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汚職と治安悪化はもうたくさんだ!抗議するイラク市民


カテゴリー: 2017年03月04日
イラク平和テレビ局メールマガジン
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「イラク平和テレビ局 メールマガジン」vol.491                2017. 3. 4
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ービスの一環としてお送りしています。##
※イラク平和テレビ局メールマガジンvol.491をお届けします。
目次------------------------------------------------------------------------
【1】2017年3月4日配信:汚職と治安悪化はもうたくさんだ!抗議するイラク市民

【2】翻訳資料:放射能兵器がイラク市民を殺し続けている-それは米軍の責任だ
ヴィジャイ・プラシャド 2017年2月28日
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【1】2017年3月4日配信:汚職と治安悪化はもうたくさんだ!抗議するイラク市民
★イラクでは治安の悪化が止まらず、賃金引き下げが強行されていることに対して市民と労働者が抗議
行動を展開しています。
2017年1月、サナテレビはバグダッドの中心部で行われた対政府抗議集会
の参加者に、インタビューを行いました。

☆治安は最悪、汚職ばっかりやっている政府と政治家は市民の生活など全く考えない、という状況に対
して、イラクの市民は金曜日を「チャレンジの日」と銘打って首都バグダッドで抗議デモを展開しました。
サナテレビはデモの現場に足を運んで、市民の怒りを直接取材します。

◆ある大学生は「治安状況が崩壊し、イラクの街頭を私兵が支配していることに反対すると共に、行政
機関や国家財政の汚職に反対している」と、デモに参加する理由を端的に説明してくれます。

◇女性の怒りも非常に大きいです。ある女性は政府が年金を削減していることに強い怒りの声を寄せてい
ます。
そして「あの議員たちをもう一度選んだりしない」と宣告します。

◆もう一人の女性は、このデモの前の火曜日にカフルマン広場での抗議行動に対して、治安部隊が暴力を
振るったことを糾弾します。
「政府に逮捕者を釈放しろと要求し、政府も議会も徹底的に変えろと要求している」と、政府に対する反
撃を開始しています。
さらに、飢餓や貧困がどんどん広がっていることにも、全ての当事者が参加しなければならないと訴えて
います。

●このあたりのデモ参加者とのやりとりは、まさに不当な政府のやり口と戦っている現場ならではの緊張
感と明確な主張が伝わってきます。
ちょうど沖縄の新基地建設に反対する辺野古や高江、そして安倍政権を倒すための国会前での市民の抗議
行動とも、同じ闘いをやっていると感じることができるのではないでしょうか。

◎イラク市民は不満を言うだけではありません。集会やデモをやって政府に対して治安の回復と汚職の一掃、
清潔の改善を要求しています。

★イラクではダーイシュ(「イスラム国」)との戦闘が続き、治安状況は最悪です。
そんな中で賃金引き
下げや治安悪化に怒った市民が抗議の声を上げています。汚職と暴力を許さないで平和で民主的な社会を求
めて立ち上がったイラクの市民と連帯しましょう。


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【2】翻訳資料:放射能兵器がイラク市民を殺し続けている-それは米軍の責任だ
ヴィジャイ・プラシャド 2017年2月28日
http://www.stopwar.org.uk/index.php/news-comment/2440-radioactive-weapons-are-killing-innocent-
civilians-in-iraq-and-it-s-the-us-military-s-fault

「みんなガンで死んでいくようだ。毎日友達の知り合いか友達がまた死んだと耳にする」

 2月20日の日曜日に、米国主導の「有志」連合軍のジェット戦闘機がモスル(イラク)西部の居住地の
シェファーを爆撃した。
様々な視点の情報源が、何十人もの市民がこの空爆によって死に、多数が負傷したと言っている。
IS(「イスラム国」)のアマク・ニュースエージェンシーによって最大の人数を推計されている一方で、そ
れより少ない人数はアルジャジーラが報じている。「有志」連合軍の司令官はこの急襲についての質問に答
えていない。

 「エアウォーズ」[「有志連合」軍によるイラク、シリア、リビアへの空爆の状況を伝えるためにジャー
ナリストが開設したHP]におると、2014年に始まった米国主導の「有志」連合軍の爆撃によって多数の
市民が殺害されている。
殺害された市民の全体人数は5875人から7936人である一方で、「有志」連合軍によって殺害された
と特定されている人数は2405人から3517人である。
「エアウォーズ」によれば、これはシリアでロシアによって殺された市民の人数の2倍である。

 イラク軍は、モスルへの侵攻の速度を落としているのはこの地域の75万人の市民を危険にさらさないで
ISISと戦う方法を知らないからであると認めている。
直近の国連のイラクからの情勢報告では、モスル危機の結果として住居を離れさせられた市民はすでに16
万人になっている。
低い収入水準と、水の不足と、戦闘が原因である大きな脅威-これらがモスル市内と周辺の住民の状況を明
確に示している。

 「エアウォーズ」と「フォーリン・ポリシー」誌(米国の外交問題についての隔月誌)の合同調査のため
に米国軍は2015年に2回、米国がシリアのISIS[イスラム国]の標的に対して劣化ウラン(DU)弾
を使用したことを認めざるを得なかった。
エアウォーズのサミュエル・オークフォードは米国軍にシリアでDUを使用したのかどうかと聞いたときに、
米軍は最初それを否定したが、その後、今月最初に使用していたことをついに認めた。
DU弾は石油タンクローリーに対してA-10対地攻撃機から発射された。

 際立っていることは、A-10対地攻撃機は通常は焼夷弾(HEI)を搭載し、製造元のジェネラル・ダイナ
ミックス社によれば、「人間や、トラックや、弾薬庫や、他の多数の標的に対して使用できる破砕と燃焼効
果を提供する」。
HEIなら石油タンクローリーを破壊するのに十分であっただろうから、DU-放射性物質だ-を使用してシリア
北部の地域を汚染する必要は無かったのである。

砂漠を光り輝かせる

 米国がシリアで放射能兵器を使用していたのと同じ時に、米国共和党の大統領候補テッド・クルーズがISIS
[イスラム国]について語った-「我々は絨毯爆撃をして連中を忘れられた存在にする。私は暗闇の中で砂
が光り輝くかどうかは知らないが、その答えがみつかるだろう」。
これはある種の放射能兵器の爆撃について言及したものであることは明らかだ。
それはバラク・オバマ政権がまさにすでに実行していたことである。

 クルーズがこのコメント-彼の選挙演説の基調となった-を初めておこなってからそれほどたたないうち
に、ブルームバーグのマーク・ハルペリンがもう一人の共和党大統領候補のドナルド・トランプに、ISISに
対して核武装するのか、と尋ねた。
「まあ、私は除外するものは何もない」とトランプは答えた。
MSNBCのクリス・マシューズによってこの問題が突っ込まれたとき、トランプは「ISISの中の誰かが我々
を襲ったら-核によって反撃はしないのかな?」と言った。

 1991年と2008年の間にイラクで頭角を現した3人の将軍たちは今やトランプ大統領の国家安全保
障チームを率いている。ジェームズ・マティス将軍(国防長官)とジョン・ケリー将軍(国土安全保障省長
官)とH.R.マクマスター将軍(国家安全保障担当補佐官)たちは全員がイラクで米国の反乱鎮圧作戦を
指揮した。
3人のうち、ジェームズ・マティス将軍がイラクでの放射能兵器の使用に最も深い関係を持っていた。
放射能兵器の使用は2004年のファルージャ市に対する包囲の期間に米国によって実行されたのだ。
この戦争中の米国の将校たちの態度を把握するためには、2003年にイラクで兵士たちがどのように振る
舞うべきかについて行った演説のなかでマティスが述べた次のことばを少しの間だけよく考えれば良い。
「礼儀正しく、プロフェッショナルでなければならないが、出会う誰でも殺す計画を持て」。

 ファルージャは最も忘れ去られた現代の米国の戦場の一つだ。
米国占領軍に反対する民衆蜂起を打ち倒すための戦闘で、米国は化学兵器(白燐)と放射能(DU)兵器を全
く自由気ままに使用した。
この戦争は過酷であったために、ファルージャ市の4分の3を破壊し、住民の大部分を墓場か脱出へと追い
やった。
この当時、マティス将軍はファルージャ戦争の主力である第1海兵師団を指揮したのである。

 皮肉なことに、米国は大量破壊兵器を破壊したいのだと主張して2003年にイラクに入った。
しかし今度は、イラク国内で大量破壊兵器を使用したのが米国だったのだ。

 米国は2003年のイラク戦争の空爆作戦で少なくとも11万6000kg[116トン]のDU弾を投下
した。
その当時、A-10対地攻撃ジェット機はこの任務のために利用され、シリアで同じ攻撃機が使われたので
ある。
2013年にジョージ・ワシントン大学に公開された空爆の記録は、戦争の初期の数ヶ月間(2003年3
-4月)にDU弾は自動車やトラックと同様にあらゆる種類の建物に対しても使用された。
イラク全土においてのこうした放射能兵器の広範な使用はイラクの広大な区域を汚染した。
その翌年にファルージャで発生したことは通常の政策となっていたことの継続でしかなかった。その戦争の
データは今のところ公開されていない。
DU兵器はA-10対地攻撃機だけではなく戦車や他の地上の装置から発射されたということを示すかも知れ
ない。
これらの放射能兵器は大地を汚染しただけではなく米国軍兵士をも危険にさらしたのである。

米軍はDU兵器が危険であると知らなかったかのようであるとは言えない。
米国環境保護局はこれらの兵器が「体内に入れば放射性健康有害物」と呼んでいる。
1975年の米国空軍の論評はこうした兵器は兵員に対して使用されるのではなく、「戦車や装甲人員輸送
車両または他の強固な標的」に対してのみ使用するべきだと示唆した。
このような禁止事項は米国の対イラク戦争中はごく普通に破られた。
2003年に、英国の王室医学協会と国連環境計画がそういう兵器の使用に反対すると警告した。
こうした警告は全く気にとめられなかった。
マティスやケリーのような人々は引き金に指を置いていたのだ。彼らが戦争犯罪に等しいことに反対して警
告を行ったという証拠は手に入っていない。


みんながガンで死んでいくみたいだ

 バグダッドとファルージャからの証拠は説得力がある。
白血病で死ぬ前に、芸術家のヌハ・アル・ラディは書いた。「誰もがガンで死んで行くみたいです。
毎日友達の知り合いか友達がまた死んだと耳にする。知らない病院であと何人が死ぬのでしょうか?
はっきりしているのは、イラク人の30%以上がガンにかかっていて、白血病の子どもがたくさんいると
言うことです。
米国の空爆作戦によって残された劣化ウランはイラクをガンがはびこる国に変えてしまったのです」。

 ファルージャ総合病院の小児科専門医師のサミーラ・アラニーはイラクと日本の関係を見ている-この
2国は大量破壊兵器の激しい攻撃を受けた。
ファルージャの先天性欠損症の子どもの出生率は広島と長崎の-1945年以後の-先天性欠損症の子ど
もの出生率よりずっと高い。
DUから出たチリはアルファ線を放出し、それは専門家によると核兵器のガンマ線より20倍危険である。
バグダッドやファルージャの上に劇的なキノコ雲は出なかったが、より小さな爆発でもちょうど同じほど
致命的なものになっていたかもしれないのである。

 長年にわたって非同盟運動(NAM)は国連総会でDU弾の使用に反対するする拘束力の無い決議案を通過さ
せてきた。
2012年と2014年の両年では、世界の国家の圧倒的多数がDU兵器に反対するNAMによって提案された
決議案に賛成投票した。
その2回とも、米国と、英国と、フランスとイスラエルは決議案に反対投票した。2014年12月に、
NAMの決議が出たのは米国のA-10対地攻撃ジェット機がシリアとイラクのISISの標的を空爆するた
めにクウェートにちょうど到着した時であった。
米国が中東でまたもやDU兵器を使用するかも知れないという恐れがあった。
この恐れは、今なら分かるのだが、保障のないものではなかった。米国は2回にわたってDUを使用したと
言っている。
この回数は、過去数年間にDUが使用された他の事例があったかも知れないので、この数字で安心できる
ものではない。

 米国とその連合国がモスルやその他の地でISISに対する戦闘でDU兵器を使用していないと決めてかかる
のは無邪気なことだろう。
危険な兵器が存在し、その放射能は長期間にわたって持続し、何世代にもわたって社会に打撃を与える。
トランプやクルーズによる核兵器の使用の表明がありながらそれに反対する怒りがないということは、国
民が西アジアの茶色の肌の人体に対する暴力についていかに無関心になっているのかと言うことを示して
いる。

 そしてそれは地域の生態学にさえ反している。彼女の人の心を捕らえる体験記の中で、ムハ・アル・バ
ディは2003年に米国のイラク空爆が始まった時に彼女の家族の果樹園に逃げ込んだことについて書いている。
「小鳥はあらゆるものの中で最悪の打撃を被った」と彼女は書いた。
「小鳥は敏感な魂を持っていて、恐ろしい騒音や振動の全てを受け入れることはできない。
かごに入れられたセキセイインコは爆発の衝撃で死んでしまい、一方で野生の小鳥は上へ下へと飛び、狂っ
たような宙返りをうつ。
何千羽とは行かなくとも何百羽もの小鳥が、果樹園の中で死んだ。寂しい生き残りの小鳥が取り乱して周り
を飛んでいる」

 力強い芸術家であったヌーハが小鳥のことだけを書いたのか、それとも彼女のペンにとって身近なたとえ
話として書いたものかははっきりしない。
小鳥たちも、イラク人も、シリア人も、同様に取り乱してさまよい歩いている。
彼らの人生はこの現在進行中の戦争の恐ろしい空爆によってゆがめられ続けている。

ヴィジャイ・プラシャド(Vijay Prashad)は、インド出身の歴史学者、ジャーナリスト、評論家。
トリニティ・カレッジの南アジア史教授。

ポモナ大学卒業後、1990年、シカゴ大学で修士号を、1994年に同大学で博士号取得。
シラキュース大学やコーネル大学の客員助教授を経て、1996年からトリニティ・カレッジで教鞭をとり、
2006年から現職。 

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