平和構築フォーラム・ニュースレター

平和構築フォーラム・ニュースレター ■ 2008/3/21 第29号


カテゴリー: 2008年03月21日
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■ 平和構築フォーラム・ニュースレター ■ 2008/3/21 第29号 □
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http://www.peacebuilding.jp/
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いま、平和構築が国際社会の重点的なアジェンダとして大きな注目を集
めています。平和構築にかかわる政策や活動の立案・実施・研究の立場
を横断し、(1)情報や知見の共有(2)政策や活動に向けた新アイ
ディアの検討(3)人材育成などに資する情報交換やネットワーキング
の場として、昨年5月に「平和構築フォーラム」がスタートしました。
このニュースレターでは、平和構築関連の最新情報をお届けします。
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☆ 目次 ☆
 
【1】平和構築関連の今後のイベント
●東京平和構築シンポジウム2008
「アジアの経験と知恵を世界の平和構築へ」(3/24-25・東京)
[本日締切!]
●東京平和構築シンポジウム2008・アウトリーチイベント
「平和構築の学園祭@国連大学オープンキャンパス」(3/25・東京)
●第4回アフリカ開発会議(TICAD IV)記念 国際シンポジウム
「アフリカセミナー:アフリカにおける持続可能なビジネスを目指して」
(4/7・東京)
 
【2】平和構築関連の情報・資料
●広島平和構築人材育成センター(HPC)の事業報告パンフレット
●平和構築分野における就職ガイドブック
●国連PKO特委の審議開始(3/10〜・NY)
●ネパール制憲議会選挙への選挙監視団の派遣
●UNMIN第一次軍事監視要員が帰国
●平和構築バーチャル・ピラー立ち上げ
●外交フォーラム3月号 「第二特集 平和構築に何が必要なのか」
●国際開発ジャーナル3月号「キャリアパス体験談」
●東京財団・ 国連ウォッチング(平和構築関連情報多数)
●国際開発援助動向研究会「脆弱国家に対する支援」議事録掲載
●国連フォーラム・「国連職員NOW!」
 
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【1】平和構築関連の今後のイベント
 
●東京平和構築シンポジウム2008
「アジアの経験と知恵を世界の平和構築へ」(3/24-25・東京)
[締切3/21・ただしインターネット生中継あり]
 
外務省と国連大学は、3月24日(月)と25日(火)の両日、
国連大学で、東京平和構築シンポジウム2008「アジアの経験と
知恵を世界の平和構築へ」を開催します。これは、先般開始
した「平和構築分野の人材育成のためのパイロット事業」の
第一期生が本年3月に卒業することを機に開催するものです。
 
高村正彦外務大臣、スリン・ピッツワンASEAN事務総長、大島
賢三JICA副理事長による基調講演が予定されているほか、
カンボジア、東ティモール、選挙支援、人間の安全保障の
個別テーマを取り上げ、今後の取組に向けての議論を深めます。
 
3月34日(月)は会場が小さいこともあり既に満席ですが、
25日(火)の基調講演・総括セッション(330席のウタント
ホール)は、席にまだ余裕がありますので、締切を1日延長し、
21日(金)まで申込を受け付けることになりました。
 
平和構築に関心を持っている方々には、良い機会ではないかと
思います。お時間がありましたら、是非ご参加ください。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/event/sy_080324.html
 
お申し込みはこちらです。(締切は本日ですのでお早めに。)
http://www.bees-inter.co.jp/registration.html
 
なお、24日(月)に満席で参加できなかった方、地方や海外で
参加できない方も、シンポジウムの内容をリアルタイムで
ご覧いただけるよう、国連大学ウェブサイトのライブキャストで
24・25日の両日、インターネット生中継が行われることと
なりました。
 
1日半のシンポジウムですので、お仕事の都合や海外在住のため
お越しいただけない方も、ご関心のあるセッションを
ご覧いただければ幸いです。
http://c3.unu.edu/unuvideo/
 
リアルタイムを見逃された方も、同ウェブサイトで、
後日、録画画像を見ることができるようになります。
 
●東京平和構築シンポジウム2008・アウトリーチイベント
「平和構築の学園祭@国連大学オープンキャンパス」(3/25・東京)
[事前申込不要]
 
「東京平和構築シンポジウム2008」開催を機に、平和構築に
関する参加型アウトリーチ・イベントとして、「平和構築の学園祭
@国連大学オープンキャンパス」を、国連大学で開催します。
 
国連大学を普通の大学に見立てて、広島平和構築人材育成センター
(HPC)の研修員をはじめ国連、NGO、メディア関係者など
幅広い分野の方々が出演するほか、キャリア・セミナー、
ピース・アンド・ユースと銘打ってのユース団体による発表、
そして国連大学内の職場公開や、ユニクロTシャツに描く
平和のメッセージ、フェアトレード・カフェなど盛り沢山です。
事前申込は不要ですので、ぶらりとお越し下さい。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/event/sy_080325b.html
 
また、「ホワイトバンド」や「百万人のキャンドルナイト」などを
プロデュースしたサステナさんの協力を得て、
青地にイラスト入りのポスター&チラシをつくりました。
キャッチコピーは、「平和って、みんなでつくるものなんだ。」
愛嬌のある青虫くんは、「平和に向かっていく姿勢の象徴」
でしょうか?学校やオフィスに貼ったり、友だちに配ったりして
いただければ幸いです。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/h20/3/pdf/rls_0319f.pdf
 
●第4回アフリカ開発会議(TICAD IV)記念 国際シンポジウム
「アフリカセミナー:アフリカにおける持続可能なビジネスを目
指して」(4/7・東京)
 
国連開発計画(UNDP)では、第四回東京アフリカ開発会議(TICAD IV)
開催を記念し、国際シンポジウム「アフリカセミナー:アフリカに
おける持続可能なビジネスを目指して」を4月7日、UNハウスにて
開催します。
本シンポジウムでは、日本の民間企業が商業活動を通じてMDGsに
貢献した具体的事例に基づきながら、アフリカ開発における民間
セクターの可能性と課題について検証し、TICAD IVに向けた議論
に貢献することを目的としています。
 
日時:4月7日(月) 14時-16時(受付13時半より)
場所:UNハウス 3階 ウ・タント国際会議場
東京都渋谷区神宮前5-53-70
言語:英・日の同時通訳
主催:国連開発計画(UNDP) 共催:読売新聞社
後援:外務省 協賛:住友化学株式会社
 
お申込み方法: 郵便番号・住所・氏名・電話番号・職業を明記
のうえ、郵送、FAXまたはインターネットにてお申込みください。
聴講券の発送をもって登録完了とさせていただきます。
宛先:「アフリカセミナー」事務局 
住所:〒104-0061 東京都中央区銀座1-6-11 土志田ビル2階
   (株ロフト内「アフリカセミナー事務局」係
FAX:03-3564-1392 http://yomiuri.oh-bo.net
締め切り:2008年3月26日(水)定員300名様 先着順受付
問合せ先:03-3564-1350
 
【2】平和構築関連の情報・資料
 
●広島平和構築人材育成センター(HPC)の事業報告パンフレット
 
昨年春に立ち上がり、秋から研修が始まった広島平和構築人材育成
センター(HPC)の事業報告パンフレットが完成しました。
英語・日本語併記で、事業の概要からはじまり、推薦や期待の言葉、
国内研修・海外実務研修の内容、講師や研修員の声、実施日程などが、
写真や図入りでわかりやすく紹介されています。
この事業の全体像を知るために最適な資料です。
 
軽量版でも37MBと少し重いですが、ダウンロードできます。
http://www.peacebuilderscenter.jp/brochure_all.pdf
高画質版や頁毎のダウンロードはこちらです。
http://www.peacebuilderscenter.jp/news_j13.html
 
●平和構築分野における就職ガイドブック
 
HPCは、「平和構築分野における就職ガイドブック」もこの機会に発
行しました。内容は、まず「平和構築分野の人材市場と課題」につい
て、経験を積む機会が少ない、人材需要が緊急・短期的である、フィ
ールドの危険性が高く単身赴任中心である、人材ネットワーキング
維持とトラッキングが困難、英語での面接技術やプレゼン能力が弱い、
などの分析を行い、処方箋を示しています。また、諸先輩の経験談
とアドバイス、そしてキャリア形成のための座談会なども掲載して
います。情報量の相当多い冊子だと思います。
この分野での就職を検討されている方は、是非ご覧下さい。
(本文)
http://www.peacebuilderscenter.jp/booklet.pdf
(表紙・裏表紙)
http://www.peacebuilderscenter.jp/booklet_cover.pdf
 
●国連PKO特委の審議開始(3/10〜・NY)
 
国連PKO特委の審議が始まりました。関連情報は次の通りです。
 
(国連PKO特委の概要)
http://www.un.org/Depts/dpko/dpko/ctte/CTTEE.htm
(3/10・審議開始)
http://www.un.org/News/Press/docs/2008/gapk196.doc.htm
(3/11・一般討論終了)
http://www.un.org/News/Press/docs/2008/gapk197.doc.htm
(神余国連大使の演説テキスト)
http://www.mofa.go.jp/announce/speech/un2008/un0803-3.html
 
●ネパール制憲議会選挙への選挙監視団の派遣
 
3月18日、ネパール制憲議会選挙(4月10日予定)の公正な実施を支援
するため、国際平和協力法に基づき、選挙監視団24名を3月下旬から4
月中旬までネパールに派遣することが閣議決定されました。
http://www.kantei.go.jp/jp/tyoukanpress/rireki/2008/03/18_a.html
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/h20/3/rls_0318a.html
 
平和構築フォーラムからは齋藤昌子(内閣府国際平和協力本部事務局
国際平和協力研究員)が国際平和協力隊員として選挙監視団に加わり
ます。他にも広島平和構築人材育成センター研修員も参加します。
なお、選挙監視団24名の名簿は以下で確認できます。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/h20/3/pdf/rls_0318a.pdf
 
●UNMIN第一次軍事監視要員が帰国
 
3月18日(火)、国連ネパール政治ミッション(UNMIN)第1次軍事監
視要員6名が約1年間に及ぶ長期間の任務を完遂し、無事に帰国しました。
防衛省陸上自衛隊中央即応集団(CRF)のウェブサイトにUNMIN第一次軍
事監視要因の帰国に関する記事が掲載されています。
現在、ネパールでは第2次軍事監視要員6名が任務を引き継ぎ、軍事監視
任務についています。
 
こちらの「トピックス」にて帰国した派遣隊員の表情などがご覧いただ
けます。
http://www.mod.go.jp/gsdf/crf/pa/
 
●平和構築バーチャル・ピラー立ち上げ
 
2005年の国連首脳会合の成果文書をきっかけに設立された平和構築委員
会(PBC)と平和構築基金(PBF)と平和構築支援事務局(PBSO)の3つ
をあわせた「平和構築アーキテクチャー」に加えて、オンラインの
「バーチャル」な柱が追加されました。
 
新たに立ち上がったウェブワイトはこちらです。
○Peacebuilding Commission (PBC) Website
http://www.un.org/peace/peacebuilding
PBCウェブ・サイトはPBC発足当時からありましたが、この度リニューアル。
 
○Peacebuilding Initiative
http://www.peacebuildinginitiative.org
HPCR Internatinalとハーバード大学が協力し、スイス外務省が支援して
発足したポータルサイトで、現在、PBCの議題になっているシエラレオネ
の平和構築戦略に関するポータルサイトがありますが、今後、ブルンジや
クロス・カッティングな課題についての情報提供をすることを目指して
います。
平和構築フォーラム発起人でもある星野俊也氏(国連日本政府代表部
(大阪大学より出向)) はこのイニシアティブのアドバイザリーボー
ドのメンバーを務めています。
 
○Peacebuilding Community of Practice (PBCoP)
http://www.peacebuildingportal.org/cop 
平和構築関連の活動に従事する11の国連機関が中心となり国連スタッ
フがシステム・ワイドで平和構築活動に関する双方向での対話・議論・
質疑応答を行い、実践的な観点から知識や経験を集約していく試みです。
このサイトは、国連スタッフのみのスペースになります。
 
また、平和構築委員会の活動にご関心のある方は、NGO「Institute for
Global Policie」が運営する
「Peacebuilding Commission Update」も参考になるのでぜひご覧下さい。
http://www.pbcupdate.org
 
●外交フォーラム3月号 「第二特集 平和構築に何が必要なのか」
 
外交フォーラム3月号で、平和構築に関する特集が掲載されました。
平和構築フォーラム事務局・上杉勇司(広島大学大学院国際協力研究科
准教授)による記事も紹介されています。
http://www.toshishuppan.co.jp/gaikou_back_shousai.php?id=31
 
「第二特集 平和構築に何が必要なのか」
平和をつくる人間の生きる力/篠田英朗
研修員の生活と意見/古本建彦
紛争の地で考える―平和構築とは何か/駒野欽一
座談会 日本が動けば世界が変わる―平和構築における日本・国連・
NGOの役割
/高橋清貴/村田俊一/脇阪紀行/滝崎成樹
世界の現実を直視して―国連平和構築委員会議長として/高須幸雄
平和構築の現場から 東ティモール
目の前の何かを変えるために/栗林伸昭
平和構築の現場から コンゴ民主共和国
辛抱強く、希望を捨てずに/水野光明
ピースビルダーにあなたもなれる/上杉勇司
 
●国際開発ジャーナル3月号「キャリアパス体験談」
 
国際開発ジャーナル3月号で、平和構築フォーラム事務局・齋藤昌子
(内閣府国際平和協力本部事務局)が紹介されました。
 
○「キャリアパス体験談『さまざまな立場で築いた柔軟性とコミュニ
ケーション能力』」
内閣府 国際平和協力本部事務局 
国際平和協力研究員
齋藤昌子
http://www.idj.co.jp/books2007/magazine_new
 
●東京財団・ 国連ウォッチング(平和構築関連情報多数)
 
東京財団発行のメルマガ『国連ウォッチング』(発行責任者:北岡伸一
東大教授 )の編集責任をしております蓮生郁代(大阪大学客員准教授)
です。この度、『国連ウォッチング』No.7を発行いたしました。
 
○嘉治美佐子氏(国連政府代表部公使)のエッセイが掲載されました。
昨年、国連NY本部で繰り広げられたACABQ(行財政諮問委員会)
委員選挙の様子がご覧いただけます。
http://www.tkfd.or.jp/research/news.php?id=213
 
○東京財団国連研究プロジェクトの1月に開催されました。
村田俊一氏(UNDP東京事務所長)による「MDGs達成に向けた現状と課題」
についての報告がご覧いただけます。
http://www.tkfd.or.jp/research/news.php?id=214
月例研究会の議論の中身はこちらからご覧いただけます。
http://www.tkfd.or.jp/research/news.php?id=215
 
○国連研究プロジェクトの公開研究会を開催しました。
「紛争下における人道支援と平和構築−普遍的価値の実践をめぐる考
察」。ケレンベルガー氏(赤十字国際委員会総裁)と緒方貞子氏(国
際協力機構理事長)をお迎えして人道支援と平和構築について考察し
ました。研究会の詳細はこちらからご覧いただけます。
http://www.tokyofoundation.org/jp/
 
●国際開発援助動向研究会「脆弱国家に対する支援」議事録掲載
 
1月25日に、国際協力銀行にて「脆弱国家に対する支援」をテーマに
開催された、「国際開発援助動向研究会(ORCS会合と合同開催)第72回」
の議事録と資料が掲載されました。
 
発表者:小向絵理氏(国際協力機構 客員専門員)
        工藤正樹氏(国際協力銀行 専門調査員)
        秋山孝允(日本大学教授、FASID 国際開発研究センター参与)
       小野真依(FASID 国際開発研究センターJPO)
       浜名弘明(FASID 国際開発研究センターJPO)
http://dakis.fasid.or.jp/report/minutes.html
 
●国連フォーラム・「国連職員NOW!」
 
国連フォーラムの「国連職員NOW!」では、平和構築関連の国連職員に
最近行ったインタビューを掲載しています。
 
○仲川美穂子さん  
国連児童基金(UNICEF)東京事務所広報官
 
テレビ局を経て、途上国にてHIV対策のプロジェクトに関わるなどした後、
現在はUNICEF東京事務所の広報官としてご活躍される仲川さん。
「人間模様」に興味があるとおっしゃる仲川さんは、自身のキャリアや
途上国での体験など、豊富なエピソードを交えつつ、広報官としての姿
勢や醍醐味について語られています。近年の「One UN」などの取り組み
が自身の周りにもたらしている変化などについてもふれられています。
http://www.unforum.org/unstaff/66.html
 
○守屋 由紀さん
国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)駐日事務所広報官
 
守屋さんは商社や法律事務所勤務を経て、UNHCRに勤務してからは代表
秘書や上席連絡調整官を務められました。現在の広報官としての仕事
では、言葉のキャッチボールを通じて多くの人に難民について知って
もらえることに生きがいを感じるそうです。「仕事は自分の可能性を
広げてくれるもので、どんな仕事にも無駄なことはない」と常に前向
きな守屋さん。難民問題解決や仕事への熱い思いを語っています。
http://unforum.org/unstaff/67.html
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
発行:平和構築フォーラム
http://www.peacebuilding.jp/
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本ニュースレターは、無料メルマガ「まぐまぐ!」のシステムを通じて
配信しています。次のウェブサイトから登録・解除いただけます。
http://www.peacebuilding.jp/newsletter.htm
バックナンバーはこちらからご覧いただけます。
http://blog.mag2.com/m/log/0000203690/
ご意見・ご質問は、本フォーラム事務局(上杉・齋藤・副島)までご連絡ください。
info@peacebuilding.jp
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