ゲンさんの新聞業界裏話

第463回 ゲンさんの新聞業界裏話 ■メルマガとHPとの併用についてのお願い Q&A編 Part1


カテゴリー: 2017年04月21日
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   第463回 ゲンさんの新聞業界裏話      2017. 4.21  


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目次

 ■メルマガとHPとの併用についてのお願い Q&A編 Part1
       
    
 ■Q&A NO.1403 もし、けんさんが私の立場ならどうされますか?


 ■Q&A NO.1404 私にも話合いをして団を持つことが可能なのか?
 

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■メルマガとHPとの併用についてのお願い Q&A編 Part1


「ハカセ、それでどうすんのや?」

先月、3月の中旬頃から、HP『新聞拡張員ゲンさんの嘆き』の更新ができな
くなったとハカセがしきりに愚痴をこぼしとったが、ついに修復不能になった
と泣きが入ったさかい、そう訊いた。

原因は、どうやらパソコンとソフトにあるという。

今までにも幾度か、パソコン関係のトラブルがあり更新が危ぶまれたことはあ
った。

その都度、何とか乗り越えてきたが、今回は、かなり深刻そうや。

原因については、現在、調査中でまだ分からんとのことやが、どうもホームペ
ージ更新ソフトに起因する可能性が高いとのことや。

原因が分かっているのなら、さっさとホームページ更新ソフトを修復するなり、
新たなソフトに取り替えるなりすれば良さそうなもんやが、そうするには、途
方もない手間暇がかかると言う。

修復する場合、現在使っているホームページ更新ソフトメーカーに問い合わせ
ると、どうも再インストールするしかないらく、そうなると新たに一からホー
ムページ全体を作成せなあかんことになる。

HP『新聞拡張員ゲンさんの嘆き』には、今や4千ページを超す膨大な文書量
が存在する。しかも、そのページの大半が長文や。

それらのページを一から再構築しようと思えばデータそのものはあるから、で
きなくはない。

ただ、それには恐ろしく時間がかかるとハカセは言う。

作業はコピーペースト主体やが、それにしても一ページにつき、最低でも2分
以上は必要になるやろうと。それが4千ページ超もある。

1時間みっちりやったとして30ページ程度。ハカセには他の仕事も多いさか
い、それに割ける時間は、一日にせいぜい2時間。

つまり、それに本腰を入れ続けて取りかかったとしても、2ヶ月以上は悠にか
かる計算になる。

「仕方ありません。それでもやるしかないでしょう」

「そうか」

結局、何が言いたいのかと言えば、これから新たにHP『新聞拡張員ゲンさん
の嘆き』を再構築するまでの間、サイトに寄せられた分の公開を、それまでの
間、このメルマガ誌上で掲載したいということや。

そんなわけでまことに申し訳ないが、読者の方々には、そのあたりのところを、
ご理解して頂きたいと思う。

今回は、その第一弾として、3月分の『新聞勧誘・拡張問題なんでもQ&A』
を2つ分、掲載させて頂く。

……………………………………………………………………………………………

新聞勧誘・拡張問題なんでもQ&A

NO.1403 もし、げんさんが私の立場ならどうされますか?

投稿者 匿名希望さん  投稿日時 2017. 3. 6  PM 9:55


げんさん、博士大変ご無沙汰しております。さて、人生の岐路に立つたびにま
た、げんさんの卓越したご意見を拝聴したくてメールしました、

さて私は相変わらず契約社員を継続していますが、先日上司から役職について
ほしいと要請がありました。

一見するとよいことのように思われますが、これには裏があります。それは私
が国家資格を所持しているからです。

なんでも役職者のうちの一定以上は国家資格者が必要ということで要は人数合
わせのためです。

役職がつけば、まぁ給料は上がるのですが、休みは取りづらくなります。また、
なんせ人とコミュニケーションをとることが要求されます。

私のようなコミュ障には致命的につらいです・・・ 

まぁ一度は拒否したんですが、会社のほうも引く様子はなく、このままでは半
ば強引に役職者にされそうです。平でもいっぱいいっぱいなのに、とんでもな
い話です。

そこでげんさんは出世についてどう思われますか?

げんさんは一匹狼のイメージがありますが、何か役職にはついていられますか?

もし、げんさんが私の立場ならどうされますか? 

このまま拒否し続けるか、それとも辞めるか、またはいやいや引き受けて玉砕
するか・・・

ほんとにため息が出てきそうです。毎度毎度くだらないご相談ですみませんが、
げんさんに貴重なご助言をいただきたくメールしました。

PS:さて先日の熊本地震ではご心配おかけしましたが、家族も無事でなんと
か家の修復も終わり、今は平常を取り戻しています。


回答者 ゲン


『先日上司から役職についてほしいと要請がありました』ということやが、そ
の要請の程度にもよるやろうな。

単なる要請程度なら、『一度は拒否した』ことで「そうか」となるかも知れん
が、『役職者のうちの一定以上は国家資格者が必要ということで要は人数合わ
せのためです』ということが理由なら、あんたの言われているとおり『会社の
ほうも引く様子はなく、このままでは半ば強引に役職者にされそうです』とな
る可能性が高いやろうな。

いずれは正式な人事異動として辞令が言い渡される可能性が大やと。

一般的に正式な人事異動が発せられた場合、会社には広範囲な人事権が認めら
れているさかい、原則として拒否することができないと言われている。

要するに人事異動は業務命令であり、昇進もその一種やから、正当な理由がな
い限り原則として拒否はできんということや。

ただ、ある条件を満たせば正式な人事異動であっても拒否できる場合がある。

1.雇用契約書などで「勤務地」や「職種」が限定されているケース。

限定したエリア外や該当職種以外の異動を求められた場合は、正当な理由がな
い限り契約違反になるさかい拒否できる。

あんたへの役職要請が、それに該当するようなら、それを理由に断ればええ。

2.人事異動が「権利の濫用」と言えるケース。

具体的には会社側が気に入らない社員を困らせ、退職に追い込むために、わざ
と慣れない職務に就かせたり、遠隔地へ転勤させたりするように、人事異動が
嫌がらせだと思われる場合、目的が不当だとして拒否できる。

これについては、あんたの場合、昇進ということやから、そう主張するのは難
しいやろうと思うがな。

3.個人的にやむを得ない事情があるケース。

あんたの場合は、『コミュ障(コミュニケーション障害)』ということやから、
医師の診断書、および意見書を提出して断るという方法がある。

まだ医師の診断を受けてないのであれば、早急に病院に行かれることを勧める。

『コミュ障(コミュニケーション障害)』の程度にもよるが、その症状次第で
は「精神通院医療制度」を利用でき、「自立支援医療受給者証」を発行して貰
える。

それを提示すれば、「やむを得ない事情」として認められる場合がある。

ちなみに、この「自立支援医療受給者証」を発行して貰うとくと、それにかか
る医療費が格段に安く、様々な公的機関で特典が受けられるとのことや。

4.有名無実の役職を希望する。

会社の狙いが『役職者のうちの一定以上は国家資格者が必要』ということであ
れば、必ずしも、あんたの管理能力を評価しての昇進ということではない可能
性が考えられる。

そうであれば、部下のいない部署、もしくは形だけの責任の伴わない役職を条
件に、会社の申し出を受けるという手もある。

あんたの場合は、『1.雇用契約書などで「勤務地」や「職種」が限定されて
いるケース』や『2.人事異動が「権利の濫用」と言えるケース』での役職受
諾拒否は難しそうやが、

『3.個人的にやむを得ない事情があるケース』、および『4.有名無実の役
職を希望する』のであれば、会社との話し合い次第では何とかなるような気が
するがな。

『もし、げんさんが私の立場ならどうされますか?』ということやが、ワシと
あんたでは考え方がかなり違うさかい、あまり参考にはならんと思うよ。

それでも良ければ言うが、望まない役職を言い渡された場合、ワシなら一応受
けた形にしといて、仕事ぶりは今までと変わらんようにやっていくやろうな。

それで文句を言われれば「降格してください」と言えばええわけやしな。

あんたの場合も『休みは取りづらくなります』ということなど考えずに、今ま
でどおり休みたい時は休めばええのやないかと思うがな。

『げんさんは一匹狼のイメージがありますが、何か役職にはついていられます
か?』ということやが、ワシは数年前から、ある新聞販売店グループの営業本
部長という肩書きで仕事をしとる。

ワシも、あんた同様、肩書きには何の旨みも感じてない人間なんやが、そこの
社長とは昔からの付き合いがあり「ゲンさん、助けて欲しい」と言われたため
に、それならと承知したわけや。

もう一度、最後に言うが、『3.個人的にやむを得ない事情があるケース』、
および『4.有名無実の役職を希望する』ことを条件に会社と、よく話し合っ
てから、『このまま拒否し続けるか、それとも辞めるか、またはいやいや引き
受けて玉砕するか』について結論を出せばええのやないかな。

それが、ワシからのアドバイスということになる。もっとも、どうされるかは、
あくまでも、あんたの気持ち次第でええがな。

……………………………………………………………………………………………

新聞勧誘・拡張問題なんでもQ&A

NO.1404 私にも話合いをして団を持つことが可能なのか?

投稿者 Yさん  投稿日時 2017. 3.31  PM 1:35


ご無沙汰いたしております。

今は、Y新聞に行きまして営業活動しております。

12~3人の団ですが、昨月成績がトップになりました。

A新聞の時にいたときのお客様もあり・・・また、新天地でがんばろう!とい
う思いもありまして毎日が緊張してがんばった結果だろうと思います。

A新聞からY新聞に行った感想はやはり移ってよかったと思います。

その理由は拡張員に対しては完全案内(1部の店ではないところもあり)であ
り、やはりカードに対して真剣に向かって営業活動しているところかな? と
も思います。

というようなところが今の現状です。

さて、今回のY新聞での団についてご質問がありメールをした次第です。

まだ、私自身2~3か月しかY新聞にはいませんのでよくわからないのですが、
たまたま仲良くなった拡張員(Yには15年ぐらい在籍)の方からのお話です。

その方は真面目で全国にてA新聞、Y新聞にて拡張経験もあります。そのY新
聞の拡張員の方からのお話を言いますと・・・

団で一緒に働いている方の中には、ポイントが私たちの2倍ほどもあるという
人がいるとのことです。他の拡張員の方もそのことは知ってるようです。

これをどう考えるべきか迷ってしまいします。

今月は私は250ポイント達成しましたが給料は25万ぐらいでした。この人
のポイントだと約50万ぐらいになります。なんか理不尽というような感じで
す。

自分で団を作ってもいいかな? とも思います。それで直接交渉したらいいの
かな? とも思いますが、さてどのような交渉をどこにしたらいいのかわかり
ませんし、団が持てるのか? 作れるか? もわかりません。

団を作ったら娘も妻も団に入れて営業活動とか地元の店の手伝いとかをしてい
こうかな? とも思います。

長くなりましたが質問事項は・・・

1)私にも話合いをして団を持つことが可能なのか?

2)私の拡張料の価格を上げるにはどのような話し合いをすれば可能になるの
か? また、それは無理なのか?

3)もし、可能なら拡張料は店負担なのか? それとも本社負担なのか?

ということです。

お忙しいとは存じますがよろしくお願いします。


回答者 ゲン


『団で一緒に働いている方の中には、ポイントが私たちの2倍ほどもあるとい
う人がいる』という具合に他の人間と比べ、特別扱いを受けている拡張員は、
どの団にもいとると思う。

たいていは、その団での過去の実績や貢献度、または今後の期待度などを加味
し、団長が独自に優遇しているケースが多い。

あるいは、その拡張員と団長との間で、そういった特別な約束事が取り決めら
れている場合もある。

要するに、それくらいしても団で働いて欲しいと願うような人材に、そうする
ことがあるということや。そうせな他の団に移られるかも知れんということで
な。

特別扱いを受けるには受けるだけの事情と理由が何かあるということや。

ワシは、拡張員をプロ野球選手に喩えることがある。プロ野球選手は成績次第
で貰える報酬額に大きな差が出る。

報酬額のベースも年俸1億円超の人間もいれば、育成契約のように3、4百万
円程度の人間もいるといった具合に、かなり大きな開きが生じているのが普通
や。

同じヒット一本打ったとしても、その基本報酬の違いで、一本当たりに対する
報酬額は格段の差になる。それを誰も理不尽とは捉えない。当然のことだと考
える。

拡張員の場合は、さすがにそこまでの差はないが、拡張員自身のランクにより、
同じ契約を取ったとしても貰える報酬額に違いが出るのは、この業界ではそれ
ほど珍しいことやない。

『私の拡張料の価格を上げる』ことを望まれるのなら、あんた自身が、その優
遇されている拡張員と同等の実績、および貢献度を身につけ、その団長に絶対
必要な人間と認知させることや。

その上で『私の拡張料を上げてください』と言えば、その望みが叶うかも知れ
ん。

もっとも、それは団長次第やから、どれだけの成績と実績、および貢献度を残
せば、そうなるのかというのは何とも言えんがな。

幸いあんたは、『昨月成績がトップになりました』ということのようやから、
それを2、3ヶ月ほど続けた上で、その交渉をされてみては、どうかな。

それが『拡張料の価格を上げるにはどのような話し合いをすれば可能になるの
か?』の答えになる。

あるいは、「どうすれば、○○さん(優遇されている拡張員)と同じポイント
が貰えるのですか」と直接、ストレートに訊く手もある。

ただ、その団長の性格次第では、そんなことを訊けば、怒らせてやぶへびにな
るかも知れんさかい、気をつけなあかんやろうがな。

『また、それは無理なのか?』どうかの判断も、団長の性格次第で違うてくる
ものと思う。

いずれにしても拡張員のように、出来高払いの営業職の場合は実力や成績次第
で貰える報酬額に違いが出るということや。

全員が同じ条件というのは、まずあり得ない。できる者と、そうでない者との
区分けは必ずされている。ポイントで差がつけられているのは、そのためや。

他の団員の多くが同じ条件というのであれば、その団員たちは、すべて同列に
見られていると見て間違いないと思う。

『特別扱いを受けている拡張員』を目指して努力するのもええが、そうなれば、
その『特別扱いを受けている拡張員』のように、他から羨望の眼差しで見られ、
嫉妬されることもあるというくらいは覚悟しとかなあかんで。

どちらがええかは、あんた自身で決めて、どうされるか考えるしかない。

『3)もし、可能なら拡張料は店負担なのか? それとも本社負担なのか?』と
いうことやが、基本的に拡張員に渡す報酬額を決めるのは、団長や。販売店や
新聞社が直接負担することはない。

新聞販売店が拡張団に支払う拡張料は、あげた契約1枚に対していくらの約束
で一律に決められている場合が大半や。

当然やが、その額は拡張員個人が貰えるものよりも多い。

新聞社が拡張補助費として団に渡す額も、あげた契約枚数に比例するのが一般
的や。その額も拡張団毎で違う。

団長は、そらの収入の中から、やりくりするわけや。端から見ているほど楽や
ない。

順序が逆になったが、最後に『1)私にも話合いをして団を持つことが可能なの
か?』について話しておこう。

一般的に拡張団の結成で一番多いのは、既存の団でそれなりの実績を積み、団
長からの推薦を貰い、尚かつ、新聞社に認めて貰うことが必要になる。

これも、一口に言うたらそうやというだけで、実際、そうなるのはかなり難し
い。

それなりの実績というても、ただ長年勤めて成績がええという程度ではあかん
しな。

その営業力は言うに及ばず人間的魅力、行動力、統率力、経済力、団長個人の
信用と、このうちどれか一つ欠けてても難しい。それも、すべてにおいてかな
りのハイレベルが要求される。

その中でも団を維持するには、『経済力』が大きなウエートを占める。そこそ
この資金力がなかったらあかんということや。

どの程度の資金が必要なのかというのは、新聞社、地域、拡張団の規模によっ
ても大きく違うから何とも言えん。言えるのは、あればあるほどええというこ
とくらいかな。

最低でも土地と家を所有し、数ヶ月程度の運転資金に余裕があるくらいでない
と難しいやろうと思う。

例え、それらの条件が過不足なく揃うてたとしても、新聞各社と地域の既存拡
張団のとの関係や諸事情があるから、そうすんなりとは行かん場合の方が多い。

つまり、拡張団が必要な状況、条件が揃っとれば可能やろうし、飽和状態の地
域なら入り込む余地すらないということや。

それについては、その地域の新聞社、拡張団にしか分からんことや。そちらで
調べて貰うしかない。

結論として、拡張団を結成することは可能やが、それにはそれなりの難しさが
あるということやな。誰にでも、すぐにできるというものやない。

また、それができる環境であっても、考えなあかんことは多いがな。

それについては、あんたが本格的に団を結成すると決められた時にでも、また
相談して、来られたらええ。

……………………………………………………………………………………………

幸か不幸か、現在、Q&Aをはじめサイトへの投稿が激減しているので、影響
は限定的になるとは思うが、それでも通常のメルマガ掲載分が減るのは避けら
れんやろうと思う。

もっとも、サイトへの投稿も『新聞業界裏話』に関するものやメルマガ読者と
同じ読者からの投稿も多いさかい、それをサイトに掲載するか、メルマガでの
話題にするかの違いだけやから内容的には、それほど変わらんやろうけどな。

とはいえ、やはり今までどおりの方がええさかい、一日でも早く作業を終わら
せたいとはワシらも考えとる。

それまでの間、3月9日更新前までの分は通常どおりHPで見て頂き、それ以
降の分は、時折、このメルマガ誌上に、こういった形で掲載させて貰うので、
しばらくの間、ご理解願いたいと思う。



■HP『新聞拡張員ゲンさんの嘆き』新着情報

しばらくの間、このコーナーは休止とさせて頂きます。


『新聞拡張員ゲンさんの嘆き』
URL http://siratuka.sakura.ne.jp/
Mail  hakase@siren.ocn.ne.jp 管理人 ハカセ

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有料メルマガ『白塚博士の有料メルマガ長編小説選集』のお知らせ


メルマガスタンド「まぐまぐ」で有料メルマガ『白塚博士の有料メルマガ長編
小説選集』
http://siratuka.sakura.ne.jp/newpage14.html
 
月額 216円  配信予定日 毎週土曜午前中。 
登録にはクレジットカードが必要  登録当月無料。 

PC、携帯、スマートホン、iPad のメールアドレスから登録可能

『第1話 新聞販売店残酷物語 恩讐の彼方から』完結

『第2話 我ら、やもめ団ここにあり』完結

『第3話 大津坂本人情街道秘話』完結

『第4話 狙われた男たち』完結

『第5話 新聞大逆転の法則』完結

『第6話 黎明期の新聞拡張物語 神武梅乃の伝説』完結

『第7作 新聞業界暗黒物語 悪い奴ら』完結

『第8作 黎明期の新聞拡張物語 受け継がれる伝説』完結

『第9作 カポネによろしく』2017. 4.15 配信開始


著者 白塚 博士

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書籍販売のお知らせ 

作品題名『ゲンさんの新聞勧誘問題なんでもQ&A選集 電子書籍版パート1』
http://siratuka.sakura.ne.jp/newpage21.html

Kindleストア
http://www.amazon.com/dp/B00EA0NDFU

honto電子書籍ストア(「ゲンさん」で検索)
http://honto.jp/ebook.html

ゲンさんの新聞勧誘問題なんでもQ&A選集 電子書籍版パート1
http://honto.jp/ebook/pd_25182317.html

著者 白塚 博士
出版社 みずほ出版
販売価格350円
購入はPCでも可能。但し、PCでは今のところ読めません。
対応端末 
Kindleタブレット、iPhone、iPad、Androidスマートフォン、
Androidタブレット、Androidタブレット大


作品題名『新聞拡張員ゲンさんの新聞勧誘問題なんでもQ&A選集』
著者 白塚 博士
出版社 みずほ出版
販売価格 1,470円(税込み)

販売方法 インターネット
Amazon(アマゾン)での販売は在庫が少なくなったため終了しました。
今のところ増刷の予定はありません。
代金引換郵便……2010年9月1日より日本全国送料、代金引換手数料無料。

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発行日:毎週金曜日

発行責任者:ハカセ
公式サイト:『新聞拡張員ゲンさんの嘆き』
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登録・解除:http://www.mag2.com/m/0000265583.html
 
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