平和構築フォーラム・ニュースレター

2008/12/26 平和構築フォーラム・ニュースレター ■ 2008/12/26 第35号


カテゴリー: 2008年12月26日
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■ 平和構築フォーラム・ニュースレター ■ 2008/12/26 第35号 □
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http://www.peacebuilding.jp/
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いま、平和構築が国際社会の重点的なアジェンダとして大きな注目を集
めています。平和構築にかかわる政策や活動の立案・実施・研究の立場
を横断し、(1)情報や知見の共有(2)政策や活動に向けた新アイ
ディアの検討(3)人材育成などに資する情報交換やネットワーキング
の場として2006年5月に「平和構築フォーラム」がスタートしました。
このニュースレターでは、平和構築関連の最新情報をお届けします。
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☆ 目次 ☆
【1】平和構築関連の今後のイベント
●東京財団公開フォーラム「日本は安保理で何をすべきか〜非常任理事国
の2年を考える〜」(1/13・東京) 

【2】平和構築関連の最近のイベント報告
●平和構築におけるメディアとコミュニケーション会議(12/12)
●「平和と安全のための国際協調戦略」シンポジウム(12/1)
●UNHCR、J-FUN、UNHCRユースによる表参道ジャック(11/26)

【3】平和構築関連の情報・資料
●グテーレス国連難民高等弁務官の麻生総理大臣表敬 (12/18)
●OECD・DAC、紛争と脆弱に関する国際ネットワークを立ち上げ(12/17)
●広島平和構築人材育成センターの本年度講師リスト
●内閣府国際平和協力本部事務局 国際平和協力研究員の公募(1/23締切)
●平和構築人材育成事業派遣国連ボランティア清水和彦さんからのスーダン
現地報告(12/1)
●国連、反乱によるこう着状態によりブルンジが紛争の危機に直面している
と示唆(12/11)
●アフガニスタンへの提言・国際問題研究所(12月)
●国連平和構築部隊、ギニア・ビサウ不成功に終わった政変後の政治的安定
の必要性を訴える(11/26)
●みんなの平和教室 瀬谷ルミ子氏 中国新聞(11/24)
●マネージング・グローバル・インセキュリティからの資料(11月)
●エジプト、ガーナ両PKOセンターへの本邦より講師派遣(11月)
●東京財団・国連ウォッチング
●国連フォーラム・「国連職員NOW!」

【4】一押し文献紹介
●日本平和学会誌『平和研究』第33号「国際機構と平和」早稲田大学出版部
●内海成治・中村安秀・勝間靖(編著)『国際緊急人道支援』ナカニシヤ出版

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【1】平和構築関連の今後のイベント
●東京財団公開フォーラム「日本は安保理で何をすべきか〜非常任理事国
の2年を考える〜」(1/13・東京)

2009年1月から非常任理事国として国連安保理に復帰する日本が、任期2年の
間に果たすべき役割は何か、求められるものとは、そして具体的なアクション
のための戦略などを探ります。

日時:1月13日(火)18:30〜20:00
会場:日本財団ビル2階 第1〜4会議室
テーマ:「日本は安保理で何をすべきか 〜非常任理事国の2年を考える〜」
登壇者:高須幸雄(国連日本代表部特命全権大使)
北岡伸一(東京財団主任研究員、東京大学教授)
星野俊也(大阪大学教授、前国連日本代表部公使参事官)ほか
参加:参加費無料。事前のお申込みが必要です。

◇詳細・お申し込みはこちら↓
http://www.tkfd.or.jp/event/detail.php?id=121

【2】平和構築関連の最近のイベント報告
●平和構築におけるメディアとコミュニケーション会議(12/12)

以下のニュースは英語による表記となっております。

案内
http://www.un.org/News/Press/docs/2008/note6184.doc.htm

概要
http://www.un.org/apps/news/story.asp?NewsID=29295&Cr=peacebuilding&Cr1=commission

なお音声記録はこちらからダウンロード可能です。

http://www.unmultimedia.org/radio/library/detail/93884.html

●「平和と安全のための国際協調戦略」シンポジウム(12/1)

12月1日(月曜日)都内にて、外務省主催のシンポジウム「平和と安全のた
めの国際協調戦略」が開催されました。同シンポジウムは、我が国が明年1月
から国連安全保障理事会非常任理事国を務めることを踏まえ、国際の平和と
安全に関する諸問題や、国連安保理のあり方、さらに我が国が国連安保理で
如何なる役割を果たすべきかなどについて、海外からの有識者を交え議論を
行うことを目的に開催しました。

シンポジウムでは、中曽根弘文外務大臣の冒頭挨拶に続き、緒方貞子国際協力
機構(JICA)理事長が基調講演を行った他、ステッドマン・スタンフォード大学
教授、ジョーンズ・ニューヨーク大学教授、カパンブウェ・ザンビア国連大使、
キワ・アフリカ連合(AU)上級政務官、北岡東京大学教授、星野大阪大学教授等
がパネリストとして出席するとともに、約 100名の聴衆が参加して活発な議論
が行われました。

中曽根大臣冒頭挨拶
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/enzetsu/20/enks_1201.html

緒方JICA理事長の基調講演
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/peace_b/pdfs/sy_081201.pdf

概要
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/peace_b/sy_081201.html

●UNHCR、J-FUN、UNHCRユースによる表参道ジャック(11/26)

http://www.unhcr.or.jp/Tokyo-Release/081126_jack.html


【3】平和構築関連の情報・資料

●グテーレス国連難民高等弁務官の麻生総理大臣表敬 (12/18)

グテーレス国連難民高等弁務官の訪日に従い、麻生総理大臣に表敬、意見
交換をされました。

http://www.mofa.go.jp/mofaj/kaidan/s_aso/unhcr_08/gaiyo.html

●OECD・DAC、紛争と脆弱に関する国際ネットワークを立ち上げ(12/17)

OECD・DACが今月、紛争と脆弱に関する国際ネットワーク(INCAF: 
International Network on Conflict and Fragility)を立ち上げ、
紛争・平和・開発協力ネットワーク(DAC Network on Conflict, 
Peace and Development Co-operation (CPDC)) と、脆弱国グループ
(DAC Fragile States Group (FSG)) を統合・発展改組したものを
立ち上げました。詳細については以下のURLをご参照ください。こちら
は英語表記となっております。

http://www.oecd.org/document/6/0,3343,en_2649_34567_41840710_1_1_1_1,00.html


●広島平和構築人材育成センターの本年度講師リスト
次世代を担う若者へのメッセージも記載されていますので是非ご覧下さい。

http://www.peacebuilderscenter.jp/2008teacher3.html


●内閣府国際平和協力本部事務局 国際平和協力研究員の公募(1/23締切)
詳細は以下のURLをご参照ください。

http://www.pko.go.jp/PKO_J/info/pdf/20081212_kenkyuin.pdf

●平和構築人材育成事業派遣国連ボランティア清水和彦さんからのスーダン
現地報告(12/1)

http://www.unv.org/en/perspectives/doc/making-a-difference-to.html

●国連、反乱によるこう着状態によりブルンジが紛争の危機に直面している
と示唆(12/11)

Burundi faces threat of fresh conflict as impasse with rebels deepens, 
UN warns

こちらのニュースは英語表記となっております。
http://www.un.org/apps/news/story.asp?NewsID=29276&Cr=burundi&Cr1=

●アフガニスタンへの提言・国際問題研究所(12月)

こちらの資料は英語表記となっております。

http://www.jiia.or.jp/indx_research.html#63

●国連平和構築部隊、ギニア・ビサウ不成功に終わった政変後の政治的安定
の必要性を訴える(11/26)

UN peacebuilding arm stresses need for political stability in Guinea-
Bissau after failed coup

こちらのニュースは英語表記となっております。

http://www.un.org/apps/news/story.asp?NewsID=29098&Cr=bissau&Cr1=

●みんなの平和教室 瀬谷ルミ子氏 中国新聞(11/24)

日本紛争予防センターの瀬谷ルミ子氏が連載している記事がウェブに掲載
されました。わかりやすく、読みやすい問題提起から平和構築の側面を読み
とれる記事になっています。詳細は以下のUPLをご参照ください。

https://www.chugoku-np.co.jp/hiroshima-koku/classroom/index_20081124.html

●マネージング・グローバル・インセキュリティからの資料(11月)

'A Plan ofor Action - A New Era of International Cooperation for a 
Changing World: 2009, 2010, and Beyond'

こちらの資料は英語表記となっております。

http://www.brookings.edu/reports/2008/11_action_plan_mgi.aspx

●エジプト、ガーナ両PKOセンターへの本邦より講師派遣(11月)

エジプトのPKOセンター(アフリカ紛争解決平和維持訓練カイロ地域センター
(CCCPA))において、 11月23日(日)から2週間の予定で開催される研修
(統合平和維持ミッションのための統合トレーニングプログラム)に、講師
として自衛官2名(高橋洋二 2等陸佐・榮村佳之2等陸佐)及び篠田英朗
広島大学准教授(広島平和構築人材育成センター(HPC)事務局長)を派遣
します。防衛省から派遣される自衛官 2名は、主に自衛隊のイラク人道復興
支援活動や国際緊急援助活動の経験を踏まえた講義を行い、篠田准教授は、
主に国際平和協力における人材開発の重要性などに関する講義を行います。

ガーナのPKOセンター(コフィ・アナン国際平和訓練センター(KAIPTC))
において、11月17日(月)から2週間の予定で実施されている、西アフリカ
各国の政府職員等を対象とする小型武器管理に関する研修に、小向絵理氏
(JICA国際協力専門員:平和構築)を講師として派遣しました。小向氏は、
開発面から見た平和構築、特に小型武器対策の在り方につき、自身の経験
に基づいて講義を行いました。

http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/h20/11/1184905_919.html

●東京財団・国連ウォッチング

東京財団『国連研究プロジェクト』(リーダー:北岡伸一主任研究員)
では、国連外交に関心を持つ方々のために、外交の現場レポート、研究
動向、関連書籍などの情報を提供し、国連に対する理解をより深めてい
ただくことを目指しています。
この度、メールマガジン『国連ウォッチング』第15号が発行されました。
http://www.tkfd.or.jp/ml2/detail.php?id=17

●国連フォーラム・「国連職員NOW!」

国連フォーラムの「国連職員NOW!」では、平和構築関連の国連職員に
最近行ったインタビューを掲載しています。

○山口 郁子さん
WFP 国連世界食糧計画 日本事務所 支援調整官 
山口さんはこれまでNPO、政府機関、国連機関といったあらゆる機関で
ご活躍されてきました。現在はWFP日本事務所において日本政府からの
資金調達やパートナー促進を行うチームのリーダーを務められています。
山口さんの人生観やご家族のお話など、お仕事以外にも非常に興味深い
お話をしてくださいました。
http://unforum.org/unstaff/92.html

○渡部 正樹さん
国連事務局人道問題調整事務所(OCHA)調整対応部 人道問題担当官
日本の援助機関である国際協力銀行(JBIC)を経て国連に入られた渡部
さんに、人道援助と開発援助をつなぐお仕事の魅力、国際協力に携わる
日本の組織や大学に向けた提言、そしてキャリア選択についてのアドバ
イスなど、力強いメッセージをいただきました。
http://unforum.org/unstaff/91.html


【4】一押し文献紹介

●日本平和学会誌『平和研究』第33号「国際機構と平和」
(早稲田大学出版部、2008/11/1発売、3,360円(税込))
http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/32156773

目次:
巻頭言 国際機構と平和
1 国際機構と平和
2 軍縮における国際機構の役割
3 紛争後社会の「法の支配」確立における国際刑事法廷の役割と限界
―ICTYとボスニア国内戦犯法廷との連携を中心に
4 開発に関わる国際機関と平和
5 愚かしき暴力と、国際人権の物語
6 NGOの国連参加―消えた世界会議とその後
7 国連平和活動における民主化支援の考察―デモクラティック・ピースの構築へ向けて
8 平時の軍事環境問題からの安全保障の問い直し
国際学会動向 国際平和研究学会大会に参加して〔ほか〕

●内海成治・中村安秀・勝間靖(編著)『国際緊急人道支援』
(ナカニシヤ出版、2008年9月発売、3,780円(税込))
http://www.nakanishiya.co.jp/modules/myalbum/photo.php?lid=479

目次:
第I部 国際緊急人道支援とは何か
1 被災地を歩きながら考えたこと 中村安秀
2 人道危機への国際的取組みと人道支援 勝間 靖

第II部 国際緊急人道支援の組織と活動
3 国連人道問題調整室(OCHA) 中満 泉
4 国連難民高等弁務官事務所(UNHCR) 千田悦子
5 国連児童基金(ユニセフ) 岩佐礼子
6 ジャパン・プラットフォーム(JPF) 大西健丞
7 国際緊急援助隊(JDR) 山田好一・野村留美子

第III部 国際緊急人道支援の活動領域
8 食糧支援  中井恒二郎
9 保健医療  神谷保彦
10 地雷対策  長 有紀枝
11 教育  内海成治
12 心理社会的ケア  桑山紀彦

第IV部 国際緊急人道支援の現場
13 アフガニスタン  宮原信孝
14 南部スーダン  池田満豊・横山理子
15 東ティモール  桑名 恵
16 ソマリア  中井裕真

付  録
1 安全対策と健康管理  中村安秀
2 文献解題  津吹直



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発行:平和構築フォーラム
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までご連絡ください。
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