バートランド・ラッセルに関するメルマガ

編集後記 晴れ間の少ない比較的短い夏が終わり,秋がやってきたが・・・


カテゴリー: 2017年09月02日
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 (週刊)バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  no.0549_2017/09/02 (2006/12/21 創刊/毎週土曜 or 日曜日 発行)

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     ■ 目 次 ■
          
(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
 編集後記

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(1) ラッセルの著書や発言等から
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■「(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366」
      n.1177~n.1182 を発行しました。
   http://archive.mag2.com/0001626338/index.html

  以下,1つだけ再録します。
    http://archives.mag2.com/0001626338/20170829112752000.html

 第7章 革命的な権力 n.21

(四) ロシア革命(続き)

 共産主義(者)の理論の国際的な部分は,効果のないことが判明した。しかし,(共
産主義理論による)自由主義の廃棄は驚くほど成功した。ライン河から太平洋(に至
る)まで,自由主義の主要な理論は全ていたるところで廃棄されている。まずイタリ
ア(注:ムッソリーニ)が,次にドイツ(注:ヒトラー)が,ボルシェビーキ(注:
ロシア共産主義)の政治技術を採用した。依然として民主主義的であり続ける国々に
おいてさえ,自由主義の信念はその熱情を失った。たとえば,自由主義は,公共の建
造物が放火犯によって(燃やされて)破壊された場合には,警察と法廷が真犯人を見
つけだすべきだという考えを抱いている。しかし,現代的な精神の持ち主は,(ロー
マ皇帝)ネロのように,でっちあげた証拠によって,誰であれその人が個人的に嫌っ
ている人間や党派のせいにしたほうがよい(注:should be attribute to),という
考えを抱いている。言論の自由のような問題については,現代的な精神の持ち主は,
聖アムブロウズのように,自分自身の党派には自由があるべきであるが,自分たち以
外の党派には自由はないほうがよい,という考えを抱いている。
 そのような理論(教説)の結果は(もたらすものは),まず,全ての権力を革命的
な権力へと,次に,避けがたい漸次的変化によって,むきだしの権力へと,変容させ
る運命にある(注:is to transform)。このような危険は,(1938年現在)さし迫
っている。しかし,この危険を回避する方法についてはここでは述べずに,後の方で
ふれることにしたい。

Chapter VII: Revolutionary Power, n.21

IV. The Russian Revolution.(continued.)

The international part of Communist doctrine has proved ineffective, but the
 rejection of Liberalism has had an extraordinary success. From the Rhine to
 the Pacific Ocean, all its chief doctrines are rejected almost everywhere;
 Italy first, and then Germany, adopted the political technique of the 
Bolsheviks ; even in the countries that remain democratic, the Liberal faith
has lost its fervour. Liberals hold, for example, that when public buildings
 are destroyed by incendiaries, an attempt should be made by the police and
 the law-courts to discover the actual culprits; but the modern-minded man 
holds, like Nero, that the guilt should be attributed, by means of 
manufactured evidence, to whatever party he personally dislikes. As regards
such matters as free speech, he holds, like St. Ambrose, that there sould be
 freedom for his own party, but not for any other.

The result of such doctrines is to transform all power, first, into 
revolutionary power, and then, by inevitable gradations, into naked power.
 This danger is imminent; but as to the means of averting it I shall say no
 more until a later stage.
 出典: Power, 1938.
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/POWER07_210.HTM	


■「(ほぼ日刊)ラッセルの英語」
      n.1132~1137号 を発行しました
   http://archive.mag2.com/0001623960/index.html

  以下,1つだけ再録します。
    http://archives.mag2.com/0001623960/20170902060000000.html

★ scramble【(v) よじ登る;(~しようと)先を争う(todo);奪い合う(~ for)
          ;緊急発進する || (n) 這い登り;奪い合い;先を争うこと;緊急発進】

* scrambled egg 炒り卵
   http://russell-j.com/beginner/reitan-s119.htm

<用例1>
We had to scramble up a cliff by goat paths and through barbed wire to get 
there.[私たちは,そこ(アクロポリス)に到着するために,山羊の通る小道を,また有
刺鉄線を通り抜けて,切り立った崖をよじ登らなければならなかった。]
 出典:ラッセル『自伝』第3巻第2章「国の内外で」
     http://russell-j.com/beginner/AB32-050.HTM

<用例2>
As a natural conscqucnce of the economic uncertainty, men have come to be 
admired in proportion to their success in the scramble.
[経済的不安定の当然の結果として,先陣争い(奪い合い)における成功(の度合い)
によって人は賞賛されるようになってきた。]
 出典:ラッセル『アメリカン・エッセイ集』の中の「希望と恐怖 」
     http://russell-j.com/HOPEFEAR.HTM

<用例3>
It is indeed obvious that work and sex are more easily combined in a quasi-
permanent relation than in the scramble and excitement of parties and 
alcoholic stimulation.
[確かに,学業(勉強)と性は,パーティーやアルコールの刺激という騒ぎと興奮の
中でよりも,半永続的な関係の中でのほうがはるかに容易に両立しやすいことは,明
らかである。]
 出典:ラッセル『結婚論(結婚と性道徳』第12章「試験結婚」
     http://russell-j.com/beginner/MM12-050.HTM

<参考1>
They scrambled to get seats on the train.
[彼らは電車の座席をとろうと先を争った。]
 出典:『キクタン super 12000』p.14

<参考2>
Would you like your eggs scrambled or fried? 
 出典:Longman Dictionary of Contemporary English, new ed.


★「ラッセルの言葉(Word Press 版)v.2」 n.875~880

1)n.875: バーナード・ショーの皮肉は仮想敵に対する防御(策)?
          http://russell-j.com/wp/?p=2932

2)n.876: バーナード・ショーにおける「菜食主義の効用?」
          http://russell-j.com/wp/?p=2936
     
3)n.877: バーナード・ショーの奥さん
          http://russell-j.com/wp/?p=2940
  
4)n.878: ショー曰く,「私は,あなた自身よりも,あなたのことをわかっている」
          http://russell-j.com/wp/?p=2944

5)n.879:ショーの科学に対する軽蔑 - ショーの知的限界
          http://russell-j.com/wp/?p=2947

5)n.880:ショーは「偶像破壊者」としてはすぐれていたが・・・
     http://russell-j.com/wp/?p=2950

 バーナード・ショーは論争家として彼の才能を最も発揮した(最も優れてい
た)。彼の論敵に何か愚かなことあるいは不誠実なことがあれば,的確に(間
違うことなく)それをつかみ,論争で彼の側(味方)に立つすべての人々を喜ば
したものである。第一次大戦の始めに,彼は『戦争の常識』を出版した。彼は
平和主義者として書いたわけではかなかったけれど,政府(英国政府)とその
追従者の偽善的な高い道徳的調子に黙従することを拒否し,多くの愛国的な人
たちを激怒させた。彼はこの種の面では全く賞讃に値したが,ついにはソビエ
ト政府への追従の犠牲者となり,突然批判力を失い,また,モスクワからきた
場合にはその虚偽を見抜くカを失った。論争においては彼は優れていたが,彼
が自分自身の意見を展開する段になると,論争の時と較べれば遠くおよばず
(ずっと見劣りし),いくらか無秩序なものであり、ついには,晩年において
は,体系的マルクス主義に黙従するまでになった。ショーは賞賛すべき多くの
特質をもっていた。彼はまったく恐れを知らなかった。自分の意見が受けの
よいものであろうがなかろうが,同じ気力で表現した。彼は慈悲に値しない人
たちには無慈悲であった(容赦なかった)が,時には彼の餌食に値しない人た
ちにも無慈悲であった。総じて言えば,彼は多くの善いことをしたが,幾分の
害を与えたと言ってもよいだろう。偶像破壊者としては彼は賞賛すべきであっ
たが,一人の偶像としては偶像破壊者ほど賞賛すべき人物ではなかった。

Shaw was at his best as a controversialist. If there was anything 
silly or anything insincere about his opponent, Shaw would seize on it
 unerringly to the delight of all those who were on his side in the 
controversy. At the beginning of the First World War he published his
 Common Sense about the War. Although he did not write as a Pacifist,
 he infuriated most patriotic people by refusing to acquiesce in the
 hypocritical high moral tone of the Government and its followers. 
He was entirely praiseworthy in this sort of way, until he fell a 
victim to adulation of the Soviet Government and suddenly lost the 
power of criticism and of seeing through humbug if it came from 
Moscow. Excellent as he was in controversy, he was not nearly so good
 when it came to setting forth his own opinions, which were somewhat
 chaotic until in his last years he acquiesced in systematic Marxism.
 Shaw had many qualities which deserve great admiration. He was 
completely fearless. He expressed his opinions with equal vigor 
whether they were popular or unpopular. He was merciless toward those
 who deserve no mercy but sometimes, also, to those who did not 
deserve to be his victims. In sum, one may say that he did much good
 and some harm. As an iconoclast he was admirable, but as an icon r
ather less so.
 出典: Bernard Shaw, 1953.
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/1036_GBS-070.HTM

 <寸言>
 よくあること。不正や偽善を摘発・攻撃するときは素晴らしく見えても,守
りの立場になると,あっという間になさけない姿を見せる者(特に政治家)は
多い。
 小池百合子東京都知事も都議会で与党だった自民党をもっと情報公開すべき
だと攻撃していた時は多くの者が共感していたが、自分たちが与党になるとあ
っという間に情報公開に後ろ向きになってしまった。与党「都民ファーストの
会」所属議員に緘口令をひくなどというのは裏切り行為(言っていることとや
っていることが真逆)と言わざるをえない。
   

★「ラッセルの言葉_画像版」

 日本語 version : n.0300j-0306j を投稿
 英 語 version : n.0300e-0306e を投稿

 1つだけご紹介: 親子の愛情
  http://russell-j.com/smart_r366/r366g_j0301.html

 (ものを作る)過程に喜びがある場合,そこには必ずスタイルがあり,従って生産
活動はそれ自体,美的特質を持つに至るだろう。しかし,人間が機械に同化し,仕事
の結果のみに価値をおき,仕事それ自体を軽視するならば,スタイルは姿を消し,機械
に同化した人間には普通に思われるが実際はただずっと野蛮なもののみがそれに取っ
て代わる。

Where there is delight in a process, there will be style, and the activity 
of production will itself have aesthetic quality. But when men assimilate 
themselves to machines and value only the consequences of their work, not 
the work itself, style disappears, to be replaced by something which to the
 mechanised man appears more natural, though in fact it is only more brutal.
 出典: In praise of artificiality (written in Sept. 9, 1931 and pub. in
 Mortals and Others, v.1, 1975
 詳細情報:http://russell-j.com/ARTIFICI.HTM

 <寸言>
 通常,「手段」という言葉は,「ある目的を実現するためのもの」という意味合いで
使われています。これに対し,プラグマティストのJ.デューイは,個々の目的は「よ
り高次の」目的のための「手段」にすぎないとします。最高次の目的を「人類の幸
福」におくことに対しても異論を唱える人はいると思われますが,このエッセイの中
でラッセルは,(常識的な意味合いで)人類の幸福を最重要なものとし,(科学技術や
機械等の利用において)手段と目的をとりちがえないよう,警鐘をならしています。
70年前に書かれたものですが,傾聴に値すると思われます。

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(2) ラッセルに関する記述や発言等
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★インターネット情報源
1)(Yahoo 知恵袋) 「1+1=2について 数学基礎論の研究者のバートランド・ラッセ
    ルは・・・」
     https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12178578987

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 編集後記 晴れ間の少ない比較的短い夏が終わり,秋がやってきたが・・・
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 今年の夏(特に8月)は,例年に比べ晴れる日が少なく,比較的短く終わりそうで
す。明日からはまた暑くなりそうですが長く続きそうもありません。秋は過ごしやす
い心地よい季節ですが,あっという間に終わり,初冬へと向かってしまいそうです。
そうして,いつの間にか,今年も4ケ月残すだけとなってしまいました。

 北朝鮮の脅威の問題はいつ終わるかわからない状況ですが,終わりのないものはあ
りません。金正恩の斬首(内部崩壊あるいは米国特殊部隊によるもの)に終わるか
,核実験あるいはグアムの近海への中距離弾道弾発射にかこつけた米軍による奇襲攻
撃によって金政権が崩壊するか・・・? 
 斬首作戦や奇襲攻撃をまずいやり方でやれば,金正恩はやぶれかぶれになって、北
による報復攻撃で日本も大きな被害を受けないとも言えません。沖縄などは米軍基地
がなければ北朝鮮に攻撃されることはないはずでっしょうが,あるばかりに攻撃対象
となります。また,北朝鮮はまともに米軍と戦っても勝てるはずはないので、それな
らと、やぶれかぶれになって、東京などの大都市にミサイルをぶち込むことがないと
も言えません。
 一番良いのは,北朝鮮が攻撃してこない限り北朝鮮の行動に余り反応しないで、長
期の経済封鎖などによって北朝鮮を窮地に追い込み、内部崩壊(クーデターなど)さ
せるのが一番よいと思われます。しかし、トランプも安倍総理も今は話し合いの状況
にないと言い(つまりこういう状況で戦争になっても相手のせいだと言いそうで)、
軍事的圧力をどんどん強くしていきそうであり,楽観できない状況です。(松下彰良)

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■編集・発行:(松下彰良/まつした・あきよし)
■ご意見・ご感想・お問合せはお気軽に : matusitaster@gmail.com

■登録・解除・変更はこちら: http://russell-j.com/R3HOME.HTM
■WEBサイト: http://russell-j.com/
     ( top page: http://russell-j.com/index.htm )
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