バートランド・ラッセルに関するメルマガ

編集後記 「コンピュータ・プロパガンダ」の脅威(NHKのWeb特集)


カテゴリー: 2017年07月22日
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 (週刊)バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  no.0543_2017/07/22 (2006/12/21 創刊/毎週土曜 or 日曜日 発行)

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     ■ 目 次 ■
          
(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
 編集後記

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(1) ラッセルの著書や発言等から
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■「(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366」
      n.1142~n.1146 を発行しました。
   http://archive.mag2.com/0001626338/index.html

  以下,1つだけ再録します。
    http://archives.mag2.com/0001626338/20170719084503000.html

◆ 第6章 剥き出しの権力 n.19

 ルネッサンス時代のイタリアにおいては,古代ギリシアにおいてそうであったよう
に,非常に高度な水準の文明が非常に低い水準の道徳と結びついていた。(即ち,)
どちらの時代も,最高の天才と最低の悪党根性(scoundrelism)を示しており,その
両者において,悪党と天才は決して互いに敵対するものではなかった。レオナルド・
ダ・ダインチは(悪名高き)チェザーレ・ボルジアのために(いくつか)城塞を築い
たし,ソクラテスの弟子のなかの何人かは,30人の僭主のなかの最悪な者たちであっ
た(最悪な者たちのなかに含まれていた)。プラトンの門弟は(シチリアの)シラク
サでの恥ずべき行為に関係していた(was mixed up)。また,アリストテレスは某僭
主の姪と結婚した。両者の時代において,芸術と文学と虐殺とが手を携えて約150年間
繁栄した後に,(ヨーロッパの)西方と北方から来た,文明の度は(両者よりも)ず
っと低いけれども団結力の強い諸民族によって,全て根絶やしにされてしまった。
どちらの場合にも,政治的独立を失ったことが,文化的衰退だけでなく,商業的覇権
の衰退及び破局的な貧困を伴ったのである。

Chapter VI: Naked Power, n.19

In Renaissance Italy, as in ancient Greece, a very high level of 
civilization was combined with a very low level of morals : both ages
 exhibit the greatest heights of genius and the greatest depths of 
scoundrelism, and in both the scoundrels and the men of genius are by no
 means antagonistic to each other. Leonardo erected fortifications for 
Cesare Borgia; some of the pupils of Socrates were among the worst of the
 thirty tyrants; Plato's disciples were mixed up in shameful doings in 
Syracuse, and Aristotle married a tyrant's niece. In both ages, after art,
 literature, and murder had flourished side by side for about a hundred and
 fifty years, all were extinguished together by less civilized but more 
cohesive nations from the West and North. In both cases the loss of 
political independence involved not only cultural decay, but loss of 
commercial supremacy and catastrophic impoverishment.
 出典: Power, 1938.
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/POWER06_190.HTM


■「(ほぼ日刊)ラッセルの英語」
      n.1097~1101号 を発行しました
   http://archive.mag2.com/0001623960/index.html

  以下,1つだけ再録します。

◆ R英単語・熟語 n.1099

★ acute (adj.) [鋭い;深刻な;(病気が)急性の;(痛みが)激しい;
        (数学)鋭角の]

* acutely (adv.):激しく
* acuteness (n):鋭さ,激しさ;重大性
   http://russell-j.com/beginner/reitan-a116.htm

<用例1>
If our table is 'really' rectangular, it will look, from almost all points
 of view, as if it had two acute angles and two obtuse angles.
* "IF~ = "Even if"
[わたしたちの机が「ほんとうは」矩形(くけい)だとしても、ほとんどどの角度から
見ても2つの鋭角と2つの鈍角をもっているように見えます。]
 出典:ラッセル『哲学の諸問題(邦訳書名は「哲学入門」)』第1章「外見と実
    在」
     http://russell-j.com/cool/07T-0104.HTM

<用例2>
Whenever there is acute danger, the impulse of most people is to seek out 
Authority and submit to it.
[深刻な危険のある時には常に,大部分の人間の衝動は「権力」(注:大文字の 
Authority ここでは精神的権威ではなく,実際的な力を有した「権力」)を探し出し
てそれに従おうとする(ものである)。]
 出典:ラッセル『権力論』第2章「指導者と追従者」
     http://russell-j.com/beginner/POWER02_050.HTM

<用例3>
I suffered acutely both from the gradual loss of faith and from the need of
 silence.
[> 私は,次第に信仰を失うのと,そのことについて沈黙を守らなければならない必要
性から,激しく苦しんだ。]
 出典:ラッセル『自伝』第1巻第2章「青年期」
     http://russell-j.com/beginner/AB12-060.HTM

<参考1>
A dog's hearing is much more acute than ours.
[犬の聴覚は人間よりもずっと鋭い。]
 出典:宮川幸久『英単語ターゲット1900(四訂版)』p.309

<参考2>
an acute shortage of oil / an acute pain in the stomach
[深刻な石油不足/胃の激痛]
 出典:『京大学術語彙データベース 基本英単語1110』p.85]

<参考3>
The president is acutely conscious of the need for more doctors and nurss.
 出典: Longman Dictionary of Contemporary English, new ed.


★「ラッセルの言葉(Word Press 版)v.2」 n.840~844

1)n.840:宗教や教会の有害性は歴史が証明している - 歴史に学ばない人類
          http://russell-j.com/wp/?p=2808

 教会とその開祖との間のこの相違は,決して偶然のことではない。ある特定の人物
が言ったことに絶対的な真理が含まれているということになると(想定されると),
その人物が言ったことを解釈する一団の専門家たちが出現し,それらの専門家たちは
,必ず権力を獲得する。なぜなら,彼らは真理への鍵を保持している(とされる)から
である。他の特権階級と同様に,彼らはその権力を自分たちの利益のために使用する
のである。けれども,一つの点(面)において,彼らは他の特権階級よりも悪質であ
る。なぜなら(神によって/啓示によって)きっぱりと完璧に明らかにされた不変の
真理を説くというのが彼らの仕事であるので,必然的にあらゆる知的かつ道徳的進歩
の敵となるからである。教会(キリスト教会)は,ガリレオとダーウィンに反対した。
そうして、我々の時代においては,フロイドに反対している。キリスト教会が最も勢力
を持っていた時代においては,さらに進んで知的生活への反対まで行ったのである。
グレゴリー大教皇はある司教に出した手紙を,次の言葉で始めている。

「頼を赤らめずして口にすることができないような報告が我々のもとに届きました。
そなたは(汝は)友人たちに文法(学)について詳しく説いたとの報告です。」
その司教は,教皇権によって,この悪しき行為をやめるように強いられ,ラテン語使
用(Latinity)は,ルネッサンスまで復活しなかった。宗教が有害なのは、知的に有害
であるばかりでなく,道徳的にも有害である。これによって,私が言おうとしている
のは,宗教は人間の幸福に資することがない倫理規則(道徳律)を教える,というこ
とである。数年前,ドイツにおいて,退位後の王室が,なおも私有財産を持つことが
許さるべきか否かについての国民投票が行なわれたとき,ドイツの諸教会は王室から
それを剥奪することはキリスト教の教えにそむくと宣言したのである。誰も知ってい
るように,教会は立ち向かえる限りできるだけ長い間奴隷制度の廃止に反対したし,
今日,賢明なごく少数の例外はあるが,教会はあらゆる経済的正義に反対している
。教皇(法王)は公式に社会主義を非難したのである。

There is nothing accidental about this difference between a church and its 
founder. As soon as absolute truth is supposed to be contained in the 
sayings of a certain man, there is a body of experts to interpret his 
sayings, and these experts infallibly acquire power, since they hold the key
 to truth. Like any other privileged caste, they use their power for their
 own advantage. They are, however, in one respect worse than any other 
privileged caste, since it is their business to expound an unchanging truth
, revealed once for all in utter perfection, so that they become necessarily
 opponents of all intellectual and moral progress. The church opposed 
Galileo and Darwin; in our own day it opposes Freud. In the days of its 
greatest power it went further in its opposition to the intellectual life.
 Pope Gregory the Great wrote to a certain bishop a letter beginning:
“A report has reached us which we cannot mention without a blush, that thou
 expoundest grammar to certain friends.”
The bishop was compelled by pontifical authority to desist from this wicked
 labor, and Latinity did not recover until the Renaissance. It is not only 
intellectually but also morally that religion is pernicious. I mean by this
 that it teaches ethical codes which are not conducive to human happiness. 
When, a few years ago, a plebiscite was taken in Germany as to whether the
 deposed royal houses should still be allowed to enjoy their private
 property, the churches in Germany officially stated that it would be 
contrary to the teaching of Christianity to deprive them of it. 
The churches, as everyone knows, opposed the abolition of slavery as long
 as they dared, and with a few well-advertised exceptions they oppose at 
the present day every movement toward economic justice. The Pope has 
officially condemned Socialism.
出典:Has Religion Made Useful Contributions to Civilization? 1930
詳細情報:http://russell-j.com/beginner/0466HRMUC-020.HTM

<寸言>
宗教にはもちろん良い面がある。しかし,歴史をよく学べば有害な面のほうがずっと
多いことに気づくはず。ところが、多くの人は自分の信じている宗教の有害性(歴史
上の事実)については無知あるいは「寛容」であり、他宗教は邪教であり有害だと思
う人が少なくない。

2)n.841: 宗教においては,多くの場合,女性は「誘惑者」とされたが・・・
          http://russell-j.com/wp/?p=2814
     
3)n.842: 「原罪」の概念(観念)は人間の加虐趣味にはけ口や口実を与える
          http://russell-j.com/wp/?p=2818

4)n.843: 青年に「罪の意識」を与えることの愚かさ
          http://russell-j.com/wp/?p=2820

5)n.844:子供が知りたがっていることを無知にしておくことの弊害
          http://russell-j.com/wp/?p=2823


★「ラッセルの言葉_画像版」

 日本語 version : n.0258j-0264j を投稿
 英 語 version : n.0258e-0264e を投稿

 1つだけご紹介
 http://russell-j.com/smart_r366/r366g_j0.html
 

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(2) ラッセルに関する記述や発言等
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★インターネット情報源
1)(探Q舎のふかーい探究の日々~未来の巨人たちと共に) 「いかに老いるべきか
   バートランド・ラッセル [読書]」
  http://tanqsha.blog.so-net.ne.jp/2017-07-19

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 編集後記 「コンピュータ・プロパガンダ」の脅威(NHKのWeb特集)
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 本日の NHK NEWS WEB に気になる記事(「コンピュータ・プロパガンダ」の脅威)
がありました。
 https://www3.nhk.or.jp/news/web_tokushu/2017_0720.html

 現在最も権力をもっているトランプ大統領でさえもフェイク・ニュースを積極的に
発信している状況です。米国大統領でさえ許されているんだから,権力者からお金を
もらって「偽」ニュースを流すことは,いわば新種の宣伝行為(ただし過大だが)であ
り、そんなに悪いことではない、と思っている人も少なくないかも知れません。
 「確信犯」はいつの時代にもいますので,なかなか根絶できませんが,一般市民は
ニュースや情報の真偽を見分ける目を養っておかないと,結局は自分で自分の首をし
めることになりかねません。

 IcT技術は「中立的」なものであり,悪いことにも善いことにも使えます。包丁同様
凶器(例:戦争プロバガンダ)にもなれば、おいしい料理(有益な情報)を提供するこ
ともできます。しかし,そういった技術を開発した人も,その技術自体の流通・発展
を損なう事態には対処する必要を感じるはずです。そういったまずい事態の一つは、
Twitter の retweet 機能の悪用です。即ち,個人のレベルで retweet するだけなら
それほど弊害はないでしょうが、いわゆる bot と呼ばれるコンピュータ・プログラ
ムによる自動的かつ大量のリツイートを許したら大変なことになります。たとえば、
トランプの Twitter でのつぶやきは多くの人がリツイートします。しかしそのリツ
イートの大部分が bot による自動的なものだとしたら、何千万もの米国民が関心を
もっているかのような誤った印象を与えることになります。

 Twitter 社としては積極的に利用されているように見えたほうがよいので、対策を
なかなかとらないかも知れないですが、こういったことはIcT技術に対する不信を招
いてしまい、長い目で見れば弊害が非常に大きくなってしまいます。
 日本でも、どこからかお金(資金)をもらって、同様の行為を行っている者も少な
くないでしょうが、正常な行為か、bot などを使用した不正な行為か、を判定できる
システム(プログラム)を作ってもらいたいものです。(松下彰良)

=====================================

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B012IYHZRG/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B012IYHZRG&linkCode=as2&tag=russellj-22">松下彰良(訳・編)『ラッセルの言葉366』</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=russellj-22&l=as2&o=9&a=B012IYHZRG" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■編集・発行:(松下彰良/まつした・あきよし)
■ご意見・ご感想・お問合せはお気軽に : matusitaster@gmail.com

■登録・解除・変更はこちら: http://russell-j.com/R3HOME.HTM
■WEBサイト: http://russell-j.com/
     ( top page: http://russell-j.com/index.htm )
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