バートランド・ラッセルに関するメルマガ

編集後記 安倍総理、海外(友好国など)へ大金を大盤振る舞い


カテゴリー: 2017年11月04日
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 (週刊)バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  no.0558_2017/11/04 (2006/12/21 創刊/毎週土曜 or 日曜日 発行)

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     ■ 目 次 ■
          
(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
 編集後記

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(1) ラッセルの著書や発言等から
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■「(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366」
      n.1230~n.1234 を発行しました。
   http://archive.mag2.com/0001626338/index.html

  以下,1つだけ再録します。
    http://archives.mag2.com/0001626338/20171031060000000.html

 『権力について』第11章 組織体の生物学 n.2

 権力は主として組織に依存しているが,しかし全てがそうであるわけではない。
(たとえば)プラトンやガリレオの権力のような,純粋に心理的な権力はそれに対応
するいかなる社会制度や社会組織(social institution)も存在しないかも知れない。
しかし,一般的に,そのような権力も,教会や政党,あるいは何らかの類似した社会
的組織(体)が宣伝してくれなくては重要なものではない(社会的に重要性をもたな
い)。今のところ,組織(体)と関連をもたない権力は無視することにしよう。
 組織体とは,共通の目的に向けられた活動のために結びついた人々(人間)の集合
である。それは,クラブのように,純粋に自発的な集団かも知れない。家族とか一族
(clan)のように,自然な生物学的集団であるかも知れない。国家のように,強制的
な集団かも知れない。あるいは,鉄道会社のように,複雑に混じり合った集団かも知
れない。当該組織(体)の目的は明示されているかもしれないし,明示されていない
かも知れないし,また意識的なものかも知れないし,無意識的なものかも知れない。
軍事的なものかも知れないし,あるいは,政治的,経済的,宗教的なものかも知れな
いし,あるいは,教育的なものや美的なものかも知れないし,その他かも知れない,
といった具合である。およそ組織体というものは(あらゆる組織体は),その性格が
どのようなものであれ,またその目的がどのようなものであれ,権力のいくらかの再
配分を伴わないものはない。そこには(組織体には)統治組織が存在しなければなら
ず,その統治組織は全体の名においていろいろな決断(決定)を行い,組織のいかな
るメンバーよりも -少なくともその組織が存在する目的に関しては- より大きな権
力をもっている(注:東宮訳では「そこにはまた政治もなくてはならない。この政治
は・・・,全体の名で決済を行うものである」となっている。「政治が決済を行う」
というのはおかしいと東宮氏は思わなかったのか? ちなみに、"a government" と
定冠詞の a がついていることに注意!)。人々が次第に文明化し,技術がより複雑
になるに従って,結合(連合体)の有利な点(強み)はますます明らかになる。しか
し,結合には,常に,いくらかの自立の放棄が伴う(自立を放棄することが必要とな
る)。(即ち)我々は他人(他者)を支配する権力を獲得するかもしれないが,他人
(他者)もまた我々を支配する権力を獲得する。しだいに,重要な決定は,個々の個
人によるものではなく,集団によるものとなってゆく。そして人間集団の行う決定は
,そのメンバーがごく少数だというのでないかぎり,統治組織(through governments
 複数形になっていることに注意。従って,「政治」という意味ではない。)を通し
てなされなければならない。このようにして,現代の文明社会の生活においては,産
業革命以前の生活においてよりも,必然的に統治組織がずっと大きな役割を演じてい
る。

Chapter XI: The Biology of Organizations, n.2

Power is dependent upon organization in the main, but not wholly. Purely 
psychological power, such as that of Plato or Galileo, may exist without any
 corresponding social institution. But as a rule even such power is not 
important unless it is propagated by a Church, a political party, or some 
analogous social organism. For the present, I shall ignore power which is 
not connected with an organization.

An organization is a set of people who are combined in virtue of activities
 directed to common ends. It may be purely voluntary, like a club; it may be
 a natural biological group, like a family or a clan; it may be compulsory,
 like a State; or it may be a complicated mixture, like a railway company. 
The purpose of the organization may be explicit or unexpressed, conscious or
 unconscious; it may be military or political, economic or religious, 
educational or athletic, and so on. Every organization, whatever its 
character and whatever its purpose, involves some redistribution of power.
 There must be a government, which takes decisions in the name of the whole
 body, and has more power than the single members have, at any rate as 
regards the purposes for which the organization exists. As men grow more 
civilized and technique grows more complicated, the advantages of 
combination become increasingly evident. But combination always involves
some surrender of indenendence : we may acquire increased power over others,
 but they also acquire power over us. More and more, the important decisions
 are those of bodies of men, not of single individuals. And the decisions of
 bodies of men, unless the members are very few, have to be effected through
 governments. Thus government necessarily plays a much larger part in the 
life of a modern civilized community than in that of pre-industrial 
societies.
(掲載日:2017.10.31 /更新日: )
 出典: Power, 1938.
 詳細情報:http://russell-j.com/beginnerPOWER11_020.HTM
	

■「(ほぼ日刊)ラッセルの英語」
      n.1185~1189号 を発行しました
   http://archive.mag2.com/0001623960/index.html

  以下,1つだけ再録します。
   http://archives.mag2.com/0001623960/20171102060000000.html

★ embargo【(v)(ある品目の)通商を停止する;出入港を禁止する || (n)(ある品
       目に対する)禁輸,通商停止;禁止,禁制】

* an arms embargo 武器禁輸
* lift the embargo on ~への禁輸を解く
   http://russell-j.com/beginner/reitan-e070.htm

<用例1>
I wish to persuade the reader that, whatever the arguments may be, reason 
lays no embargo upon happiness.
[どのような議論があるにせよ,理性は幸福を禁止するものではないということを,私
は読者に納得させたい。]
 出典:ラッセル『幸福論』第2章「バイロン風の不幸」
     http://russell-j.com/beginner/HA12-010.HTM

<用例2>
But by this time the trouble about City College had begun to blow over, and 
I was able to get occasional lecture engagements in New York and other 
places. The embargo was first broken by an invitation from Professor Weiss 
of Bryn Mawr to give a course of lectures there.
[しかし,この頃には,ニューヨーク市立大学関係の騒動もおさまり始め,時折,ニュー
ヨークやその他の地域で講演をする契約をすることができた。解禁第一号は,ブリン
・マー女子大学のワイス教授から同大学で連続講義を頼みたいとの誘いであった。]
 出典:ラッセル『自伝』第2巻第6章「アメリカ(1938~1944)」
     http://russell-j.com/beginner/AB26-070.HTM

<参考例1>
The United States put an embargo on all trade to that country.
[米国はその国との全ての通商を停止した。]
 出典:『キクタン super 12000』p.285

<参考例2>
They've put an embargo on the supply of oil to the enermy.
 出典:Longman Dictionary of Contemporary English, new ed.


★「ラッセルの言葉(Word Press 版)v.2」 n.929~933

1)n.929: 恐怖心を煽る →(そのような状態は長続きしない)→ 世界の破滅へ?
     http://russell-j.com/wp/?p=3133

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 恐怖心を煽る→(そのような状態は長続きしない)→世界の破滅へ?
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 恐怖(心)はこれらのあらゆる害悪(弊害)が生じる源泉である。パニック
に陥った時に起こりがちなように,恐怖(心)は恐れられる惨害をもたらす当
該行為を起こさせる(のである)。危険は現実に存在しているが--その危険は
,実際,人類の歴史のいかなる時代よりも大きい-- しかし,ヒステリーに
かかりやすいものはみな危険を増大させる。この困難な時代においては,危険
を知るばかりでなく,その危険の重大さを知っているにもかかわらず冷静かつ
合理的に対処することは,我々の明確な義務である。オーウェルの「一九八四
年の世界」を仮にその存在を我々が許したとしても,長続きはしないだろう。
それは(オーウェルの「一九八四年の世界」は)ただ普遍的な死(世界の滅亡)
への前奏曲であるだけであろう。

Fear is the source from which all these evils spring, and fear, as is
 apt to happen in a panic, inspires the very actions which bring about
 the disasters that are dreaded. The dangers are real -- they are 
indeed greater than at any previous time in human history-- but all 
yielding to hysteria increases them. It is our clear duty in this 
difficult time, not only to know the dangers, but to view them calmly
 and rationally in spite of knowledge of their magnitude. Orwell's 
world of 1984, if we allow it to exist, will not exist for long. 
It will be only the prelude to universal death. 
 出典: Symptoms of Orwell's 1984,(1954).
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/1070_SoO-090.HTM

 <寸言>
 国家(の指導者)は,国民が素直(国家に従順)であることを望みます。従
って,時の政府を批判するような内容は,「政治的」であるとして,義務教育
からは可能なかぎり排除しようとします。政府批判及び政府擁護の両者の意見
を聞かせて,生徒自らが考えるような教育を本来すべきですが,政府批判をさ
けるために,どちらの意見も政治的だとして学ばせないために,「本当に重要
なこと」の多くを学ばずに大人になってしまいます。
 欧米では,高校生にでもなれば,政治に関しても自分の頭で考えてものが言
える状態になりますが,日本では「政治のことは興味がない」とか「政治のこ
とはわか~んない」と平気で言う状態です。
 18歳から選挙権を与えるなら,学校においても自由に,いろいろな意見に接
することができるようにすべきであり,そうしないのであれば,18歳にまでな
ぜ選挙権を拡大したのか,その意図がよくわかりません。(若いうちに保守思
想を吹き込みたいため? 保守も革新も同床異夢?)


2)n.930: マルクス主義及び共産主義理論の誤謬
     http://russell-j.com/wp/?p=3137
    
3)n.931: プロレタリアート独裁 → 小さな委員会による独裁 → スターリン独裁
     http://russell-j.com/wp/?p=3141

4)n.932: 抑圧的な体制下における日々の抵抗の重要性
     http://russell-j.com/wp/?p=3144

5)n.933: 共産主義の拡大は 世界の貧困格差及び憎悪の解消によってを防ぐ
     http://russell-j.com/wp/?p=3148


★「ラッセルの言葉_画像版」

 日本語 version : n.0363j-0369j を投稿
 英 語 version : n.0363e-0369e を投稿

 ひとつだけあげておきます。
 http://russell-j.com/smart_r366/r366g_j0364.html

 「政権維持の有力な手法」- 外国(隣国/仮想敵国)の脅威を煽る

 真実の歴史が私達の与えたいと思っている道徳と矛盾するならば,我々の道徳はま
ちがっているにちがいないのであり,そのような道徳は捨ててしまうほうがよいであ
ろう。私は,この上なく有徳ないくらかの人たちも含めて,多くの人が,事実は不都
合なものであると気づいていることを十分認める。しかし,そのように思うのは,
それらの人達の美徳のある種のひ弱さのせいである。真にたくましい道徳(倫理体
系)は,世の中で実際に起こっていることを全て知ったとしても,ただ強化される
だけのものである。

If true history contradicts any moral we wish to teach, our moral must be 
wrong, and we had better abandon it. I quite admit that many people, 
including some of the most virtuous, find facts inconvenient, but that is
 due to a certain feebleness in their virtue. A truly robust morality can
 only be strengthened by the fullest knowledge of what really happens in 
the world. 
 出典: On Education, especially in early childhood, 1926, Pt. 2: 
     Education of character, chap. 11: Affection and Sympathy
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/OE11-120.HTM

 <寸言>
 権力者が権力を強めるにつれて自分(たち)の行為に甘くなり、ほとんどと言って
よいほど、圧政を行ったり、腐敗したりするようになるのは、歴史が証明している。
しかし、世間から権力批判を受けるようになると、自分たち(の政権)は民主的であ
り、独裁などという非難はあたらないと必ず弁解するが、そう言わなければならない
事態こそ、すでに為政者が民衆から離れてしまっている証拠である。  そういう事
態に危機感が強まり、国民の批判が強まり政権が崩壊すればよいが、そういう場合、
多くの政府(国家)が行ってきたことは、海外(外国政府の横暴さなど)に目を向け
させることであった。仮想敵国を想定し危機を煽り、あるいは大規模な自然災害から
国民の命を守るために、即ち、緊急事態に為政者が全権(指揮権)をふるえるように
するために必要だとし、非常事態措置法(緊急事態措置法)を通したり、必要なら憲
法を改正するなどして、なし崩し的に、(結果として)国民が自分たちをしばる法律
や社会体制をつくるという悲劇や喜劇が起こったことは忘れてはならない(あるいは
知らなければならない)。  ナチス(ヒトラー)による政権掌握も、民主主義的な
手続き(議会による賛成多数)によって、いわば「お試し改憲」によって、そういう
事態が実現したのである。

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(2) ラッセルに関する記述や発言等
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★インターネット情報源
1)(NHK-TV案内) 【100分de名著:ラッセル“幸福論”[新]第1回「自分を不
   幸にする原因】
https://hh.pid.nhk.or.jp/pidh07/ProgramIntro/Show.do?pkey=001-20171106-31-32930

2)(さなぎ日記:「あさなぎ心療内科」のブログ) 【「競争について」by バートラ
     ンド・ラッセル「平和論」】
     http://asanagi987.blog27.fc2.com/blog-entry-8594.html

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 編集後記 安倍総理、海外(友好国など)へ大金を大盤振る舞い
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 安倍総理がこれまでに海外に資金提供すると公言した金額を合計すると大変な額に
なる。まさに独裁者のように振る舞っているかのごとくに見えてしまう。
 そのような資金援助する時にはそうすることによる日本の利益について強調される。
しかし、日本で経済的に苦しんでいる人々が多数いるのにどうしてそのようなことを
喜々としてできるのか神経を疑う

 もちろん、国連に対する拠出金や、難民に対する支援や、環境対策等のための資金
提供であれば、日本のことばかり考えずに、思い切った支援が必要であろう。しかし
独裁的な権力を持っている自分の手柄かのごとく見せる安倍総理やり方や発表の仕方
には強い違和感を覚える。

 資金提供をする場合はもっと情報公開すべきである。即ち、必ず支援(金)の詳細
についてもっと公開してらいたい。たとえば、無償提供なのか、無利子貸与なのか、
有利子貸与なのか、また、財源は税金か、外貨準備高(税金ではないが国民のお金)
か、それ以外か?

 「イヴァンカ基金への57億円の寄付は外貨準備高からの寄付だから税金ではない」
と反論する人もあるが、国民のお金であることには違いはない。(1,2兆ドルに上る
外貨準備高の運用はどうなっているのか?) マスコミにもジャーナリズム精神を期
待したいが、そういった気骨のある記者は激減し、できるだけ給料を増やしたいサラ
リーマン的な記者が繁殖しているようである。(松下彰良)

=====================================

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B012IYHZRG/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B012IYHZRG&linkCode=as2&tag=russellj-22">松下彰良(訳・編)『ラッセルの言葉366』</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=russellj-22&l=as2&o=9&a=B012IYHZRG" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■編集・発行:(松下彰良/まつした・あきよし)
■ご意見・ご感想・お問合せはお気軽に : matusitaster@gmail.com

■登録・解除・変更はこちら: http://russell-j.com/R3HOME.HTM
■WEBサイト: http://russell-j.com/
     ( top page: http://russell-j.com/index.htm )
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