バートランド・ラッセルに関するメルマガ

編集後記 『ラッセルの英語-単語篇10』を電子書籍(Kindle 本)として出版!


カテゴリー: 2017年08月12日
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 (週刊)バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  no.0546_2017/08/12 (2006/12/21 創刊/毎週土曜 or 日曜日 発行)

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     ■ 目 次 ■
          
(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
 編集後記

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(1) ラッセルの著書や発言等から
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■「(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366」
      n.1159~n.1164 を発行しました。
   http://archive.mag2.com/0001626338/index.html

  以下,1つだけ再録します。
   http://archives.mag2.com/0001626338/20170807060000000.html

 第7章 革命的な権力 n.2

 私は,革命的な権力(革命をもたらす権力)について,以下の4つの例を考察する
ことによって,例証(説明)してみよう。

(I) 初期キリスト教; (II) 宗教改革;(III) フランス市民革命とナショナリズム
;(IV) 社会主義とロシア革命
(I)初期キリスト教

 私は(ここでは),権力と社会組織に影響を及ぼしたかぎりでのキリスト教に関心
をもっており,付随的に(ついでに)述べる場合を除き,キリスト教の個人的宗教の
側面(注:無教会主義によく現れている)については対象外とする。
 キリスト教は,その最も初期の時代においては,政治とは全く無関係であった。現
代において,この原始的な伝統を最もよく代表しているのは,(キリスト教の)クリ
スタデルフィアン(注:アデルフィアン派とも呼ばれる/意味はキリストの兄弟姉妹)
であり,彼らはこの世の終りが差し迫っていると信じ,世俗の事に関与することを拒
否する。けれども,このような態度はキリスト教の少数派にのみ可能なことである。
キリスト教の信者数が増え,キリスト教会が強力になってゆくにつれて,国家に影響
を及ぼしたいという欲求が大きくなっていくことは避けがたいことであった。(ロー
マ皇帝)ディオクレティアヌス(紀元244年~311年)が行なったキリスト教徒の迫害
は,この欲求を大いに強めたに違いない。(ローマ皇帝)コンスタンティヌス1世
(注:272年-337年/ミラノ勅令を発布してキリスト教を公認)のキリスト教への改
宗の動機はいささか(多少)はっきりしないままであるが,主として政治的なもの
(動機)であったことは明らかであり,それは,キリスト教会が(当時)政治的に大
きな影響力を持つようになっていたことを暗示している。教会の教えとローマ帝国の
伝統的な教義との間の違いは非常に大きく,コンスタンティヌス帝の時代に起こった
革命(注:キリスト教の公認)は,我々の既知の歴史の上で最重要なもの(出来事)
に数えなければならない。

Chapter VII: Revolutionary Power, n.2

I shall illustrate revolutionary power by considering four examples : 

(I) Early Christianity; (II) The Reformation ; (III) The French Revolution
 and Nationalism ; (IV) Socialism and the Russian Revolution.
I. Early Christianity.

I am concerned with Christianity only as it affected power and social 
organization, not, except incidentally, on the side of personal religion.
Christianity was, in its earliest days, entirely unpolitical. The best 
representatives of the primitive tradition in our time are the 
Christadelphians, who believe the end of the world to be imminent, and 
refuse to have any part or lot in secular affairs. This attitude, however,
 is only possible to a small sect. As the number of Christians increased and
 the Church grew more powerful, it was inevitable that a desire to influence
 the State should grow up. Diocletian's persecution must have very much 
strengthened this desire. The motives of Constantine's conversion remain 
more or less obscure, but it is evident that they were mainly political, 
which implies that the Church had become politically influential. 
The difference between the teachings of the Church and the traditional 
doctrines of the Roman State was so vast that the revolution which took 
place at the time of Constantine must be reckoned the most important in 
known history.
 出典: Power, 1938.
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/POWER07_020.HTM 


■「(ほぼ日刊)ラッセルの英語」
      n.1114~1119号 を発行しました
   http://archive.mag2.com/0001623960/index.html

  以下,1つだけ再録します。
     http://archives.mag2.com/0001623960/20170809060000000.html

★ override【 (v)(命令・要求などを)無視する;拒絶する;(他のことに)優先
   する |(n) 無効にすること(くつがえすこと)|| 
   (活用)overrode; overridden; overriding】

   http://russell-j.com/beginner/reitan-o043.htm

<用例1>
There has to be a social ethic connected with children, which may, where 
there is conflict, override the claims of passionate love.
[供に結びついた(関わる)社会的な倫理が存在しなければならない。この社会的な
倫理は,情熱的な恋愛と衝突する場合には,恋愛の要求に優先しなければならない。]
 出典:ラッセル『結婚論』第9章「人生における恋愛の位置」
     http://russell-j.com/beginner/MM09-110.HTM

<用例2>
I shared the general belief that the motive of self-preservation is a very
 powerful one which, when it comes into operation, generally overrides all
 others.
[私は一般の通念と同じように,自己保存の本能は非常に強力なものであって,それが
働けば,通常(は),他の全てのものを圧倒すると信じていた。]
 出典:ラッセル『自伝』第3巻第4章「バートランド・ラッセル平和財団」
     http://russell-j.com/beginner/AB34-010.HTM

<参考1>
override a decision
[決定をくつがえす]
 出典:『京大学術語彙データベース 基本英単語1110』p.160.

<参考2>
He overrode their objections.
 出典:Longman Dictionary of Contemporary English, new ed.


★「ラッセルの言葉(Word Press 版)v.2」 n.857~862

1)n.857: キリスト教会の「正義」の概念
          http://russell-j.com/wp/?p=2870

2)n.858: 人間の恐怖心や嫌悪心を利用する教会(ここではキリスト教教会
          http://russell-j.com/wp/?p=2874


 教会(キリスト教)において行なわれている恐怖心と嫌悪心の利用に対する,第二
の,そして最も根本的な異議(反対)は,これらの感情は,いまや,教育的,経済的
,及び,政治的改革によって,人間性から,ほとんど全て排除することができるとい
うことである。教育改革がその基礎(注:人間性からの排除の基礎)でなければなら
ない。なぜなら,憎悪心や恐怖心を感じる人は, - 普通のキリスト教徒において
はそうであるように,多分無意識であるだろうが- (同時に)これらの感情を賞賛
したり,永続化させたりもするだろうからである。恐怖心を排除しようと意図した教
育を創りだすことは,決して困難なことではない(注:うっかりしたためか,大竹勝
・訳『(ラッセル)宗教は必要か』にはこの一文が訳出されていない)。必要なことは
ただ,子供を親切に取り扱い,悲惨な結果をもたらさないで自主性を発揮することが
できる環境に子供をおき,暗闇であろうと,鼠(二十日鼠)であろうと,社会革命で
あろうと,そういったものに不合理な恐怖心を持っている大人に接触させないことで
ある。子供に厳しい罰や,脅かしや,重々しくかつ過度な叱責にさらしてはならない
(を与えてはならない)。子供を,憎悪(心)から救うためにはもっと手がこんだ処
置が必要である。嫉妬を生じさせるような状況は,多様な子供たちの間における細心
かつ厳格な公平さによって,ごく注意深く避けなければならない。子供は,彼に関係
のある大人の少なくとも何人かの深い愛情の対象であるということを自覚する(でき
る)ようでなければならず,また,生命や健康に関係する場合を除いて,子供の自然
な活動と好奇心とは,妨害されてはならない。特に,性に関する知識や因襲的な人々
が不適切だと考えるような事柄についての会話においてタブー(禁忌)があってはな
らない。これらの簡単な教え(教訓)が,最初から守られているならば,子供は恐怖
心がなく,友好的(な人間)になるであろう。

The second and more fundamental objection to the utilization of fear and 
hatred practised by the church is that these emotions can now be almost 
wholly eliminated from human nature by educational, economic, and political
 reforms. The educational reforms must be the basis, since men who feel 
hatred and fear will also admire these emotions and wish to perpetuate them,
 although this admiration and wish will probably be unconscious, as it is 
in the ordinary Christian. An education designed to eliminate fear is by no
 means difficult to create. It is only necessary to treat a child with 
kindness, to put him in an environment where initiative is possible without
 disastrous results, and to save him from contact with adults who have 
irrational terrors, whether of the dark, of mice, or of social revolution. 
A child must also not be subject to severe punishment, or to threats, or to
 grave and excessive reproof. To save a child from hatred is a somewhat more
 elaborate business. Situations arousing jealousy must be very carefully 
avoided by means of scrupulous and exact justice as between different 
children. A child must feel himself the object of warm affection on the part
 of some at least of the adults with whom he has to do, and he must not be 
thwarted in his natural activities and curiosities except when danger to 
life or health is concerned. In particular, there must be no taboo on sex
 knowledge, or on conversation about matters which conventional people 
consider improper. If these simple precepts are observed from the start, 
the child will be fearless and friendly.
出典:Has Religion Made Useful Contributions to Civilization? 1930
詳細情報:http://russell-j.com/beginner/0466HRMUC-200.HTM

<寸言>
教会(宗教家)も政党(政治家)も人間(国民)の恐怖心や嫌悪心を利用することが
少なくない。現代政治においては政教分離が原則となっているが,人間の恐怖心や
嫌悪心を利用(悪用)することにおいては,案外,政党(たとえば公明党)と宗教団
体(創価学会)とは親和性があるのかも知れない。
そうでなければ、野党の時と与党の時とでは、(公明党と創価学会のように)推進す
る政策が180度異なっても平気ということはないだろう。
     
3)n.859: 進歩や幸福の敵としての宗教
          http://russell-j.com/wp/?p=2877

4)n.860: 「上品な」人々
          http://russell-j.com/wp/?p=2880

5)n.861:「キツネ狩り」と「人間狩り」はともに加虐趣味?
          http://russell-j.com/wp/?p=2882

5)n.862:世間知らずの「上品な」人々
          http://russell-j.com/wp/?p=2886


★「ラッセルの言葉_画像版」

 日本語 version : n.0279j-0285j を投稿
 英 語 version : n.0279e-0285e を投稿

 1つだけご紹介: 「自己分裂している人間」
  http://russell-j.com/smart_r366/r366g_j0283.html

  「幸福に寄与するもの」

 幸福に寄与するものは,人びとを観察することを好み,個々人の特徴に喜びを見いだ
す種類のものであり,(また)接触するようになった人びとの興味や楽しみのための
機会を与えたいと願い,その人たちに対する影響力を獲得したいとか,その人たちの情
熱的な称賛を得たいとかいうことは願わない種類のものである。他人に対して真にこ
うした態度をとれる人は,(他人にとっての)幸福の源泉になるだろうし,またお返し
の親切の受け手になるだろう。

The kind that makes for happiness is the kind that likes to observe people 
and finds pleasure in their individual traits, that wishes to afford scope 
for the interests and pleasures of those with whom it is brought into 
contact without desiring to acquire power over them or to secure their 
enthusiastic admiration. The person whose attitude towards others is 
genuinely of this kind will be a source of happiness and a recipient of 
reciprocal kindness. 
 出典: The Conquest of Happiness, 1930, chap.10:Is Happiness still 
possible?
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/HA21-070.HTM

 <寸言>
 親の子供に対する愛情は,他の愛情に比べれば比較的「無私」である。  恋愛にお
いては,無私であるように見えて,そうでない場合が多い。  相手に対する独占欲は,
最初は深い愛情のように見えて,相手もそれに応えるかもしれないが,割合早く束縛と
感じられるようになり,破綻し易い

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(2) ラッセルに関する記述や発言等
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★インターネット情報源
1)(Yahoo! 知恵袋)「Bertrand Russell claimed that man was more frightened
 of thinking than (he was) of anything else. の構文は?」
  https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13177854718  

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 編集後記 『ラッセルの英語-単語篇10』を電子書籍(Kindle 本)として出版!
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 『ラッセルの英語-単語篇10』(ラッセルの英語シリーズn.15)を電子書籍(Kindle
本)として出版しました!

 本書は『ラッセルの英語-単語篇』の10冊目(「ラッセルの英語シリーズ」の15冊
目)です。

 本書では,重要な英単語100個について,豊富な例文(ラッセルの著書から262の
用例,ラッセル以外の参考書や辞書等から310の参考例,あわせて572の例文)を採
録しています。また,ラッセルの用例の出典に記載したURL(リンク)をクリックす
ることにより,ラッセルのポータルサイト上にアップロードしてある,より詳細なテ
キスト(英文及び日本語訳)を閲覧することができます。 

 「ラッセルの英語」シリーズ出版の主な目的は,次の3つです。(詳しくは,『ラッ
セルの英語-熟語篇1』のまえがきをお読みいただければ幸いです。) 

 1.ラッセルの多数の著書の中の名言・警句及びそれ以外の模範的な英文(例文)
を,英語学習の教材として提供すること
 2.ラッセル思想学習のための材料を提供すること
 3.誤訳や不適切な訳を指摘していただき,バートランド・ラッセルのポータルサ
イトに掲載してあるラッセル関係のコンテンツを修正・改定し,よりよいものにして
いくこと
   ( ポータルサイト http://russell-j.com/ )

 なお,誤訳や不適切な訳を見つけられた場合は,是非(奥付にある電子メール宛て)
ご連絡いただければ幸いです。

https://www.amazon.co.jp/gp/product/B074P1DXDV/ref=as_li_qf_sp_asin_il_tl?ie=UTF8&tag=russellj-22&camp=247&creative=12  (松下彰良)

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<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B012IYHZRG/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B012IYHZRG&linkCode=as2&tag=russellj-22">松下彰良(訳・編)『ラッセルの言葉366』</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=russellj-22&l=as2&o=9&a=B012IYHZRG" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />

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■編集・発行:(松下彰良/まつした・あきよし)
■ご意見・ご感想・お問合せはお気軽に : matusitaster@gmail.com

■登録・解除・変更はこちら: http://russell-j.com/R3HOME.HTM
■WEBサイト: http://russell-j.com/
     ( top page: http://russell-j.com/index.htm )
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僕は『絶対倒産する』と言われたOWNDAYSの社長になった。
売上20億,負債14億,赤字2億『絶対倒産する』と言われ、メガネ業界内ではただの質の悪い安売りチェーンと馬鹿にされ続けていたOWNDAYS(オンデーズ)を30歳の時に買収し社長に就任。その後、10年間で奇跡のV字回復を遂げて、売上150億,世界10カ国に進出するまで・・、みたいな巷によくある再生物語。半分ノンフィクション。半分はフィクション。いつまで、どこまで書き続けるかはまだ未定です。 https://www.owndays.com Twitter:https://twitter.com/shuji7771 blog:https://ameblo.jp/shuji7777/
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