まちづくり戦略考 八王子商工会議所のチャレンジ

「かつてない賑わいの八王子まつり」


カテゴリー: 2017年08月29日
 ■先ほどご送付申し上げましたメルマガに誤字がありましたので
  再発行させて頂きました。
  ご迷惑をお掛けし申し訳ありませんでした。


☆☆2017年8月29日号☆
┏┏┏┏┏━━ まちづくり戦略考 ━━━━━━━┏┏┏┏   
┏┏┏  八王子商工会議所のチャレンジ
      まちづくり戦略の原理原則  
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 いつもお読みいただき有難うございます。

八王子商工会議所は、経済人の立場と市民の視点から
八王子のまちづくりにチャレンジしています。


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◆ MY GOAL 「かつてない賑わいの八王子まつり」  
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  皆さんこんにちは、
八王子商工会議所会頭の田辺隆一郎です。

 梅雨が戻ったのではないかと思わせる、
8月らしくない日が続いた1ヶ月でしたが、
市制100周年を飾る今年の八王子まつりは、
8月4日の宵宮に始まり、5日、6日と盛大に開催されました。

不順な天候の中でしたが、不思議にもこの間だけは雨もなく、
夏らしい陽気でしたので、街はお祭り一色になりました。

市制100周年を祝っての特別行事として、
八王子まつりの50周年に行った「山車総覧」が今年も実施され、
前回より趣向を凝らした見ごたえのあるものとなりました。

市制100周年の応援団長でもある、
八王子観光大使の北島三郎さんも駆けつけていただき、
一層の盛り上がりとなりました。

 また、もう一つのお祭りの華である多賀神社宮神輿、通称千貫神輿も
100周年を期に担ぎ棒をより長いものに替え、
飾り紐も新調しましたので、より大きく豪華になりました。

当日の担ぎ手も約1800名が参加しましたので、
その担ぎ渡御は勇壮で、文字通り祭りの華でありました。

 3日間で85万人という、昨年を5万人も超える最高の人出となり、
まちは人で溢れ、大変な賑わいとなりましたが、
お蔭様で事故もなく各行事が無事終了しましたことは、
大変ありがたいことだと思っております。

 八王子警察をはじめとする関係機関のご協力、
交通安全協会をはじめ、多くのボランティアの方々、
そして八王子まつり実行委員会の皆様に心より感謝申し上げます。

八王子まつりが終り、市制100周年記念のメイン事業である
「全国都市緑化八王子フェア」、そして「市制100周年記念式典」と、
いよいよクライマックスを迎える訳ですが、
今まで実施されてきた事業と同様に、綿密な準備をし、
順調に実施されるように今一度気を引き締めなければと考えております。

 さて、八王子のまちづくりも旭町・明神町地区の再開発計画、
放射線ユーロードを中心とした中心市街地活性化事業も、
見えないところで、懸命な努力を重ねております。

 これらの事業は、地権者や地元地域との調整という、
ある意味では繊細で大変重要な作業が多い為、
その内容を申し上げられず残念ではありますが、
それぞれの立場で努力をし、確実に進捗しています。

特に、中心市街地活性化事業については、
そう遠くない時期に、概要を説明出来るところまで来ています。

 当事者である私も、胃が痛くなる思いで説得をし、調整もして、
あわせて我慢もして慎重にことを進めています。

 これらを通して感じることは、
行政(官)でない、(民)がボランティアとして
これら重要なことにあたっていることについては、
むしろ民なるが故に理解をしていただけることが、
多くあるということを実感しています。

 このように、常日頃から申し上げている、官と民との協働が
いかに重要であるかをあらためて、申し上げておきたいと思います。

 いずれにしましても、
八王子のまちづくりが今迄にはなかった、
新たな姿を目にしていただく日もそんなに遠くないと思っております。


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◆「新真・ウエストサイドストーリー」
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 多くの都市で中心市街地が疲弊しています。

 欧米ではこの問題を解決する方策として、
中心市街地の交通混雑の解消や環境問題に対応するため
自動車交通の抑制と公共交通優先の都市交通政策に転換してきました。

日本でも一部の地方都市では、公共交通優先のまちづくりを進め、
中心市街地活性化を図るケースが出てきています。

 管理人はこの問題に焦点を絞って、
ドイツ、フランス、アメリカにおける都市交通実態調査を
今まで行ってきましたのでその一部を報告します。

ヨーロッパでは、50年代は路面電車が都市の主要交通機関でしたが、
定時性、速達性の弱い、時代遅れの乗り物として廃止され、
60年代から急速に車が増え始めました。

日本でも、この流れは時間差があるものの同じ軌跡をたどっています。

80年代になって、車両の改善や予算規模の小さな事業への関心が高まり、
近距離中量公共交通機関として路面電車が復活してきました。

ヨーロッパでの路面電車復活は次の3つのキーワードで考えられています。
1.環境問題:排気ガスやエネルギー効率といった環境問題への配慮
2.福祉:高齢者や身体障害者などの交通弱者の救済
3.中心市街地活性化:都心部での歩行者優先と商業活動の活性化


 路面電車はフランスではトラム(Tram)、
ドイツ語圏ではシュトラーセンバーン(Strascenbahn),
英語圏ではLRT(Light Rail Transit)と呼んでいます。
(このレポートではLRTで統一します)

また、LRTは、
高速で加減速し、騒音が少なく、床が超低床車両であり、
優先信号のため交差点では停止せず、都心を離れると
専用軌道を高速走行することができます。
いわゆるチンチン電車とは異なります。


●フライブルク

「環境都市」として有名なドイツのフライブルクには、
世界中から視察者が訪れています。

90年代初めに「環境都市」の称号を得て、
都市環境に悪影響をもたらしている自動車から、
環境に優しいLRT等の公共交通や自転車利用への誘導の
まちづくりが進められ、中心市街地は歩行者専用とし、
大通りは、LRT、バスの通行が認められている、
いわゆるトランジットモールになっています。

歩行者、自転車、LRT、バスのそれぞれの調和が図られ、
安全で、快適で、活気のある街がつくられています。

西欧の都市がすでに、
自動車による渋滞解消を目的にするだけでなく、
環境問題を前面に出して、都心部への自動車導入を
抑制している一つの例です。

 日本の場合、日経産業消費研究所の調査によれば、
乗り入れ抑制組を人口規模別にみると、
5万人未満の都市では、7%と低いものの、
20万人台では31.6%、30万人台で45.8%、
50万人以上の都市では55%と過半数を超えています。

また「乗り入れ抑制が中心市街地活性化につながる」
と見ている自治体は、
ほぼ、どの人口規模の都市でも高かく、
5万人未満で64.3%、
30万都市では72.7%、
50万以上では63.6%でした。

この調査のように、中心市街地への車の乗り入れ規制が
中心市街地活性化につながると考えている自治体が多いのは、
西欧の中心市街地活性化が示唆しているとおり、
今後のまちづくりへの大きなポイントであると思います。

中心市街地への自動車乗り入れ規制をするためには、
市外の駐車場に止め、
公共交通に乗り換えるパークアンドライド方式が
効果的なのですが、
八王子市の場合、中心市街地の地下に駐車場が
建設されていますので、
この方式が当てはまらないようです。

しかし、少子高齢社会を迎えて、
中心市街地活性化を図るには、
交通弱者が街なかに安心・安全に出てくることができる
公共交通の新たな取り組みが必要なことは
云うまでもありません。
安心、安全に街なかを歩けるシステム作りが
早急の課題であります。

 フライブルクのように、
中心市街地を歩行空間へと再整備している都市が
ヨーロッパに多いのは、
中世の都市形態に係りがあります。

すなわち、城壁に囲まれた都市で、
中央にミンスターと広場があり、
城門が出入り口である形態の都市が多く、
モータリゼーションの発展により、
城壁内の中心市街地は渋滞など環境問題が顕在化し
さびれていったのです。

そこで、城壁に囲まれた部分を環状道路として、
中心市街地からは極力自動車を排除し、
公共交通と歩行空間として
中心市街地の活性化を目指す努力を続けています。

これは、中心市街地のエッジが明確に残っていることが、
中心市街地の交通政策の重要なキーとなったといえます。
この市街地のエッジの明確化によって
都市交通政策の策定が可能になります。

以前、八王子商工会議所では、
このエッジを考え、
中心市街地のトランジットモール化を提案したことがあります。

甲州街道(北)、かえで通り(東)、
南大通り(南)、国道16号(西)に
囲まれた区域をトランジットモール化し、
安心・安全に歩行できるエリアとして、
魅力ある中心市街地づくりを目指そうとしたのですが、
中心市街地の真ん中に地下駐車場が建設されたことで
残念ながら諦めざるを得ませんでした。

 フライブルクでは、
自動車利用の制限をし、歩行者交通を優先するための勢策として、
1.公共交通の整備と利用促進
2.自転車利用の促進
3.P&R(パークアンドライド)の促進
4.交通静謐化(ゾーン30)
などを行っています。

注目すべき点は、1984年に環境定期券を導入したことです。
このことによって、公共交通利用者が子供や高齢者だけでなく、
環境に関心のある人たちの利用を図ることに成功しました。

ほとんど全ての公共交通機関で利用でき、他人に貸すこともでき、
日曜・祭日には、定期券1枚で、大人2人、子供4人まで
一緒に利用することができ、料金も安く設定しました。

その後、地域定期券(レギオカルテ)に変更し、
安い費用で多くの公共交通機関を利用できるようになっています。


(以下次号に続きます)


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◆TOPICS1
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 東京都は、平成15年の東京都公園審議会答申
「今後の都立公園の整備と監理のあり方」を踏まえ、
東京が切り拓く新時代の公園経営を
目指してパークマネジメントマスタープランを作成しました。

 このマスタープランでは、
「生命を育む環境を次世代に継承する公園」
「都市の魅力を高める公園」
「豊かな生活の核となる公園」
の3つの基本理念を設定するとともに、
今後10年程度の取り組みと公園づくりを進めるための
仕組みをまとめています。

パークマネジメントとは、
東京都が目指す公園づくりの基本理念と目標を達成するため、
従来の事業手法からの転換を図り、
新しい取り組みを進めていくものです。

・公園評価制度を活用した継続的な改善
 PDCAサイクルに基づいたマネジメントサイクルを構築し、
 計画、実施、評価、施策の見直し、といった一連の取り組みを
 明確化し継続的な改善を行う。

・推進方策の確立
 パークマネジメントを有効に機能させるため、
 新しい制度の整備や見直しを行う。

・多角的な視点による事業の展開
 「広域的視点」
 「地域的視点」
 「貴重なストックを活かす視点」
 「都民やNPOなどとの協働・連携の視点」
 「公園緑地情報活用の視点」

を取り入れ事業を実施していきます。

 このように、行政・民間・市民が連携し、
情報発信やイベントなどを行うことにより、
地域の人びとによって公園を運営していこうというものです。

少子高齢社会における都市公園や緑地スペースの
新たな活用の方法に取り組むことが必要です。

 地域課題解決の場として
益々パークマネジメントの重要性が増してきていますので、
医療刑務所跡地活用の懇談会でも
パークマネジメントについての提案をしていきます。

【参考:「東京が切り拓く新時代の公園経営を目指して
(パークマネジメントマウタープラン)」】


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◆TOPICS2
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 ■身の丈にあった"シンプル"手法で、企業を発展させる
  「中小企業」のための経営術

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「企業を経営する」とはどういうことでしょうか? 
社会的使命を果たす、顧客に満足いただき対価を得る、
従業員やその家族を養う…。
企業が存在する目的には様々な理由がありますが、
企業を経営し存続させる為には、個々の企業にあった経営術、
経営手法が必要です。ご承知の通り、我が国の企業のうち、
99%以上が中小企業ですが、世の中でよく目にする経営手法は、
そのほとんどが大企業を対象にしたものです。
中小企業がそのまま取り入れると、かえって混乱を招きかねません。
中小企業には中小企業にあったシンプルな仕組みが必要です。
 そこで、当セミナーでは、「中小企業経営」というものを
改めて認識いただき、企業経営に対する考え方、
特に「人」にスポットを当てた「経営術」と運用方法について
ご紹介いたします。

イ.日 程
  平成29年9月6日(水)14時~16時

ロ.会 場
  八王子商工会議所4階ホール

ハ.講 師
  ストリーム経営コンサルティング株式会社
  代表取締役 経営・組織コンサルタント
  小川 貴司 氏

ニ.定 員
  60名(先着順)

ホ.お問い合わせ、お申込み先
  八王子商工会議所 中小企業相談所(高橋)
    TEL 042-623-6311 FAX 042-626-8138
http://www.hachioji.or.jp/Seminar/index.shtml#s20170906

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■「売上を上げる売り方・見せ方・伝え方」教えます!
  POPの書き方セミナー

-----------------------------------------------------------------

売上を左右するPOPの作成セミナーを開催します。
売上を上げたい方、POPに興味がある方、
POPに感情を出したい方、コトPOPマーケティングの
第一人者山口茂先生がやさしくお教えいたします。
POPが苦手と思われている方にこそ、
是非ご参加頂きたいセミナーです。

イ.日 程
  平成29年9月13日(水)14時~16時30分

ロ.会 場
  八王子商工会議所4階ホール

ハ.講 師
  株式会社山口茂デザイン事務所
  代表取締役 山口 茂 氏

ニ.定 員
  50名(先着順)

ホ.お問い合わせ、お申込み先
  八王子商工会議所 中小企業相談所(清住)
    TEL 042-623-6311 FAX 042-626-8138
http://www.hachioji.or.jp/Seminar/index.shtml#s20170913

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◆ 編集後記
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛┛┛┛┛

 国産木材を建築に使用することを
以前から提唱していましたが、
このところその動きが顕著になってきました。

工法の進歩に加え、加工技術の向上により、
戸建住宅や低層建築から一歩も二歩も進んで、
スポーツ施設やオフィスビルなどにも広がりを見せています。

木材の利用によって、木材の自給率を高めていけば、
林業の好環境が進むこと間違いありません。

 東京都の多摩地域西部には、
あきる野市、青梅市、八王子市、奥多摩町、
日の出町、桧原村の6市町村あります。
この地域の木材の約7割が杉の木です。

かつては、ナラやカシなどの広葉樹や
アカマツ、モミなどの針葉樹で構成された
自然林が広がっていたようですが、
江戸時代の急激な木材需要のために伐採され、
その後、建築材として杉の植林が始りました。

しかし、価格の安い外国産木材に影響を受け、
林業経営も上手くいかなくなってしまったという
歴史的背景があります。

時代がめぐり、国産木材の需要が増えてきた今、
八王子でも、木材の「地産、地活、地消」を
進めるべきだと思います。



☆━━━━━━━━━━━■   発行人  ■━☆
★ 八王子商工会議所 
〒192-0062 東京都八王子市大横町11-1
TEL.042-623-6311  FAX.042-626-8138 
URL        http://www.hachioji.or.jp
E-MAIL.  link@hachioji.or.jp 

★ 協力 特定非営利活動法人 生活デザインセンター
☆ このメルマガの責任と権利は、発行人にあります。

ご意見、ご要望、ご感想は、上記E-MAILにてお寄せ下さい。
個別のご返事は出来ませんが必ず目を通しています。

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