左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii

左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii 第89号「<左利きQ&A>(9)鍵盤ハーモニカ」


カテゴリー: 2007年07月07日
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                    左利きで生きるには
          (レフティやすおの左組通信 メールマガジン)
                    週刊ヒッキイhikkii

              世界の片隅で左手と左利きを考える

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          第89号(No.89) 2007/7/7
           「<左利きQ&A>(9)鍵盤ハーモニカ」

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           「左利きで生きるには 週刊ヒッキイ」は、
 右利きにも左利きにも優しい左右共存共生社会の実現をめざして 
         左利きの諸問題と真剣に取り組むメルマガです。 
   今日からいっしょに左手・左利き生活を楽しみましょう! 
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─目次― 
  ▼左利き講座<左利きQ&A>▼ ..第一土曜日掲載
     (9)左利きと音楽・序二段―鍵盤ハーモニカ
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     (9)左利きと音楽・序二段―鍵盤ハーモニカ
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 「知識はどんなときに役に立つのだろう? たとえばそれは、
 何かを決めるときだ。なぜなら、何かを決めるときには、かな
 らず自分の知っていることをもとにして判断するからだ。」

 「知ることは、自由を与えてくれる。...
  / 学んだり、知ったりすることは、自由になる方法を身に
  つけるということなんだ。」
     ブリジット・ラベ ミシェル・ピュエシェ/著
             高橋啓/訳            
        『哲学のおやつ 生きると死ぬ』
         「2.知ってると知らない」
           日本放送出版協会
 ooo                         ooo


 前回に引き続き、左利きと音楽について考えてみます。
 今回は、以前からよく問い合わせのある、
 左利き用の鍵盤ハーモニカについて、および
 左手だけのピアニストについて、調べてみました。



【Q】★彡☆ミ★彡【問い】
  
  ★ 左利き用の鍵盤ハーモニカはありますか? ★彡
  ――――――――――――――――――――――――

今、小学校では鍵盤ハーモニカ(商品名:ピアニカ 他)
を習っています。

左手で本体を持ち、右手で鍵盤を押さえて音階を出すのですが、
左利きの子供には使いづらいようです。
左手で使える鍵盤ハーモニカがあればいいのに、と思います。
左利き用の鍵盤ハーモニカはあるのでしょうか。


【A】☆彡★ミ☆彡【答え】

  ☆ 左利き用はどうやらないらしい ☆彡
  ―――――――――――――――――――

色々ネットで調べて見ましたが、ありませんでした。

この問い合わせは、かなり頻繁にあるようで、
あちらこちらのサイトで散見します。

にもかかわらず、まったくといっていいほど、
左利き用を何とかしよう、という動きもないようです。


  ☆ 鍵盤ハーモニカとは ☆彡 
  ――――――――――――――

鍵盤ハーモニカとは、

「鍵盤ハーモニカとリコーダー」 
http://www1.ocn.ne.jp/~hhisashi/job/kigaku/KENBAN.html
というサイトによりますと、

鍵盤ハーモニカは、リード振動楽器の一つで、
文字通りハーモニカと同じように、
リードを震わせて音を出す楽器です。
アコーディオンも同類となります。

 「ハーモニカは息の出入りの穴が多数並び、そこに口を直接つけ
 て演奏しますが、鍵盤ハーモニカは吹口が一か所だけでピアノと
 同形の鍵盤で音を選びます。それぞれの音に対応して1枚ずつの
 リードが振動して発音します。」

 「短い吹口は、立奏用です。息がストレートで楽器に入りますの
 で、発音の反応が早くなります。長いパイプは、卓奏用としてつ
 いているもので、手もとを目で確かめることができます。息がプ
 ラスチックの蛇腹パイプを経由して楽器に入りますので、発音の
 反応は鈍くなります。それぞれ音色が微妙に異なります。」


  ☆ 卓奏する方法 ☆彡
  ―――――――――――

左利き用の鍵盤ハーモニカがないとすると、
どのようにすればよいのでしょうか。

もっとも参考となりそうなものは、

 「卓奏する」方法です。

吹き口からのホースを延長して左側に置いて使えるようにしては、
という提案です。


しかし、ホースが長くなると、
先のサイトにも書かれていましたように、
音そのものに影響を及ぼすため、最善策ともいえないようです。

また、左手で扱う場合、
右手での一斉指導になじまない、ということがあります。

例えば、親指を1、人差指を2…というように番号を当てはめ、
「ド」は1、「レ」は2…というふうに教える場合、
右手と左手では、逆になってしまいます。

なかなかむずかしい問題でもあります。

音楽に限らず、
左利きの子供への配慮のある学習指導というものが
必ずしも得られていないというのが、現状です。

なんとかいい方法はないものでしょうか。


  ☆ ピアノに進む道として右手で ☆彡
  ――――――――――――――――――

他のサイトによりますと、

鍵盤ハーモニカで鍵盤に慣れ、次の段階として、

 「右手はメロディ、左手は伴奏」という
  ピアノへと興味をつなげなれたら…

という期待を担っている、といいます。

そういう事情からも、
左利きであっても将来への発展性から、

 「右手で扱うようにするのがいいのではないか」

というアドバイスがあります。


  ☆ 左利き用鍵盤ハーモニカから左利き用ピアノへ ☆彡
  ――――――――――――――――――――――――――

前回の記事で紹介しましたように、
左利き用のピアノがあるにはあるのですが、
一般に普及しているわけではありません。

確かに現状では、左利き用のピアノが一般化されていないわけで
ピアノに進むためには、「右手でメロディを…」、
ということになってしまいます。


どうやら、「鍵盤ハーモニカは右手で使う」というのが、
現状では仕方のないこと、ということに落ち着きそうです。

しかし、左手用鍵盤ハーモニカが現れ、
左利きのこどもたちが左手で扱うようになれば、
その発展形として、
将来、左利き用ピアノが普及するようになるかもしれません。

一つの夢です。


  ☆ 左手だけのピアニスト、舘野泉 ☆彡 
  ―――――――――――――――――――

左利き用のピアノ―からの連想で、思い出したのが、

左手だけのピアニスト、舘野泉(たての・いずみ)さんです。


舘野さんは、
もちろん初めから左手だけで演奏されていた方ではありません。

脳溢血で右半身が麻痺し、右手が思うように回復せず、
自分の思うピアノ演奏ができなくなったのです。

それはまさに鳥が翼をもがれたようなもの、
それまでの人生が砕け散ったようなものだったでしょう。

そんな時にヴァイオリニストの息子さんが持って来てくれたのが、

第一次大戦に従軍し、右腕を失った男性に捧げられた曲―
左手で弾く作品だった…


以前から
左手だけで演奏する曲があることはご存知だったのですが、
実際にこれほど多くの豊かな作品が存在するとは思わなかった
そうです。

それらの大部分は、
特定の人のために書かれ捧げられたものだった。

事故や戦争によって、右手の自由を失ったの人のために
作られたものだったそうです。


そして、
左手だけでも十分に思いを伝える演奏ができることを知った彼は、
左手のピアニストになったのです。

既に「左手のためのピアノ曲集」のCDが三枚ほど出ています。

 ・・・

ここでも「ある」を知っていたからこそ、
こういう新たな出会いが生まれたのです。

そして、それらの作品群は、人を思う心から生まれているのです。

分け隔てするためではなく、共に生きるために。
喜びを分かち合うために作られたのです。


ある意味では、「必要は発明の母」でもあるのです。

必要とする人のためにものは作られるのです。


いつか、左利きのための音楽や楽器が生まれてくる、
そんな可能性もあるのではないでしょうか。


*
 舘野泉さんにつきましては、
 またいずれ機会を見て、詳しくご紹介したいと思います。


※ 参照:
●第84号(No.84) 2007/6/2「<左利きQ&A>(8)左利きと音楽」
http://blog.mag2.com/m/log/0000171874/108613631.html
  ▼左利き講座<左利きQ&A>▼(8)左利きと音楽―序の口 


※『哲学のおやつ 生きると死ぬ』ブリジット・ラベ ミシェル・
  ピュエシェ/著 高橋啓/訳 日本放送出版協会(2004年刊)
http://www.amazon.co.jp/dp/4140808705/ref=nosim/?tag=hidarikikidei-22


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6.30 横澤彪氏「国分太一くん、箸は右手で…」発言に思うこと 
(元テレビ・プロデューサーのブログ記事での左手箸を直しなさい、
 という左利き差別的発言に関して考えたこと思うこと。哲学の初
 心者向けの本で学んだことを下敷きに考察してみました。)
 http://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/ 

・レフティやすおの新しい生活を始めよう! 
「お茶でっせ」より左利き記事 2本転載 
 http://blog.goo.ne.jp/lefty-yasuo/ 

左利きの願い事―左組掲示板
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http://blog.mag2.com/m/log/0000171874/108709267.html

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 ●レフティやすおの編集後記●
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 今週は、ご存知の方はご存知でしょう。次号のお知らせにも書き
ましたように、元テレビ・プロデューサー横澤氏のネット記事が左
利きの人たちの間で、左利き差別発言として話題になっています。
私のサイトへのリンクがコメント欄に貼られたこともあり、わがサ
イトの該当ページの閲覧数も急増中です。氏の発言に関して思うと
ころをブログ記事二本にまとめたりしていました。
 ちょうど読んでいた初心者向けの哲学入門書で学んだことをさっ
そく受け売りして見ました。習ったことを即実際に使ってみるとい
うことが勉強上達の秘訣でもあります。
 ということで、本誌の方がやや手抜き、予定した舘野泉氏の左手
ピアノ演奏のお話まで進めませんでした。こちらはまた機会を見つ
けて紹介したいと思っています。

では、次週まで、さいならサイナラさいなら /~~~
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