バートランド・ラッセルに関するメルマガ

編集後記 「それでも支持率は下がっていなんですよ(総理)」という開き直り


カテゴリー: 2017年07月01日
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 (週刊)バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  no.0540_2017/07/01 (2006/12/21 創刊/毎週土曜or日曜日発行)

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     ■ 目 次 ■
          
(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
 編集後記

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(1) ラッセルの著書や発言等から
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■「(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366」
      n.1124~n.1129 を発行しました。
   http://archive.mag2.com/0001626338/index.html

  以下,1つだけ再録します。

◆ 第6章 剥き出しの権力 n.2

http://archives.mag2.com/0001626338/20170628060000000.html

 軍事的征服によって授けられた権力は,多かれ少なかれ時を経るに従って,単なる
軍事的な(性格をもった)権力であることをやめる(~でなくなる)ことがよくある。
ユダヤ(注:パレスチナ南部の古代ローマ領)を除いて,ローマ人の征服したすべて
の領土は,間もなく,ローマ帝国の忠実な臣民となり,独立したいという欲求をまっ
たく感じなくなった。アジアとアフリカにおいては,マホメット教徒によって征服さ
れたキリスト教諸国は,ほとんど抵抗することなく,新しい支配者に服従した。ウェ
ールズは,イングランドの支配に次第に黙従するようになったが,アイルランドでは
黙従しなかった。アルピ派の異教徒たち(Albigensian heretics)は軍事力によって
征服された後,彼らの子孫は,内的(心的)にも外的(物理的)にもカトリック教会
の権威に服従した。ノルマン人によるイングランド征服は,イングランドに(一つの)
王家を生みだしたが,後に,王位に対する神権を持っていると考えられた(考えられ
るようになった)。軍事的征服は征服の後に心理的征服を伴って初めて安定を得るが
,これが起こった事例は非常に多い。
(注:みすず書房版の東宮訳は「軍事的征服はその後に心理的征服を伴って初めて安
定をえるものだが、しかし,実際のケースは実に種々さまざまである」と "but the 
cases in which this has occurred are very numerous"を誤訳している。)

Chapter VI: Naked Power, n.2

The power conferred by military conquest often ceases, after a longer or 
shorter period of time, to be merely military. All the provinces conquered 
by the Romans, except Judea, soon became loyal subjects of the Empire, and 
ceased to feel any desire for independence. In Asia and Africa the Christian
 countries conquered by the Mohammedans submitted with little reluctance to
 their new rulers. Wales gradually acquiesced in English rule, though 
Ireland did not. After the Albigensian heretics had been overcome by 
military force, their descendants submitted inwardly as well as outwardly to
 the authority of the Church. The Norman Conquest produced, in England, a 
royal family which, after a time, was thought to possess a Divine Right to
 the throne. Military conquest is stable only when it is followed by
 psychological conquest, but the cases in which this has occurred are very
 numerous.
 出典: Power, 1938.
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/POWER06_020.HTM


■「(ほぼ日刊)ラッセルの英語」
      n.1079~1084号 を発行しました
   http://archive.mag2.com/0001623960/index.html

  以下,1つだけ再録します。

◆ R英単語・熟語 n.1084

★ commemorate (v) [記念する,記念となる;祝する;思い出すよすがとなる]

* commemorative (adj.):記念する
* commemoration (n):記念(式);記念物
   http://russell-j.com/beginner/reitan-c107.htm

<用例1>
We wished to remind people of the circumstances of the nuclear bomb at 
Hiroshima. We also thought that, in commemorating the British dead, We might
 call attention to the fact that it was up to the living to prevent their 
deaths from going for nothing.
[我々は広島の原爆(投下)の状況を,一般の人々に,思い起こさせたいと願った。我々
はまた英国人の戦没者を追悼すること(注:commemorate 記念する;思い出す)に
よって,彼らの死を無駄にさせないことが現在生きている者の責務であるということ
に,一般の注意を喚起できるかもしれないと考えた。]
 出典:ラッセル『自伝』第3巻第3章「トラファルガー広場」
     http://russell-j.com/beginner/AB33-210.HTM

<用例2>
Perhaps there might be some difficulty in rewarding him (= a sensational 
murderer) since this might make murders so common as to be uninteresting, 
but I think at least a statue might be put up to him after his execution to
 commemorate his disinterested public service. commemorate .
[多分,彼(注:多くの人に嫌われている人間を殺害した人)に正式に報酬を与えるこ
とは,報酬がもらえるとしたら世間の興味を引かないほど殺人が増える危険性がある
ので,いくらか困難が伴うだろう。しかし私は,少なくとも彼の処刑後に,彼の銅像を
建てて,彼の'公衆への無私の奉仕'を記念してもよいだろうと思う。]
 出典:ラッセル『アメリカン・エッセイ集』の中の「犯罪への興味」
     http://russell-j.com/beginner/OE16-060.HTM

<参考1>
In London, there is a commemorative statute to help people to remember the
 First World War.
[ロンドンには,人々に第一次世界大戦を思い出させてくれる記念像がある。]
 出典:『九大英単』p.47]

<参考2>
a festival commemorating the 400th anniversary of the birth of Shakespeare.
 出典:Longman Dictionary of Contemporary English, new ed.


★「ラッセルの言葉(Word Press 版)v.2」 n.822~827

1)n.822: 現代人の知的欠陥と道徳的欠陥
     http://russell-j.com/wp/?p=2748

 現代の世界は,二種類のことを必要としている(注:stands in need 必要な状態に
ある)。一方では,組織が必要であり,戦争をなくすための政治的組織,特に戦争に
よって荒廃させられた国々において,人々を生産的に働かせるような経済的組織,健
全な国際主義を産み出すための教育的組織が必要である。他方で,現代世界は,ある
種の道徳的特性(注: moral qualities 倫理的素質/倫理的優良性) -長年の間,
モラリストたちによって唱道されてきたけれどもこれまでほとんど身につかなかった
ような諸特性(素質)- を必要としている。もっとも必要な(倫理的)特性は,慈
愛と寛容とであり,種々の激しい主義が提供するような,何らかの形態の狂信的な信
念ではない。
私はこれら二つの目的,すなわち組織の目的と倫理的な目的とは,相互に密接に織り
合わされていると考える。いずれか一方が与えられれば,他方は間もなく生じてくる
であろう。しかし,実際には,もしも世界が正しい方向に動くべきであるとするなら
ば,両面が同時に動かねばならないであろう。戦争の自然な余波である悪しき情熱が
,徐々に減少してゆかねばならないであろうし,また人類が相互に助けあえるような
組織を,徐々に増やしてゆかねばならないであろう。我々の全てが一つの家族であり
,この家族のどの部分の幸福も,他の部分の荒廃の上にしっかりと築くことはできな
いという, 知的であると同時に道徳的な認識がなければならないであろう。現代にお
いては,道徳的欠陥が明噺な思考を妨げており(注:stand in the way of clear 
thinking),混乱した思考(明晰な思考ができないこと)が道徳的欠陥に拍車をかけ
ている。

The world at the present day stands in need of two kinds of things. On the 
one hand, organization ? political organization for the elimination of wars,
 economic organization to enable men to work productively, especially in 
the countries that have been devastated by war, educational organization to
 generate a sane internationalism. On the other hand it needs certain moral
 qualities ? the qualities which have been advocated by moralists for many 
ages, but hitherto with little success. The qualities most needed are 
charity and tolerance, not some form of fanatical faith such as is offered
 to us by the various rampant isms. I think these two aims, the 
organizational and the ethical, are closely interwoven; given either the 
other would soon follow. But, in effect, if the world is to move in the 
right direction it will have to move simultaneously in both respects. There
 will have to be a gradual lessening of the evil passions which are the 
natural aftermath of war, and a gradual increase of the organizations by 
means of which mankind can bring each other mutual help. There will have to
 be a realization at once intellectual and moral that we are all one family,
 and that the happiness of no one branch of this family can be built 
securely upon the ruin of another. At the present time, moral defects stand
 in the way of clear thinking, and muddled thinking encourages moral 
defects.
出典:Bertrand Russell: Ideas That Have Harmed Mankind,1946.
詳細情報:http://russell-j.com/beginner/0861HARM-220.HTM

<寸言>
人類はもっと知的に賢くなると同時に,もっと慈愛と寛容の心を持たないといけない
,ということ。

2)n.823: 政治的に重要な欲求 Politically important desires
     http://russell-j.com/wp/?p=2751
     
3)n.824: 「義務に忠実であること」を欲求する?
     http://russell-j.com/wp/?p=2755

4)n.825: 生活必需品に対する欲求,所有欲,競争心,虚栄心,権勢欲
     http://russell-j.com/wp/?p=2758

4)n.826:ロックフェラーにおける「欠乏への恐怖(心)」- 極貧経験
     http://russell-j.com/wp/?p=2761

4)n.827:アンゴラを守れ!(国民の命を守れ!)
     http://russell-j.com/wp/?p=2763


★「ラッセルの言葉_画像版」

 日本語 version : n.0237j-0243j を投稿
 英 語 version : n.0237e-0243e を投稿

 1つだけご紹介
 http://russell-j.com/smart_r366/r366g_j023 .html

 戦争(第一次世界大戦)が始まった頃は,私には全く呆れることばかりであった。
ホワイトヘッドのような親友たちでさえ,野蛮なくらい好戦的だった。(中略)私は
戦争の惨禍を考えて,恐怖でいっぱいだった。しかしさらに大きな恐怖で私をみたし
たのは,全国民の九〇パーセントほどのものが大虐殺を喜んでいるという事実であっ
た。(中略)私は,虐殺されていく若い人たちが可哀そうで,どうにもやり場のない
気持ちに駆られた。そして,ヨーロッパの全政治家への激しい憤怒に燃えた。

The first days of the War were to me utterly amazing. My best friends, such
 as the Whiteheads, were savagely warlike. ... The prospect filled me with
 horror, but what filled me with even more horror was the fact that the 
anticipation of carnage was delightful to something like ninety per cent of
 the population. ... I became filled with despairing tenderness towards the
 young men who were to be slaughtered, and with rage against all the
 statesmen of Europe.
 出典: The Autobiography of Bertrand Russell, v.2 chap. 1:The First War, 
1968, pp.16-17.] 
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/AB21-030.HTM

 <寸言>
 世界大戦になれば,大量殺戮が起こることは,理屈では理解していながら,'非道な'
敵国の侵略を防ぐためにはちゅうちょしてはならないと,いずれの国々の人々も,無意
識下に’雑念’を追い払おうとする。戦争が終わり,戦争の実体があきらかになると,
このように大変なことになるとは予想していなかったと,戦後初めて気づいたかのご
とく,自己欺瞞に陥る,というのがラッセルの言いたいことであろう。/ベトナム戦争
も,イラク戦争も・・・。)  

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(2) ラッセルに関する記述や発言等
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 今回もお休み

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 編集後記 「それでも支持率は下がっていなんですよ(総理)」という開き直り
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 明日はいよいよ東京都議会選挙。

 これまで,安倍内閣の大臣,総理補佐官,副官房長官,自民党議員(特に安倍チル
ドレンと呼ばれる2回生議員)等が,暴言や失言をしたり,不法行為の疑いをマスコ
ミが報道しても,また,野党からの抗議に対しては(その背後に国民がいることを無
視して),総理は「それでも支持率は下がっていないんですよ」と開き直ってきた。

 事実,不祥事が発覚するごとに数パーセントくらい安倍政権の支持率は下がっても
,しばらくすると回復してきた。要するに,「国民(選挙民)は自分たちにふさわし
い人を国会議員として選ぶ(バートランド・ラッセル)」ということなので,国会議
員だけをせめても仕方がないと,多くの人が半分諦めていたが,ここにきて一挙に情
勢に変化が見られるようになってきた。

 即ち,前川氏(前文科省次官)の証言,加計学園問題に関する新たな事実の公表,
豊田議員の暴言,下村東京都連会長の不法献金(あるいは賄賂)疑惑報道などを受け
て,ようやく支持率急落の動きがでてきた。

 東京都議会での自民党の議席が一番減った時は38議席ということらしいが,今回
はそれくらいの数字になりそうだと言われている。もちろん,そのように惨敗しても
,都政と国政は別物だととりつくろい,安倍総理は「謙虚に今後とも政権運営をして
いきたい」と言うであろう。
 しかしこの選挙で自民党が惨敗すれば,それは東京以外の地方選挙にも波及し,自
民党のなかにおいても、安倍総理の反対勢力が声をあげ,力を持ち始めそうである。
 (松下彰良)

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■編集・発行:(松下彰良/まつした・あきよし)
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