平和構築フォーラム・ニュースレター

■ 平和構築フォーラム・ニュースレター ■ 2008/4/28 第30号


カテゴリー: 2008年04月28日
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■ 平和構築フォーラム・ニュースレター ■ 2008/4/28 第30号 □
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http://www.peacebuilding.jp/
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いま、平和構築が国際社会の重点的なアジェンダとして大きな注目を集
めています。平和構築にかかわる政策や活動の立案・実施・研究の立場
を横断し、(1)情報や知見の共有(2)政策や活動に向けた新アイ
ディアの検討(3)人材育成などに資する情報交換やネットワーキング
の場として、昨年5月に「平和構築フォーラム」がスタートしました。
このニュースレターでは、平和構築関連の最新情報をお届けします。
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☆ 目次 ☆
 
【1】平和構築フォーラムの最新情報
●第17回平和構築フォーラム・セミナー「今、伝えたいことがある−シ
リアのイラク難民たちの物語−」(4/30・東京)
 
【2】平和構築関連の今後のイベント
●明治学院大学国際シンポジウム
「アフリカの戦争と平和〜紛争を憲法から考える〜」(5/2・東京)
●広島大学第20回東京イブニングセミナー「広島発、現地主導の平和
構築」(5/30・東京)
 
【3】平和構築関連の最近のイベント報告
●東京平和構築シンポジウム2008・アウトリーチイベント開催報告
 
【4】平和構築関連の情報・資料
●外務省・国際平和協力調査員募集(5/15必着)
●広島平和構築人材育成センター・職員募集
●内閣府・ネパール制憲議会選挙監視報告
●中央即応連隊の新編
●警察庁による国際協力(平成19年度)
●国連フォーラム・「国連職員NOW!」
 
【5】一押し文献紹介
(平和構築関連書籍を紹介します)
●『国家建設における民軍関係ー破綻国家再建の理論と実践をつなぐ』
上杉勇司・青井千由紀編
●『人間の安全保障』高橋 哲哉/山影 進〔編〕
 
【事務局より】
 
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【1】平和構築フォーラムの最新情報
 
●第17回平和構築フォーラム・セミナー「今、伝えたいことがある−シ
リアのイラク難民たちの物語−」(4/30・東京)
(UNHCR駐日事務所、日本UNHCR協会、ジャパン・プラットフォーム主催、
平和構築フォーラム協力)
 
4月30日(水)、国連大学にて、UNHCR駐日事務所、日本UNHCR協会、
ジャパン・プラットフォーム主催、ユニセフ駐日事務所共催、JICA、
WFP日本事務所、平和構築フォーラム協力による、シリアのイラク難民
に関する報告会が行われます。
http://www.peacebuilding.jp/seminar.htm
 
シリアには現在、150万人のイラク難民が逃れてきていると言われていま
す。しかし、そこに難民キャンプがあるわけではありません。彼らは都
市部で安い部屋を探さなくてはならず、また合法的には働くことが許さ
れていないために、僅かな蓄えを切り崩しながら暮らしています。
4月上旬に行われたシリア視察では、イラク難民たちと直接触れ合う
機会がありました。遠い異国で難民生活を送る彼らの物語について、
私たちと一緒に考えてみませんか。
 
場所 : UNハウス(国際連合大学)5階 エリザベス・ローズ・ホール
http://www.unu.edu/hq/japanese/access/index.html
日時 : 2008年4月30日(水) 17:00〜19:00
参加 : 無料
使用言語: 日本語
 
17:00  開会
 紀谷昌彦 外務省平和協力室長(平和構築フォーラム共同発起人)
17:00−17:20  第1章 カレイド・ナジさんの家族とユースの物語
報告者:岸守 一 UNHCR駐日事務所副代表
コメント:平林国彦  UNICEF駐日事務所次席代表
17:20−17:45  第2章 NGOには何ができるのか?
報告者:椎名規之  ジャパン・プラットフォーム
コメント:中井恒二郎  WFP日本事務所援助関係官
コメント:高松郷子 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン(アンマン駐在)
17:45−18:10  第3章 目に見えない中流階級の危機
報告者:根本かおる 日本UNHCR協会事務局長
コメント:田中泉 JICA中東・欧州部中東第一課長
コメント:石塚仁志 外務省中東第一課シリア担当
18:10−18:20  総括
酒井啓子  東京外国語大学教授
18:20−18:30  質疑応答
18:30−18:35 閉会の辞
滝澤三郎  UNHCR駐日事務所代表
18:35−  懇親会 (ハッピーアワー)
 
申込 : 4月28日(月)までに、FAX/03−3499−2272、または
email/ JPNTOSYM@unhcr.org 宛にお名前(読み仮名)、所属・団体、
電話番号、E-mailアドレスを、担当:UNHCR駐日事務所 宮平(みやひら)
まで、お申し込みください。
 
プログラム内容など詳細は以下のウェブサイトからご覧いただけます。
http://www.peacebuilding.jp/seminar.htm
http://www.unhcr.or.jp/event/2008/20080430.html
 
【2】平和構築関連の今後のイベント
 
●明治学院大学国際シンポジウム
「アフリカの戦争と平和〜紛争を憲法から考える〜」(5/2・東京)
 
日時:2008年5月2日(金) 14:00−17:30(受付13:30-)、
18:30−20:00(受付18:00-)
会場:明治学院大学白金校舎 本館10階大会議場
http://www.meijigakuin.ac.jp/access/index.html
 
内容
主催者挨拶 所長 勝俣 誠氏
<第1部> 英語、日本語(同時通訳)
セッション1:  ルワンダのジェノサイドと2003年憲法
発題者  武内 進一氏(アジア経済研究所)
コメンテーター  エル・ハジ・ムボッチ氏
(セネガル/ダカール シェイク アンタ ディオプ大学教授、
元コンゴ民主共和国政府和平委員会顧問)
司会 寺田 俊郎氏(PRIME主任)
 
セッション2:  アフリカの紛争とジェンダー
発題者 フローレンス・ンパエイ氏(ケニア/ナイロビ平和イニシ
アチブNPI)
コメンテーター エマニュエル・ボンバンデ氏(ガーナ、西アフリ
カ平和構築ネットワークWANEP)
コメンテーター  滝沢 美佐子氏(桜美林大学)
司会 原 宏之氏(PRIME所員)
 
<第2部> 18:30−20:00 フランス語、日本語、英語(同時通訳)
講演会 アフリカの紛争の平和的解決と憲法の役割〜コンゴ民主共
和国の事例から〜
発題者 EL Hadji MBODJ エル・ハジ・ムボッチ氏(セネガル、法学者)
コメンテーター 樋口 陽一氏(憲法学者)
司会  勝俣 誠氏(PRIME所長)
 
定員:100名 (残りわずか)
参加費:無料 (*要申込)
言語:日本語、英語、フランス語(同時通訳あり)
主催:明治学院大学国際平和研究所(PRIME)
内容に関する詳細は以下のウェブサイトからご覧いただけます。
http://www.meijigakuin.ac.jp/~prime/katsudo/sympo/sympo2008_jp.html
 
●広島大学第20回東京イブニングセミナー「広島発、現地主導の平和
構築」(5/30・東京)
 
広島大学平和構築連携融合事業(HiPeC)では、2008年3月末で文部科学
省の特別教育研究経費対象事業としての期間が終了しましたので、活動
の総括の意味もこめて、国際協力研究科の国際平和協力への取り組みを
紹介し、また連携パートナー諸機関にもご参加をいただいて、日本にお
ける、あるいは広島における平和構築への具体的な取り組みをお聞きい
ただきたいと思います。
 
日時: 2008年5月30日(金) 16:00 〜 19:30
場所: 東京都港区芝浦3-3-6 キャンパス・イノベーションセンタ-
(JR田町駅芝浦口徒歩1分)
費用: 講演会は無料、交流会は1000円です(当日支払い)
主催: 広島大学(社会連携推進機構、大学院国際協力研究科)
 
プログラム:
1.はじめに: HiPeCと「現地主導の平和構築」を目指す教育・研究
 16:00 〜 16:10   大学院国際協力研究科教授・HiPeC事務局長
 吉田 修
2.講演  16:10 〜 17:15  (講演者5人でそれぞれ 10〜15分
講演)
 ・講演1:「紛争影響地域における開発援助の課題 」
  国際協力機構副主任 川本寛之
  ・講演2:「円借款による平和構築への取り組み 」
  国際協力銀行開発セクター部 審議役 黒澤  啓
  ・講演3:「ミンダナオにおける平和構築と開発援助 」
  国際協力銀行開発金融研究所兼開発第4部2班 副調査役 工藤正樹
  ・講演4:「現地主導の取組の可能性と限界: ナイジェリアにおけ
  る紛争和解の事例」
  日本貿易振興機構アジア経済研究所主任研究員 望月克哉
   ・講演5:「平和構築の理論と実務:大学院教育における融合の試み」
  大学院国際協力研究科准教授 上杉勇司
   ・質疑・討論 17:25〜18:10
3.おわりに: 国際協力研究科と「平和」
  大学院国際協力研究科長 池田秀雄
4.交流会  18:10 〜 19:30
  講演者と聴講者、聴講者同士、面識のある方・ない方で、
  交流を図る場を設けます。
 
申込み方法: FAXあるいはE-mailにて下記の東京リエゾンオフィスまで
お申込み下さい
広島大学東京リエゾンオフィス
電話:03−5440−9065 FAX:03−5440−9117
E-mail: liaison-office@office.hiroshima-.ac.jp
 
セミナーに関する詳細は以下のウェブサイトからご覧いただけます。
http://www.hiroshima-u.ac.jp/liaison/news_info/index.html?id=3661
 
【3】平和構築関連の最近のイベント報告
 
●東京平和構築シンポジウム2008・アウトリーチイベント開催報告
 
3月24日、25日に国連大学にて東京平和構築シンポジウム2008・アウトリ
ーチイベントが開催されました。概要報告・席上資料・ビデオ映像等が、
外務省ホームページに掲載されていますので、是非ご覧下さい。
 
(日本語)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/peace_b/sy_080324.html
(英語)
http://www.mofa.go.jp/policy/un/pko/symposium0803-o.html
 
外務大臣の基調講演「平和構築の『担い手』を創るために」
をはじめ、多くのスピーチやペーパーが簡単に閲覧、
ダウンロードできます。
 
【4】平和構築関連の情報・資料
 
●外務省・国際平和協力調査員募集(5/15必着)
 
現在、外務省国際平和協力室では、国際平和協力調査員の募集を新たに行
っています。本制度は、2002年の国際平和協力懇談会(明石懇)の提言も
踏まえて設置されたもので、勤務内容は以下の通りです。
(1)我が国の国際平和協力に関する調書作成・編纂
(2)国際平和協力政策全般に関する研究(国際機関や各国の政策の調査
分析)
(3)国際会議への対応や関係機関との調整の補佐 等
 
募集人数は2名、採用予定日は6月上旬、応募締切は5月15日(必着)とな
っています。
 
詳細は下記、外務省ホームページの募集要項をご覧下さい。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/saiyo/pdfs/chosain_pko.pdf
 
●広島平和構築人材育成センター・職員募集
 
「広島平和構築人材育成センター(HPC)は、平成20年度外務省委託平和構
築分野の人材育成のためのパイロット事業の実施にあたり、事務職員を募
集します。ロジスティクス業務全般をリードして、自ら思考し、課題を発
見して周囲を動員しながら解決していけるダイナミックかつ柔軟な人材を
求めています。情報管理・知識管理に関心のある方を歓迎します。
 
詳細は以下のウェブサイトで近日中にご覧いただける予定です。
http://www.peacebuilderscenter.jp/
 
お問い合わせ先
広島平和構築人材育成センター(廣田・石井)
電話:082-542-7098
メール:hpc@hiroshima-u.ac.jp」
 
●内閣府・ネパール制憲議会選挙監視報告
 
ネパールでは、4月10日に制憲議会選挙が行われ、我が国から24名の選挙
監視団が派遣されました。
http://www.pko.go.jp/PKO_J/info/pdf/20080317_nepal02.pdf
 
4月13日、日本政府選挙監視団は選挙の監視活動結果をとりまとめ、
カトマンズにて所感を発表しました。
http://www.pko.go.jp/PKO_J/info/pdf/20080414_nepal01.pdf
 
平和構築フォーラムからは、齋藤昌子(内閣府国際平和協力本部事務局研
究員)が国際平和協力隊員として選挙監視団に加わりました。
選挙監視団24名の名簿は以下で確認できます。
http://www.pko.go.jp/PKO_J/info/pdf/20080317_nepal02.pdf
 
また、内閣府国際平和協力本部事務局(PKO事務局)では、
この度ウェブサイトをリニューアルしました。ぜひご覧ください。
http://www.pko.go.jp/
 
●中央即応連隊の新編
 
3月26日、防衛省陸上自衛隊の中央即応連隊が、中央即応集団の隷下
に新編されました。中央即応連隊は、ゲリラや特殊部隊による攻撃、災
害等の各種事態が生起した場合、日本全国の部隊に対する増援部隊とし
て行動し、国際平和協力活動等では先遣隊として迅速に対応します。
(編成完結式)
http://www.mod.go.jp/gsdf/crf/pa/topics/2003/200326/newpage1.html
(隊旗授与式)
http://www.mod.go.jp/gsdf/crf/pa/topics/2003/200330/newpage1.html
(中央即応集団)
http://www.mod.go.jp/gsdf/crf/pa/
 
●警察庁による国際協力(平成19年度)
 
警察庁は、「平成19年の国際協力等の状況」を本年3月に公表
しました。国連東ティモール統合ミッション(UNMIT)への
警察職員の派遣にも言及されています。
http://www.npa.go.jp/kokusaikyoryoku/kyoryokujokyo/20080312.pdf
 
●国連フォーラム・「国連職員NOW!」
 
○戸田淳子さん
国連児童基金(UNICEF)本部
 
バングラデッシュでのインターンや、シンクタンクでの勤務を経て、
現在はUNICEF本部の本部で職員への緊急対応や、危機管理のお仕事を
なさってい戸田さん。
緊急事態への対処という、常に「冷静かつ的確な判断」を求められる
職場で働いていく様子や、コミュニケーションの大切さなど、
自身の経験に基づいて幅広く興味深いお話をされています。
http://www.unforum.org/unstaff/68.html
 
【5】一押し文献紹介
(平和構築関連書籍を紹介します)
 
●新刊書の案内
上杉勇司・青井千由紀編『国家建設における民軍関係ー破綻国家再建の
理論と実践をつなぐ』(国際書院、2008年)3400円+税
 
平和構築フォーラムの上杉勇司(広島大学大学院国際協力研究科准教授)
が編集した書籍が発売になります。破綻国家の再建という平和構築の取
り組みにおいて、理論的考察(上杉勇司、青井千由紀、藤重博美、山本
慎一)を提示したうえで人道支援組織(中満泉)、開発援助組織(今井
千尋)、NGO(長有紀枝)、軍事組織(小柳順一、吉崎知典、マーク・ブ
レア)の相互関係を分析していきます。理論的な考察に加え、カンボジア
(石原直紀)、東ティモール(山田満)、コソボ(篠田英朗)、アフリカ
(瀬谷ルミ子)、アフガニスタン(上杉勇司)における民軍関係の事例研
究もおこなっています。
 
●『人間の安全保障』高橋 哲哉/山影 進〔編〕、税込定価2940円
(本体価格2800円)
 
【主要目次】
序 地球社会の課題と人間の安全保障(山影 進)
I 歴史の教訓
〈誰〉をめぐる問いかけ――マダガスカルの歴史から(森山 工)/なぜ
独立国家を求めるのか――ギリシアからコソヴォまで(柴 宜弘)/ジェ
ノサイドという悪夢(石田勇治)
II 文化の潜勢力
差別・暴力の表象と他者――エドワード・サイードのメッセージ(林 文
代)/読み書きと生存の行方(中村雄祐)/点字の歴史と構造――声調言
語と盲人をめぐるリテラシー(吉川雅之)
III 経済発展の未来
貧困削減をめざす農業の試練(木村秀雄)/環境と向き合う知恵の創造―
―沖縄農業の挑戦(永田淳嗣)/サステナビリティと地域の力(丸山真人)
IV 社会の再生
越境する人々――公共人類学の構築に向けて(山下晋司)/深化するコミュ
ニティ――マニラから考える(中西 徹)/「つながり」から「まとまり」
へ――中国農村部の取り組み(田原史起)
V 平和の実現
崩壊国家のジレンマ(遠藤 貢)/平和構築論の射程――難民から学ぶ平和
構築をめざして(佐藤安信)/新しい日本外交――「人間の安全保障」の視
点から(大江博)/平和構築の現場――日本は東ティモールで何をしたのか
(旭 英昭)結 人間存在の地平から――人間の安全保障のジレンマと責任
への問い(高橋哲哉)
 
詳しい情報は、以下のウェブサイトからも御覧いただけます。
http://www.utp.or.jp/bd/978-4-13-003352-7.html
 
【事務局より】
 
●平和構築フォーラム・ニュースレターも第30号を迎えました。いつも
ご購読頂き、また、毎回、最新情報のご提供頂きありがとうございます。
今後も平和構築の最先端の議論や活動報告などの情報を提供してまいりま
すので、よろしくお願いいたします。
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
発行:平和構築フォーラム
http://www.peacebuilding.jp/
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配信しています。次のウェブサイトから登録・解除いただけます。
http://www.peacebuilding.jp/newsletter.htm
バックナンバーはこちらからご覧いただけます。
http://blog.mag2.com/m/log/0000203690/
ご意見・ご質問は、本フォーラム事務局までご連絡ください。
info@peacebuilding.jp
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