バートランド・ラッセルに関するメルマガ

編集後記 『ラッセルの英語-単語篇11』をアマゾンの電子書籍として発売! 他


カテゴリー: 2018年01月06日
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 (週刊)バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  no.0566_2018/01/06 (2006/12/21 創刊/毎週土曜 or 日曜日 発行)

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「ラッセルの言葉366(短文篇)」:
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     ■ 目 次 ■
          
(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
 編集後記

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(1) ラッセルの著書や発言等から
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■「(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366」
      n.1277~n.1283 を発行しました。
   http://archive.mag2.com/0001626338/index.html

  以下,1つだけ再録します。
    http://archives.mag2.com/0001626338/20171227060000000.html

 第12章 権力と統治形態 n.25

 誰か指導者に対して熱意を感じている場合を除いて,大きな民主主義国(a large
 democracy)の有権者は,ほとんど自分が権力を持っているという感覚を持っていな
いので,自分の投票権を行使することに価値あるとは考えないことが多い。有権者が
重要な政党(の一つ)の熱心な宣伝家でもないかぎり,誰が統治するかを決定する力
(諸勢力)の膨大さは、そのカの一部としての(一人の)有権者の役割は全く取るに
足らないもの(無視できるもの)にしてしまう。実際,有権者ができることの全ては
,一般的にいって,二人の(候補者の)うちのどちらかに投票することだけであり,
二人の候補者の選挙綱領は有権者の興味をひかないかも知れず,どちらの選挙綱領も
ほとんど違わないかも知れず,有権者も知っているように,当選するやいなやその候
補者(当選者)はとがめを受けることなくその選挙綱領を棄ててしまうかも知れない
のである。一方,有権者が熱意をもって賞賛する指導者がいる場合には,そこに含ま
れている心理には,君主制との関連で考察した心理と同じものである。即ち,王(君
主)とこの王を積極的に支持する種族や党派との間にある結びつきの心理に近い。あ
らゆる政治的な煽動家あるいはオルガナイザー(まとめ役)としてたけた者は,ある
個人への献身を刺激することに専心する。その個人が偉大な指導者であれば,その結
果ほ独裁政治であり,そうでなければ,彼の当選を確保した(勝ち取った)政党の幹
部(caucus)が実権を握ることになる。

 これは真の民主主義ではない。統治領域が広大な場合に民主主義をいかにして確保
するかという問題は難問である。こ

Chapter XII: Powers and Forms of Governmants, n.25

Except when he feels enthusiasm for a leader, the voter in a large democracy
 has so little sense of power that he often does not think it worth while to
 use his vote. If he is not a keen propagandist for one of the important 
parties, the vastness of the forces that decide who shall govern makes his
 own part in them appear completely negligible. In practice, all that he can
 do, as a rule, is to vote for one or other of two men, whose programmes may
 not interest him, and may differ very little, and who, he knows, may with
 impunity abandon their programmes as soon as they are elected. If, on the 
other hand, there is a leader whom he enthusiastically admires, the 
psychology involved is that which we considered in connection with monarchy 
: it is that of the tie between a king and the tribe or sect of his active 
supporters. Every skilful political agitator or organizer devotes himself to
 stimulating devotion to an individual. If the individual is a great leader,
 the result is one-man government ; if he is not, the caucus which has 
secured his election becomes the real power.

This is not true democracy. The question of the preservation of democracy 
when governmental areas are large is a very difficult one, to which I shall
 return in a later chapter.
 出典: Power, 1938.
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/POWER12_250.HTM
	

■「(ほぼ日刊)ラッセルの英語」
      n.1232~1238号 を発行しました
   http://archive.mag2.com/0001623960/index.html

  以下,1つだけ再録します。
   http://archives.mag2.com/0001623960/20180105060000000.html

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 R英単語・熟語  necessitate (v) [~を必要とする]
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★ necessitate (v) [~を必要とする;余儀なく~する]

* necessity (しばしば necessities):必需品;必要性;必然性
* necessities cuts in employment 雇用の削減を必要とする
* necessitate doing ~することを必要とする
* necessitate further investigation さらなる調査を必要とする
   http://russell-j.com/beginner/reitan-n044.htm

<用例1>
I can only hope that the reader will realise the inevitability of 
diversification and appreciate the unavoidable reticences necessitated by 
the law of libel.
[私としては,読者が,取り扱い方の多様性は避けられないものだということを理解し,
文書による誹謗中傷の罪(名誉毀損罪)のためにやむをえずものを言わないでしまう必
要性があることを正当に評価してくださることを,望むのみである。]
 出典:ラッセル『自伝』第3巻序文
     http://russell-j.com/cool/62T-3PRE.HTM

<用例2>
We also recognised the fact that the attainment of our purposes necessitated
 vast sums of money..
[また,我々の目的を達成するためには'巨額の資金'を必要とすることも認識してい
た。]
 出典:ラッセル『自伝』第3巻第4章「バートランド・ラッセル平和財団」
     http://russell-j.com/beginner/AB34-090.HTM

<用例3>
The family is necessitated among human beings by the great length of infancy
and by the fact that the mother of young infants is seriously handicapped in
 the work of food gathering.
[家族というものは,人類では,幼児期が非常に長いことと,幼児たちの母は食物を集
める作業には甚しい掣肘(せいちゅう)を受けるという事実から,どうしても必要に
なるのだ。]
 出典:『訳注ラッセル選』の中の「家族」
     http://russell-j.com/beginner/SEL-P108.HTM

<参考例1>
The most basic human necessities are often said to be food, clothing, and 
shelter.
[人間の最も基本的な必需品は,衣食住であるとよく言われる。
 出典:宮川幸久『英単語ターゲット1900(四訂版)』p.161]

<参考例2>
The rain necessitated stopping the car race.
[雨により自動車レースの中断を余儀なくされた。]
 出典:『キクタン super 12000』p.271]

<参考例3>
An economic downturn necessitate budget cuts.
[景気の低迷で予算の削減が必要になっている。]
 出典:『キクタン TOEIC TEST SCORE 990』p.253]

<参考例4>
Lack of money necessitated a change of plan.
 出典:Longman Dictionary of Contemporary English, new ed.


★「ラッセルの言葉(Word Press 版)v.2」 n.976~982

1)n.976: 恐怖にかられた国民は,不寛容な国民であり(国民となる)

 社会的進歩の根源(続き)

 我々の現在の技術を使って世界的規模の協力を行えば,貧困と戦争をなくす
ことができるだろうし,また,これまでなかったほど(水準)の幸福と福祉とを
全人類にもたらすことができるだろう。しかし,このことは明白であるが,人
間はいまだに協力を自分の集団に限定し,他の集団に対しては,日常生活を大
惨事の恐ろしい幻想で充たす烈しい敵意に身をやつす方を好んでいる。全ての
人の利益が命じる(要求する)ように行動することができないという,この不
合理かつ悲劇的な無能力の理由は,何か外的なものにあるのではなく我々自身
の感情の性質(特質)にある。科学者が考えるように我々が洞察が働く瞬間に
,非個人的に(客観的に)感じることができれば,我々の意見の不一致
(divisions)や争いの愚かさがわかるだろうし,自分たちの利益は他人の利益
と両立するが,他人を破滅させたいという欲求とは両立しないことをすぐに認
識するであろう。我々の時代の最大の悪弊である狂信的な独断論は,前述のよ
うに,主に知的な欠陥であるが,哲学が知的な解毒剤を供給するものの一つで
ある。しかし,独断論の非常に多くのものは感情的(情緒的な)な源泉も持っ
ている。即ち,恐れである。もっとも緊密な社会的統一のみが敵に対するため
に充分なものであり,正統主義からほんのわずかに逸脱するだけでも,戦争に
おいて(味方)を弱体化させる効果をもつ,と感じられる。恐怖にかられた国
民は,不寛容な国民である。私はこの点で,彼らが賢明であるとは考えない。
恐怖心はめったに理性的行動を起こさせることはなく,非常にしばしば恐れら
れているまさにその危険を増すような行動を起こさせるのである。

 Roots of Social Progress

World-wide co-operation with our present technique could abolish 
poverty and war, and could bring to all mankind a level of happiness
 and well-being such as has never hitherto existed. But although this
 is obvious men still prefer to confine co-operation to their own 
groups and to indulge toward other groups a fierce hostility which 
fills daily life with terrifying visions of disaster. The reasons for
 this absurd and tragic inability to behave as everybody's interests
 would dictate lie not in anything external but in our own emotional
 nature. If we could feel in our moments of vision as impersonally as
 a man of science can think, we should see the folly of our divisions
 and contests, and we should soon perceive that our own interests are
 compatible with those of others but are not compatible with the 
desire to bring others to ruin. Fanatical dogmatism, which is one of
 the great evils of our time, is primarily an intellectual defect and,
 as I suggested before, it is one to which philosophy supplies an 
intellectual antidote. But a great deal of dogmatism has also an 
emotional source: namely, fear. It is felt that only the closest 
social unity is adequate to meet the enemy and that the slightest 
deviation from orthodoxy will have a weakening effect in war. 
Frightened populations are intolerant populations. I do not think 
they are wise in this. Fear seldom inspires rational action and very
 often inspires action which increases the very danger that is feared.
 出典:A Philosophy of Our Time (1953)
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/1026_PfOT-060.HTM

 <寸言>
 恐怖心にかられた人(国民)は,まず自分(自国)の恐怖心をふりはらうた
めに、極端に走りやすく、他人(他国)のことはあまり考えずに、残酷になり
やすい。危険な要素はできるだけ少なくしたり、危険に備えることは重要であ
ったとしても、そのために人間性や思いやりの心を捨ててはならない。
  しかし、現在では、「国民の命を守る」「国難」「悪の枢軸」など,言葉
で恐怖心をあおるような行為を、世界の指導者が「愛国=無罪」の考えのもと
,◯◯ first! を連呼してやっている。
 宗教も恐怖心に根ざしており、多くの人間の悲惨さの原因となっている。

2)n.977: スピノザの世界観や人生に対する態度は見習うべきもの
          http://russell-j.com/wp/?p=3312
    
3)n.978: 歴史(歴史書/歴史学)が他の科学と異なる点 -芸術としての歴史)
          http://russell-j.com/wp/?p=3315

4)n.979: 歴史(書)の学問的価値と芸術的価値-芸術としての歴史)(2)
          http://russell-j.com/wp/?p=3318

5)n.980: あいまいなものを歴史的事実としてとりあげてはならない
          http://russell-j.com/wp/?p=3322

6)n.981: 歴史(学)と自然科学の性格の違い
          http://russell-j.com/wp/?p=3324

7)n.982: 歴史における因果の連鎖(因果関係)を発見すること
          http://russell-j.com/wp/?p=3327


★「ラッセルの言葉_画像版」

 日本語 version : n.0419j-0432j を投稿
 英 語 version : n.0419e-0432e を投稿

 ひとつだけあげておきます。
 http://russell-j.com/smart_r366/r366g_j0422.html

 特定の宗教を信ずるようになった理由

 キリスト教とイスラム教の争いにおいては、どこの国がキリストを信じどこの国が
マホメットを信じるものとされるかを決めるのは、戦争であった。プロテスタントと
カトリックとの争いにおいても、問題を解決するのはやはり軍事的な勝敗だった。南
北アメリカが現在キリスト教国であるのは、ヨーロッパの軍隊がインディアンの軍隊
より強かったからである。この長い歴史が、両陣営の政治家や一般人のものの見方に
深く根をおろしてきたために、現代の世界で要求される新しい流儀によって思考する
ことがきわめて難しくなっている。

In the conflicts between Christianity and Islam, it was war that decided
 which countries should be Christian and which Mohammedan. In the conflicts
 between Protestants and Catholics, it was again military success and 
failure that decided the issue. America, North and South, is Christian 
because European arms were more effective than those of Red Indians. This
 long history has become so deeply embedded in the outlook of both 
statesmen and ordinary men that it is extremely hard to think in the new
 terms required in the modern world.
 出典: Common Sense and Nuclear Warfare, 1959, pp. 41-42.
 詳細情報:Not available

 <寸言>
 同様に,日本の仏教徒のなかでどの宗派を信じるかは、先祖がたまたまの事情で特
定の宗派を信じるようになったためにすぎない。各自が各宗教を比較検討して特定の
宗派を信じることに決めているわけではない。

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(2) ラッセルに関する記述や発言等
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 今回もおやすみ

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 編集後記 『ラッセルの英語-単語篇11』をアマゾンの電子書籍として発売! 他
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 今年最初の公式メルマガの発行です。本年もよろしくお願いたします。

 昨年末(12月31日)に『ラッセル英単語11』(ラッセルの英語シリーズ第16巻)を
アマゾンの電子書籍(Kindle 本)として発売しました。活用よろしくお願いいたし
ます。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B078QJFWNX/ref=as_li_qf_sp_asin_il_tl?ie=UTF8&tag=russellj-22&camp=247&creative=1211&linkCode=as2&creativeASIN=B078QJFWNX&linkId=763414938e3a00c9f9123291ed916152

 ところで,ウェブページを閲覧しているときに「404エラー」と表示されることが
よくありますね。「該当ページは削除されています」というメッセージですが、この
メッセージだけでは、削除の理由(古くなったためか、誤りを含んでいたためか)が
よくわかりません。情報が間違っていたために削除されたものであればあまり気にす
る必要はありませんが、政府や、権力を持っている第三者の圧力によって削除せざる
を得ない場合は看過できません。

 そのような情報統制は中国などの共産圏では当たり前なのでそういった目で見ます
のでまだよいかも知れませんが、我々日本人にとっては、政府や力をもっている大企
業や権力を持っているグループ等の圧力によって削除せざるをえなかったものについ
ては、「404エラー」ではなく、それ専用のコード番号をつけてもらいたいものです。

 この要望に対しインターネット技術の標準化を策定する団体Internet Engineering
Task Force(IETF)は、「法的理由でページにアクセスできなくなっている」というこ
とを示す「451エラー」を文書で公表したとの記事が次のページにありました。
 反骨心のあるウェブサイトの管理者はこのコードを積極的に活用してもらいたいも
のです。

 http://gigazine.net/news/20151222-http-status-code-451/  (松下彰良)

=====================================

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B012IYHZRG/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B012IYHZRG&linkCode=as2&tag=russellj-22">松下彰良(訳・編)『ラッセルの言葉366』</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=russellj-22&l=as2&o=9&a=B012IYHZRG" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■編集・発行:(松下彰良/まつした・あきよし)
■ご意見・ご感想・お問合せはお気軽に : matusitaster@gmail.com

■登録・解除・変更はこちら: http://russell-j.com/R3HOME.HTM
■WEBサイト: http://russell-j.com/
     ( top page: http://russell-j.com/index.htm )
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