食品スーパーマーケット最新情報!

週間!食品スーパーマーケット最新情報、第574号:2017/5/1!


カテゴリー: 2017年05月01日
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  ■週間!食品スーパーマーケット最新情報!■  
      - 経営コンルタント鈴木が独自に編集し、発信します。-
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━第574号:2017/5/1
 週間!食品スーパーマーケット最新情報、第573号をお届けします。
本メルマガは、ブログ、食品スーパーマーケット最新情報の週間版です。

  今週の株価速報、4/28現在の週末の食品スーパーのベスト10、ワースト10の
株価です。

  まずは、食品スーパー、週末株価、値上がり率ベスト10ですが、
7475アルビス3,675+75+2.08%、3094スーパーV1,328+18+1.37%、
3171MV九州1,920+26+1.37%、7643ダイイチ1,234+11+0.90%、
8274東武ストア2,885+24+0.84%、8167リテールPA1,122+6+0.54%、
8287MV西日本1,630+8+0.49%、9974ベルク4,960+20+0.40%、
2791大黒天5,330+20+0.38%、9823マミーマート2,035+7+0.35%、
です。

  一方、食品スーパー、週末株価、値下がり率ワースト10ですが、
3038神戸物産4,105-120-2.84%、3539Jミート1,855-51-2.68%、
9919関西スーパ1,568-24-1.51%、9993ヤマザワ1,750-15-0.85%、
8289オリンピック562-4-0.71%、8255アクシアル4,265-30-0.70%、
9956バローHD2,664-18-0.67%、3222USMH1,084-6-0.55%、
8279ヤオコー4,320-20-0.46%、8182いなげや1,598-7-0.44%、				
です。
			                  
━━━━━━━━  お知らせ!  ━━━━━━━━━━━━
 1.NEW! 隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第10回、4/17!
  *DRMオンライン:http://diamond-rm.net/category/id-pos
 2.週間!食品スーパーマーケット最新情報:まぐまぐ!
   *http://archives.mag2.com/0000193836/
 3.facebookに「食品スーパーマーケット最新情報」グループ創設670人! 
   *https://www.facebook.com/groups/133574913429782/ 
 4.現在Vol.3、ご要望を取り入れ、すばやく改定:
  *2017年度版、食品スーパー・ドラックストア財務3表連環分析、もうすぐリリース!
    *もうしばらくお待ちください!
  *食品スーパー・ドラックストア、全上場企業約100社を対象!
  *過去5年間を(ドラックストア3年)、エクセルで自由自在に分析!
     *お申し込みはこちら:http://pipi.cocolog-nifty.com/consulting/
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▼今週の目次▲
  1.ID-POSデータ、新サービス開始、CCL&NRI!
  2.LINE、第1四半期、MAU 1億7,000万人!
  3.ホールフーズマーケット、アルバ―トソンがM&Aか?
  4.トライアルH、ID-POSデータの実践活用!
  5.JR東日本、NTTデータ、インバウンド調査公表!
  6.Kroger、Whole FoodsのM&Aを検討か?
  7.コンビニ、売上速報、2017年3月、既存店0.01%!

■■ facebook、食品スーパーマーケット最新情報(facebookから)■■■■  □
  ・ビッグデータ・オープンデータ活用推進協議会:https://www.facebook.com/bigdataopendata4city/?fref=ts
  ・リンクト・オープン・データ・イニシアティブ:https://www.facebook.com/linkedopendata.jp/?ref=all_category_pyml_rhc
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April 29, 2017
1.ID-POSデータ、新サービス開始、CCL&NRI!
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2017/04/id-poscclnri-7c.html

PI研コメント:
・4/25、カスタマー・コミュニケーションズが「野村総合研究所と共同で
購買データ分析サービスを開始」、サブタイトルは「食品・日用品の
購買ビッグデータとエリアデータを 組み合わせ、小売・卸・メーカーへ提供」との
ニュースリリースを配信しました、同日、野村総合研究所もリリースしています。
内容は「CCLが保有する日本最大級のID-POSデータベース「TRUE DATA」と、
NRIが保有するエリアタイプデータを組み合わせた新しい分析サービス」を
小売業・卸売業向けとメーカー向け、2種類のサービスを開発、5/1から販売するとの
ことです。小売業、卸向けは「店舗の地域特性を反映した推奨商品と推奨価格の
提供」、メーカー向けは「「消費者像・競合商品・市場ポテンシャル」等、豊富な
分析情報を提供」とのことです。通常、メーカー、卸となるところですが、小売業、
卸となるところがユニークなサービスであり、卸を小売業のリテールサポート面に
絞った推奨商品、推奨価格に焦点を当てたところがポイントといえます。また、
メーカー向けには、競合商品分析が入っているところもポイントといえます。
これらのサービスはPOS分析では以前から同様な内容のものはあったといえますが、
ID-POS分析、すなわち、顧客に焦点を当てているところがユニークなサービスと
いえます。ニュースリリースでは商品プロファイルの事例が高級レトルトカレーで
公表されていますが、いわゆるGISを活用したクラスター分析にID-POS分析特有の
F(頻度)を組み合わせて視覚化しており、わかりやすい分析を提示しています。
カスタマー・コミュニケーションズ、約5,000万件のIDデータを本格的にサービスに
変換しつつあり、今回のように新たなビッグデータとの組み合わせでのサービスが
誕生したといえます。今後、どのようなサービスが開発されてくるのか、
その動向に注目です。

Facebook:
https://www.facebook.com/notes/133574913429782/ID-POS%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%80%81%E6%96%B0%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9%E9%96%8B%E5%A7%8B%E3%80%81CCL%EF%BC%86NRI!/1275410612579534/

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April 28, 2017
2.LINE、第1四半期、MAU 1億7,000万人!
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2017/04/line1mau-7000-b.html

PI研コメント:
・LINEが4/26、2017年12月期の第1四半期決算を公表しました。昨年の第1四半期は
赤字であっただけに、注目の決算ですが、最終損益が黒字となりましたが、
営業段階では増収減益のやや厳しい決算となりました。ただ、「2017年
3月末時点 の主要4ヵ国(日本、台湾、タイ、インドネシア)における
LINEのMAUは1億7,000万人(前年同期比12.6%増)」とMAUは2桁の伸びであり、
顧客は増加しています。通常、経営指標のKPIはARPUが多いのですが、LINEは、
ARPUよりもMAU、すなわち、Monthly Active Usersを用いているのが特徴です。
売上高=MAU(IDの客数)×ARPU(IDでの客単価)であり、客単価重視が
一般的ですが、客数に力点を置くのは、それだけ、LINEの現在の経営課題が
顧客を増やすことが最重要課題と見ているためと思われます。結果、経営資源も
MAUを上げることが、現時点では第1優先となりますので、現状の1億7,000万人を
2億人、3億人へ、そして、最終的にはフェイスブックの10億人を目指すのでは
ないかと思います。気になるのは、利益剰余金が△109.36億円であり、現時点で
約100億円の累損があることです。これを莫大な資本金793.53億円、
資本剰余金914.41億円で補っていますが、どこかでARPUへの転換も課題となると
思います。当面、投資家の支持が続く間は、赤字覚悟でのMAU重視が続いてゆくと
思われますが、売上収益は16.3%増と順調ですので、どこでARPU重視の政策を
打ち出すのか、次の四半期を含め、その動向に注目です。

Facebook:
https://www.facebook.com/notes/133574913429782/LINE%E3%80%81%E7%AC%AC1%E5%9B%9B%E5%8D%8A%E6%9C%9F%E3%80%81MAU%20%EF%BC%91%E5%84%847,000%E4%B8%87%E4%BA%BA%EF%BC%81/1273741019413160/

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April 27, 2017
3.ホールフーズマーケット、アルバ―トソンがM&Aか?
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2017/04/ma-518b.html

PI研コメント:
・ホールフーズマーケットの大株主、Jana Partners LLCの発言が波紋を広げて
います。アマゾンのM&A断念からクローガーのM&Aへ、そして、今度は
アルバートソンのM&Aの観測記事が4/25以降、ではじめました。この記事の出所は 
The Financial Times のようでアルバートソンの大株主、Cerberus Capital 
Managementがbankers about making a bid for Whole Foods、銀行と話をしたとの
報道です。アルバートソンはすでにスプラウツとのM&Aの話が出ていますが、
どうも、haven’t proceeded、うまく話が進んでないようで、これが
ホールフーズマーケットとのM&Aの話に移っていった原因のひとつのようです。
それにしても、これだけホールフーズマーケットに関して、M&Aの話があふれ
始めたというのは異常事態ともいえ、最終的にどこに落ち着くのか、全く読めない
展開になったといえます。この記事が4/25ですので、まさに、いま、アメリカで
現実に起こっていることといえます。投資ファンドが株式を握った場合、銀行をも
巻き込んで、M&Aの話が本格化しますので、経営者は舵取りが極めて難しくなると
いえます。ホールフーズマーケット、どのような決断をするのか、そして、
クローガー、アルバートソンはどう動くのか、投資ファンドの動きとともに、
その動向に注目です。

Facebook:
https://www.facebook.com/notes/133574913429782/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%80%81%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E2%80%95%E3%83%88%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%81%8CM&A%E3%81%8B%EF%BC%9F/1273227192797876/

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April 26, 2017
4.トライアルH、ID-POSデータの実践活用!
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2017/04/hid-pos-ffea.html

PI研コメント:
・4/24、ITmediaが「電子レシートやIoTショッピングカートーートライアルCIOが語る、
スーパーマーケットの未来とは?」というタイトルの記事を配信しました。
トライアルHのCIO、西川晋二氏が日本データマネジメント・コンソーシアム(JDMC)の
ユーザー会で講演した内容をまとめたものです。いま、トライアルHがID-POS分析に、
何を課題として、どう取り組んでいるかが垣間見れる興味深い内容です。すでに、
「顧客ID付きPOSデータを約100億件保存するデータベース「SMART」」を運用して
いるとのことですが、約200店舗ですので、1店舗数万人の顧客が年間数百回来店し、
1回当り数10点購入すると、数100億件のデータとなるため、実際には100億件は優に
超えているのではないかと思われます。これをもとに、「SBU(Strategic Business 
Unit=戦略的事業単位)」を構築し、「MD-Link」という仕組みで230社へデータ公開をし、
いわゆるカテゴリーマネジメントを実践しているとのことです。一方、顧客戦略への
活用としては、「約400万人の顧客を50のグループに分け」と、クラスター分析を駆使し、
顧客グループをつくり、様々な販促政策を仮説検証しているとのことです。さらに、
電子クーポンやタブレット内臓型「IoTショッピングカート」を試すなど、
顧客接点への対応も試みているとのとで、恐らく、自社でここまでできるのは
中々ないといえ、「米ウォルマートに学び」と、日本版ウォルマートともいえる
ITへの取り組みといえます。トライアルH、「今後5年で年商1兆円を目指し、・・」との
ことですが、この記事のタイトルにもあるように、「スーパーマーケットの未来」を
ITを通じて、とう構築してゆくのか、その動向に注目です。

Facebook:
https://www.facebook.com/notes/133574913429782/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%ABH%E3%80%81ID-POS%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%81%AE%E5%AE%9F%E8%B7%B5%E6%B4%BB%E7%94%A8%EF%BC%81/1270882296365699/

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April 25, 2017
5.JR東日本、NTTデータ、インバウンド調査公表!
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2017/04/jrntt-b277.html

PI研コメント:
・4/20、JR 東日本と NTT データが訪日外国人旅行者移動実態調査を公表しました。
65ページのレポートであり、興味深い内容です。訪日外国人 約 500 万台の
携帯電話運用データと「Japan Travel Guide」の GPS データを組み合わせて
分析したものであり、まさに、訪日外国人旅行者の移動実態が浮き彫りになって
います。レポートは、1. 広域移動実態調査、2. 狭域(首都圏)移動実態調査、
3. アンケート調査の3章構成であり、日本地図を中心に、訪日外国人旅行者の
移動実態がイメージ化されており、見ているだけでどの国の旅行者がどこから
入国し、どこにどう移動し、どこから出国したかがわかるように工夫されて
います。JR 東日本はこの分析結果を「各種インバウンド施策に 反映させる」との
ことですが、それだけでなく、経営改善、さらには、各関係先と情報共有する
ことにより、シナジー効果が期待できるといえます。ただ、直近のJR 東日本の
決算、第3四半期を見ると、営業収益は「前年同期 比 0.5%増の2兆 1,613 億円」
にとどまっており、このインバウンド需要を成長戦略にはつなげていないよう
です。このレポート公表が4/20ですので、今後、実際に政策に反映されるのは
6ケ月後、来期かと思いますが、JR 東日本がどのような新たなインバウンド戦略を
打ち出すのか、その動向に注目です。

Facebook:
https://www.facebook.com/notes/133574913429782/JR%E6%9D%B1%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%80%81NTT%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%80%81%E8%A8%AA%E2%BD%87%E5%A4%96%E5%9B%BD%E2%BC%88%E6%97%85%E2%BE%8F%E8%80%85%E7%A7%BB%E5%8B%95%E5%AE%9F%E6%85%8B%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E5%85%AC%E8%A1%A8%EF%BC%81/1270178719769390/

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April 24, 2017
6.Kroger、Whole FoodsのM&Aを検討か?
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2017/04/kroger-whole-fo.html

PI研コメント:
・4/20、アメリカの業界誌があいついでクローガーのホールフーズマーケットへの
M&Aの観測記事を取り上げています。ここではクローガーの地元、シンシナシティの
状況を報じたAmerican City Business Journalsと業界誌の代表格、
supermarketnewsを参考にその一部を取り上げました。googl翻訳をそのまま
載せましたが、意味不明のところもありますが、各社の報道内容をまとめると、
出所は先週、アマゾンがM&A断念で、話題となったホールフーズマーケットの
株価を8.8%所有しているニューヨークの投資ファンドJana Partnersのようです。
この流れを受けて、業界のアナリストがクローガーのM&Aの可能性を分析しはじめ、
その可能性が論理的に高まったとのことで、様々な記事がではじめたといえ
そうです。いくつか、記事を読んで見ると、両企業はMD戦略において補完関係に
あり、対ウォルマートに対して効果的な対応策となり、さらに、苦戦している
クローガーの成長戦略に寄与するとのことで、文字通り論理的な帰結として
ベストカップリングだということです。実際、クローガーがホールフーズ
マーケットのM&Aに踏み切るかどうか、現段階ではまだわかりませんが、
今後、いつ動きがあってもおかしくないといえ、当面、両社の動向から目が
離せない状況が続くといえそうです。

Facebook:
https://www.facebook.com/notes/133574913429782/Kroger%E3%80%81Whole%20Foods%E3%81%AEM&A%E3%82%92%E6%A4%9C%E8%A8%8E%E3%81%8B%EF%BC%9F/1267954833325112/

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April 23, 2017
7.コンビニ、売上速報、2017年3月、既存店0.01%!
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http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2017/04/20173001-1399.html

PI研コメント:
・4/20、 日本フランチャイズチェーン協会からJFAコンビニエンスストア
統計調査月報、2017年3月度が公表されました。全国8社、54,822店舗のコンビニの
売上速報ですので、信頼度の高い情報です。ちなみに、先日公表された経済産業省の
「コンビニ電子タグ1000億枚宣言」ですが、この数値をもとに推計すると、
54,822店舗×365日×870人×約4点=802億個となりますので、ほぼ、
年間取扱商品1,000億個に近い数値です。ここではバスケット点数を約4点と
読みましたが、5点であればほぼ1000万個となります。さて、3月度の数値ですが、
全体は新店の伸び2.2%増に支えられ2.5%増となりましたが、既存店は0.01%と
ほぼ横ばい、やや厳しい数値です。その要因は、客単価は0.9%増となりましが、
客数が既存店-0.9%と、相殺されたためです。また、部門別では、日配は
1.5%増と堅調でしたが、その他の伸びがみられなかった点にあるといえます。
ちなみに、日配が堅調であった要因は「麺類や中華まん、おでん等の温かい
商 品の売れ行きが好調であった。また、引き続き、店内調理品のカウンター商材や
調理パン・サラダ・惣菜等の中食 が好調に推移」とのことです。コンビニ、
新店が一段落しつつある中、人件費の圧迫など経営環境が厳しくなりつつあり、
4月以降、どのように数値が変化するのか、気になるところろです。

Facebook:
https://www.facebook.com/notes/133574913429782/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%93%E3%83%8B%E3%80%81%E5%A3%B2%E4%B8%8A%E9%80%9F%E5%A0%B1%E3%80%812017%E5%B9%B43%E6%9C%88%E3%80%81%E6%97%A2%E5%AD%98%E5%BA%970.01%EF%BC%85%EF%BC%81/1265868813533714/

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お知らせ:
 1.NEW! 隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第10回、4/17!
  *DRMオンライン:http://diamond-rm.net/category/id-pos
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 2017年
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第10回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第9回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第8回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第7回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第6回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第5回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第4回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第3回!

 2016年
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第2回!
  *隔週、ID-POS分析の連載スタート、DRM オンライン、第1回!
  *食品商業、2016年7月号:食品スーパーの本決算分析を投稿
  *DAIAMOND Chain Store、2016年06/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
  *DAIAMOND Chain Store、2016年05/01号:ID-POS協働研究フォーラムを投稿
  *DAIAMOND Chain Store、2016年03/15号:併売率、洗たく槽クリーナーを投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2016年3月号:併売率、洗たく槽クリーナーを投稿
  *DAIAMOND Chain Store、2016年01/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿 
 2015年
  *食品商業、2015年11月号:PI値活用法を投稿
    *DAIAMOND Chain Store、2015年06/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
    *DAIAMOND Chain Store 2015年05/1号:iD付POS協働研究フォーラム2015を投稿
  *Chain Store Age、2015年01/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
 2014年
  *DRUGSTRE NEWS、2014年10月号:洗たく槽のクロスMDの分析を投稿
  *Chain Store Age、2014年09/15号:洗たく槽のクロスMDの分析を投稿
  *Chain Store Age、2014年08/15号:ノルウェーサーモンの分析を投稿
  *Chain Store Age、2014年06/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2014年6月号:シャボン玉石けんのリフト値分析を寄稿
  *Chain Store Age、2014年03/15号:iD付POS協働研究フォーラムを解説
  *Chain Store Age、2014年02/15号:iD付POS分析実証実験の解説を投稿
  *Chain Store Age、2014年01/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2014年2月号:漢方のiD-POS分析を寄稿
 2013年
  *Chain Store Age、2013年12/15号:ID-POS協働研究フォーラムを寄稿
  *DRUGSTRE NEWS、2013年12月号:ガスター10のiD-POS分析を寄稿
  *Chain Store Age、2013年11/15号:無・減MDのiD-POS分析を投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2013年10月号:リアップのiD-POS分析を寄稿
  *販売革新、2013年9月号:F(頻度)を投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2013年8月号:ロキソニンのiD-POS分析を寄稿
  *Chain Store Age、2013年07/15号:小容量のiD-POS分析を投稿
  *Chain Store Age、2013年06/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
  *Chain Store Age、2013年06/1号:リポビタンDのi D-POS分析を投稿
  *Chain Store Age、2013年06/1号:ID-POS協働研究フォーラムを寄稿
  *DRUGSTRE NEWS、2013年6月号:ID-POS協働研究フォーラムを寄稿
  *Chain Store Age、2013年02/15号:iD-POS分析、ポイント還元を投稿
  *Chain Store Age、2012年01/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
 2012年度
  *Chain Store Age、2012年11/15号:iD-POS分析の実証実験結果を投稿
  *Chain Store Age、2012年06/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2012年6月号、しゃぼん玉せっけんはみがきのiD-POS分析
  *DRUGSTRE NEWS、2012年4月号、しゃぼん玉せっけんのID-POS分析
  *Chain Store Age、2012年03/1号:ID-POS協働研究フォーラムを寄稿
  *Chain Store Age、2012年03/1号:バナナ、極撰のPI値分析を投稿
  *Chain Store Age、2012年01/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
 2011年度
  *Chain Store Age、2011年12/01号:ゼナのPI値分析を投稿
  *Chain Store Age、2011年07/15号:ガムのPOS分析を担当
  *Chain Store Age、2011年07/01号:震災後の消費動向を投稿
  *Chain Store Age、2011年06/15号:パワーカテゴリーの解説を投稿
  *Chain Store Age、2011年06/1号:リポビタンDのPI値分析を投稿
  *DRUGSTRE NEWS、2011年2月号:アルフェネオのiD-POS分析を実施
  *Chain Store Age、2011年01/15号:ワインのiD-POS分析を投稿
  *Chain Store Age、2010年01/15号:パワーカテゴリーの解説

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最新号 2017/11/20
部数 1,020部

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今週のおすすめ!メルマガ3選

川島和正の日刊インターネットビジネスニュース
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今週のおすすめ!メルマガ3選

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首都圏不動産インサイドニュース
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