バートランド・ラッセルに関するメルマガ

編集後記 官邸は,蕎麦屋のように,年中,「もり」と「かけ」はかかせない?


カテゴリー: 2017年06月10日
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

 (週刊)バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  no.0537_2017/06/10 (2006/12/21 創刊/毎週土曜or日曜日発行)

バートランド・ラッセルのポータルサイト: http://russell-j.com/
 初心者向けページ: http://russell-j.com/beginner/
 R落穂拾い: http://russell-j.com/beginner/ochibo-2013.htm
 R落穂拾い(中級篇): http://russell-j.com/cool/br_inyo-2013.html
 R関係文献紹介: http://russell-j.com/cool/kankei-bunken_shokai2013.htm
「ラッセルの言葉366(Word Press 版)」: http://russell-j.com/wp/
「ラッセルの言葉366(短文篇)」:
               http://russell-j.com/beginner/sp/BR-KAKUGEN.HTM
「ラッセルの言葉366_画像版」:
             http://russell-j.com/smart_r366/br366g-j_home.html
             http://russell-j.com/smart_r366/r366g_j-today.html
 R英単語・熟語_総索引: http://russell-j.com/beginner/reitan-idx.htm
 Twitter : https://twitter.com/russellian2
★Rホームページ利用制限コンテンツ閲覧用パスワード: 1872Y0518
 ポータルサイト専用掲示板: http://249.teacup.com/bertie/bbs
  Blog 1 (Google Blogger): http://russell-j.blogspot.com/  
  Blog 2 http://365d-24h.jp/
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

[★投稿歓迎:ラッセルに関係するものであれば,ご意見,ご要望,エッセイ,
       ちょっとした情報提供等,何でもけっこうです。投稿は,
       matusitaster@gmail.com 宛,お願いします。
  ◆◆◆
 ◆お願い◆ アマゾンで買い物をしている方も多いと思われます。
  ◆◆◆  ラッセルのポータルサイト(トップページ)の検索ボックス経由ある
       いは,ポータルサイトに掲載した個々のアマゾン商品のリンク経由で
       ご購入いただければ幸いです。(PCを起動した後,最初にクリックし
       たのがラッセルのポータルサイト上のアマゾンの個別商品のリンクで
       あれば,アマゾンのどの商品を購入されても大丈夫です。)
       収益はラッセルのホームページのメンテナンス費用や早稲田大学のラ
       ッセル関係資料コーナ寄贈資料の購入に充当させていただきます。]
                                    
     ■ 目 次 ■
          
(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
 編集後記

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(1) ラッセルの著書や発言等から
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■「(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366」
      n.1106~n.1111 を発行しました。
   http://archive.mag2.com/0001626338/index.html

  以下,1つだけ再録します。

◆ n.1110  ラッセル『権力』(Power, 1938) 

 第4章 聖職者(僧侶)の権力 n.28

 しかし,理想的な目的を持っている,従って権力愛に対する言い訳を持っている組織
にとって,崇高な徳(superior virtue)を持っているという評判は(かえって)危
険であり,その評判は,長い目で見れば,不道徳な残酷さ(unscrupulous ruthlessness)
においてのみ卓越さを生み出すことは確実である。カトリック教会はこの世の物事
(俗事)に対する軽蔑を説き,そうすることによって君主(たち)に対する支配権を
獲得した。托鉢修道士たちは清貧の誓いを立てたが,それは世の人々に大変感銘を与
え,それによって(かえって)既に莫大となっていた教会の富をさらに増加させた。
聖フランシスは友愛を説くことによって,長くかつ残酷な戦争の勝利に導く遂行に必
要な熱意を生み出した。(注:たとえば,「日本人の生命を絶対に守る」と訴えて敵
である外国の兵隊を大量に殺害することによって戦勝するようなこと。)最終的には
,ルネッサンス期のカトリック教会は,その富と権力の基礎である道徳的目的を全て
失い,宗教改革の衝撃は再生(注:原始キリスト教精神に帰るルネサンス的運動)
を生み出すのに必要であった。
 これら全ては,組織のために圧政的な権力を得る手段として崇高な徳が利用される
時には不可避なものである。
 外国に征服された場合は別として,伝統的な権力の崩壊は,常に,マキアヴェリが
信じていたように,崇高な徳が人間の心を支配する力が非常に堅固であれば,最大限
の犯罪的行為によってさえ揺り動かされることはないと信じている人々によって,崇
高な徳が濫用された結果である(結果として起こるものである)。

Chapter IV: Priestly Power, n.28

But to an organization which has ideal ends, and therefore an excuse for 
love of power, a reputation for superior virtue is dangerous, and is sure, 
in the long run, to produce a superiority only in unscrupulous ruthlessness.
 The Church preached contempt for the things of this world, and in doing so
 acquired dominion over monarchs. The Friars took a vow of poverty, which so
 impressed the world that it increased the already enormous wealth of the 
Church. St. Francis, by preaching brotherly love, generated the enthusiasm
 required for the victorious prosecution of a long and atrocious war. In the
 end, the Renaissance Church lost all the moral purpose to which it owed its
 wealth and power, and the shock of the Reformation was necessary to produce
 regeneration.

All this is inevitable whenever superior virtue is used as a means of 
winning tyrannical power for an organization.

Except when due to foreign conquest, the collapse of traditional power is 
always the result of its abuse by men who believe, as Machiavelli believed, 
that its hold on men's minds is too firm to be shaken even by the grossest 
crimes.
 出典: Power, 1938.
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/POWER04_280.HTM


■「(ほぼ日刊)ラッセルの英語」
      n.1061~1066号 を発行しました
   http://archive.mag2.com/0001623960/index.html

  以下,1つだけ再録します。

◆ R英単語・熟語 n.1066

★ asset (n) [(通例,複数形で)資産,財産;(通例,単数形で)長所,利点,
       強み]

   http://russell-j.com/beginner/reitan-a114.htm

<用例1>
In early agricultural and pastoral communities both wives and children were
 an economic asset to a man.
[農耕牧畜社会の初期においては,妻や子供は,男にとって経済的な資産であった。]
 出典:ラッセル『結婚論』第10章「結婚」
     http://russell-j.com/beginner/MM10-020.HTM

<用例2>
When he died he left a will founding a professorship for the teaching of his
 new scientific methods, but unfortunately he left no assets.
[彼が亡くなった時,彼は自分の科学的方法を享受する講座開設の遺言を残したが,
不幸なことに財産はまったく残さなかった。]
 出典:ラッセル『人類の将来』第7章「知的戯言の概要」


<参考1>
When he came to New York his greatest asset was that he could type fast. / 
Patience is her best asset.
[ニューヨークに来た時,彼の最大の強みはタイピングが速いことだった。/辛抱強
いのが彼女の最大の長所だ。]
 出典:宮川幸久『英単語ターゲット1900(四訂版)』p.361

<参考2>
The Programmer will prove to be a great asset to the company.
[そのプログラマーは会社にとって貴重な財産となるだろう]
 出典:『鉄緑会 東大英単語熟語 鉄壁』p.109]

<参考3>
fixed assets / This country has an abundance of cultural assets.
[固定資産/この国には文化財が多い。]
 出典:『京大学術語彙データベース基本英単語1110』p.307

<参考4>
The company's liquid assets (= money, or property that can easily be sold 
for money) are enormous.
 出典: Longman Dictionary of Contemporary English, new ed.


★「ラッセルの言葉(Word Press 版)v.2」 n.804~809

1)n.804: 人間(人類)の最悪の敵は今や(自然ではなく)人間(人類)
     http://russell-j.com/wp/?p=2697

(種々の)人間の不幸(災い)は,二種類に分けることができるだろう。第一に,非
人間的な環境によって被る不幸であり,第二には,他の人間によって被る不幸である。
 人類は知識や技術においてこれまで進歩をとげてきているので,第二の種類の不幸
は,不幸(災難)全体の中で占める割合(パーセンテージ)を,絶え間なく増大させ
るようになっている。
昔は,たとえば飢饉は自然のいろいろな原因によるものであり,それと闘うために人
々は最善をつくしたが,多数の人々が飢えのために亡くなった。現在(も),世界の広
大な地域が飢饉の恐れに直面しており,そのような状況は自然の諸原因によるところ
が大きいけれども,(飢饉の)主たる原因は人間的なものである。(過去)6年間に
わたって,世界の文明諸国民は,みずからの最良のエネルギーをすべて相互殺戮に捧
げた(注:第二次世界大戦のこと)。また,(現在)お互いに生かしあうことへ急に
方向転換することは困難であると認めている。収穫をダメにし,農業機械類を取り壊
し(注:兵器製造のための材料として?),船舶輸送の組織をこわしてしまった文明
諸国民は,ある地域における農作物の不足を,他の地域における過剰作物によって救
済する,ということがけっして容易でないことを認識(発見)している。もしも経済
組織が,正常(通常)の機能を発揮しているとしたならば,そういった救済は容易に
できたであろう。
この例が示すように,人間(人類)の最悪の敵は今や(自然ではなく)人間(人類)
である。たしかに,自然は,我々人間を今なお死すべき存在としている(遅から早か
れ死ななければならない)。しかし,医学の進歩とともに,我々人間が天寿をまっと
うするまで生きることが,ますます普通であるようになるだろう。我々は,永遠に生
きることを願い,天国の終わりのない喜び -(つまり)神の奇蹟によってその単調
さがけっしてうんざりするものにまでならない喜び- を期待するものだ,と想定さ
れている。しかし,実際,もはや若くない正直な人に質問すれば,誰もが,たいてい
次のように答えそうである。(即ち,これまで)この世の生活を味わってきたたので
,あの世で再び「新人(new boy)」として,生活を始めようとは思わない,と。従っ
て,今後のことについては,(あの世のことではなく)人類が考慮すべきもっとも重
大な害悪は,人類が自らの愚かさや悪意,あるいはその両方によって互いに他の上に
生じさせる害悪であると,言ってよいであろう。

The misfortunes of human beings may be divided into two classes: First, 
those inflicted by the non-human environment and, second, those inflicted 
by other people. As mankind have progressed in knowledge and technique, the
 second class has become a continually increasing percentage of the total. 
In old times, famine, for example, was due to natural causes, and although 
people did their best to combat it, large numbers of them died of 
starvation. At the present moment large parts of the world are faced with 
the threat of famine, but although natural causes have contributed to the 
situation, the principal causes are human. For six years the civilized 
nations of the world devoted all their best energies to killing each other,
 and they find it difficult suddenly to switch over to keeping each other
 alive. Having destroyed harvests, dismantled agricultural machinery, and
 disorganized shipping, they find it no easy matter to relieve the shortage
 of crops in one place by means of a superabundance in another, as would 
easily be done if the economic system were in normal working order. As this
 illustration shows, it is now man that is man’s worst enemy. Nature, it is
true, still sees to it that we are mortal, but with the progress in medicine
 it will become more and more common for people to live until they have had 
their fill of life. We are supposed to wish to live for ever and to look 
forward to the unending joys of heaven, of which, by miracle, the monotony 
will never grow stale. But in fact, if you question any candid person who is
 no longer young, he is very likely to tell you that, having tasted life in
 this world, he has no wish to begin again as a ‘new boy’ in another. For
 the future, therefore, it may be taken that much the most important evils
 that mankind have to consider are those which they inflict upon each other
 through stupidity or malevolence or both.
出典:Bertrand Russell: Ideas That Have Harmed Mankind,1946.
詳細情報:http://russell-j.com/beginner/0861HARM-010.HTM

<寸言>
自分や自分の家族を幸福にするよりも,自分が憎む敵(例:敵国)をこらしめたいと
いう欲求の方が強い人間がけっこういる。群集心理の影響で,短期間であっても,多
くの国民がそのように感じれば,戦争になってしまう危険性もある

2)n.805: 悪しき情熱(自分が嫌いな人間や集団を迫害したいという衝動)
     http://russell-j.com/wp/?p=2702

3)n.806: 残酷な行為を正当化する意見は残酷な衝動によって吹き込まれる
     http://russell-j.com/wp/?p=2704

4)n.807: 禁欲の裏返し(穴埋め)としての迫害
     http://russell-j.com/wp/?p=2706

5)n.808: 「妬む」と「痛む」,そうして,痛みを解消しようとして・・・
     http://russell-j.com/wp/?p=2710

6)n.809: 過当競争をなくすために「独占」状態をめざす?
     http://russell-j.com/wp/?p=2713


★「ラッセルの言葉_画像版」

 日本語 version : n.0216j-0222j を投稿
 英 語 version : n.0216e-0222e を投稿

 1つだけご紹介
 http://russell-j.com/smart_r366/r366g_j0221.html

 一般の人々は,自分の家族や隣人たちやその消息について聞いたことのあるすべて
の今生きている人たちとともに(核兵器によって)焼かれてしまうという'予想'を好ま
ないだろう,と私は考えた。そして,'核の危険'を一般に知らせることだけが必要であ
り,知らせ終えれば,いかなる党派に属する人でも以前の安全を回復するために結束す
るだろう,と私は考えた。しかしその考えが間違いだということがわかった。自己保
存の本能よりもっと強い本能があるのである。それは他の人間よりも優越したいとい
う欲望である。

I thought that people would not like the prospect of being fried with their
 families and their neighbours and every living person that they had heard
 of. I thought it would only be necessary to make the danger known and that,
 when this had been done, men of all parties would unite to restore previous
safety. I found that this was a mistake. There is a motive which is stronger
 than self-preservation : it is the desire to get the better of the other 
fellow. 
 出典: The Autobiography of Bertrand Russell, v.3, chap. 4:The Foundation, 
1969
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/AB34-010.HTM

 <寸言>
 もちろん,大部分の人においては,「他の人間に優越したいという欲求は自己保存
の本能よりも強い」ということはないであろう。ラッセルがここで言っているのは,
多くの人が核兵器の問題の深刻さを余り意識しておらず,「他の人間よりも優越した
いという欲求」は多くの人の心のなかで非常に強いので,「結果的に」自己保存の本
能よりも他人に勝りたいという欲求のほうが勝っていると言えるような行為をしてし
まいがちである,と言っている(のであろう)。  

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(2) ラッセルに関する記述や発言等
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ★次回読書会(ラッセルを読む会)ご案内
   http://russell-j.com/R2HOME.HTM

 ・・・ 『現代哲学』の方はあと2,3回で終了予定です。その次は『結婚論』
をとりあげようかと前回提案しましたが,すでに過去にとりあげていることを思い
出し,提案を撤回させていただきます。
 読書会であらためて相談し,今のところ,Religion and Science, 1935(邦訳書
『宗教から科学へ』)が最有力候補になっています。問題はテキストの入手の難し
さです。・・・

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 編集後記 官邸は,蕎麦屋のように,年中,「もり」と「かけ」はかかせない?
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 前川氏(文科省前次官)に対して「人格攻撃」でことなきを得ようとした官邸も,
ついに多くの国民の声に抗しきれず,文科省で再調査をすることを公表。
 昨日の閣議後に文科大臣から安倍首相に話があり,安倍首相から「徹底的に調査す
るように」との指示があったとマスコミが報じているが「白々しい」。第三者が調査
するなら
いざ知らず,文科省(隠蔽者)が自分で自分を調査してもまともな調査にはならな
いのは明らかだと多くの国民が思うはず。

 安倍首相の指示が「徹底的に調査せよ」ということなら,それを逆手に取って,専
門教育課の共有ファイル(コンピュータファイル)にはなかったということについて
も,(文科省にシステムを提供している会社に関係ない)第三者の複数のSEの助け
をかりて,電磁的削除の痕跡記録もしっかり調査すべきであろう。
 そうすれば削除した電磁記録(痕跡)が必ず見つかり,削除者は誰か,また削除を
命じた者が誰かという調査になるはず。局長一人が(ただし,1,2年後に救っても
らえる約束で)犠牲になってお終いとなるか,内閣府の審議官までいくか,さらに内
閣副官房長官あるいは主席補佐官までいくか,官邸はどこまででくいとめられるか見
もの。
 詰将棋のような展開になってきたが,野党も詰めがあまいので,誰か,詰めの得意
な人に手伝ってもらったほうがよい。
 それにしても,前川氏の「出会い系バー通い」をタイミングよく大きく報道した読
売新聞はなさけない。こんな新聞が日本で最大限の発行数を誇っている,従って,一
番国民が多く講読しているということは,日本人の知性に対する侮辱にもなる。読売
新聞」(Yomiuri Shimbun) は「(官邸)媚び売り新聞」(Kobiuri Shimbun)に名前改め
ていただきたい。 (松下彰良)

=====================================

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B012IYHZRG/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B012IYHZRG&linkCode=as2&tag=russellj-22">松下彰良(訳・編)『ラッセルの言葉366』</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=russellj-22&l=as2&o=9&a=B012IYHZRG" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■編集・発行:(松下彰良/まつした・あきよし)
■ご意見・ご感想・お問合せはお気軽に : matusitaster@gmail.com

■登録・解除・変更はこちら: http://russell-j.com/R3HOME.HTM
■WEBサイト: http://russell-j.com/
     ( top page: http://russell-j.com/index.htm )
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

バートランド・ラッセルに関するメルマガ

RSSを登録する
発行周期 週刊
最新号 2017/08/12
部数 147部

このメルマガを購読する

ついでに読みたい

バートランド・ラッセルに関するメルマガ

RSSを登録する
発行周期 週刊
最新号 2017/08/12
部数 147部

このメルマガを購読する

今週のおすすめ!メルマガ3選

生きる意味は仏教に学びなさい
仏教メルマガ読者数日本一。今この瞬間に幸せを感じ、後悔のない人生にする方法とは?なぜどんなにお金があっても幸せになれないのか。むなしい人生になってしまう原因とは?あなたの人生を背後で支配する運命の法則と99%の人が自覚なく不幸を引き寄せている6つの行いとは…?仏教史上初のウェブ通信講座を開設、仏教の歴史を変え続ける中村僚が、葬式法事仏教となった現代日本の仏教界では失われた本当の仏教の秘密を公開。発行者サイトでも隠された仏教の秘密を無料プレゼント中。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

川島和正の日刊インターネットビジネスニュース
■読者数32万部超、日本一の個人メルマガ(まぐまぐ総合ランキング調べ) ■9年連続で年収1億円以上になり、70か国以上を旅行して、 190平方メートルの豪邸に住んで、スーパーカーに乗れるようになり、 さらに、著書は、日本を代表する超有名人2人に帯を書いてもらい、 累計50万部のベストセラーとなった、現在香港在住の川島和正が、 最新のビジネスノウハウ、自己啓発ノウハウ、健康ノウハウ、恋愛ノウハウ さらに「今チェックしておくべき情報リスト」などを配信中!
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

幸せを引き寄せるメール
毎朝7時に配信します。ゴールデンセレブヒーリング創始者本藤弘美があなたの人生をより豊かに幸せにするハッピーナビゲーション情報をお届けします。夢を叶えたい人、幸せになりたい人、心身共に健康になりたい人、人間関係を良くしたい人、豊かになりたい人に。読んでいると波動が上がります。GoldenCelebとは黄金の祝福。あなたの成功を祝福します。あなたにすべての安らぎと愛と豊かさと幸せがやってきます。♥
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

今週のおすすめ!メルマガ3選

ハロー株式
読者2万人超。「週刊ダイヤモンド」・「日経ネットトレーディング」・「初歩のパソコン」にも紹介され、3年連続「まぐまぐ大賞マネー部門第1位!」、メルマでは9年連続で最高栄誉の「総合大賞」を受賞中。「まぐまぐ殿堂入り」の無料投資情報誌です。役立つ情報満載で必見。株式相場見通し・投資ノウハウ、有望銘柄情報を10年以上に渡って配信しています。是非ともご活用下さい!
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

オンラインカジノ情報ドットコム
カジノって楽しいですよね。ラスベガス、マカオ、韓国などのカジノへ行く前や行った後も日本でカジノを楽しみたいと思いませんか?実はそのカジノが日本でもオンラインカジノを通じて遊べるんです!そんなオンラインカジノの魅力をたくさんご紹介しちゃいますね。今話題の海外FXについても詳しく解説します。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

幸せを引き寄せるメール
毎朝7時に配信します。ゴールデンセレブヒーリング創始者本藤弘美があなたの人生をより豊かに幸せにするハッピーナビゲーション情報をお届けします。夢を叶えたい人、幸せになりたい人、心身共に健康になりたい人、人間関係を良くしたい人、豊かになりたい人に。読んでいると波動が上がります。GoldenCelebとは黄金の祝福。あなたの成功を祝福します。あなたにすべての安らぎと愛と豊かさと幸せがやってきます。♥
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

アーカイブ

他のメルマガを読む

ウィークリーランキング