バートランド・ラッセルに関するメルマガ

編集後記 加計学園(安倍晋三記念)獣医学部の設立認可は文部行政に汚点を残す


カテゴリー: 2017年11月11日
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 (週刊)バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  no.0559_2017/11/11 (2006/12/21 創刊/毎週土曜 or 日曜日 発行)

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     ■ 目 次 ■
          
(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
 編集後記

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(1) ラッセルの著書や発言等から
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■「(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366」
      n.1235~n.1240 を発行しました。
   http://archive.mag2.com/0001626338/index.html

  以下,1つだけ再録します。
   http://archives.mag2.com/0001626338/20171108084315000.html

  ラッセル『権力』(Power, 1938) 第11章 組織体の生物学 n.8

 アメリカ合衆国は,国家(というもの)は征服可能なもの(国や地域)を(全て)
征服するという(一般)原則に対する例外だ,と主張する人がいるかも知れない。メキ
シコの征服は,いやそれどころか全てのラテン・アメリカ諸国の征服も,アメリカ合
衆国がひとたび征服したいと思えば,まったく骨の折れる仕事ではないだろうことは
,明らかである。けれども,政治的征服のための通例の動機が,この場合においては
,これを妨害する(種々の)カによって,現在のところ,抑制させられている。南北
戦争以前には,(アメリカの)南部諸州には帝国主義的傾向があり,それはメキシコ
戦争(注:アメリカ=メキシコ戦争,1846-1848)にそのはけ口を見出し,膨大な領土
の併合へと導いた。南北戦争以後は,アメリカ西部の植民と経済的発展は,アメリカ
の最も精力的な国民の精力さえ吸いとってしまうほどの十分な仕事であった。この仕
事がある種の終結(注:conclusion 結論,終局)に達するやいなや,1898年の米西
戦争が新たな帝国主義の衝動にはけ口(注:vent 出口)を与えた。しか,領土の併
合は,アメリカ合衆国憲法においては種々の困難が存在している。(即ち)領土の併
合には新しい有権者(選挙民)の新規追加の承認が伴っており,彼らは望ましくない
と思われることもあるであろうし,また -さらに重要なことであるが- 領土併合
は,国内の自由貿易の範囲が拡大し,従って,重要な経済的な諸利益に損害を与える
(ことになる)。モンロー主義は,ラテン・アメリカに対する事実上の属国化(保護
国化/保護領化)を伴うものであり(意味するものであり),従って,そのほうが実際
に併合するよりも支配的利益により満足を与える(のである)。もし政治的征服が経
済的に(も)有利だということになれば,すぐにそれ(政治的征服)が行われることは
疑いはないであろう。

Chapter XI: The Biology of Organizations, n.8

It might be urged that the United States is an exception to the principle 
that a State conquers what it can. It is obvious that the conquest of 
Mexico, and indeed of all Latin America, would offer no serious difficulties
 if the United States cared to undertake the task. The usual motives for 
political conquest, however, are at present inhibited in this case by 
various counteracting forces. Before the Civil War, the Southern States had
 imperialistic tendencies which found an outlet in the Mexican War, leading
 to the annexation of an immense territory. After the Civil War, the 
settlement and economic development of the West was a sufficient task to 
absorb the energies of even the most energetic nation. As soon as this 
business had been brought to some sort of conclusion, the Spanish-American
 War of 1898 gave vent to a fresh impulse of imperialism. But annexation of
 territory has difficulties under the American Constitution : it involves 
the admission of new voters, who may be thought undesirable, and - -what is
 more important -- it extends the area of internal free trade, and is 
therefore damaging to important economic interests. The Monroe Doctrine, 
which involves a virtual protectorate over Latin America, is therefore more
 satisfactory to the dominant interests than annexation would be. If 
political conquest were economically advantageous, no doubt it would soon
 take place.
 出典: Power, 1938.
 詳細情報:http://russell-j.com/beginnerPOWER11_080.HTM
	

■「(ほぼ日刊)ラッセルの英語」
      n.1185~1189号 を発行しました
   http://archive.mag2.com/0001623960/index.html

  以下,1つだけ再録します。
  http://archives.mag2.com/0001623960/20171111060000000.html

★ requisite【(adj.) 必要な,必須の || (n)(通常~s で) 必需品,必要品;
        必要条件】

* the requisite qualifications 必要な資格
   http://russell-j.com/beginner/reitan-r089.htm

<用例1>
To prevent crime there are therefore two requisites.
[それゆえ,犯罪防止には,2つの必要不可欠な条件がある(ことがわかる)。]
 出典:ラッセル『アメリカン・エッセイ集』の中の「犯罪者は一般人より悪人
     か?」
     http://russell-j.com/CRIMINAL.HTM

<用例2>
The first requisite, I should say, is absence of dogmatism, since dogmatism
 almost inevitably leads to war. .
[(世界平和実現のために)第一に必要なことは,独断的な主張をしないことをあげな
ければならない。なぜならば,教条主義(独断的な主張)はまずほとんど必然的に戦
争に向かわせるからである。]
 出典:ラッセル『自伝』第3巻第1章「英国への帰国」
     http://russell-j.com/beginner/AB31-210.HTM

<用例3>
The right moment to begin the requisite moral training is the moment of
 birth, because then it can be begun without disappointing expectations.
[必要な道徳教育を始めるのに適切な時期は,生まれ落ちた瞬間である。なぜなら,そ
の時なら,期待を裏切られることなしに訓練を始めることができるからである。]
 出典:ラッセル『教育論』第二部_性格の教育_第3章「生後第一年」
     http://russell-j.com/beginner/OE03-030.HTM

<参考例1>
Good looks are not requisite for popularity.
[見かけのよさは人気に必要ではない(→ 必須ではない)。]
 出典:『キクタン super 12000 - 聞いて覚えるコーパス英単語』p.325

<参考例2>
He hasn't got the requisite qualifications for this job.
 出典:Longman Dictionary of Contemporary English, new ed


★「ラッセルの言葉(Word Press 版)v.2」 n.934~939

1)n.934: ラッセルの祖父(英国の総理大臣)の業績
           http://russell-j.com/wp/?p=3150

2)n.935: 祖父(ジョン・ラッセル)の想い出
           http://russell-j.com/wp/?p=3154

 両親が亡くなっていたので,祖父(英国首相に2度就任)の晩年の二年間,
私は祖父の家(注:Pembroke Lodge)で過ごした。この時期のちょうど(even)
最初(の頃)から彼の体力はかなり損なわれた(減じた)。彼が(庭の散歩のため
に)病人用の幌付き車椅子(a Bath chair :大文字になっていることに注意)
に載せられて移動するところや,自分の居室で坐って本を読んでいる光景を覚
えている。私が記憶しているのは,-もちろんその頃の私の記憶は覚束ないも
のであるが-,祖父が大広間の壁全体を覆う製本された報告書を(とり出して)
読んでいる姿(光景)である。その頃彼は,1876年の 露土戦争に関連した政治
活動を熟慮していた。しかし健康がすぐれないためにそれは不可能になった。
 公的生活においては,彼はしばしば冷酷だと非難されたが,家庭では暖かく
,愛情に富み,これ以上ないほど親切であった。彼は子供好きで,私に音をた
てるなとか,老人たちが子供に言いたがるような何か威圧的なことを言ったこ
とを一度も思い出さない。彼は語学に堪能で,フランス語,スペイン語,イタ
リア語で演説するのにまったく苦労しなかった。原文(スペイン語)でドン・
キホーテを椅子に座って読みながら,よく体をゆすって笑った。当時のすべて
の自由主義者と同じく,彼はイタリアに対しロマンチックな愛情を抱いており
,イタリア政府は,イタリア統一の大義のために奉仕した彼に感謝の意を表わ
すために,イタリアを象徴する彫像(立像)を彼に贈った(注:ミケランジェ
ロのダビデ像のようなものであろうか?)。この彫像はいつも彼の居間に置い
てあり,私は大変興味を持った。

As my parents were dead, I lived in my grandfather's house during the
 last two years of his life. Even at the beginning of this time his 
physical powers were much impaired. I remember him out of doors being
 wheeled in a Bath chair, and I remember him sitting reading in his 
sitting room. My recollection, which is of course unreliable, is that
 he was always reading Parliamentary Reports of which bound volumes 
covered all the walls of the large hall. At the time to which this 
recollection refers, he was contemplating action connected with the
 Russo-Turkish War of 1876, but ill health made that impossible. 
In public life he was often accused of coldness, but at home he was 
warm and affectionate and kindly in the highest degree. He liked 
children, and I do not remember any single occasion when he told me
 not to make a noise or said any of the other repressive things that
 old people are apt to say to the very young. He was a good linguist
 and had no difficulty in making speeches in French or Spanish or 
Italian. He used to sit shaking with laughter over Don Quixote in the
 original. Like all Liberals of his time he had a romantic love of 
Italy, and the Italian Government gave him a large statue representing
 Italy, to express their gratitude for his services in the cause of 
Italian unity. This statue always stood in his sitting room and 
greatly interested me. 
 出典: Lord John Russell (1952).
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/1003_L-JR-020.HTM

 <寸言>
 厳しい祖母とは対象的で、子供に優しい祖父。この祖父も数年後に亡くなり
、ラッセルは(亡き母の代わりの)厳しい祖母に育てられることになる。この
状態は18歳でケンブリッジ大学の学寮に移るまで続く。
    
3)n.936: 貴族的改革者としての祖父ジョン・ラッセル
           http://russell-j.com/wp/?p=3159

4)n.937: 幸福にも未来にも盲目であった時代-英国ビクトリア朝時代の想い出
           http://russell-j.com/wp/?p=3162

5)n.938: 知識の探求は知恵と結びつかない限り有害なものとなる
           http://russell-j.com/wp/?p=3166%22%22

5)n.939: 自分の情熱という歪んだ媒介物を通して事実を見る
           http://russell-j.com/wp/?p=3171


★「ラッセルの言葉_画像版」

 日本語 version : n.0370j-0376j を投稿
 英 語 version : n.0370e-0376e を投稿

 ひとつだけあげておきます。
 http://russell-j.com/smart_r366/r366g_j0370.html

 「道徳的責任」?

 「道徳的な責任」という観念は多くの害悪(の発生)に対して「責任がある」。二
人の子供がいて,一人は好運にも保育園に入り、もう一人は取り残されて,楽になる
ことのないスラム街での生活を送っているとしてみよう。もしも後者の子供が大きく
なって前者の子供よりも立派にならなかったとしたら,後者の子どもに「道徳的な責
任がある」だろうか。もしも無知と不注意のために息子をうまく教育できなかったと
したら(その貧しい)親たちはそのことに対して「道徳的な責任がある」だろうか。

The conception of "moral responsibility" is "responsible" for much evil. 
Imagine two children, one of whom has the good fortune to be in a nursery 
school, while the other is left to unalleviated slum-life. Is the second 
child "morally responsible" if he grows up less admirable than the first? 
Are his parents "morally responsible" for the ignorance and carelessness 
which makes them unable to educate him?
 出典: On Education, especially in early childhood, 1926, Pt. 2: Education
 of character, chap. 13: Nursery School
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/OE13-070.HTM

 <寸言>
 政治家が「保育所を整備します!」と言えば頼もしく思えるというような単純な
ものではないということ。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(2) ラッセルに関する記述や発言等
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★インターネット情報源
1)(excute ニュース) 【ラッセル「自分を不幸にする原因」を知り幸福に…
  『100分de名著』】
   http://www.excite.co.jp/News/tv/20171106/Dogatch_48159.html

2)(ブログ:十人十色、そのひとつ) 【「100分 de 名著」11月号「幸福論」
   バートランド・ラッセル、ブックス・アラン、カール・ヒルティ】
   http://jyuunintoiro634.blog.fc2.com/blog-entry-2531.html

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 編集後記 加計学園(安倍晋三記念)獣医学部の設立認可は文部行政に汚点を残す
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 ついに文科省の大学設置審議会は,加計学園獣医学部の新設OKの報告書を文部科学
大臣に(しぶしぶ/仕方なく)提出してしまった。来週早,々林文科大臣は認可の記者
発表をすることは間違いなさそう。

 「何が何でも認可する」というのが大前提であったのであろう。 国家(政治と行
政)の私物化も、政府・与党は「赤信号、みんなで渡れば怖くない」、また、(総理
は外交重視でできるだけ国内にいないようにして、北朝鮮の脅威を煽っていれば)国
民は「代わる政党がない」と思ってくれるので少なくとも次の選挙までは安定政権を
保てる(安倍総理に対しては面従腹背しておいたほうが安全)と。それも国民のせい
とも言えるが・・・。

 教授陣、施設・設備・環境、卒業後の就職先などが充実していれば、「新設の」学
部は魅力的なはずだが、安倍晋三記念とも言うべき岡山理科大学獣医学部は、建物が
新しいことと最新の機器を備えている(らしい)こと以外は、いずれの点でも他の獣
医学部に劣っていそう。そんなところでも入学しようと思っている受験生は、他では
受かりそうもない人が多そうと想像される。通常は一期生は優秀というのが普通であ
るが、それは無理そう(20人の留学生枠で入った留学生は相対的に優秀「かも」知
れないが・・・。)
 やれやれ。 (松下彰良)

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■編集・発行:(松下彰良/まつした・あきよし)
■ご意見・ご感想・お問合せはお気軽に : matusitaster@gmail.com

■登録・解除・変更はこちら: http://russell-j.com/R3HOME.HTM
■WEBサイト: http://russell-j.com/
     ( top page: http://russell-j.com/index.htm )
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