バートランド・ラッセルに関するメルマガ

編集後記 「パパデラ」三文書? 節税天国は富者の楽園


カテゴリー: 2017年12月16日
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 (週刊)バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  no.0564_2017/12/16 (2006/12/21 創刊/毎週土曜 or 日曜日 発行)

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     ■ 目 次 ■
          
(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
 編集後記

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(1) ラッセルの著書や発言等から
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■「(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366」
      n.1265~n.1270 を発行しました。
   http://archive.mag2.com/0001626338/index.html

  以下,1つだけ再録します。
    http://archives.mag2.com/0001626338/20171212060000000.html

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 ラッセル『権力』(Power, 1938) 第12章 権力と統治形態 n.12
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  第12章 権力と統治形態 n.12

 君主政体(君主制)の持つ欠点でもっと重大なものは,臣民(subjects 国民)の
利害と王の利害とが一致する場合は別として,通常,君主政体においては臣民の利害
に対して無関心であるということ(事実)である。(両者の)利害の一致はある点ま
ではありそうである。王(King 君主)という者は,国内の無政府状態を鏡圧すること
に関心をもっているので,従って,無政府状態の危険が大きい場合にはいつも,臣民
のなかの法律を遵守する人々(law-abiding section)の支持を受けるであろう。王
(君主)が臣民が豊かになることに関心を持つが,それはそのほうが税をより多く徴
収できるからである。外国との戦争においては,王(君主)と臣民の利害は,王(君
主)が勝利する限り,一致していると考えられる。王(君主)が自分の版図を拡大し
続ける限り,側近者集団は -王(君主)は彼らにとって支配者というよりもむしろ
指導者である- 王(君主)の軍務(service)を有益であると思うであろう。しかし,
王(君主)は2つの原因で誤った道に導かれれる(lead astray)。一つは高慢
(pride うぬぼれ)であり,もう一は側近者集団が(既に)支配力(power of 
commnad)を失っているのに彼らに頼ることである。高慢(うぬぼれ)に関しては,
エジプト人は(多くの)ビラミッドの建設(の命令)に堪えたけれども,フランス人
はついいにはヴェルサイユ宮殿とルーヴル王宮(の贅沢さ)に不平を鳴らし,モラリ
ストたちは常に宮廷の贅沢さに対して痛烈な非難を加え続け,「酒(ワイン)は邪悪
だ,女は(も)邪悪だ,王は(も)邪悪だ」と,アポクリファ(注:Apocrypha ユダ
ヤ教・キリスト教関係の文書の中で,聖書の正典に加えられなかった文書)は我々に
語っている。

Chapter XI: Powers and Forms of Government, n.12

A still more serious disadvantage of monarchy is the fact that it is usually
 indifferent to the interests of subjects, except when they are identical 
with those of the king. Identity of interest is likely to exist up to a 
point. The king has an interest in suppressing internal anarchy, and will 
therefore be supported by the law-abiding section of his subjects whenever 
the danger of anarchy is great. He has an interest in the wealth of his 
subjects, since it makes the taxes more productive. In foreign war, the 
interests of the king and his subjects will be thought to be identical so 
long as he is victorious. So long as he continues to extend his dominions, 
the inner group, to whom he is a leader rather than a master, will find his
 service profitable. But kings are led astray by two causes: pride, and 
reliance upon an inner group which has lost its power of command. As for 
pride : though the Egyptians endured the Pyramids, the French, in the end,
 grumbled about Versailles and the Louvre ; and moralists have always 
inveighed against the luxury of courts. "Wine is wicked, women are wicked,
 the king is wicked," we are told in the Apocrypha.
 出典: Power, 1938.
 詳細情報:http://russell-j.com/beginnerPOWER12_120.HTM
	

■「(ほぼ日刊)ラッセルの英語」
      n.1220~1225号 を発行しました
   http://archive.mag2.com/0001623960/index.html

  以下,1つだけ再録します。

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 R英単語・熟語 mobile [(adj.) 移動しやすい;移動可能な] 
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★ mobile [(adj.) 動きやすい,移動しやすい;移動可能な | (n) 携帯電話] 

* a mobile society 流動社会
* a mobile library 移動図書館
* a mobile phone 携帯電話
* mobility (n):(社会などの)流動性;動きやすさ,移動性
* mobilize (v):(人などを)結集する;(軍隊などを)動員する
   http://russell-j.com/beginner/reitan-m068.htm

<用例1>
The Arab horsemen were incredibly mobile, and were inured to hardships which
 their more luxurious neighbours found intolerable.
[アラブの騎兵たちは,信じられないくらい機動性があり,彼らよりももっと贅沢な
隣人(,ペルシャ人やローマ人)が耐えられないような艱難辛苦に慣れていた。]
 出典:ラッセル『結婚論』第10章「権力の源泉としての信条」
     http://russell-j.com/beginner/POWER10_020.HTM

<用例2>
Quite as important as the mobility of persons and goods is the rapidity in 
the transmission of news. .
[人や物資の移動と同様にとても重要なのは,ニュースの伝達の迅速さである。]
 出典:ラッセル『結婚論』第11章「組織体の生物学」
     http://russell-j.com/beginner/POWER11_110.HTM

<用例3>
The Home Office, which controls immigration, is profoundly illiberal except
 when public opinion can be mobilized against it. mobile.
[移民(の数)を制御する英国内務省は,世論の反対がなければ(世論を動員すること
ができなければ)、極めて反自由主義的である。]
 出典:ラッセル「オーウェルの『1984年』の徴候」
     http://russell-j.com/beginner/1070_SoO-040.HTM.HTM

<参考例1>
A "yurt" is a mobile house used in Mongolia.
[「ユルト」はモンゴルで用いられる可動式の住宅である。]
 出典:宮川幸久『英単語ターゲット1900(四訂版)』p.297

<参考例2>
I want to stay mobile, so I don't want to pack too much.
[私は身軽でいたいので,あまりたくさん荷物を詰め込みたくない。]
 出典:『キクタン super 12000-聞いて覚えるコーパス英単語』p.187

<参考例3>
The woman is talking on a mobile phone.
[女性は携帯電話で話をしている。]
 出典:『キクタン TOEIC TEST SCORE 990』p.187

<参考例4>
social mobility = the ability to move (up) into a different social class
 出典:Collins COBUILD English Dictionary for Advanced Learners, new ed.


★「ラッセルの言葉(Word Press 版)v.2」 n.964~969

1)n.964: 2つの大きな目的 - 知の探求と幸福な世界の創造
          http://russell-j.com/wp/?p=3273

 80歳に達して(注:1952年の時),その人の仕事の大部分はなされてしまい
,残っている仕事はそれ以前ほど重要なものではないと思うのは,もっともな
ことである。少年時代以来の私の人生のまじめな部分は,二つの異なった対象
に捧げられ,両者は長い間分離したままであったが,最近になってようやく一
つの全体のもの(一体のもの)となった。
 私は,一方では,(人間が本当に)知ることができるものがあるかどうか見
つけ出したいと望み(注:知の探求),他方ではより幸福な世界を創造するため
にできることは何であれしたいと望んだ(注:幸福な世界の創造)。

 38歳まで(注:プリンキピア・マティマティカの執筆が終わりその第1巻を
1910年に出版するまで)自分の精力の大部分を前者の仕事に費した。懐疑主義
に悩まされ,不本意にも,知識として通用するものの大部分は合理的な疑いを
かけられるという結論を強いられた(結論に追い込まれた)。私は,人々が宗
教的信仰を欲するのと同じように確実性を求めたが,これは他のどこよりも数
学の中にありそうだと考えた。しかし,教師が受容するように私に期待した多
くの数学的証明(論証)は虚偽に満ちており,仮に確実性が,実際,数学の中に発
見可能だとしても、それまで安定していると考えられてきた以上に確固たる基
礎をもった新しい種類の数学の中に存在するだろう、ということがわかった。

 しかし,仕事が進むにつれ,私は絶えず象と亀の話を思い出した。(即ち)
(その上に)数学を安置できる象を構築するとその象がよろめいているのわか
った。そこで,象が落ちないように亀の構築にかかった。しかし,亀は象と同
様に安定していなかった。そうして,約二十年間(注:18歳~38歳まで),非常
に困難かつ骨の折れる仕事をした結果,数学的知識を疑いのないものにするこ
と(仕事)で自分のできることはもはや残っていないという結論に達した。

 その後,第一次大戦が起り,私の思索は人間の悲惨と愚行とに集中するよう
になった。私には,悲惨も愚行も人間の避けがたい運命の一部とは思われない
。また,私は,知性と忍耐と雄弁によって,遅かれ早かれ、人類がその間に自ら
を根絶しないならば,自ら課した責苦から脱出させることが可能だと確信して
いる。

On reaching the age of eighty it is reasonable to suppose that the 
bulk of one's work is done, and that what remains to do will be of 
less importance. The serious part of my life ever since boyhood has 
been devoted to two different objects which for a long time remained
 separate and have only in recent years united into a single whole. 
I wanted, on the one hand, to find out whether anything could be 
known; and, on the other hand, to do whatever might be possible 
toward creating a happier world. Up to the age of thirty-eight 
I gave most of my energies to the first of these tasks. I was 
roubled by scepticism and unwillingly forced to the conclusion that
 most of what passes for knowledge is open to reasonable doubt. 
I wanted certainty in the kind of way in which people want religious
 faith. I thought that certainty is more likely to be found in 
mathematics than elsewhere. But I discovered that many mathematical
 demonstrations, which my teachers expected me to accept, were full
 of fallacies, and that, if certainty were indeed discoverable in 
mathematics, it would be in a new kind of mathematics, with more 
solid foundations than those that had hitherto been thought secure.
 But as the work proceeded, I was continually reminded of the fable
 about the elephant and the tortoise. Having constructed an elephant
 upon which the mathematical world could rest, I found the elephant
 tottering, and proceeded to construct a tortoise to keep the elephant
 from falling. But the tortoise was no more secure than the elephant,
 and after some twenty years of very arduous toil, I came to the 
conclusion that there was nothing more that I could do in the way of
 making mathematical knowledge indubitable. Then came the First World
 War, and my thoughts became concentrated on human misery and folly. 
Neither misery nor folly seems to me any part of the inevitable lot of
 man. And I am convinced that intelligence, patience, and eloquence 
can, sooner or later, lead the human race out of its self-imposed 
tortures provided it does not exterminate itself meanwhile. 
 出典: Reflections on My Eightieth Birthday (1952)
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/0987_RoMEB-010.HTM

 <寸言>
 ここでは「知の探求」と「幸福な世界の創造」の2つについて書かれている
が、ラッセルは『自伝』において3つの強い情熱によって導かれたと書いてい
る。即ち、「確実なものを知りたいという欲求」,「苦しんでいる人々を救い
、幸福な世界を創造したいという憐憫の情」及び「愛(特に異性への愛)」の
3つである。
 これらのどの一つを抜かしてもラッセルを理解することはできないであろう。

2)n.965: 世界に対し希望を持ちづづけること
          http://russell-j.com/wp/?p=3276
    
3)n.966: 安定の時代(・世界)から混乱の時代(・世界)へ
          http://russell-j.com/wp/?p=3278

4)n.967: 人間を一つの,あるいは少数の,厳格な鋳型に押し込んではならない
          http://russell-j.com/wp/?p=3281

5)n.968: 80歳に達し、自分の人生を総括してみる
          http://russell-j.com/wp/?p=3283

6)n.969: ラッセルの,外的失敗と内的失敗
          http://russell-j.com/wp/?p=3288


★「ラッセルの言葉_画像版」

 日本語 version : n.0405j-0411j を投稿
 英 語 version : n.0405e-0411e を投稿

 ひとつだけあげておきます。
  http://russell-j.com/smart_r366/r366g_j0406.html
 
 偉大な本は全て退屈な部分を含んでおり,偉大な生涯は(これまで)全て退屈な期
間を含んでいた。現代のアメリカの出版業者が,'初めて提出された原稿として'旧約
聖書と向かい合っている場面を想像してみるとよい。たとえば,家系(図)について
(述べている箇所について)彼がどのようなコメントをするか想像することは困難
ではない。
「ねえ君,この章はパットしないね。ほとんど説明なしに,ただ人名(固有名詞)だ
け並べても,読者に興味をもたせることは期待できないよ。確かに,出だしの部分は
,文体もなかなかよいことは認めますよ。私も最初はかなり良い印象を持ったけど,
でも,全体として,何もかも語りたいという気持ちが強すぎるよ。さわりの部分を抜
き出し,余分な部分をとって,適当な長さに縮めたら,また原稿を持ってきてくださ
い。」

All great books contain boring portions, and all great lives have contained
 uninteresting stretches. Imagine a modern American publisher confronted 
with the Old Testament as a new manuscript submitted to him for the first 
time. It is not difficult to think what his comments would be, for example,
 on the genealogies. 'My dear sir,' he would say, 'this chapter lacks pep;
 you can't expect your reader to be interested in a mere string of proper
 names of persons about whom you tell him so little. You have begun your
 story, I will admit, in fine style, and at first I was very favourably 
impressed, but you have altogether too much wish to tell it all. Pick out
 the highlights, take out the superfluous matter, and bring me back your
 manuscript when you have reduced it to a reasonable length.'
 出典: The Conquest of Happiness, 1930, chap.4:Boredom and excitement
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/HA14-050.HTM

 <寸言>
 現代人はてっとりばやく楽しみを得るためにベストセラーの手を出す人が多い。し
かしベストセラーで百年後も読まれる本はほとんどない。古典は容易に理解できない
部分があるため敬遠されがちだが、いろいろ読んでいるうちに読解力が高まる。古典
が理解できるようになれば一生の宝になりうる。

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(2) ラッセルに関する記述や発言等
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★インターネット情報源
1) (エキサイト ニュース) 【ラッセルの『幸福論』に学ぶ究極のポジティブシン
     キング】
      https://www.excite.co.jp/News/lifestyle/20171126/NHKtextview_31056.html?_p=4

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 編集後記 「パパデラ」三文書? 節税天国は富者の楽園
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 カリブ海沿いの中南米ばかりが節税(ていのよい脱税)で脚光を浴びるが、アメリ
カ本国の「税優遇」州であるデラウェア州を忘れてはならない。
(デラウェア州は人口78万人、面積は全米50州中49位にランクされるほどの小さな州
だが,税優遇のため38万件以上の法人が存在している。)

 パナマ文書、パラダイス文書に続き、デラウェア文書が暴露され、「パパデラ(三
文書)」と呼称されることになったりした・・・?

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171215-00000037-sasahi-soci

 このような話題は不愉快だが、今日はさわやかな?話題が朝日新聞等に掲載され
た。
 日本における数学研究の中心、京都大学数理解析研究所の望月新一教授が超難問の
「ABC予想」を証明したとのこと。中身はよく理解できないが、今世紀の数学史上
における最大級の業績とのこと。
 整数論は数学の女王と言われる数学の中心テーマ(の一つ)
 数学者は世俗のことには無関心な人が多いので、次の菅原道真の歌の心とはかけ離
れているであろうが、まずはめでたし,めでたし。

「この世おば我が世とぞ思う望月の欠けたることもなしとおもえば」

   望月氏の「望月」にかけたダジャレ?         (松下彰良)

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<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B012IYHZRG/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B012IYHZRG&linkCode=as2&tag=russellj-22">松下彰良(訳・編)『ラッセルの言葉366』</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=russellj-22&l=as2&o=9&a=B012IYHZRG" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />

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■編集・発行:(松下彰良/まつした・あきよし)
■ご意見・ご感想・お問合せはお気軽に : matusitaster@gmail.com

■登録・解除・変更はこちら: http://russell-j.com/R3HOME.HTM
■WEBサイト: http://russell-j.com/
     ( top page: http://russell-j.com/index.htm )
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