バートランド・ラッセルに関するメルマガ

編集後記 考え過ぎ?(イアン・ハッキング『知の歴史学』(岩波書店)から)


カテゴリー: 2017年09月16日
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 (週刊)バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  no.0551_2017/09/16 (2006/12/21 創刊/毎週土曜 or 日曜日 発行)

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     ■ 目 次 ■
          
(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
 編集後記

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(1) ラッセルの著書や発言等から
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■「(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366」
      n.1189~n.1194 を発行しました。
   http://archive.mag2.com/0001626338/index.html

  以下,1つだけ再録します。
    http://archives.mag2.com/0001626338/20170913060000000.html

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 ラッセル『権力』(Power, 1938) 第8章 経済力(経済的な権力)n.12
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 第8章 経済的権力 n.12

 このような権力の集中がどのようにして起こったかを理解することは容易である。
(注:みすず書房版の東宮訳は「のような権力の集中がどうしておこるに至ったかは
見やすい道理である。」となっている。英文は Why ではなく How であり,「見やす
い道理」というのは変な日本語。)たとえば,鉄道会社の一般株主は鉄道の経営に何
の発言権もない。理論上は,彼(一般株主)にもちょうど国会議員選拳の際の一般有
権者がその国のマネジメントに対して持っているもの(発言権)にほぼ近いもの(発
言権)(have about as much as)を持っているかもしれない。しかし,実際上は,それ
以下でさえある。鉄道(会社)のもつ経済力(経済的権力)はごく少数の者の手にあ
る。アメリカにおいては,それ(経済的権力)は,通例,ただ一人の手に握られ続け
ている。文明国の全てにおいて,経済力(経済的権力の大部分は,少数の個人に属し
ている。時には,アメリカやフランスや英国(連合諸国)のように,これらの人々は
個人資本家であることもあれば,時には,ドイツやイタリアやロシアのように,政治
家であることもある。後者の体制(system 体制;方式)は,経済力と政治力とが密
接に関係している場合(注:悪く言えば「癒着している場合」)に生ずる。経済力
(経済的権力)が少数の者の手に集中化する傾向(があること)は普通のことである
が,しかし,そのような傾向は,単に経済力(経済的権力)だけにあてはまるもので
はなく,権力一般にあてはまるものである。経済力と政治力とが密接に融合している
体制は,両者が分離している体制よりも,後の発展段階にあるものであり,それはち
ょうど,鉄鋼トラスト(合同企業)体制が,競争し合う多数の鉄鋼製造業者(企業)
よりも,ずっと後の段階に属するのと同様である。しかし,私は,全体主義国家(に
おける状況)のことは今のところ(ここでは)論議したくない。

Chapter VIII: Economic Power, n.12

It is easy to see how this concentration has come about. The ordinary 
shareholder in a railway company, for example, has no voice in the 
management of the railway; he may, in theory, have about as much as the
 average voter at a Parliamentary election has in the management of the 
country, but in practice he has even less than this. The economic power of
 the railway is in the hands of a very few men ; in America, it has usually
 been in the hands of one man. In every developed country, the bulk of the
 economic power belongs to a small body of individuals. Sometimes these men
 are private capitalists, as in America, France, and Great Britain; 
sometimes they are politicians, as in Germany, Italy and Russia. The latter
 system arises where economic and political power have coalesced. The 
tendency for economic power to become concentrated in few hands is a 
commonplace, but this tendency applies to power in general, not only to 
economic power. A system in which economic and political power have 
coalesced is at a later stage of development than one in which they are
 separate, just as a Steel Trust belongs to a later stage than a number of
 competing small steel manufacturers. But I do not wish, as yet, to discuss
 the totalitarian State.
 出典: Power, 1938.
 詳細情報:http://russell-.com/beginner/POWER08_120.HTM

	

■「(ほぼ日刊)ラッセルの英語」
      n.1144~1149号 を発行しました
   http://archive.mag2.com/0001623960/index.html

  以下,1つだけ再録します。
    http://archives.mag2.com/0001623960/20170914060000000.html

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 R英単語・熟語 worldly (adj.) 【この世の;世俗的な;俗物の】
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★ worldly (adj.) 【この世の,現世の;世俗的な;世慣れた;俗物の】

* worldly affairs 俗事
* worldly-wise 世才のある,世故に長けた
   http://russell-j.com/beginner/reitan-w036.htm

<用例1>
Caution is enjoined both in the name of morality and in the name of worldly
 wisdom, with the result that generosity and adventurousness are discouraged
 where the affections are concerned.
[道徳の名において,また世俗的な知恵の名において,用心(深くあること)を強いら
れる。その結果,愛情が関わるところでは,寛大さも冒険心も,水を差される。]
 出典:ラッセル『幸福論』第12章「愛情」
     http://russell-j.com/beginner/HA23-090.HTM

<用例2>
She was five years older than I was, and I had been accustomed to regarding
 her as far more practical and far more full ofworldly wisdom than myself, 
so that in many matters of daily life I left the initiative to her.
[彼女は私より5つ年上であり,彼女の方が私よりずっと実際家で(経験に富んでお
り),ずっと世知に長けている(世間的なことに通じている)と,私はいつも考えてい
たので,日常生活の問題の多くは,彼女のイニシアティヴにまかせた。]
 出典:ラッセル『自伝』第1巻第6章「プリンキピア・マテマティカ」
     http://russell-j.com/beginner/AB16-060.HTM

<用例3>
I would have my children truthful in their thoughts and words, even if it
 should entail worldly misfortune, for something of more importance than 
riches and honours is at stake. .
[私は,たとえ世俗的な不幸を招くとしても,わが子には思想と言葉(思考や発言等)
において正直(誠実)であってほしいと思っている。なぜなら,富や名誉よりも重要
なものが問われているからである。]
 出典:ラッセル『教育論』第二部_性格の教育_第8章「正直(誠実)であること」
     http://russell-j.com/beginner/OE08-090.HTM

<参考1>
He was a worldly gentleman.
[彼は世知に長けた紳士だった。]
 出典:『キクタン super 12000』p.35

<参考2>
I'm too worldly-wise to expect too much of human nature.
  出典:Longman Dictionary of Contemporary English, new ed.


★「ラッセルの言葉(Word Press 版)v.2」 n.887~892

1)n.887: ジョウゼフ・コンラッド『闇の奥』
         http://russell-j.com/wp/?p=2976

2)n.888 コンラッドにおける英国への愛とロシアへの憎悪
         http://russell-j.com/wp/?p=2982

 彼(ジョウゼフ・コンラッド)は,ある種の強い政治的感覚を持っていたけ
れども,政治体制(国家体制など)にはあまり興味を持っていなかった。政治
的感覚の中で最も強かったものは,英国への愛とロシアへの憎悪であり,その
両方とも,『(小説)秘密諜報員(The Secret Agent)』の中に表現されている。
ロシアへの憎悪は,ロシア皇帝支持者)及び革命派のどちらに対してもあった
が,『(小説)西欧(人)の視野のもとで(Under Western Eyes)』に力強く表わ
れている。彼のロシア嫌いはポーランドに伝統的なものであった。それは非常
に徹底していて,トルストイやドストエフスキーも認めないhほどであった。
ツルゲネーフは,彼の賛美する唯一のロシア人作家だ,とかつて私に語ってい
た。

 英国への愛とロシアへの憎悪を除けば,彼は政治にはあまり関心を持たなか
った。彼の関心を引いたものは,自然の冷淡さ(=人間に対する無関心)やし
ばしば人間の敵意に直面した,また,破滅へと導く善悪両様の情熱と心のなか
で闘っている,個々の人間の魂であった。孤独の悲劇は彼の思想や感情の大部
分を専有した。彼の(作風として)もっとも典型的な短編小説(物語)の一つ
は『台風(Typhoon)』である。この物語において,単純な精神の持ち主の船長
は,揺がない勇気と断乎たる決意を持って船を操縦し,困難を切り抜ける。嵐
が過ぎ去ると彼は妻に長い手紙を書いてこのことを知らせる。その手紙のなか
の,自分に関する部分の説明は,彼にとって,まったく単純である(そっけな
い記述ですませる)。彼はただ,だれもが当然期待するような,船長としての
義務を遂行したにすぎないのである。しかし,読者は,彼の話を通じて,彼が
勇気をもって行い耐えたあらゆることに気づく。この手紙は送られる前に船員
によってこっそり読まれるが,彼の妻は手紙の内容が退屈なので(ろくに)読
まずに棄ててしまい,(結局)他の誰にも読まれないことになる。

He was not much interested in political systems, though he had some 
strong political feelings. The strongest of these were love of England
and hatred of Russia, of which both are expressed in The Secret Agent:
and the hatred of Russia, both Czarist and revolutionary, is set forth
with great power in Under Western Eyes. His dislike of Russia was that
 which was traditional in Poland. It went so far that he would not 
allow merit to either Tolstoy or Dostoievsky. Turgeniev, he told me 
once, was the only Russian novelist he admired. 
Except for love of England and hatred of Russia, politics did not much
 concern him. What interested him was the individual human soul faced
 with the indifference of nature, and often with the hostility of man,
 and subject to inner struggles with passions both good and bad that 
led toward destruction. Tragedies of loneliness occupied a great part
 of his thought and feeling. One of his most typical stories is 
Typhoon. In this story the captain, who is a simple soul, pulls his 
ship through by unshakable courage and grim determination. When the 
storm is over, he writes a long letter to his wife telling about it. 
In his account his own part is, to him, perfectly simple. He has 
merely performed his captain's duty as, of course, anyone would 
expect. But the reader, through his narrative, becomes aware of all
 that he has done and dared and endured. The letter, before he sends
 it off, is read surreptitiously by his steward, but is never read by
 anyone else at all because his wife finds it boring and throws it 
away unread. 
 出典: Joseph Conrad, 1953.
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/1040_CONRAD-030.HTM

 <寸言>
 ポーランドは繰り返しロシアに侵略されており,コンラッドの憎悪は理解で
きる。
     
3)n.889: 孤独及び見慣れないものへの恐怖心-コンラッドとラッセルの場合
          http://russell-j.com/wp/?p=2986
  
4)n.890: J.コンラッドに自分の息子の名付け親になってもらう
          http://russell-j.com/wp/?p=2990

5)n.891:コンラッドとの最後の接触
          http://russell-j.com/wp/?p=2997

5)n.892:「立派な」人たちが徳(美徳)のためにとかくふけりがちな無謀な嘘
          http://russell-j.com/wp/?p=3000

   

★「ラッセルの言葉_画像版」

 日本語 version : n.0314j-0320j を投稿
 英 語 version : n.0314e-0320e を投稿

 ひとつだけあげておきます。
 http://russell-j.com/smart_r366/r366g_j0317.html

 「年とった証拠」

 動物,機械,雷雨,及び,あらゆる種類の手細工が子供の好奇心をかき立てる。子供の
旺盛な知識欲(知識に対する渇望)は,最も知的なおとなもしのぐ。この衝動は,年を
とるにつれて弱くなり,ついには,おなじみでないものは嫌悪感を抱かせるだけで,も
っとよく知りたいという欲望はまったく抱かなくなる。人々が,この国は没落しつつ
ある(going to the dogs)とか,「いろんなことが,自分の若い頃とは違ってしまっ
ている」などと言い出すのは,この段階である。

Animals, machines, thunderstorms, and all forms of manual work, arouse the 
curiosity of children, whose thirst for knowledge puts the most intelligent
adults to shame. This impulse grows weaker with advancing years, until at 
last what is unfamiliar inspires only disgust, with no desire for a closer
 acquaintance. This is the stage at which people announce that the country
 is going to the dogs, and that 'things are not what they were in my young
 days'. 
 出典: On Education, especially in early childhood, 1926, chap. 2 The Aims
 of Education
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/OE02-190.HTM

 <寸言>
  子供の好奇心は旺盛である。大人になると疲れてくるので,しだいに新鮮な好奇
心を抱けなくなる。したがって,年をとってもいろいろなものに好奇心をもっている
ことは希少価値があるということで,「子供のような(素直な)心を持っている」と
褒める。しかし何も知らない子供がいろいろなものに好奇心を持つのは,早く大人に
なって自立しなければならない動物にとって共通の,欠くべからざる天与の性質であ
る。それに好奇心の質は必ずしも高いとはいえない。その点,大人は,好奇心が持て
る対象(量)は減るだろうが,「質」は高めることは'可能'である。'可能'なだけ
だが・・・。

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(2) ラッセルに関する記述や発言等
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 今回はおやすみ。

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 編集後記 考え過ぎ?(イアン・ハッキング『知の歴史学』(岩波書店)から)
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 イアン・ハッキング『知の歴史学』(岩波書店)p.86から抜粋。

  さらにラッセルが今日に至るまで一貫してベストセラーの座を守り続けている
『哲学の問題』を出版したのが1912年である。・・・先輩たちがつけた「いくつか
の(some)」という但し書きを外し、代わりに定冠詞(the)をくっつけている。結果
として「これが決定版!」だ言わんばかりの少々傲慢な臭いが漂っているのはご愛
嬌なのである。・・・。
 ↑
 これは考え過ぎではないか? The Problems of Philosophy というタイトルでは
 Problems と複数形になっているので、A をつけるわけにはいかないということに
過ぎないのではないか?(ラッセルとしては、入門書なので哲学の主要な問題を全て
扱うのではなく、代表的な問題のいくつかを扱っているつつもりであろう。) ちな
みに、ラッセルの有名な西洋哲学史の本は、A History of Western Philosophy
 (1945)と定冠詞ではなく、不定冠詞の A がつけられている。 (松下彰良)

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■編集・発行:(松下彰良/まつした・あきよし)
■ご意見・ご感想・お問合せはお気軽に : matusitaster@gmail.com

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■WEBサイト: http://russell-j.com/
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