諫めました。
馬周の建言より二年の歳月を経て太宗はようやくこれを容れ、魏王の扱いを正すのですが、承乾が太子を廃された後、英明な三男、四男は選ばれず、もっとも凡庸な九男の李治が皇位を継ぐこととなります。
皇位継承は、中国や日本ばかりではなく、どの国、どの時代にも起き続ける人類不変の難問なのかもしれません。





……………《編集後記》………………………………………………………………
バッハ〈マタイ受難曲〉全曲演奏会へ出かける。休憩をはさみ4時間弱の長大な宗教歌劇である。舞台真上の桟敷席から見ると、ステージ脇と客席左右に4~5本、電信柱のような縦長の字幕プロジェクターが。舞台の進行に合わせ2行で歌詞の訳文が流される。ストーリーと歌詞はゆるやかに頭に入っていたが、俄然物語がいきいきと動き出し、思わず引き込まれる。ペテロの否認、ユダの自殺シーンでは感涙を流した。よくある横長のプロジェクターや椅子背もたれのモニターと違い、視覚的に邪魔にならないので、能や歌舞伎にも取り入れるといいかもしれない。

 エリ、エリ、レマ、サバクタニ
(わが神、わが神、なぜわたしをお見捨てになったのですか)
マタイによる福音書27章46
                              (言)
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