田中優の“持続する志”

第599号:『金儲けのためなら何をしてもいいのか~銀行を信じてはいけない~』


カテゴリー: 2017年06月28日
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田中優の“持続する志”

優さんメルマガ 第599号
2017.6.28発行
http://www.mag2.com/m/0000251633.html

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※このメルマガは転送転載、大歓迎です。


Contents
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1.『 金儲けのためなら何をしてもいいのか ~銀行を信じてはいけない~ 』

2.天然住宅 7/6(木) 吉田俊道さんと
  「げんきな野菜を育てる土づくりワークショップ」後編を開催します!

3. 気候変動リスクを無視する日本のメガバンク

4.超満員のバス、消えゆく情緒…急増する訪日客に京都苦悩

5.7月10日(月)天然住宅バンクミーティング

6..和気町への移住希望者 田中優宅訪問

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□◆ 田中 優 より ◇■□■□


『 金儲けのためなら何をしてもいいのか 』
 

■「銀行カードローン」にご注意を


 学生たちの「奨学金ローン」が当たり前になっている。大学生の半数近くが
利用するようになっている。ところが大卒後の就職も楽ではなくなったために、
今や返済できなくなった一万人以上が信用情報機関の「ブラックリスト」に載
せられる事態になった。「ブラックリスト」に載ると、住宅ローンを借りられ
ないどころかクレジットカードすらも作れなくなる。


 年配者で自分も借りたが大丈夫だったという人もいるが、時代が変わってい
るのだ。今や高卒者の求人は少なくなり、高校の進路指導部すら就職率がまだ
マシな大卒を勧める。かつては免除が受けられた「研究者や教育者になった場
合の免除」もなくなった。勤め先も苦学生の早退を容認する制度(実は筆者も
この制度によって通わせてもらった)もなくなり、労働自体も強化された。
とても厳しい時代に変わっているのだ。


 その大きな原因が就労世帯の収入減少にある。児童のいる世帯の平均年収は
1994年に781.6万円あったが、2012年には673.2万円に下がっている。その後も
常勤していても年収200万円に満たない「ワーキングプア」人口は増え続け、
賃金指数も5%下がっている。収入は100万円以上も下がった中で人々は暮ら
しているのだ。
 

■困った銀行は被害者で儲ける


 人は上がった収入の中で生活を維持して貯蓄をすることはまだできるが、
逆に収入が下がる中で生活費を切り詰めるのは簡単ではない。そこに突然の出
費や、予定できるが入学金のような大きな出費に備えることは困難だ。そこで
奨学金ローンを借り入れる人が激増し、もう一つ銀行カードローンを借り入れ
る人が増えている。

 かつては「クレサラ被害」と言って、クレジットカードやサラ金借り入れし
た人の被害が深刻になり、「貸金業法」の規制が厳しくなった。厳しい取り立
てや深夜の訪問なども規制され、年間収入総額の三分の一を超える借り入れも
禁止された。おかげでサラ金被害者も減少し、規制を超える返済をした人から
は過払い金の返済も認められるようになり、自己破産する人の数も12年間連続
して減少した。


 ところが13年目にして自己破産者が急増したのだ。原因は銀行のカードロー
ンだった。なんと貸金業法の規制は銀行に適用されず、銀行の大きな収益源と
して高金利のカードローンを行員の営業成績のメインに据えたためだった。

 今や優秀な行員ほどカードローンを勧める。本業だった銀行の住宅ローン貸
し付けは低金利の競い合いになり、民間企業貸し付けのための将来性の目利き
能力は下がり、さらに国債運用で稼ぐのもマイナス金利で不可能になったため
だ。


 もっとひどい悪事に手を染めた。非戦闘員の被害が9割で被害者の多くが子
ども、しかも2割以上が不発弾になって地雷の役目を果たすというクラスター
爆弾、2003年に世界で製造、所持、輸送を禁止したこの爆弾に、「三菱UFJ、
三井住友、第一生命保険、オリックスなどが融資していたというのだ。

 これは全国銀行協会(全銀協)が資金融資しないと取り決めていたはずなの
に、その代表をしていた三菱系の銀行が融資していたのだ。金儲けは人の命に
優先していたのだ。


 銀行カードローンは儲かる。しかも自分でリスクを負っていない。提携する
サラ金に審査してもらい、貸し倒れした場合の焦げ付きもサラ金側が負担する。
アホでもできるノーリスクのカードローンなら、銀行の信用を利用して貸し出
すことができるのだ。しかも金利は3%から15%としているが、よほどの短期
の融資か信用ある人の多額の融資でなければ3%の金利は適用されない。多く
が最大金利の15%が適用されるのだ。


 しかもリボルビング方式(リボ払い)を選ばされることも多い。毎月の返済
額を固定化し、負担が軽いかのように思わせて借りさせるのだ。そこで計算し
てみよう。もし40万円の借り入れをして、リボ払いで毎月一万円ずつ返済し
たとする。おカネに困っている人だから、再度急な出費に見舞われることも多
いはずだ。そこで再度40万円借り入れて返済元本が80万円に達したとする。
金利は15%だから、年間の金利額は12万円になる。それを毎月一万円ずつ返し
ていったらどうなるか。

 永遠に金利分しか払えないのだ。100年経っても1000年経っても元本は減ら
ない。永遠の金利奴隷になるのだ。


 
■銀行カードローンは規制のないサラ金


 サラ金もまた「貸金業法」規制の強化によって次々に廃業して激減した。その
サラ金業者にとって「銀行」という新たな看板が使え、これまで怖がって近づか
なかった客層を狙える。しかも厳しい貸金業法の規制も及ばないのだ。年収の3
倍を超える融資だって何の問題もなくできる。こうして破滅に至る過剰貸出がで
きることになった。

 そのおかげで13年ぶりに自己破産者が増え、多くの人たちが転落していくこと
になったのだ。「銀行は悪いことはしない」という神話の下で、銀行が破産者を
増やしている。

 もっとも奨学金ローンの方がさらに深刻かもしれない。高卒時点では未成年で
あることを利用して、親に連帯責任を負わせるからだ。すると返せなくなれば本
人が破産申請するだけでなく、親もまた破産しなければ負債を免れることはでき
ないのだから。


 こうして収入の減少は、貧困をさらに深刻化させている。収入が減少する時代
には、収入に合わせて支出を減少させることができなければならない。固定的な
支出はよほどのことがない限り避け、臨時の出費は回避できる計画性が必要だ。
家計内の光熱水費や通信費は最低限にして、携帯や保険掛け金のような支出は契
約を見直した方がいい。収入が増えない時代には、支出を考えるしかないのだか
ら。


 それより前に肝に銘じておいた方がいいことがある。それが「銀行を信じては
いけない」ということだ。カネのためなら取り決めを無視して虐殺兵器に手を染
めるし、サラ金すらできない過剰融資もする。それで被害を受けるのは、銀行利
用者自身なのだ。
 


(川崎市職員労働組合様へ寄稿したものを、好意を得て転載しています。)



◆◇◆◇ より詳しくはこちらを ◆◇◆◇◆◇


田中優有料・活動支援版メルマガでもこの銀行について取り上げています。


■「銀行を信じてはいけない 」 (2017.6.15発行)

 ・共謀罪成立 
 ・えげつない銀行 
 ・サラ金から銀行に移った無担保ローン 
 ・善意の銀行という神話 
 ・無能が暴露した銀行 
 ・背景にある貧困化 
 ・破産の淵にいる多数の人たち 


などなど書かれています。



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◆天然住宅 7/6(木) 吉田俊道さんと
「げんきな野菜を育てる土づくりワークショップ」後編を開催します!◆

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4/20に 吉田俊道さんとの土づくりワークショップ(前編)を開催いたしました。

今回の土づくりワークショップ(後編)では、
前回のワークショップから2か月強経過した段階での土の状況を確認していただくとともに、
現段階でしておくべきケアについても実践を交え、学んでいきたいと思います。

前回、雑草も生えない固い土を参加者の皆様と耕し、改良しました。

前回のワークショップの様子はこちらから
http://tennen.org/blog/tanaka-blog/tsuchi.html

うまくいけば、半年後にはげんき野菜を作れる土になります。

6/8に吉田さんに現地にお越しいただき、土の様子を見ていただきましたところ、
「順調」ということでした。
その証拠に「糸状菌」の姿を見ることができました。


前回お越しになった方はもちろん、前回来られなかった方もぜひご参加いただき、
土づくりを体験していただければと思います。

また、今回は建主様のご協力のもと、
建築中の天然住宅のお庭でワークショップを開催しております。


-------------


吉田俊道さんより
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=734599363368817&id=100004562792566


「庭で家庭菜園したいけど、野菜が育つような土じゃない・・
土が粘土質で排水が悪いため、元気な野菜が育たない・・
そんなあなたにはぴったりの、研修、実習会ですよ!

ゴロゴロ・ベトベトの雑草も育ちにくい土が、2か月でどこまで変われたのか?
ビフォアーアフターの土の実物を見たら、みんなびっくりするだろうなあ・・

あらためて、菌ちゃんの能力のすごさに感動しますよ。
その方法=雑草を使った菌ちゃんの土作りを学習しませんか?」


-------------


当日は、建築中の天然住宅もご覧いただけます。

■日時 2017年7月6日(木) 9:30~12:00

■場所 八王子市北野台  京王線「北野駅」付近
※詳しくはお申込みいただいた方にメールでお知らせします。

■参加費  1500円/人 (一家族2000円)
※事前申し込みの上、当日お支払いください。

■講師 大地といのちの会 吉田俊道

■お申込み こちらよりお申し込みください
http://tennen.org/event/workshop.html

■主催 天然住宅



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◆ 気候変動リスクを無視する日本のメガバンク◆

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田中優

ちょっと思い出しただけでも、
日本/世界の石炭火力発電所に融資しているだけでなく、
クラスター爆弾、銀行カードローンで破産者激増など、悪事ばかり見つかる。

銀行に預金しない方が未来のためになる。

「ではどこに?」と聞かれたら、

「一番いいのは将来払わなければならなくなる支出を減らせるものに使うこと」
と答えよう。


  ◇   ◇   ◇   ◇  


▼「BANKING ON CLIMATE CHANGE : 気候変動リスクを無視する日本のメガバンク」
http://world.350.org/ja/banking-on-climate-change-japan/


-日本のメガバンクは最低ランク-

6月22日に発表された、世界37の民間銀行の気候変動リスクの対応を格付け
する最新の調査報告書「化石燃料ファイナンス成績表 2017」(Banking On 
Climate Change 2017)では、日本の三大メガバンクの気候変動リスクへの
対応が世界最低ランクだと格付けされています。


同報告書に登場する米国、カナダ、ヨーロッパ、中国、オーストラリアな
どの主要銀行と比べて、日本のメガバンクの格付けが低い根拠として、
みずほ銀行、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行が世界の「脱石炭」の流れに
逆行し、化石燃料の中でも最もCO2排出量の高い石炭産業への貸出を近年増
加させたことが挙げられています。さらに、環境負荷が極めて高い化石燃
料関連企業による社会や環境への影響を監視・抑制するための明確な対策
や方針を持たず、様々な社会問題を引き起こしているプロジェクトに日本
の銀行が関与していることを調査は明らかにしています。




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◆超満員のバス、消えゆく情緒…急増する訪日客に京都苦悩 ◆

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田中優

観光ってカネを落としてくれるからありがたいの? それだけ?
それなら映画セットみたいな京都を作ればいんじゃないの?


  ◇   ◇   ◇   ◇  


▼「超満員のバス、消えゆく情緒…急増する訪日客に京都苦悩」(朝日新聞2017.6.14)
http://www.asahi.com/articles/ASK5K4GM6K5KPTIL00W.htmlより


 急増する外国人観光客が日本屈指の観光都市・京都に押し寄せ、住民の日常
生活に思わぬ影響が出始めている。バスは満員、違法民泊も増え、「もはや限
界」「観光公害」という声が出るほどだ。その陰で人口が減り、行く末を憂え
る地区もある。国が進める「観光立国」に死角はないか。・・・


 石畳に白川のせせらぎが響く祇園新橋地区。京町家が並ぶこの観光スポット
で今春、地元住民らが大きな決断をした。27年前から続けられてきた夜桜の
ライトアップを中止したのだ。

 「外国人観光客が増え、花見客が多過ぎる状況で、人集めを続けることに
不安を感じた。事故の心配もあり、地元では受け切れないと考えた」。



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◆7月10日(月)天然住宅バンクミーティング ◆

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田中優を中心に非営利バンクの金融の仕組みを利用しながら
様々な活動に繋げていくためのミーティングです。
毎月1回開催しています。

無料&どなたでも参加大歓迎です!


■日時 7月10日(月) 19:00~21:00 (開場:18:50)

■場所 東京都新宿区歌舞伎町2-19-13 ASKビル4F

■参加費 無料

■お申し込み 下記フォーマットからお申し込みください。
 http://tennen.org/event/bankmtg-2.html



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◆ 和気町への移住希望者 田中優宅訪問 ◆

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 
先日、和気町への移住希望者の方が、
和気町移住相談員の飯豊さんと一緒に田中優宅の見学に来られました。
 
写真はこちらより
http://tanakayu.blogspot.jp/2017/06/blog-post_28.html


天然住宅や田中優をすでに知っていらっしゃって
天然住宅を早く建てたいと思っている方、

そしてなんと、ニュージーランドからの移住希望の方々もいらっしゃいました!


天然住宅仕様の家やオフグリッドシステムを見学後、
和気町に暮らしてみてなどについて色々とお話をしました。



和気町への移住にご興味のある方はこちらをご覧ください♪

和気町 移住・定住情報サイト
http://www.town.wake.okayama.jp/wakesum/



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・第137号「「主要農作物種子法廃止」にどう対処するか(上)」(4/30号)

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■文庫本「幸せを届けるボランティア不幸を招くボランティア」
(河出文庫)
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■「未来のあたりまえシリーズ1
ー電気は自給があたりまえ オフグリッドで原発のいらない暮らしへー」
(合同出版)
http://www.godo-shuppan.co.jp/products/detail.php?product_id=401


■「放射能下の日本で暮らすには? 食の安全対策から、がれき処理問題まで」
(筑摩書房)
http://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480878663/


■「子どもたちの未来を創るエネルギー」(子どもの未来社)
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