バートランド・ラッセルに関するメルマガ

編集後記 加計理事長本人に対する取材が一切ないのは不可解?


カテゴリー: 2017年06月24日
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 (週刊)バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  no.0539_2017/06/24 (2006/12/21 創刊/毎週土曜or日曜日発行)

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     ■ 目 次 ■
          
(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
 編集後記

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(1) ラッセルの著書や発言等から
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■「(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366」
      n.1118~n.1123 を発行しました。
   http://archive.mag2.com/0001626338/index.html

  以下,1つだけ再録します。

◆ n.11  ラッセル『権力』(Power, 1938) 

 第5章 王権 n.9

 商業は,王(君主)が封建的無政府状態に対抗するのを支援(支持)したけれども
,自分たちが十分強力だと感した時には,常に共和主義的であり続けてきた(注:共
和制は,独裁的かつ世襲的な君主を認めない政体)。それは,古代においてそうであ
り,中世の北イタリア及びハンザ同盟の諸都市においても,また,最もさかんな頃の
オランダにおいても,そうであった。従って	王(君主)と商業との同盟は不
安定な同盟であった。王(君主)は「神権(王権神授説)」に訴え,できるかぎり,自
分の権力を,伝統的なものや準宗教的なものにしよう(注:王権は神から授けられた
ということにしよう)と努めた。この点では王(君主)は部分的に成功した。チャー
ルズ一世(注:イングランド王)の処刑は,不敬と感ぜられたのであって,単に(殺
人という)普通の犯罪に過ぎないと考えられたのではなかった。フランスでは,聖ル
イ(注:サン=ルイ。ルイ九世のこと。高潔で敬虔な人格から理想のキリスト教王と
評価された。)は伝説的な人物へと格上げされ,彼の信仰心の幾分が(王が身にまとう)
外套としてルイ十五世までも伝わり,ルイ十五世は今までどおり「最大のキリスト教
信者の王(君主)」であった。王(君主)は,新しく宮廷貴族階級を創り上げたので
,ブルジョアジーよりは宮廷貴族階級の方を好んだ。イングランドでは高位の貴族階
級とブルジョアジーが結びついて,単に議会での肩書だけをもった王(君主)を就任
させたので,王(君主)は昔の威厳のある魔術的な属性をまったく持っていなかった
。たとえば,ジョージ一世は,(昔)アン女王にはできたところの,瘰癧(注: king's
 evil るいれき。リンパ腺の病気のことで,昔,王に触れられると治ると考えられた)
を治すカをもっていなかった。(また)フランスでは,王(君主)は貴族を味方に引
き入れ,そうして,王(君主)の首も貴族の首も,ともにギロチン台の下に転げ落ち
てた(断頭台で断首された)。

Chapter V: Kingly Power, n.9

Commerce, though it supported kings against feudal anarchy, has always been
 republican when it has felt sufficiently strong. It was so in antiquity, in
 the North Italian and Hanseatic cities of the Middle Ages, and in Holland 
during its greatest days. The alliance between kings and commerce was 
therefore an uneasy one. Kings appealed to "divine right," and sought, as 
far as possible, to make their power traditional and quasi-religious. In 
this they were partially successful: the execution of Charles I was felt to
 be an impiety, not merely an ordinary crime. In France, St. Louis was 
erected into a legendary figure, some of whose piety descended as a cloak 
even to Louis XV, who was still "the most Christian King." Having created a
 new Court aristocracy, kings tended to prefer it to the bourgeoisie. In 
England, the higher aristocracy and the bourgeoisie combined, and installed 
a king with a merely parliamentary title, who had none of the old magic 
properties of majesty: George I, for instance, could not cure the king's 
evil, though Queen Anne could. In France, the king won over the aristocracy,
 and his and their heads fell together under the guillotine.
 出典: Power, 1938.
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/POWER05_090.HTM


■「(ほぼ日刊)ラッセルの英語」
      n.1073~1078号 を発行しました
   http://archive.mag2.com/0001623960/index.html

  以下,1つだけ再録します。

◆ R英単語・熟語 n.1074

★ sniff【(vi)くんくん嗅ぐ(~ at);鼻であしらう | (vt) においを嗅ぐ;鼻か
     ら吸う;感づく;鼻であしらって言う || (n):(くんくん)かぐこと】

* sniffer (n):(麻薬などを)嗅ぐ人
* sniffy (adj.):(口語)鼻であしらう;高慢な
   http://russell-j.com/beginner/reitan-s108.htm

<用例1>
The cat that sniffs in a new room is not a wholly disinterested scientific
 inquirer, but probably also wants to find out whether there are mice about.
[初めて入った部屋でニオイを嗅ぎまわる猫は,まったく私心のない科学探求者ではな
いが,多分,近くにネズミがいるかどうかも見つけ出したいと望んでいる。]
 出典:ラッセル『教育論』第一部_教育の理想_第2章「教育の目的」
     http://russell-j.com/beginner/OE02-190.HTM

<用例2>
A cat in an unfamiliar room will not sit down until it has sniffed at every
 corner on the off-chance that there may be a smell of mouse somewhere.
[なじみのない部屋にいる猫は,どこかにほんの少しでもネズミの臭いがするかも知れ
ないと,隅々まで嗅ぎ終わるまで,座ろうとはしない。]
 出典:ラッセル『幸福論』第11章「熱意」
     http://russell-j.com/beginner/HA22-070.HTM

<参考1>
This dog is trained to sniff out drugs.
[この犬は麻薬を嗅ぎ分けるように訓練されている。]
 出典:『東大英単語熟語 鉄壁』p.515

<参考2>
We all had colds and couldn't stop sniffing and sneezing.
 出典:Oxford Advanced Learner's Dictionary, 8th ed.


★「ラッセルの言葉(Word Press 版)v.2」 n.816~821

1)n.816: 自分は不平等に'扱われたくない'が他人を不平等に'扱いたい'人間性
          http://russell-j.com/wp/?p=2731

 アメリカでは,万人は平等であるという考えから,あらゆる人々が自分には社会的
優越者(自分よりも「社会的に」優越する者)は存在しない,という意見をもってい
るけれども,自分よりも社会的に劣る者はいない,ということは容認しない。なぜな
ら,万人は平等であるという教義はジェファーソンの時代以来,自分よりも上の方に
は適用されるが下の方には適用されないからである。
この間題については,人々が一般的論で言う場合には常に,深刻かつ広範な偽善が存
在している。本当に(実際に)彼らが考えかる感じていることは,二流の小説を読む
ことで発見できる。そこからわかるのは,不適切な側(注:貧乏な側など)に生まれ
ることがどれほど恐ろしいかということであり,またかつてドイツの小法廷でよくあ
ったように,配偶のしまちがい(注:mesalliance 身分の低い者との結婚)に関して
大騒動があるということである。富(財産)の大きな不平等が残存する限り,そのよ
うな状態を改める方法を理解するのは簡単ではない。家柄崇拝が深くしみついている
英国においては,戦争(注:両大戦)によってもたらされた収入の平等化は,甚大な
影響を及ぼしてきており,そうして,若者の間,年長の人たちの家柄崇拝はいくらか
馬鹿げたことだと思われ始めている。現在でもいまだなお英国では,悲しむべき家柄
崇拝(注:snobbery 俗物根性/紳士気取り)が非常に広範に見られるが,それは収入
やかつての意味における社会的地位よりは,むしろ教育や言葉遣いに関連したものと
なっている。

In America everybody is of opinion that he has no social superiors, since 
all men are equal, but he does not admit that he has no social inferiors, 
for, from the time of Jefferson onward, the doctrine that all men are equal
 applies only upwards, not downwards. There is on this subject a profound 
and widespread hypocrisy whenever people talk in general terms. What they 
really think and feel can be discovered by reading second-rate novels, 
where one finds that it is a dreadful thing to be born on the wrong side of
 the tracks, and that there is as much fuss about a mesalliance as there 
used to be in a small German Court. So long as great inequalities of wealth
 survive it is not easy to see how this can be otherwise. In England, where
 snobbery is deeply ingrained, the equalization of incomes which has been 
brought about by the war has had a profound effect, and among the young the
 snobbery of their elders has begun to seem somewhat ridiculous. There is 
still a very large amount of regrettable snobbery in England, but it is 
connected more with education and manner of speech than with income or with
 social status in the old sense.
出典:Bertrand Russell: Ideas That Have Harmed Mankind,1946.
詳細情報:http://russell-j.com/beginner/0861HARM-150.HTM

<寸言>
よく反省してみれば,自分は不平等に’扱われたくない’が他人を不平等に’扱いた
い’人間性はよく理解できるはず。
「忖度」(そんたく)だって同じこと。権力者や他人に対して優位にたっている者は
,自分より下位の者には自分に対して「忖度する」ことを期待したり要求したりする。「忖度」は悪いことばかりではなく,他人に対する「思いやり」であるから必要だと
開き直る者もいたりする。
 しかし,ごまかされてはならない。「思いやり」は上下の関係なくなされるもので
あるが,「忖度」は自分より上位の者に対する心遣い(おべっか)であり,下位の者
に対して「忖度する」という言葉は使われない。
(写真:安倍総理に対し,忖度して拍手をする与党議員 8安倍晋三首相が2016年9月26
日の衆院本会議で行った所信表明演説で,領土や領海,領空の警備に当たっている海
上保安庁,警察,自衛隊をたたえた際,安倍氏に促された自民党の議員たちが一斉に
立ち上がって手をたたき続けたため,約10秒間,演説が中断)

2)n.817: 「神話」を必要とする弱い人間(性)
          http://russell-j.com/wp/?p=2734
 
3)n.818: 「確信過剰」(cocksure)な人間が流す害毒
          http://russell-j.com/wp/?p=2737

4)n.819: 成功体験による「過信」が悲劇を生むことが少なくない
          http://russell-j.com/wp/?p=2739

4)n.820:民主主義者であっても過半数が常に賢明な決定を行うと信じる必要なし
     http://russell-j.com/wp/?p=2742 

4)n.821:手続きの上だけの民主主義-多数決原理の形骸化
     http://russell-j.com/wp/?p=2744


★「ラッセルの言葉_画像版」

 日本語 version : n.0230j-0236j を投稿
 英 語 version : n.0230e-0236e を投稿

 1つだけご紹介
 http://russell-j.com/smart_r366/r366g_j0232.html

 私たちは,オスロからトロンハイムまで,水上飛行艇でいかなければならなかった。
飛行艇が着水した時,何かまずいことが起こったことが明らかとなった。・・・後で
知ったことであるが,禁煙になっている客室にいた19人の乗客は全員死亡した。飛行
艇が海面にぶつかった時,穴があき,そこから海水が急に流れ込んできたのである。
それより先,オスロで,私のために席をとってくれようとしていた友人に,席をとって
くれるなら喫煙できるところにしてくれなければ困ると伝え,さらにおどけて「もし
私が煙草を吸えないようなら,死んでしまう!」と伝えた。それは,思いがけなく事実
となった。

When our plane touched down on the water it became obvious that something
 was amiss, but none of us in the plane knew what it was. ... We later 
learned that all the nineteen passengers in the non-smoking compartment had
 been killed. When the plane had bit the water a hole had been made in the
 plane and the water had rushed in. I had told a friend at Oslo who was 
finding me a place that he must find me a place where I could smoke, 
remarking jocularly, 'If I cannot smoke, I shall die'. Unexpectedly, this
 turned out to be true. 
 出典: The Autobiography of Bertrand Russell, v.3 chap. 1: Return to 
England, 1969
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/AB31-090.HTM

 <寸言>
 ラッセルは,1921年初春に,北京でインフルエンザにかかって危篤に陥ったが,九
死に一生を得ることができた。1948年にも,ノルウェーのトロンハイムに向かう水上
飛行艇に乗っていて墜落し,ラッセルを含め,喫煙室にいた乗客だけが生き残った。
ラッセルは,喫煙の害を言われると,それはわかるが,でも,私は喫煙をしていたた
めに命が助かったのだから・・・と,おどけて「煙に巻いて」いた。   

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(2) ラッセルに関する記述や発言等
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 今回はお休み

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 編集後記 加計理事長本人に対する取材が一切ないのは不可解?
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 日本記者クラブによる前川氏(文科省前次官)に対する共同記者会見が昨日(6月
23日)夕方にありました。6チャンネルのNスタで最初の数分だけ中継がありました
が,すぐに「麻央さん死亡」に関する長い放映に変わってしまいました。麻央さんに
対する視聴者の注目の大きさから,半分は納得できますが,半分は納得できません。
なぜなら,他局ならいざしらず,6チャンネルではNスタの直前に麻央さん死亡につ
いて既に長々と放映していたからです。
 各放送局の報道の責任者に対しては,度重なる接待(名目は意見交換)によって餌
付けが成功しており,視聴者の関心は麻央さんや海老蔵さんのことだから,前川次官
の会見は最小限でよいと,各局のしかるべき人物が指示したのかも知れないと「勘ぐ
って」しまいます。
 幸い,前川氏の(2時間近くの)記者会見は,次のURLからノーカット(YouTube)
で視聴できます。
  https://www.youtube.com/watch?v=LB_hBw-2MCE

 長い録画ですが,前川氏の人柄がよくわかる,内容のある会見でした。高級官僚は,
保身のために,明確に物を言わない人が非常に多いですが,前川氏はそんなことはな
く,論理的に,わかりやすく受け答えされていました。多くの記者が前川氏に質問し
ましたが,産経新聞の若い記者(2名)が「なぜ在任中にもっと抵抗しなかったのか
/文科省は利権を守ろうとしたのではないか」,とかいう(政権から頼まれたかと疑
われるような)的外れの批判的な質問をしていたのが目立ちました。

 その後の午後7時のNHKニュースでは,前川氏の共同記者会見のことは,主要ニュ
ースではなく,その次のレベルのニュースのトップ扱いでした。なぜ主要ニュースと
して扱わなかったのかは想像できます。
 以前前川氏にインタビューしたものをどうしてか,NHKはまだ放映していなかった
り,「総理のご意向」文書をNHKが最初に放映しながら,肝心の部分を黒塗りにして
いた,ということをこの会見で前川氏が指摘していることから,NHKとしてはこの共同
記者会見に多くの視聴者が興味をもってもらっては困るのだろう,ということのよう
に邪推(というより「明察」)されます。

 前川氏はこの共同記者会見でいろいろ興味深いことを言われていますので,是非上
記のビデオをご覧になることをお薦めします。前川氏の発言で印象的なものの一つ
は「(不思議なことだが)これほど注目を浴びている人物なのに,マスコミはなぜ加
計理事長'本人'に取材しようとしないのか? 早く加計さんをつかまえてください」
という言葉です。私も不思議に思います。(もちろん「つかまえて」というのは「逮
捕」ということではく,「取材してください」という意味です。日本にもジャーナリ
ズムが健在だということを示してもらいたいと思っています。(松下彰良)

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■編集・発行:(松下彰良/まつした・あきよし)
■ご意見・ご感想・お問合せはお気軽に : matusitaster@gmail.com

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