環境ベテランズファーム 会員ニュース

会員ニュース 2018年1月1日


カテゴリー: 2018年01月07日
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■■■□環境ベテランズファーム ■
■ ■□EVF会員ニュース#131-1■  2018年1月1日発行
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今月の目次
1. 新年のご挨拶(佐藤)
2. 環闘言 (濵田)
3. 1/25(木)セミナー:高橋俊輔氏(早稲田大学 電動車両研究所招聘研究員):「ワイヤレス給電はこれからどう発展するか? (和田)
4. 1/25(木)見学会;「防衛省 防衛装備庁 陸上装備研究所」の案内 (岡) 
5. 今月のコラム (荒川氏)
6. 個人賛助会員の募集について(理事長年頭挨拶内の「個人賛助会員の募集」記事を受けての募集案内(橋本)

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 1.新年のご挨拶                 EVF理事長 佐藤 孝靖
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明けましておめでとうございます。新年にあたり一言ご挨拶申し上げます。
EVFは昨年9月に設立10周年を迎えました。それを記念して8月から10月、11月、12月と10周年記念セミナーを4回開催、
第一弾は俯瞰的に「人工知能」問題を採りあげ、経産省商務情報政策局の渡邊昇治総務課長を講師に、第2弾は「ここまで来た農業改革」をテーマに本間正義西南学院大学経済学部教授・東京大学名誉教授から、
第3弾は「驚きの中国、大丈夫か日本」を古林恒雄華鐘コンサルタントグループ董事長・総経理から、第4弾は「これからの10年、日本の自動車産業はどうなる?」を小枝至日産自動車相談役からご講演をいただき、会場は熱気に包まれました。

10月26日にはJICA市ヶ谷ビルの食堂・Cafe で林良造顧問(明治大学国際総合研究所長、元経産省産業政策局長)にもご臨席いただいて記念パーティを催し、参会者全員に過去10年間の「環闘言集」、「今月のコラム集」を記念小冊子にして配布いたしました。

一方、EVFは事情で新たな事務所を探しておりましたところ、グローバル電子(株)の松田会長様にご無理をお願いして新宿区納戸町33番地のビルの2階に一人事務所をお借りして移転しました。
また懸案だった定款の変更を行い、理事定員の1名増員、2年が任期の役員の交代時期を改選される通常総会の時と明確にするなどの改正を施しました。

さらに従来は「個人賛助会員」の入会金、年会費の規定がありませんでしたが、新たに個人賛助会員はEVFのサポーターとして位置づけ、入会金は無しで年会費3,000円のみと定款細則を改正いたしました。詳しくはHPの“個人会員募集”のページをご覧になり、意欲ある皆さまからの入会申し込みをお待ちしています。

最後に、次の10年へのスタート台の年にあたり、執行部役員の若返りを図るべく来月2月の通常総会に向けて準備しております。
EVFの今後に引き続き暖かいご支援をお願い申し上げ、新年のご挨拶と致します。

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2.環闘言 : 「EVFセミナーで“環境に優しく経済的な防波扉”を提案して」 (濵田 英外)
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人は何のために生きているのだろうと考えたことがあります。それは丁度1年以上前に、EVFセミナーを依頼された時でした。 小生の結論は、「その人が先ず自分の命を守り、更にはより良い生活を送るために生きている」ということでした。その中には、自分の生命安全と幸せ、家族や子孫、更には周辺の人々のそれら、大きくは人類のそれらと存続までが含まれていると考えます。まとめると、先ずは人間(個人及び集団の)としての生命安全が最も本質的な目的であり、そしてその生命環境の存続と向上を含むと考えました。

それを想ったのが何故EVFセミナーの時であったかと言うと、EVFのキーワードである環境と言う言葉と、小生がEVFセミナーで取り上げる津波低減設備、更には近年テーマとしている人間の安全との関連を整理して伝えたいと思ったからです。そして、その時の環境についての結論は、環境は人間安全の要素の一つであり、他の要素(例えば社会生活、病気等)と比べて見えにくく、自然という外部要素も含まれているので、極めて高度な知識や分析が必要である難しい要素であると言うことでした。
そのような高度で難しい「環境」をキーワードとしているEVFが、何をしたら、今のメンバーが目指されているものが見えて来て、EVFの環境に関する活動が生きて、人間の目的(ここでは、メンバーのEVF活動としての満足という向上の追求)に繋がるのだろうかと思っています。それが、今すぐできなくても、それを何らかの形として残し、後世の子孫に伝えていくことができたら、それはEVFの成果であり、人間生命の安全に繋がると考えます。

今年、小生は別のNPO法人を立ち上げましたが、「NPO法人は収益を上げてはいけないのではと思われているが、ボランティアだけでは人を使っている事業としての成功・継続が難しいので、儲けなければいけない。」と、NPO設立の指南書に書いてあり、それが妥当であると思いました。
今EVFはここ10年の成果をまとめています。EVF第1黄金期の成果は、メンバーの充実と電気自動車のコンサル事業等での収益があったことと聞いております。次の10年でも、環境を人間生命の安全に繋げながら、更にNPOとしての収益が上がるポイントを増やすことができれば、NPOとして、より長期の継続に繋げられると思っており、微力ながら貢献させて頂きたいと思っています。

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3.2018年オープニングセミナー
    「ワイヤレス給電はこれからどう発展するか?」           (和田 政信)
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演 題 :「ワイヤレス給電はこれからどう発展するか?~スマホからEVバスまで~」
講 師 : 高橋 俊輔様 早稲田大学 電動車両研究所 招聘研究員  
日 時 :  2018年1 月25日(木) 15:30~17:30
場 所 :  NPO法人新現役ネット会議室
      〒108-0014港区芝5-31-10サンシャインビル9F、Tel 03-5730-0161
      https://www.shingeneki.com/about/office
参加費 :  ネット会員 1,000円、一般 1,500円 (当日会場で申し受けます)
定 員 : 45名(定員になり次第、締め切らせていただきます)
・ 講演終了後、会場近隣にて懇親会(実費2500円程度)を予定しております。
・ お申し込みは懇親会参加の可否を必ず書いて下記にメールしてください。

   セミナー・懇親会申込み先 : semina@evfjp.org

セミナーの概要 :
2018年オープニングセミナーは12/17に放映されたNHKスペシャルや、12/21のEVFセミナー「これからの10年、自動車産業はどうなる?」で取り上げられたワイヤレス給電がテーマです。 昭和飛行機・早稲田大学で、実際に電気自動車や給電システムの研究・開発・実証実験に携わっている高橋俊輔様よりご講演をいただきます。 
l ワイヤレス給電の各種方式(電磁誘導・磁界共鳴・磁界結合等)の原理と得失の説明、現在一番多く使われている磁界結合式の特徴をデモ機による説明。
l ワイヤレス充電システムの動向のビデオを用いた説明 
1. 乗用車や小型トラック用システム、
2. 現在実用の域に入っているマイクロバスから大型バス用システム
3. 自動車以外の各種システム。
l ワイヤレス充電システムの課題と今後の方向性と市場規模の解説。
   
講師略歴 :
1970年 早稲田大学理工学部機械工学科卒
1972年 早稲田大学大学院 理工学研究科卒
1972年 三井造船株式会社入社 
特殊船舶設計、
水中ロボットシステム開発、
各種メカトロシステム開発に従事、
2003年 退職
2003年 昭和飛行機工業株式会社入社
 EV、電池、ワイヤレス給電の開発に従事、
2013年 退職
2003年 早稲田大学 環境総合研究センター参与 
      電動バスの開発に従事、
2012年 参与兼客員上級研究員、
非接触給電の開発に従事、
2017年 電動車両研究所
      車両電動化の研究に従事、現在に至る
2014年 京都大学 生存圏研究所研究員 
      ワイヤレス給電および大電力給電の研究に従事、
2017年、退職

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 4.1/25(木)見学会 ;「防衛省 防衛装備庁 陸上装備研究所」 の案内    (岡 昂)
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1月度EVF見学会は「防衛省 防衛装備庁 陸上装備研究所 (旧防衛省技術研究本部)」です。
陸上装備研究所は火器、弾火薬類、耐弾材料、耐爆構造、車両、車両用機器、施設器材などの調査研究を行っており、システム研究部、弾道技術研究部、機動技術研究部で構成されています。
今回の見学会の目玉はCBRN対応遠隔操縦作業車両システムの環境認識向上技術の研究です。
  CBRNとは、化学(chemical)生物(biological)放射性物質(radiological)核(nuclear)の頭文字をつなげた言葉です。これらを用いたテロはCBRNテロと呼ばれ、これらによって発生した災害をCBRN災害と呼びます。
その他、当日の状況を見て、幾つかの研究を説明して頂きます。

 実施日: 2018年1月25日(木)
 訪問先: 「防衛省 防衛装備庁 陸上装備研究所 (旧防衛省技術研究本部)」
        〒252-0206 神奈川県相模原市中央区淵野辺2丁目954
          電話:042-752-2941
          http://www.mod.go.jp/atla/rikusouken.html
集 合 : 9:30 JR横浜線 淵野辺駅 北口  (現地は徒歩約15分)
 参加費 : 500円(午後からのセミナーに参加者は無料)
 参加者 : 20名限定
 見学時間:10:00~12:00

 見学出来る施設:
  ・ CBRN対応遠隔操縦作業車両システムの環境認識向上技術の研究 ・
   その他
   
参考の為、下記に「CBRN対応遠隔操縦作業車両システムの環境認識向上技術の研究」の
概要を添付いたします。  

CBRN対応遠隔操縦作業車両システムの環境認識向上技術の研究
  平成27年度まで研究していたCBRN※対応遠隔操縦作業車両システムの環境認識性能の向上に関する研究です。地形・気象等が変化する野外環境において、複数車両の情報を統合することにより走行・作業エリアの3D地図作成や俯瞰表示を行い、複数車両での安全・効率的な走行・作業が可能となる環境認識向上技術についての研究を実施しています。
※CBRN:科学(Chemical)、生物(Biological)、放射線(Radiological)及び核(Nuclear)の総称の略


   見学会申込み先:  mailto:event@evfjp.org
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 5.今月のコラム 「RE100に参加の多国籍企業100社が100%再生可能電力をコミット」   
                                         (荒川 英敏)
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Climate Group(気候グループ、以下CG)は、ロンドンに本部を置く国際的な非営利団体で、CO2のゼロエミッションを目指して州、地域、グローバル企業と国際的に協力しています。CGは、気候変動は環境問題だけでなく経済問題と考えています。政府およびビジネスリーダーは、経済的、社会的、環境的なメリットを組み合わせた明確なメッセージや提案が最も効果的であると考えています。そのためCGは専門的かつビジネス的にソリューションを提示しています。

 その一つが、RE100イニシアティブ(以下、RE100)と呼ばれるプロジェクトです。これは主要なグローバル企業が、企業活動に必要な電力需要を100%再生可能電力で賄うことをコミットしたメンバー企業群です。2017年7月にメンバー企業数が記念すべき100社に、2017年12月には117社に達しています。

 RE100にはこれまでにApple、Bloomberg、BMW、Carlsberg Group、Google、Coca-Cola、IKEA、Johnson & Johnson、Microsoft、Philips、Unilever、Walmartなどのグローバル企業を含むClimate Changeに関心の高い企業がイニシアチブに参加しています。100社の企業の総収入は2.5兆ドルとなり、再生可能電力の総トータルはポーランドやニューヨーク州の総電力需要に匹敵する146TWhに達します。年々増加する再生可能エネルギーの導入は、地球平均気温の上昇を可能な限り1.5℃近くに制限するパリ気候変動協定の主要目標を達成するために不可欠であります。

 国連枠組み条約機構(UNFCCC)のエスピノサ事務局長は「RE100に参加した企業は、CEOや取締役のリーダーシップではなく、製造施設の従業員や小売店の管理や財務や購買に携わる者まで、あらゆるレベルの人々の集団的努力のたまものであります。更に、企業だけでなく都市、地域、州、地域、投資家、市民など世界中の人々を鼓舞する企業行動である。」と述べています。

 業種によって再生可能電力へのコミット年は違いますが、製造業の雄、自動車産業でBMWのコミット2020年は見事です。どう言う訳か、日本企業ではRicoh(リコー)のみでしたが、その後積水スハウスとアクスルが加盟し3社になりましたが、寂しい限りです。日本の名だたる自動車、電機、機械、商社、金融等の企業名がないのが気になります。
 
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 6.個人賛助会員の募集について              (橋本 升)
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EVFは関係各位のご支援の下に、本年は設立11年目に突入します。ここ数年の活動を振り返りますと、超小型EV(電気自動車)の普及提言活動、地方自治体向け新交通システムの提言、3・11の被災地向の緑化事業たるドングリプロジェクト、EV関連技術コンサル、再生可能エネルギー分野の受託調査、環境分野の広報コンサルなど、多岐にわたっておりますが、さらに一層時代の要請に応えるべく、その活動分野を拡大しようと考えております。
そのため、受け皿を充実させるために「個人賛助会員制度]を新たに作りました。皆様方のご支援・参加をお待ちしています。
詳細はHPの「個人賛助会員募集」をご覧下さい。
     http://www.evfjp.org/kojinKAIIN.html

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●EVF(環境ベテランズファーム)会員の皆さまに毎月EVFメール通信を
お送りしていますが、配信の中止を希望される方が居られましたら
goiken@evfjp.org 宛にご連絡下さい。

このニュースはEVF関係者の方々にBCCでお送りしています。
このメール通信も回を重ね, 読者の皆様からの反響が多くなってきました。
通常のメルマガではなく、会員宛通信ですので、お気軽に返信頂ければと、
専用のアドレスを設定いたしました。
       ⇒ mailto:goiken@evfjp.org
 こちらにご意見をいただければ大変に参考になります。
 頂きましたご意見は、会員ニュースでご紹介させて頂く事もございます。


━━ 環境ベテランズファーム事務局 ━━━━━━━━━━
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