バートランド・ラッセルに関するメルマガ

バートランド・ラッセルに関するメール・マガジンn.20


カテゴリー: 2007年05月06日
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バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
 2007/05/06:n.0020 (2006/12/21 創刊) (毎週土曜or日曜日発行)
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HP(main): http://www005.upp.so-net.ne.jp/russell/index.htm 
Blog: http://green.ap.teacup.com/russellian/ (あるRussellianの呟き)
Blog その2(Google Blogger): http://russell-j.blogspot.com/ ・
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 ■ 目 次 ■

 (1) ラッセル格言・警句集(過去ログより)
 (2) 『ラッセル自叙伝』より
 (3) 牧野力教授のノート(手書きメモ)から
 (4) ラッセルとチョムスキー、その他(再編集して、再掲)
 (5) 編集後記

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(1) ラッセル格言・警句集(過去ログより)
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[n.0061:軽信は禁物]

 真理はいつも面白いわけでないが、多くの事柄が−−実際には、面白いと
いう以外に有利な証拠はほとんどないが−−面白いという理由(だけ)で信
じられる。
■出典: http://russell.cool.ne.jp/beginner/HA27-010.HTM
(人の噂などというものは頼りない・いいかげんなものであり、多くの場合、
間違っている。しかし他人(ひと/第三者)は、自分の場合だったら憤慨す
るようなことも、他人のことであると「ありえる」と思ってしまい易い。/
お互い、人(他人)の噂話は、疑ってかかった方が安全である。噂話の対象
が、敵・嫌いな相手であれ、味方・好きな相手であれ・・・。)
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Truth is not always interesting, and many things are believed because
 they are interesting; although, in fact, there is little other 
 evidence in their favour.
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[n.0060:不幸の予防策]

 不幸に遭遇したときによく耐えるためには、幸福な時期に、ある程度幅広い
興味・関心を養っておくことが賢明である。
■出典: http://russell.cool.ne.jp/beginner/HA26-050.HTM
(つらい経験をしたことが余りない人は、ちょっとした不幸で落ち込んでしま
う。人によっては、それが「感受性が豊かな証拠」だと勘違いする人もいる。
/ちょっとしたことで動揺する人は、「世間知らず」であり、狭い世界に住ん
でいる人である。/興味関心の対象が狭いと、それらが失われると、気分転換
によって不幸を耐えやすくすることができない。/子供の幸福を望むのであれ
ば、親や社会は、子供に広い視野や興味関心を持てるように家庭の躾や教育を
しなければならない。)
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To bear misfortune well when it comes, it is wise to have cultivated
 in happier times a certain width of interests.
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[n.0059:目先の勝利]

 現代の高等教育の欠点の一つは、ある種の技術・技能を獲得するための訓練
があまりにも多すぎ、'世界の偏見のない概観(調査)'によって'知性'と'心'
を広げることがあまりにも少なすぎた、という点である。
■出典: http://russell.cool.ne.jp/beginner/HA26-030.HTM
(この直後の発言は今でもあてはまる。即ち、「たとえば、あなたは'政治闘
争'に没頭し、あなたの政党の勝利のために一生懸命に働くとしよう。そこま
では、それでよいだろう。しかし、闘争の過程で、世界中に憎悪や暴力や疑惑
を増大させる見込みのある(予想される)方法の使用を(必然的に)伴う何ら
かの'勝利の機会'の出現が、偶然生じるかもしれない。たとえば、勝利を得る
には、ある他国民を'侮辱'するのが最良の道であるとあなたは発見するかもし
れない。もしも、あなたの'精神の視界'が現在に限られており、あるいは、も
しもあなたが、重要なのはいわゆる能率のみであるという教義を受容している
のであれば、あなたは、そういう'疑わしい手段'を採用するだろう。そうした
手段によって、あなたは、'当面の目的'においては勝利を収めるだろうが、一
方もっと遠い将来の結果は、破滅的なものであるかもしれない。」)
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It is one of the defects of modern higher education that it has become
 too much a training in the acquisition of certain kinds of skill, and
  too little an enlargement of the mind and heart by any impartial 
  survey of the world.
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(2) 『ラッセル自叙伝』から(松下彰良・訳)
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 ロシア最後の皇帝(ツァー)の娘たちの「変った」習慣について紹介されて
いますが、果たして事実でしょうか?

 ・・・。'運輸大臣の'(と呼ぶべきところの)スヴェルトロフ(Yakov 
 Sverdlov,1885-1919 スヴェルドルフ: 数次に渡る逮捕・流刑・逃亡を経
 て1912年に党中央委員(書記長)、1917年の革命後にソ連中央執行委員会議長
 に就任。レーニン の後継者と目されていたが病没)は、ヴォルガ河蒸気船
 上で一緒だったが、アレンの病気に際して、彼はきわめて親切で、役に立っ
 た。私たちは、その船でサラトフ(ロシアのサラトフ地区の中心都市)まで、
 また、そこからレヴァル(エストニアの首都)まで戻った。その間ずっと、ツ
 ァー(旧ロシァ皇帝)の娘たち所有の四輪馬車で旅をした。そのため、アレ
 ンは一度も動かされる必要はなかった。仮にその四輪馬車から判断すると、
 皇帝の娘たちの習慣の中には、ずいぶんと変ったものもいくつかあったにち
 がいないように思われる。豪華な長椅子が1つ置かれており、その座席は底
 上げされていた。そして座席には、穴が3つ、衛生上の目的'で一列にあけら
 れているのを、誰かが発見した。(注:想像するに、道中トイレにいかずに
 「用がたせる」ようになっていたと思われる。ラッセル流の dry sense of
  humour である)。
 http://russell.cool.ne.jp/beginner/AB22-200.HTM

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(3)(故)牧野力教授のノート(手書きメモ)より
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 日本バートランド・ラッセル協会の事務局を担当されていた(故)牧野力
教授(早稲田大学政経学部)が Plas Penrhyn 山荘のラッセル未亡人を訪問
した時のノート(手書きメモ)を電子化してみました。(牧野先生がなくな
った後、牧野先生の未亡人から、ラッセル関係の資料をいろいろいただきま
したが、このノートもその中の1つです。)
 http://russell.cool.ne.jp/MAKINO00.HTM
 ラッセルのホームページに掲載した「牧野力教授アルバム」を見ながらご
らんください。
 http://russell.cool.ne.jp/R501.HTM

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(4) ラッセルとチョムスキー、その他(再編集して、再掲)
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N.チョムスキー(著)『知識と自由(ラッセル記念講演)』(川本茂雄訳:
番町書房、1975年5月刊)
 
 ■序文から
 出典: http://russell.cool.ne.jp/CHOMSKY.HTM
 バートランド・ラッセルはかつてこう書いた。自由教育の任務は、「支配'
 以外'のもろもろの事物についての(それぞれにふさわしい)価値の感覚を
 与えること、自由な共同社会の賢明な市民を創り出すことに助力すること、
 個人の創造性の自由と市民性の結合を通じて、人々をして人生に光輝を、す
 なわち、いくたりかの少数者が、'人生(人間)が実現し得ること' を示し
 たあの光輝を、与えること得せしめること」(注:Power; a new social 
 analysis, 1938, p.305)である、と。人生が個人の創造性と自由のための闘
 争とにおいて実現得る光輝を、現世紀において示した少数者のうちにあって、
 バートランド・ラッセルは栄光の地位を占めている。彼の生涯と功業とを顧
 ると、ラッセル自身の言葉を引用したい気持ちを、いかにしても抑えること
 ができない。・・・。
  
 ■第一講より
 出典: http://russell.cool.ne.jp/CHOMSKY1.HTM 
 発端において無拘束であって、勝手な方向へ自由に乗り出してゆくという精
 神の姿は、一瞥したところでは、人間の自由と創造性とについていっそう豊
 かで、いっそう有望な見解を示唆するかのようであるが、わたくしはこの結
 論は誤っていると考える。・・・。
 
 ■第ニ講より
 出典: http://russell.cool.ne.jp/CHOMSKY2.HTM
 この論議を終了するに当って、最後の一例、一九六二年のミサイル危機(キ
 ューバ危機)を引照しよう(キューバ危機に関するラッセルの見解及び行動
 は、ラッセルの『武器なき勝利』を参照)。
 
 ■「あとがき」より
 出典: http://russell.cool.ne.jp/CHOMSKY3.HTM
 今から二十年たらず前、一九五七年に小冊 'Syntactic Structures'(邦訳『文
 法の構造』研究社刊)が刊行の陽の目を見たとき、著者チョムスキーはまだ三
 十歳に達していなかった。「刊行の陽の目を見た」という表現を用いたのには、
 わけがある。チョムスキーこの小冊の刊行の以前、ハーバード大学において数
 年の研究生活を送り、一九五五年に 'Logical Structure of Linguistic 
 Theory' と題する浩翰な論文を完成していた(そのうちの一章は、ペンシルベニ
 ア大学へ提出された学位論文となった)。しかし、これはその厖大な量のゆえに
 刊行者を発見することができなかったのである。この重要な文献は以後ずっと
 マイクロ・フィルムないしはゼロックスなどによる複製によって篤学者のあい
 だで読まれてきたのであるが、執筆後二十年にして、本年(一九七五年)中によ
 うやく公刊の予定と発表されている。・・・。
 
N.チョムスキー「9月11日について」
 出典: http://russell.cool.ne.jp/CHOM0911.HTM
 (2001年)「9月11日」のテロ攻撃は、アメリカ政治の結果なのかと問われ、
 チョムスキー氏はこう答える。

 「いかなる直接的な意味においても、あの攻撃が米国政治の'結果'ではない。
 しかし間接的には、むろん、あれは結果である。」(『9.11』(山崎淳訳)) 

 この著名な言語学者は、今朝の本紙でも物事への「独特な」論理適用を見せた。
 それは厳格なとも、明快なとも、単純なとも、とれる。部屋にはB.ラッセル
 の写真が掲げられているという。
 
東宮隆「一つの誤解
 出典: http://www005.upp.so-net.ne.jp/russell/TOMIYA01.HTM
 ラッセルに関する批評では、D.F.ペアズの『バートランド・ラッセルとイギ
 リスの哲学伝統』、J.ルイスの『バートランド・ラッセル』などを、多少身を
 入れて読んだ。この種のもので感じたことは、けっきょく、当該の哲学者に深
 い好意を懐いている人の批評が好意のあまり不知不識におかす「歪曲」の罪の
 最少限にとどまっているかぎり一番すぐれているのではないかということであ
 った。その意味では、すでに良い翻訳も出ているアラン・ウッドの批評が、今
 更ながら、ラッセルに対する傾倒を秘めていて、それでいて、鋭さを失ってい
 ないのに感心した。
 
(ラッセル追悼)岩松繁俊「ラッセルと私」
 出典: http://www005.upp.so-net.ne.jp/russell/IWA-S01.HTM
 ・・・。ところで、おなじ日、ある新聞社から電話があって、ラッセルとわた
 しとの関係について、種々質問された。そのなかに、「ラッセル卿にあわれた
 のは、いつごろですか。」という質問があった。わたしは当然ラッセルにあっ
 たことがあるものだとその記者は、信じていたらしい。だから、わたしが「あ
 ったことはない」と答えたのが、意外であったらしい。そして、そのことのた
 めに、その記者は、わたしを、ラッセルと関係の薄いもの、したがって、ニュ
 ース・ヴァリューのないものとしてしまったのである。・・・。

下村寅太郎「B.ラッセルのこと」 
 出典: http://www005.upp.so-net.ne.jp/russell/TORA-01.HTM
 ・・・。ラッセルでは、何らかの意味でこのような論理を必要とする社会哲学
 や道徳哲学や歴史哲学や宗教哲学は実際は「良識にもとづく意見」であって、
 「哲学」と言わるべきものではない。例えば彼はヒュームの哲学には同感する
 が、その政治論には反対である、という。ヒュームの哲学とその政治論との間
 には必然的なつながりはないと言うのである。・・・。
 
下村寅太郎「バートランド・ラッセルのこと−ノーベル文学賞受賞に因んで」
出典: http://russell.cool.ne.jp/TORA-S1.HTM
 今度(=1950年)バートランド・ラッセルがノーベル文学賞を受けたというの
 で、私のような非文学的な者に編集者から執筆の慫慂(しょうよう)をうけるこ
 とになった。しかし私の知っているラッセルは数理哲学者で、また数理哲学者
 だったからである。さる友人はラッセルが数理哲学者だったことに驚いたが、
 私にとっては彼が文学賞を貰ったことに驚いてよいのかもしれない。 しかし
 書架をあさって見たら何時の間にかラッセルの著作は二十冊近くも集まってい
 る。・・・。
 
[紹介] Ray Monk's B. Russell: the Spirit of Solititude(板坂元)
出典: http://www005.upp.so-net.ne.jp/russell/MONK-SS.HTM
 レイ・モンクの『バートランド・ラッセル−孤独の魂−』)(B. Russell: the 
 spirit of solititude, by Ray Monk. Jonathan Cape, 1996. 712 p.)はそう
 いったラッセルの詳しい伝記だ。パートIは、出生から一九一四年まで、パー
 トIIは、一九一四年から二一年まで、つまり一九七〇年に九十歳で死んだラッ
 セルの前半生を詳しく辿つている。・・・。

「A.J.トインビー、B.ラッセル、国家悪」((対話)森恭三[対]国弘正雄「ト
インビー思想と現代をめぐって−これからの反核運動と市民の在り方−」)
 出典: http://russell.cool.ne.jp/MORI-K.HTM
 (森・朝日新聞論説主幹)
 あなたが言われることは、全く賛成だ。非常に嬉しい。'国家悪'の追求という
 ことでいいたいことは、バートランド・ラッセルのことです。彼は一九五〇年
 代に
 反核のオルダーマストン行進を指導したりしたが、当時は理解者が少く、'気狂
 い扱い'されたものです。その後 'ラッセル法廷'(「国際戦争犯罪法廷」)を開
 き、ヴェトナム戦争におけるアメリカの'国家犯罪'を世界に訴えた。国家とい
 うものを初めて市民が弾劾したわけで、その世界史的意義は大きいと思います
 よ。ラッセル法廷の元は第二次大戦後、日・独の戦争犯罪を裁いた国際軍事法
 廷で、そこで国家と、その国家を動かした個人とが断罪されたわけです。これ
 は一面勝利者の(による)裁判であって、政治論としてのみならず法律論的に
 も確かに変なのだけれども、それにもかかわらず、文明史的には特筆すべき一
 つの面がある。あそこで浮きぼりにされたひとつの線は、上官の命令でも正し
 くなければ抵抗すべきだという考え方ですね。逆に言えば、個人の良心をもっ
 て国家悪に低抗せよという考えを打ち出しているのですね。・・・。

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(5) 編集後記 
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 メルマガの第20号をお届けします。
 
 ラッセルは晩年にエディス夫人とともに北ウェールズのプラス・ペンリン山荘
で大部分の時間を過ごしました。日本バートランド・ラッセル協会事務局を担当
された(故)牧野力教授も、ラッセルの死後、未亡人を訪ねて、1972年8月12日に
訪問しています(松下は1980年夏に行きました)。
 牧野氏が死亡された後、未亡人から、ラッセル関係資料をいろいといただきま
したが、プラス・ペンリン山荘訪問時のノートも含まれており、今回、電子化し
てみました。 (松下彰良)

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■編集・発行:(松下彰良・まつしたあきよし)
■ご意見・ご感想・お問合せはお気軽に :  matusitaster@gmail.com
■登録・解除・変更はこちら: http://www.dgcr.com/regist/index.html
■WEBサイト: http://www005.upp.so-net.ne.jp/russell/index.htm
■電子掲示板: http://249.teacup.com/bertie/bbs  ・
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