バートランド・ラッセルに関するメルマガ

編集後記 LA裁判所、コーヒー発がん性の警告(表示)を販売者に命令、ほか


カテゴリー: 2018年03月31日
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 (週刊)バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  no.0578_2018/03/31 (2006/12/21 創刊/毎週土曜 or 日曜日 発行)

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     ■ 目 次 ■
          
(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
 編集後記

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(1) ラッセルの著書や発言等から
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■「(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366」
      n.1348~n.1353 を発行しました。   

  以下,1つだけ再録します。
     http://archives.mag2.com/0001626338/20180328085015000.html

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 ラッセル『権力』(Power, 1938) 
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 第16章 権力哲学 n.3

 フィヒテの哲学は,自我(エゴ)を世界における唯一の存在(存在する唯一のもの)
とし,ここから出発する。自我(エゴ)は自らを事実として、断定する(結論を下
す)故に存在する(注:The ego exists because it posits itself. /たとえば
「我思う故に我あり」のように,考えている自分がいることは否定できないので、
自我は存在すると断定する,ということか?)。自我以外のものは一切存在しな
いが,自我(エゴ)はある日軽いノックを受け,その結果,自我は非我(non-ego 自
我以外の全てのもの)を仮定する。(注:Although nothing else exists, the ego 
one day gets a little knock, as a result of which it posits the non-ego. 自
我だけではく、自我でないものもあるんだなと推測/仮定する。/ちなみに,みすず
書房版の東宮訳では「・・エゴつまり自我は,ある日のこと,軽くお払い箱になり,
その結果,自我は非我を仮定する」となっており,「軽くお払い箱になり」とはどう
いう意味かよく理解できない。) 自我(エゴ)は,それから(その後),グノーシス派
(注:前キリスト教的東方的起源をもつ古典ギリシア後期の宗教運動の一派)の神学
にも似た(似ていなくもない)各種のものを発出する(流出させる)。グノーシス派
は,発出されたものを神に帰し(帰属させ),自分自身については謙虚に考えたのに
反して,フィヒテは神と(人間)自我(エゴ)との区別は不要と考える。自我(エ
ゴ)は,形而上学を片付けてしまうと(do with 処置する),さらに進んで,ドイツ人
は善(人)であるがフランス人は悪(人)だと断定し(推定し),それゆえ,ナポレオ
ンと戦うのはドイツ人の義務だと断定(推定)する。もちろん,ドイツ人もフランス
人もフィヒテ(の自我)から発出したもの(emanation 流出物)に過ぎないが,しかし
,(フィヒテの自我にとって)ドイツ人のほうがより高級な発出物(流出物),即ち
,唯一の究極の実体(実在)(=絶対者)に近いのであり,この究極の実体(実在)
とは,,フィヒテの自我(エゴ)である(ということになる)。アレクサンダー(大
王)とアウグストゥス(ローマ帝国初代皇帝)は,共に自分は神であると主張し,自
分以外の者たちに同意を装うことを強要した。(これに対し)フィヒテは政治の主導
権を持っていなかったので,(彼の)無神論(信仰)によってその職を失った。それ
は,彼が自分自身の神性を十分に主張できなかったからである。
 フィヒテの形而上学のようなものが,社会的義務のための余地(place )を残さな
いのは明らかである。というのは(フィヒテの形而上学においては)(自分の)外側
の世界は自分の夢から生れたものに過ぎないからである。この哲学と適合する唯一の
倫理は,自己啓発(self-development)の倫理しかない。けれども,人は,非論理的
に,自分の家族や自国民を,他の人間よりも,より親密に,自分の自我(エゴ)の一
部であると考えるかも知れず(考えることがあり),それゆえより重要なものだと考
えるかも知れない(考えることがある)。人種とナショナリズムに対する信念は,こ
のようにして,心理的に言って,独我論(solipsistic philosophy 唯我論哲学)の
自我(エゴ)の自然な帰結である。この場合,権力愛がこの理論を吹き込むのは明ら
かであり,また権力を得るには他人の助けによってのみ達成されることを想えば,こ
のことはなおさらそうである。

Chapter 19: Power Philosophies, n.3

The philosophy of Fichte starts from the ego, as the sole existent in the 
world. The ego exists because it posits itself. Although nothing else 
exists, the ego one day gets a little knock (ein kleiner Anstoss), as a 
result of which it posits the non-ego. It then proceeds to various 
emanations, not unlike those of Gnostic Theology; but whereas the Gnostics
 attributed the emanations to God, and thought humbly of themselves, Fichte
 considers the distinction between God and the ego unnecessary. When the ego
 has done with metaphysics, it proceeds to posit that the Germans are good
 and the French are bad, and that it is therefore the duty of the Germans 
to fight Napoleon. Both the Germans and the French, of course, are only 
emanations of Fichte, but the Germans are a higher emanation, that is to
 say, they are nearer to the one ultimate reality, which is Fichte's ego. 
Alexander and Augustus asserted that they were gods, and compelled others 
to pretend agreement; Fichte, not being in control of the government, lost
 his job on a charge of atheism, since he could not well proclaim his own 
divinity. 

It is obvious that a metaphysic such as Fichte's leaves no place for social
 duties, since the outer world is merely a product of my dream. The only 
imaginable echic compatible with this philosophy is that of self-
development. Illogically, however, a man may consider his family and his 
nation more intimately a part of his ego than other human beings, and 
therefore more to be valued. Belief in race and nationalism is thus a 
psychologically natural outcome of a solipsistic philosophy -- all the more
 since love of power obviously inspires the theory, and power can only be 
achieved with the help of others.
 出典: Power, 1938.
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/POWER16_030.HTM
	

■「(ほぼ日刊)ラッセルの英語」
      n.1303~1308号 を発行しました

  以下,1つだけ再録します。
   http://archives.mag2.com/0001623960/20180330060000000.html

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 R英単語・熟語  agitate (v) [世論を掻き立てる,扇動する ]
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★ agitate (v) [世論を掻き立てる,扇動する;(人を)動揺させる;
        かきまわす(かくはんする) ]

* agitate the masses 大衆を扇動する
* agitation (n):扇動
* agitator (n):扇動者
   http://russell-j.com/beginner/reitan-a129.htm

<用例1>
He used to come to see me every evening at midnight, and pace up and down my
 room like a wild beast for three hours in agitated silence.
[彼は,毎晩のように深夜午前零時(at midnight)に,私に会いにやってきて,興奮して
いるが何も言わず,野獣のように,3時間,部屋の中を行ったり来たりした。]
 出典:ラッセル『自伝』第2巻第2章「ロシア」
     http://russell-j.com/beginner/AB22-070.HTM

<用例2>
Consider the two hundred plutocratic families in France against whom French 
Socialists agitate.
[フランス社会党が敵対的に論議している200のフランスの財閥家のことを考えて
みるとよい。]
 出典:ラッセル『権力-新しい社会分析』第3章「権力の形態」
     http://russell-j.com/beginner/POWER03_100.HTM

<用例3>
The agitation against slavery in England in the early nineteenth century was
 indubitably altruistic, and was thoroughly effective.
[19世紀初期の英国における奴隷制度に反対する扇動(アジ)は疑いなく愛他的なもの
であり,徹底的に効果的でした。]
 出典:ラッセル「政治的に重要な欲求 -ノーベル文学賞受賞記念講演 1950年12月
11日,ストックホルム」
     http://russell-j.com/beginner/0944WDPI-150.HTM

<参考例1>
She used a stick to agitate the water in her bathtub.
[彼女はバスタブの水をかきまわすために棒を使った。]
 出典:『キクタン super 12000』p.219]

<参考例2>
He became quite agitated when he was asked about his criminal past.
 出典: Longman Dictionary of zContemporary English, new ed.


★「ラッセルの言葉(Word Press 版)v.2」 n.1047~1052

1)n.1047:R『結婚論』ラッセル『結婚論』第五章 キリスト教倫理 n.4:
      「肉体の清潔=魂の不潔」という考え
      https://russell-j.com/wp/?p=3616

2)n.1048:R『結婚論』第五章 キリスト教倫理 n.5:禁欲主義の反動
      https://russell-j.com/wp/?p=3622

3)n.1049:R『結婚論』第五章 キリスト教倫理 n.6:カトリック教会の結婚観
            https://russell-j.com/wp/?p=3625

4)n.1050:R『結婚論』第五章 キリスト教倫理 n.7:カトリック教会の結婚観
            https://russell-j.com/wp/?p=3628

5)n.1051:R『結婚論』第五章 キリスト教倫理 n.8:カトリック教会の低俗な結婚観
            https://russell-j.com/wp/?p=3632

6)n.1052: R『結婚論』第五章 キリスト教倫理 n.9:告解(懺悔)すれば罪を赦免する
       という戦略
            https://russell-j.com/wp/?p=3636


★「ラッセルの言葉_画像版」

 日本語 version : n.0510j-0516 を投稿
 英 語 version : n.0510e-0516 を投稿

  一つだけ再録します。
    http://russell-j.com/smart_r366/r366g_j0514.html

 権力欲:「権力は腐敗する」という言葉

問 立派な事をやりたい(善行をなしたい)と思っている人が,どちらかというと虚
栄心から権力を欲しがることもまた,しばしば起こるのではないですか?

ラッセル はい,非常にしばしば起こります。,それはみな,あれこれやりたいという
願望(思い)よりも,(混ぜ物のない)全くの権力愛が勝るからです。アクトン卿(1834
-1902,英国の歴史家)が「権力は腐敗する,なぜなら,権力をふるう喜びは権力を実際
に経験する(実際に権力をふるう経験をする)につれて成長して大きくなってゆくも
のだからである」と言ったのはまったく正しいというのは,そういった理由です。

Woodrow Wyatt: Doesn't it very often happen that the person who wants the 
good things also wants power because he's rather vain?<

Bertrand Russell: Yes, it does very often happen, all because the sheer love
of power outweighs the wish to get this or that done. That is why Lord Acton
was quite right to say that power corrupts, because pleasure in the exercise
 of power is something that grows with experience of power.
 出典: Bertrand Russell Speaks His Mind, 1960.
 詳細情報:http://russell-j.com/cool/56T-0601.HTM

 <寸言>
 長く権力を持っていると(長く権力をふるっていると)ますます大きな権力を持ち
って権力をふるいたくなる。たとえば、なぜ長期政権は必ずといってよいほど傲慢に
なり、腐敗するかはそういった理由からである。しかし、そのことは権力者だけでな
く、権力に追従する者や媚びるものにはわからない。

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(2) ラッセルに関する記述や発言等
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 今回はお休み

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 編集後記 LA裁判所、コーヒー発がん性の警告(表示)を販売者に命令、ほか
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 コーヒーを1日3杯飲む人は全く飲まない人に比べて◯◯の死亡率が△△%と低く
なるといった話(説)があるかと思えば、まったく逆の話(説)があったりする。
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018033101001371.html

 結局いつも部分的な話しかしないので、どちらもあまり信用できない。
 また、何か(たとえばオリンピック開催)の経済効果は◯△△億円!とかいうよい
話ばかり聞くが、可処分所得が限られている以上、何かに対し経済効果があれば、別
の何かに対しては逆の効果を生むはず。
 政治家も評論家だけでなく、科学者も狭い視野や短期的な観点からばかりでものを
見ないで/言わないで、もっと勉強してもらいたい。

 話変わって、財務省による公文書改ざんが大きな話題になったおかげで、厚生労働
省も公文書改ざんについて「自白」をしたが、昨日、防衛省作成の文書も改ざんされ
たのではないかとニュース報道がなされている。欧米においては公文書の改ざんを行
政府が行えば政権(内閣)は総退陣に追い込まれるが、日本人は飼いならされている
せいかそこまでなかなかいかない。
 政府は批判をそらすために電子決済システムの全面的導入を強調し始めているが、
首相が首相秘書官に何か指示する場合は、どんな小さな案件でも口頭ではなく文書で
行うというように、上位の者が部下に命令する場合は文書(メールも可/証拠が残り
さえすれば方法は何でも可)で行うというのを絶対のルールにしない限り、「証拠を
示してほしい(安倍総理発言)」と言って逃げられるだけとなるだろう。(松下彰良)

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<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B012IYHZRG/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B012IYHZRG&linkCode=as2&tag=russellj-22">松下彰良(訳・編)『ラッセルの言葉366』</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=russellj-22&l=as2&o=9&a=B012IYHZRG" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />

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■編集・発行:(松下彰良/まつした・あきよし)
■ご意見・ご感想・お問合せはお気軽に : matusitaster@gmail.com

■登録・解除・変更はこちら: http://russell-j.com/R3HOME.HTM
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     ( top page: http://russell-j.com/index.htm )
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