バートランド・ラッセルに関するメルマガ

編集後記 NHK News Web「フェイスブック 考えるだけで文字入力 新技術開発へ」


カテゴリー: 2017年04月22日
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 (週刊)バートランド・ラッセル(1872.5.18-1970.2.2)に関するメール・マガジン
  no.0530_2017/04/22 (2006/12/21 創刊/毎週土曜or日曜日発行)

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     ■ 目 次 ■
          
(1)ラッセルの著書及び発言等からの引用
(2)ラッセルに関する記述や発言等
 編集後記

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(1) ラッセルの著書や発言等から
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■「(ほぼ日刊)ラッセルの言葉366」
      n.1068~n.1073 を発行しました。
   http://archive.mag2.com/0001626338/index.html

  以下,1つだけ再録します。

◆ n.106 ラッセル『権力』(Power, 1938) 第3章 権力の形態 n.11

 組織のタイプが異なれば,異なるタイプの個人(人間)を組織のトップに持ってく
る(=異なるタイプの人間がトップに就く)。また,社会の状態が異なれば異なるタ
イプの個人(人間)が社会のトップに就く。(注:みすず書房版の東宮訳では「組織
のタイプがいろいろ違うにつれて,個人のタイプも違ってくるし,社会状態も違って
くる」とひどい誤訳となっている。"to the top"の意味がわからなかったようである
。)一つの時代は,その時代の傑出した個人によって歴史上に姿を現し,その時代の
はっきりした性格も,そうした傑出した人々の性格に由来する傑出するために必要な
資質が変化するに連れ,傑出した人物のタイプも変化する。(注:東宮氏は "As" を
「~のように」と訳してしまっている。) 12世紀にレーニンような人物が存在した
と考えることもできるし,また,現代においてリチャード獅子心王(Richard C?ur 
de Lion)のような人物がいると考えることもできる(「想定可能」である)。しか
し,歴史はこうした人物を知らない(歴史上知られていない)。ここでしばらくの間
,権力のタイプの違いによって生み出される個人の種類の違いについて考察してみよ
う。

Chapter III: The Forms of Power, n.11

Different types of organization bring different types of individuals to the
 top, and so do different states of society. An age appears in history 
through its prominent individuals, and derives its apparent character from 
the character of these men. As the qualities required for achieving 
prominence change, so the prominent men change. It is to be presumed that
 there were men like Lenin in the twelfth century, and that there are men 
like Richard Coeur de Lion at the present time; but history does not know of
 them. Let us consider for a moment the kinds of individuals produced by 
different types of power.
 出典: Power, 1938.
 詳細情報:http://russell-.com/beginner/POWER03_110.HTM


■「(ほぼ日刊)ラッセルの英語」
      n.1023~1028号 を発行しました
   http://archive.mag2.com/0001623960/index.html

  以下,1つだけ再録します。

◆ R英単語・熟語 n.1023

★ but for [~がなければ]

<用例1>
This practical toleration was a method of increasing the power of the 
clergy, since they alone could pronounce absolution, and but for absolution
 fornication would entail eternal damnation.
[この実際的な(実際上の)寛容さは,聖職者の権力を増大させる方法の一つとなった。
なぜなら,聖職者のみが赦免を申しわたすことができたし,赦免がなければ,姦通
(私通)には(来世において)必然的に永遠の地獄の責め苦を伴うから(課されるこ
とになるから)である。]
 出典:ラッセル『結婚論』第5章「キリスト教倫理」]
     http://russell-j.com/beginner/MM05-090.HTM

<用例2>
But for children, there would be no need of any institution concerned with
 sex, but as soon as children enter in, the husband and wife, if they have
 any sense of responsibility or any affection for their offspring, are 
compelled to realize that their feelings towards each other are no longer
 what is of most importance. 
[子供がいなければ(子どもが生まれることがなければ),性に関する制度はいっさ
い不要になるだろう。しかし,子供がからんでくるやいなや,夫と妻は,いやしくも
責任感があり,子供に対する愛情が少しでもあるのであれば,夫婦相互の感情はもは
や一番重要なものではない,ということを悟らざるをえないのである。 ]
 出典:ラッセル『結婚論』第6章「ロマンティックな恋愛」]
     http://russell-j.com/beginner/MM06-120.HTM

<用例3>
But for the former, the Gospels would not have been written in Greek, and 
Christianity could not have been preached throughout the Roman Empire. But 
for the latter, the French would not speak a language derived from Latin, 
and the Catholic Church could scarcely have existed.
[もし前者(アレクサンダー大王)が存在しなかったとしたら,福音書もギリシア語
で書かれることはなかったであろうし,キリスト教もローマ帝国全域で説かれること
もなかったであろう。またもし,後者(シーザー)が存在していなかったならば,フ
ランス人も,ラテン語に由来する言語(注:フランス語)をしゃべることはなかった
であろうし,カトリック教会もほとんど存在しなかったであろう。]
 出典:ラッセル『権力』第3章「権力の形態」
     http://russell-j.com/beginner/POWER03_070.HTM

<用例4>
But for the pressure of the law, the impulse to murder would, I think, be 
commoner than most people realise.
[しかし,法による強制がなければ,殺人の衝動は多くの人が認識しているよりも,はる
かに一般的になろう。]
 出典:ラッセル『アメリカン・エッセイ集』の中の「犯罪への興味」
     http://russell-j.com/CRIME-I.HTM

<参考1>
But for his assistance, I would have failed.
[彼の助けがなければ,私は失敗していたでしょう。]
 出典:『英単語ターゲット1900』p.49

<参考2>
But for (= Without) your help, I'd be stranded.
[ 出典:Longman Dictionary of Contemporary English, new ed.]


★「ラッセルの言葉(Word Press 版)v.2」 n.761~767

1)n.761: 文化や宗教の違いを超えて必要な性教育-性「道徳」教育ではなく・・・
     http://russell-j.com/wp/?p=2546

2)n.762: 「知的」な女性こそ最もよい母親になりうるにもかかわらず・・・
     http://russell-j.com/wp/?p=2549

 若い人たちには,子供を持つこと(作ること)はとても重大な問題であること,ま
た,子供が健康で幸福になれるというかなりな見通しが立たないかぎり,子供を持っ
てはいけないということを理解するように導いてあげなければならない。
伝統的な考え方によれば,結婚している場合は,たとえ子供のできるのが早すぎて母
親の健康が損なわれても,たとえ子供が病気であったり精神的に異常であっても,あ
るいはたとえ子供が十分な食物にありつく見通しがまったくなくても,子供をもうけ
ることとはつねに正当化できることであった。こういう見解は,現代では,人間性を
恥ずかしめるものは全て神の栄光を高めると考えるような冷酷な独断論者が抱き続け
ているだけである。子供を愛する人たちや,無力なものを不幸な目にあわせることを
よしとしない人びとは,このような残酷さを正当化するような無慈悲な独断に抵抗す
る。・・・。
・・・。子供を取り扱うにあたって,知識を伴わない本能は本能を伴わない知識と同
様に不十分である。知的な女性は,知識の必要性をよく理解すればするほど,ますま
す母になることに心が惹かれるであろう。現在,高等教育を受けた女性においては,
母親になると自分の知的な能力を発揮する余地がなくなると考えて,母親になること
を軽蔑する者が少なくない。これは,大変不幸なことである。なぜなら,もしも彼女
たちが母になりたいと思うようになれば,(知的な)彼女たちこそ最もよい母親にな
ることができるからである。

Young people should be led to realize that it is a very serious matter to 
have a child, and that it should not be undertaken unless the child has a 
reasonable prospect of health and happiness. The traditional view was that, 
within marriage, it is always justifiable to have children, even if they 
come so fast that the mother,s health is ruined, even if the children are
 diseased or insane, even if there is no prospect of their having enough to
 eat. This view is now only maintained by heartless dogmatists, who think 
that everything disgraceful to humanity redounds to the glory of God. People
 who care for children, or do not enjoy inflicting misery upon the helpless,
 rebel against the ruthless dogmas which justify this cruelty. …
… It should be made clear that no one can be a good parent without parental
 affection, but that even with parental affection a great deal of knowledge 
is required as well. Instinct without knowledge is as inadequate in dealing
 with children as knowledge without instinct. The more the necessity of 
knowledge is understood, the more intelligent women will feel attracted to
motherhood. At present, many highly educated women despise it, thinking that
 it does not give scope for the exercise of their intellectual faculties ; 
this is a great misfortune, Since they are capable of being the best 
mothers, if their thoughts were turned in that direction.
 出典: On Education, especially in early childhood, 1926, Pt. 2:Education
     of character, chap. 12: Sex Education
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/OE12-110.HTM

<寸言>
 知的な女性や母親や幸せな家庭を増やすことよりも,もっぱら日本の経済発展第一
の観点から家族や家庭や人口問題を考えているようでは・・・。


3)n.763: 束縛すること(されること)を愛情(表現)だと勘違いしないほうがよい
     http://russell-j.com/wp/?p=2553
 
4)n.764: マクミラン女史の保育園は1歳から小学校にあがるまで子供を預かる
     http://russell-j.com/wp/?p=2555

5)n.765: 保育園の充実よりも,軍事力の増強を?
     http://russell-j.com/wp/?p=2558

6)n.766: モンテッソーリ夫人の功績
     http://russell-j.com/wp/?p=2562

7)n.767: 子ども(人間)の「性格形成」は6歳までに完成させるべきである
     http://russell-j.com/wp/?p=2565


★「ラッセルの言葉_画像版」

 日本語 version : n.0167j-0173j を投稿
 英 語 version : n.0167e-0173e を投稿

 1つだけご紹介
 http://russell-j.com/smart_r366/r366g_j0167.html

 希望は叫ぶ。「もう一ふんばりだ。多分これが必要な最後の努力となるだろう。」
 皮肉は言い返す。「愚か者! お前はずっと希望のいうことを聞いてきたんじゃな
いのか。その結果,どこにつれてこられたというのか。」
 楽観は言う。「生命のある間は希望はある。」
 悲観は怒って言う。「生命のある限り苦痛がある。」

 疲労しきったこの登山家ははたしてもう一歩の努力をするのか,それとも,奈落の底
に落ちるに身をまかせてしまうのか。その答えは,数年して,その時生き残るっている
者が知るであろう。 

Hope calls: 'one more effort - perhaps it will be the last effort needed.' 
Irony retorts: 'Silly fellow! Haven't you been listening to hope all this 
time, and see where it has landed you.' Optimism says: 'While there is life,
 there is hope.' Pessimism growls: 'While there is life, there is pain.' 
Does the exhausted climber make one more effort, or does he let himself sink
 into the abyss ? In a few years, those of us who are still alive will know
 the answer.' 
 出典:The Autobiography of Bertrand Russell, v.3 chap. 1: Return to
 England, 1969 
 詳細情報:http://russell-j.com/beginner/AB31-310.HTM

 <寸言>
 世の中が自分の望まない方向に向かっている時や,努力がなかなか成果に結びつか
ない時に感ずるあせり。
登山家は,いくら苦しくても目標がかならず存在するという確信を抱いていられるが
,目標そのものが実は存在しないものであるかも知れない(あるいは目標設定が不適
切だったかも知れない)という不安にかられると,迷いや苦しみはいっそう増してい
く。

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(2) ラッセルに関する記述や発言等
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★インターネット情報源
1)(秋田魁新報コラム「北斗星」) 「トランプ対金正恩の瀬戸際政策ーラッセルが名付
  けたチキン・ゲーム(チキン・レース」
  http://www.sakigake.jp/news/article/20170417AK0011/

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 編集後記 NHK News Web「フェイスブック 考えるだけで文字入力 新技術開発へ」
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 iPS細胞始め,科学技術の進歩はすさまじく,囲碁や将棋で人間のチャンピオンが打
ち負かされたかと思えば,Facebook は「考えるだけで文字入力を可能にする新しい
技術の開発を進めている」と NHK News Web は伝えている。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170420/k10010955211000.html
 
 従来は,手術によって,脳に電極を埋め込むことによって脳からの指示で文字を入
力する技術(既にある技術)であったが,今,facebook が開発を進めているのは,
「帽子のようなものを頭に被り,1秒間に100回という高速で脳をスキャンして活
動を読み取る技術」とのこと。

 それなら名案がある。麻生副総理がよくかぶっている帽子にこの装置を組み込むと
よい!

 「政権や自分が野党や週刊誌に追求されてあぶなくなったら,北朝鮮の危険を煽れ
ばよい・・・」と文字化されたりして、麻生総理が言ったいわゆるナチの手口で,国
民を宣伝によって誘導すればよいとの魂胆がわかってしまう(かも)!(松下彰良)

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■編集・発行:(松下彰良/まつした・あきよし)
■ご意見・ご感想・お問合せはお気軽に : matusitaster@gmail.com

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