左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii

左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii 第97号「<左利きQ&A>(11)左利きに有利な楽器」


カテゴリー: 2007年09月01日
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                    左利きで生きるには
          (レフティやすおの左組通信 メールマガジン)
                    週刊ヒッキイhikkii

              世界の片隅で左手と左利きを考える

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         第97号(No.97) 2007/9/1
         「<左利きQ&A>(11)左利きに有利な楽器」

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           「左利きで生きるには 週刊ヒッキイ」は、
 右利きにも左利きにも優しい左右共存共生社会の実現をめざして 
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   今日からいっしょに左手・左利き生活を楽しみましょう! 
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─目次― 
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     (11)左利きと音楽・三段目―左利きに有利な楽器
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     (11)左利きと音楽・三段目―左利きに有利な楽器 
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 「知識はどんなときに役に立つのだろう? たとえばそれは、
 何かを決めるときだ。なぜなら、何かを決めるときには、かな
 らず自分の知っていることをもとにして判断するからだ。」

 「知ることは、自由を与えてくれる。...
  / 学んだり、知ったりすることは、自由になる方法を身に
  つけるということなんだ。」
     ブリジット・ラベ ミシェル・ピュエシェ/著
             高橋啓/訳            
        『哲学のおやつ 生きると死ぬ』
         「2.知ってると知らない」
           日本放送出版協会
 ooo                         ooo


 左利きと音楽について考える第三回目です。
 左利きに有利な楽器はあるのでしょうか。
 音楽人類学の研究者・西岡信雄氏の著書から紹介します。


※
『楽器からのメッセージ 音と楽器の人類学』西岡信雄/著
 音楽之友社(2000)より
「利き手と楽器の右左」39-45p
 (初出『ミュージックトレード』1993年7月号)



【Q】★彡☆ミ★彡【問い】――――――――――――
  
  ★ 左利きに有利な楽器はあるのでしょうか ★彡
  ―――――――――――――――――――――――

西岡信雄氏は、本書の「利き手と楽器の右左」の章で、

器楽に限定して、
利き手の問題がどう関わるかを考察されています。

さて、左利きに有利な楽器はあるのでしょうか?



【A】☆彡★ミ☆彡【答え】――――――――――――――

  ☆ 西岡「ホルンは左利きが絶対に有利である」 ☆彡
  ―――――――――――――――――――――――――

西岡信雄氏は、利き手との関連で楽器を三種に分類しています。

 1・左右の手の役割が自由に交代できるタイプ…打楽器
 2・どちらか一方の手が演奏を主担するタイプ…金管楽器
 3・両手がつねに演奏に関与するタイプ…木管・弦・鍵盤楽器

1は、「好きなように叩けばよいのであるから
利き手の左右に有利不利がない」

2は、「逆にこれが明確である」。

「トランペットやトロンボーンは右利き、
ホルンは左利きが絶対に有利である。」

といい、さらに以下のように書いておられます。


  こういう視点から見るとホルンという楽器は
  右利き優位社会にあって珍しい。
  ホルンが現状のような構造になってすでに一世紀以上経つが、
  この間多勢の右利きが
  一度も左右逆転の巻き返しを図らなかったことは、
  人類の道具の歴史の中で希少な事例といえるだろう。

(引用に際しては、適宜改行しています。/41p)

西岡氏の意見では、<左利きに有利な楽器>は「ホルン」です。


しかし、音楽に全くの素人の私が言うのはなんですが、
この意見には賛成できかねます。

その理由についてはのちほどふれるとして、
この文章の続きを紹介することにしましょう。


  ☆ 楽器演奏にも「作法」がある ☆彡 
  ――――――――――――――――――

3のグループの楽器には、

「ほぼ世界的に共通するひとつの「作法」が成立している。」

木管楽器では、
「奏者の口に近いほうへ左手、遠いほうへ右手」

弦楽器であれば、
「右手が弦を振動させる役を受け持つ」

鍵盤楽器では、
「楽器自体に「右上がり音階」という鍵盤配列上の作法があり、
奏者はおのずと右手が高音域を、左手が低音域を担当する」


実は、こうした一連の「作法」は
楽器の発達史の初期から成立していたものではない、といいます。

一例として、
フィルドゥング(S. Virdung 1465〜?)の音楽教本
『Musica getutscht und ausgezogen』のリコーダーの挿絵を示し、

左右の手のどちらが上でも下でもよかったこと、
楽器もそれに合わせて穴位置が工夫された構造になっていること
(リコーダーの一番下の小指が担当する穴は、
左右両側にあいていて、使わないほうをろうでふさぐのだという。)

を説明しています。

この状態が18世紀以降に変化し、
あらゆる木管楽器が現在あるような手の配置になった
のだといいます。


そして、非ヨーロッパ圏の木管楽器についても、
例えば日本の尺八のように、
楽器の構造は左右どっちに持つことが可能であっても、

「その持ち方にはいつしかヨーロッパと同じ作法が成立している」

といい、

「この世界的作法は人類の右利き優位と関係があるのだろうか」

と考察を続けています。


  ☆ 昔は作法がなかった ☆彡
  ――――――――――――――

フィルドゥングの挿絵について、ハント(E. Hunt)はその著書
『the Recorder and its Music』(初版1962年)のなかで

「図の最後の二つの指孔は右利きの人でも左利きの人でも
吹けるように工夫した結果である」

と説明しているそうです。


しかし、西岡氏はそうではなく、
野球のバッターボックスと同じではないか、といいます。


実はこの章の冒頭に、
<ぎっちょとぶきっちょのねじれ>という導入文があります。

ここで野球の二つのバッターボックスは、厳密には
「右利き用と左利き用」ではなく、
「右打ちしたい人用と左打ちしたい人用」ではないか、
と述べています。

(このなかで、「ぎっちょ」と「ぶきっちょ」の語源にも触れて、
<左器用→ひだりぎっちょう→ぎっちょ>と
<不器用→ぶきっちょ>は、本来は反意語であるにもかかわらず、
現状ではそのような対比性がない。
「これは右器用が当たり前であるからであり、
右利き優位社会を象徴する言語上のねじれ現象である」
と述べておられます。)


野球やゴルフのようなスポーツでは、
バットやクラブを持つ左右の手の位置関係に
何らかの運動生理学的因果関係があっても当然だろうけれど、
振りまわすわけでもなく、指先の運動を主体とする楽器演奏でも
そのような因果関係を主張できるだろうか。


「木管楽器に限らず、作法が成立する以前の時代の絵画には
現在から見ると左右逆の例がいくらでもある。」

これらの左右逆転の例は、

「右利き左利きの問題を提起しているというより、
当時は作法がなかったということを伝えているに過ぎない
と思いたい。」


  ☆ 音大生の利き手と楽器アンケート ☆彡 
  ――――――――――――――――――――

「このあたりを解明するためのヒントになれば」

と1993年5月、氏の講義を受講する音大生約200人に
アンケート調査をしたそうです。


3のタイプの楽器に対して

・自分の専攻する楽器に自分の利き手が不利と感じている者
  …31%

・自分の専攻する楽器で
 左手が音楽的により重要な役割を果たしていると感じている者
  …34%

・現状とは左右逆の作法で演奏できる楽器が存在したらいい
 と願っている者
  …7%

・将来左利きの子供が生まれたら
 右利きに矯正したいと思っている者
  …61%


この結果に対して、氏は、

「非常に複雑な心理的葛藤が内在していることを示す」

と注釈されています。


「三人に一人が自分の利き手を不利に思い、
現在の楽器は左手がより重要と感じている」

「一方で現状の作法が変わって欲しくない」

「しかし右利き優位社会を肯定する」


「作法という文化的条件が
利き手という生理的条件に優先していることを示す」

「器楽の場合、左利きがぎっちょと考えるより、
作法に対して左右逆であることをぎっちょと考えるほうが
説明しやすいことを示している」

結語として、詭弁と断りながら、

「現状の作法が全世界的に解体したとしたら、
左利きの人も右利きの人もその三分の一が
晴れて今とは逆の作法で演奏することを予言している」

「オーケストラなどはなかなか愉快の光景であろう。」


* 「矯正」という言葉については、
このメルマガでも機会のあるたびに書いてきましたが、
これは、その昔、右手使いが正しい作法であるという考えから
左利きの左手使いを作法にもとる誤ったこととして、
これを正すという意味で使われた言葉であり、
単に「変える」といった意味の言葉ではありません。
右利きや左利きに対して
正邪・正誤・善悪といった価値判断を下すもので、
不当に左利きを貶める言葉であり、百害あって一理なしで、
使うべきではない、と私は考えています。

ここでは引用文中の言葉としてそのまま使用しています。


  ☆ 人のためにある「作法」へ ☆彡 
  ―――――――――――――――――

このアンケートに関して、
本人の利き手はどうかまでは紹介されていません。

しかし、なかなか興味深いものではあります。


両手を使う作業において、
どちらが主でどちらが従(副)となるか、
これを判断するのは意外にむずかしいものでもあります。

結局は、現状との兼ね合いで、
判断する傾向が出てくるのではないでしょうか。

現状の作法において、
利き手に比べて非利き手がうまく動かないと感じている人では、
利き手なり作法そのものが変えられればと願い、

逆に、非利き手がうまく使えていると感じている人は、
利き手も作法も今のままでよいと考える。


「作法という文化的条件が利き手という生理的条件に優先している」
という現状は、私にはちょっと辛いものがあります。

本来、人のためにあるのが「作法」であり、
「作法」のために人が「ある」わけではありません。

多数派のための文化から、少数派も無視しない文化へ
と踏み出して欲しいと願っています。


  ☆ ホルンも右利き用楽器だ! ☆彡 
  ―――――――――――――――――

さて、最後にもう一度「ホルン」に戻りまして、
西岡氏のお書きになったように、
「ホルン」が本当に<左利きに有利な楽器>かどうかを
検証してみましょう。


「ホルン」という楽器は、

左手で持ちながらレバーを操作し、
右手を朝顔とも呼ばれる、先の広がったベルのなかに入れて
音を調整するのです。

演奏スタイル的に見ても、左手で弦を押さえ右手で爪弾く
ギターの演奏姿とつながるものがあります。

以下のサイトにこう書かれています。

『ホルン』
http://www.kit.hi-ho.ne.jp/yada/Horn/horn.htm
「ホルンの基礎知識」
http://www.kit.hi-ho.ne.jp/yada/Horn/guide1/guide1.htm


【右手】
  ホルンの大きな特徴として
  右手をベルの中に入れることにあります。
  またロータリーヴァルブのキーを左手で操作することも
  大きな特徴です。
  そのために勘違いされて裏焼きされた写真をよく見かけます。
  なぜ、右手を入れ、左手でキー操作をするのかというと、
  元々ヴァルブの無かった時代に
  ベルに入れた右手で音程を調整していた為です。
  ヴァルブの着いている現代のホルンでも右手の役割は重要で、
  右手の使い方が音程や音色に大きく影響します。

(引用に際しては、適宜改行しています。/2007.8.28サイト確認)


このように見て行きますと、
やはりホルンもまた、
右利き用が進化してきたものであることがわかります。

西岡氏の言う「この間多勢の右利きが
一度も左右逆転の巻き返しを図らなかった」ことには、
ちゃんとした理由があったのです。

そしてそれは、
右利きの人にとってこそ、正当な理由でもあるのです。


ホルンにおいても、
ベルに入れた手によって、音を微妙に変化させるわけで、
こういう作業は器用さに優れた利き手の仕事でしょう。

この右手の役割は、ヴァルブのついた現代のホルンでも
同じぐらいに重要だといいます。


また
私流の考えでは、心に直接つながっているのが利き手です。

このホルンにおける微妙な音の変化も、
そういう利き手が最も得意とする仕事の一つといえます。


ギターでも左手でいかに正確に弦を押さえても、
実際に音を出す作業は右手の爪弾きです。

この右手の微妙な加減が、
その人らしい音楽の個性につながってくるのではないでしょうか。

ホルンでも同様のことが考えられます。


残念ながら、楽器の世界でも左右性のある楽器に関しては、

 「右利きが有利なものばかりである」

というのが真相のように思われます。


※ 参照:
●『楽器からのメッセージ 音と楽器の人類学』西岡信雄/著
 音楽之友社(2000)
http://www.amazon.co.jp/dp/4276212944/ref=nosim/?tag=hidarikikidei-22

●『ホルン』
http://www.kit.hi-ho.ne.jp/yada/Horn/horn.htm

※ 過去の『週刊ヒッキイ』<左利きQ&A>左利きと音楽:
・第84号(No.84) 2007/6/2
 「<左利きQ&A>(8)左利きと音楽」
http://blog.mag2.com/m/log/0000171874/108613631.html
 左利き講座<左利きQ&A>(8)左利きと音楽―序の口

・第89号(No.89) 2007/7/7
 「<左利きQ&A>(9)鍵盤ハーモニカ」
http://blog.mag2.com/m/log/0000171874/108733412.html
 左利き講座<左利きQ&A>
 (9)左利きと音楽・序二段―鍵盤ハーモニカ

※『哲学のおやつ 生きると死ぬ』ブリジット・ラベ ミシェル・
  ピュエシェ/著 高橋啓/訳 日本放送出版協会(2004年刊)
http://www.amazon.co.jp/dp/4140808705/ref=nosim/?tag=hidarikikidei-22

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では、次週まで、さいならサイナラさいなら /~~~
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