自分を変える“気づき”ロジカルシンキングのススメ

【自分を変える“気づき”】◆◆


カテゴリー: 2017年03月24日
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  自分を変える“気づき”ロジカルシンキングのススメ (第534号)
                 
発行日:2017年3月24日
発行者:有限会社ロジカル・コミュニケーション
編集人:有賀正彦	
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当メールマガジンは、まぐまぐを通じて読者登録いただいた皆様に
「ものの見方・考え方」や、自分が変わる「“気づき”」、「ビジネス」、
「マネジメントシステム」に関する情報提供を無料配信させていただきます。

◆ i n d e x …………………………………………………………………………

▼今週のニュースいじり:
『首都圏私鉄で増える有料着席列車』
▼弊社のミッション 
▼コラム1:
『悪魔の証明と予防処置』
▼お勧めの書籍・雑誌・メルマガ等:
(新刊「ちょロジ ニュースから学ぶ7つの思考法」など)
▼コラム2:
『日本語だとどちらも「機会」のオポチュニティとチャンスの違い』
▼編集後記(今週の出来事):
『ドラマ「カルテット」の視聴率と視聴者満足度』

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■■ 今週のニュースいじり
■■-首都圏私鉄で増える有料着席列車ー
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                   気づきプロデューサー 有賀 正彦



2017年3月23日付の産経新聞が、「着席列車」について報道していました。
記事によると、
(以下、記事概要を引用)
「西武鉄道が(3月)25日のダイヤ改正で、通勤車両を使った追加料金制の
「着席列車」の運行を始める。
首都圏の私鉄各社は近年、追加料金を支払えば座席を指定できるサービスなどを
相次ぎ導入してきた。
利便性向上だけでなく、少子高齢化による定期券収入の減少を見越し、新たな
収益源を確保する狙いがある」
(引用、ここまで)

ちなみに、この記事で紹介された西武の「Sトレイン」の平日の座席指定料金は510円。
所沢―豊洲の普通列車での所要時間は1時間10分ほどだから、510円で確実に
座れるのであれば、私なら確実に購入したいと思う。

私は、仕事柄、荷物が多いので、JR普通列車のグリーン車や特急列車、私鉄の
座席指定の特急列車などはよく使う方ですが、通勤時間帯は、首都圏の場合、
JRも私鉄も有料座席車両は満員です。
20年ほど前は、JR普通列車のグリーン車は空席もありましたが、いまは、
乗降客の多い途中駅だと着席できないケースが多々あります。

有料座席は、私鉄と比べるとJRは割高感満載ですが(笑)、それでも、
「時間短縮や睡眠や読書・学習・仕事時間確保、痴漢など冤罪防止コストはお金で買うべし」
という考えの「同志」は多いようです。

つまり、
◆鉄道各社は少子高齢化に向けて定期券売り上げ以外の収益確保
◆利用者の「確実に座りたい人」の増加
という利害が一致しているので、大都市圏の通勤電車では、「有料座席化列車」は
増えると思います。

個人的には、JR普通列車のグリーン車の通勤時間帯など繁忙時間帯は、
「定員制」あるいは「指定席制」にしてほしいな、と思います。

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■■ 弊社のミッション
■■  
弊社のミッションを紹介させていただきます。
【ミッション】
筋道を立ててものごとを伝えることによって、気づきを与え、意識的な行動を
促進すること。
論理的なコミュニケーションにより理解力、相互浸透を創造すること。
その結果、優れた論理能力を持ったビジネスマン、圧倒的な競争力を持った
企業を数多く創出することで社会に貢献すること。
───────────────────────────────────
この目的を果たすべく、メルマガはビジネスに役立つような企業のマネジメント
に関する専門的な話ばかりではつまらないので「身近な気づき」に関する
コラムをたくさん紹介していきたいと思っています。

私は仕事を通じて、お客様企業に「気づき」を与える仕事をしています。
しかし、気づきを与えるのと同時にたくさんの「気づき」を頂き自分を変える
ことができました。

このメルマガを通じて、たくさんの「気づき」の相互作用が創造でき、
多くの人が「なりたい自分に変わる」ことができることを期待しています。

ぜひ、「気づき」に関する読者のご意見をお聞かせ願えれば幸いです。

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■■コラム1
■■-悪魔の証明と予防処置-
■■ 


「悪魔の証明」が森友学園の籠池理事長の証人喚問で話題になりました。
いまさらですが「悪魔の証明」をおさらいすると、
『ある事実が“全くない”というような、それを証明することが非常に困難な
命題を証明すること』
をいいます。

森友学園の例でいえば、
「昭恵夫人が森友学園に100万円の寄付をした」
という事実の証明は、納付書や領収書、あるいは寄付金を渡す画像や映像等の
証拠が見つかれば証明できます。

しかし
「昭恵夫人は森友学園に100万円の寄付をしていない」
という事実を証明するのは、事実上不可能です。

話は少しそれますが、コンサルティングの世界で
「経営管理の仕組み改善(マネジメントシステム改善)」や「リスク対策」
といった指導・アドバイスは、なかなか評価されにくいです。
その理由は、「悪魔の証明」と同じ理屈で、「問題にならなかったことは
情報化されない」からです。

例えば、「事故発生防止対策として手順書の整備や教育」をある会社に指導したとします。
仮にここ数年間、その会社では事故が発生していない場合、指導した年度に事故が
発生しなかったとしたら、事故発生対策指導の成果なのか、たまたまなのか
分かりません。
つまり「事故が起きなかったことは指導の成果だ」ということを証明するのは
難しいわけです。

経営管理の仕組み(マネジメントシステム)に関するコンサルティングをしていて
「予防処置事例はありますか?」と聞くと、中小企業の場合、ほとんど事例が
出てきません。
是正処置事例は、「不良品発生」、「クレーム発生」、「事故発生」、
「設備故障発生」、「異常値発生」・・・というように「問題が発生」すれば、
問題の除去はもちろん、問題の発生原因の究明と究明された問題の原因の除去は、
まともな会社であれば、確実に実施して、再発を防ごうとするので、確実に事例が
提示されます。

予防処置は、「起こり得る不適合又はその他の望ましくない起こり得る状況の
原因を除去するための処置」ですから、「まだ発生してはいないが、もしかしたら
これから起こるかも知れない問題やその他の望ましくない状況に対して、
その原因を調べ、起こる前にそれに手を打つこと」になるので、日々の業務に
忙殺されると、「もしかしたらこれから起きるかも」については、
「意識的に見つけよう、探そう」としない限り、なかなか実施されないので、
「予防事例を見せてください→う~ん、ないです」ということになるのでしょう。

マネジメントシステムの国際規格(ISO規格)では、
『マネジメントシステムの計画を策定するときに、「内外の課題」や
「利害関係者の要求事項」を考慮し、そのマネジメントシステムが意図した
成果を達成することを確実にし、望ましくない影響を防止又は低減し、継続的改善を
達成するために「取り組む必要があるリスク及び機会」を決定する』
という要求事項があります。

この要求事項で自社の体制を振り返った場合、「内外の課題や利害関係者の
要求事項の変化に対応して望ましくない影響を防止または低減する対策を
考慮しないとダメだな」と理解・自覚し、「少なくとも半年や1年単位で
予防対策を実施する必要性はなかったのかを振り返っておこう」と意識的に
検証することが重要なのでしょう。
予防処置は対策効果が見えにくい「悪魔の証明」のようなものですが、
「問題が発生してしまった」らアウト。
「備えあれば憂いなし」の精神を目的意識的に実践することが大事なのです。

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■■ お勧めの書籍・雑誌・メルマガ等
■■

【論理的思考力を身に付けたい方に!】
▼「ちょロジ ニュースから学ぶ7つの思考法」
 パブラボ 有賀正彦著 2013年2月14日発売
http://www.publabo.co.jp/chologi/
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4434176552/bloglogcom-22/ref=nosim/
http://www.youtube.com/watch?v=h1S9tFqSjkI

【ビジネスの発想を広げたい方に!】
▼ 転職のまぐまぐ 「ビジネス発想術」
http://career.mag2.com/hassou/

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■■ コラム2
■■-日本語だとどちらも「機会」のオポチュニティとチャンスの違い-
■■


国際的な環境経営規格(環境マネジメントシステム規格)であるISO14001では、
持続可能な発展のためには、組織や企業が社会経済的なニーズとバランスを
とりながら環境マネジメントシステムを用いて環境への配慮を行うことであると
いっています。
つまり、組織は「環境、社会、経済という三本柱のバランスをとること」が
大事であるといっているのではないかと思います。

また規格では、「環境に配慮した組織活動」をする上では、組織が環境配慮の
取組みを受動的に実施するのではなく、自ら行動を起こすための仕組みとして
規格が開発された、と言っています。

環境マネジメントシステムの意図した成果としては、
「環境パフォーマンスの向上」「順守義務を満たすこと」「環境目標の達成」
の3点が明示されています。
この「意図した成果」を達成するために、
組織の内外の課題を特定し、利害関係者のニーズや期待を踏まえて適用範囲を決定し、
従来の著しい環境側面や順守義務の重点管理に加えて、環境に関連する「リスク及び機会」
を特定し、それらを優先的に対応するための取り組み計画を立て、PDCAサイクルで
継続的な改善をしていくというのが、環境マネジメントシステムの大雑把な概要です。

環境省が策定した環境マネジメントシステム(環境経営システム)に
「エコアクション21ガイドライン」があります。
国際規格であるISO14001とは別にエコアクション21を環境省が策定した背景は
省略しますが、エコアクション21ガイドラインの現行版は2009年に制定された
ものですが、2017年に改定されるそうで、環境省のウェブサイトに
「エコアクション21ガイドライン2017年版(案)」がアップされています。
http://www.env.go.jp/press/files/jp/104553.pdf

エコアクション21のガイドラインを読むと、ISO14001の場合は、
「組織の内外の課題を特定し、利害関係者のニーズや期待を踏まえて適用範囲を決定」
しますが、エコアクション21では、「段階的認証」や「サイト認証」という
例外規定もありますが原則としては「全組織・全活動」が「適用範囲」となっています。

また、ISO14001では「内部外部の課題」「利害関係者のニーズ期待」「環境側面」
「順守義務」を考慮して「意図した成果を達成できるという確認を与える」
「望ましくない影響を防止または低減する」「継続的改善を達成する」ための
『リスク及び機会(潜在的な有害及び有益な影響)への取り組み』を決定する
ことになっています。

一方、エコアクション21(2017年版案)では、「経営上の課題とチャンスを
精査して把握し,それらを環境への取組に反映させること」となっており、
ISO14001と比較して、「環境への取り組み」に至るプロセスが非常にあっさり
しています。
(※わかりやすいというべきなのか、大雑把というべきなのか、私はまだきちんと
検証していません)

現時点で気になるのは「機会(オポチュニティ)」を「チャンス」とエコアクション21
では置き換えている点です。
私に認識では、「オポチュニティ」も「チャンス」も日本語にすれば「機会」ですが、
意味は大きく違うと考えています。
端的には、
◆オポチュニティ→努力の結果によって得られた機会
◆チャンス→運や偶然によって得られた機会
という違いです。

環境マネジメントシステムの場合「経営上の課題と機会を把握する」場合の「機会」は
「チャンスよりはオポチュニティの意味を指す」と思うのですが、どうなんでしょう。
まだ、エコアクション21ガイドラインは「案」の段階ですが、環境省の職員などが
ガイドラインの解説をする説明会があるようなので、「チャンス」とした狙いを確認して
みたいと思います。

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■■
■■ 編集後記など
■■

▼ 編集後記(今週の出来事):
  ◇ドラマ「カルテット」の視聴率と視聴者満足度◇


2017年3月21日にTBSドラマ「カルテット」の最終回が放送されました。
放送開始前から、注目されていた番組でしたが、なんとなく関心がわかず、1回目の
放送は見逃したというよりスルー。

でも、何気なく2回目の放送を見てからは、次の展開が知りたくて、仕事の都合で
リアルタイムで観れない日は、録画や見逃しサイトで欠かさずにフォローして
最後まで視聴してしまいました。

ドラマの概要やキャスト、ドラマ内容に対する感想については、完全に省きますが、
この番組を通じての感想は「いまや視聴率は目安的な数字としての意味しか
持たない」と思ったことです。

以前から「視聴率には反映されないけどいいドラマだった」という概念は
ありました。
しかし、例えば、ドラマの場合「大衆ウケするドラマ」「通(ツウ)好みの
ドラマまたはマニアックなドラマ」があるとすれば、一般論として前者は視聴率が
高く、後者は視聴率が低くなる傾向があります。
すると、スポンサー収入で成り立つ民間放送の場合「大衆ウケするドラマ」を
作りたいでしょう。
なぜならば、視聴率が高ければ、スポンサーが付きやすいからです。

けれども、いまや、ドラマの視聴方法は、千差万別です。
リアルタイムでテレビを見る人がいれば(いわゆる視聴率)、録画して
みる人(タイムシフト視聴率)や見逃しサイト(ティーバーやHuluなど)や
違法録画サイトで観る人もいる時代です。

話は少しそれますが、日本の人口分布でいえば、少子高齢化です。
一般論として、人口分布で考えれば、人口の多い高齢者向きの番組を作れば
視聴率は上がります。
しかし、消費力は若年層の方があるわけで、視聴率は高くても高齢者ばかりで
数字を稼いでいるのなら、スポンサーにとっては広告効果は薄くなって
しまいます。

話を「カルテット」に戻しますが、番組放送時から終了後のツイッターや
ヤフーコメントを見るのは面白かったです。
そして、関連のコメント数が半端なく多いので、
「視聴率(10%未満)の割には関心がとても高いドラマだなぁ」と
常々思っていました。
ネガティブな話題はあまり触れたくないですが、一方、視聴率は好調な
NHKの朝ドラに関しては、ネットの世界での評判はボロボロです。
(※時計代わりになんとなく見ている層が現在放送の朝ドラでは多いようです)
繰り返しになりますが、「視聴率と視聴者満足度はリンクしない」と
強烈に実感した週でした。

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このメールマガジンを皆様にとってより良いものとするために、読者の皆様の
ご意見やご要望をお待ちしております。是非ともお寄せください。

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