西行辞典

西行辞典 第303号(140830)


カテゴリー: 2014年08月30日
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      ◆◆◆◆  西行辞典  ◆◆◆◆
                        
                  vol・303(不定期発行)
                   2014年08月30日号

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           今号のことば    

       1 藤原為忠(ふじわらためただ)
       2 藤原為業(ふじわらためなり)

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       ◆ 藤原為忠(ふじわらためただ) ◆

【藤原為忠】=「為忠・ためただ・常磐の家・常盤の里・
        ときはの形見・ときは木」

藤原為忠。生年未詳。没年1136年。三河守、安芸守、丹後守など
を歴任して正四位下。右京区常盤に住みました。
頼業(寂然)、為経(寂超)、為業(寂念)などの、常盤三寂
(大原三寂とも)の父です。
たくさんの歌合に出席しています。また自邸でも数度の歌会・歌合を
催していて、一つの歌壇を形成していました。
為忠没後も為忠の子供たちにより為忠邸で歌会が開かれていたことが
わかります。西行も為忠やその子供たちとは特に親しい関係でした。
為忠の娘の一人は藤原俊成と結婚しています。寂超の妻の「加賀」も
後に俊成の後妻となって定家を産んでおり、常磐の家と俊成は強い
縁があります。

「ときは」は為忠を暗示する詞書と歌のみをここで取り上げます。

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(ためただ・為忠・ときは)

     新院、歌あつめさせおはしますと聞きて、ときはに、
     ためただが歌の侍りけるをかきあつめて参らせける、
     大原より見せにつかはすとて
                     
01 木のもとに散る言の葉をかく程にやがても袖のそぼちぬるかな
   (寂超長門入道歌)(岩波文庫山家集179P雑歌・新潮929番) 

02 年ふれど朽ちぬときはの言の葉をさぞ忍ぶらむ大原のさと
       (西行歌)(岩波文庫山家集179P雑歌・新潮930番) 

     寂超ためただが歌に我が歌かき具し、又おとうとの
     寂然が歌などとり具して新院へ参らせけるを、人とり
     伝へ参らせけると聞きて、兄に侍りける想空がもとより

03 家の風つたふばかりはなけれどもなどか散らさぬなげの言の葉
     (想空法師歌)(岩波文庫山家集179P雑歌・新潮931番)

04 家の風むねと吹くべきこのもとは今ちりなむと思ふ言の葉
       (西行歌)(岩波文庫山家集179P雑歌・新潮932番)

     為忠がときはに為業侍りけるに、西住・寂為まかりて、
     太秦に籠りたりけるに、かくと申したりければ、まかり 
     たりけり。有明と申す題をよみけるに

05 こよひこそ心のくまは知られぬれ入らで明けぬる月をながめて
              (岩波文庫山家集264P残集13番) 

○新院、歌あつめさせ

新院とは崇徳院のこと。「歌あつめさせ」は、詞花集のための
歌稿を集めるということです。

崇徳院には久安百首歌がありますが、こちらは当時に活躍して
いた歌人14名の百首歌集ですから、「歌あつめさせ」は詞花集の
ことであるのは間違いありません。
ところが寂超が父親の為忠の歌を清書して西行に見せましたが、
詞花集には為忠の歌は撰入しませんでした。
そこで、1155年に寂超は「後葉集」を編んでいます。詞花集に
対しての不満があったものとも思わせます。
為忠の歌は詞花集より早い金葉集に入集しています。

○ときは

(ときは=常盤)の原意は(永遠に、しっかりと同一の性状を保って
いる磐)のことです。それから転じて永久に不変のものを指します。

地名としての「常盤」は、京都市右京区常盤のことです。
山城の歌枕の一つです。常磐には藤原為忠の屋敷がありました。
為忠の子である藤原為業(寂念)、藤原為経(寂超)、藤原頼業
(寂然)の三人は大原三寂とも常盤三寂とも言われます。

○木のもと

常盤木を指し、藤原為忠の血脈の者たちを言います。

○かく程に

(言の葉)を掻き集めると言うことと、書き集めて(清書する)と
いうことを掛け合わせています。

○そぼちぬる

涙でびっしょりと濡れること。

○我が歌かき具し

「我が」は誰を指しているのか解釈に迷うところです。私もこれ
までは以下のように解釈していました。

『寂超が為忠の歌に寂超自身の歌を書き添えて…ということ。
「我が」とは想空のことではなくて寂超を指します。
この詞書を見る限りでは寂超は想空の歌を評価していなかったとも
受け止められます。』

窪田氏は「我が」を(想空)と解釈し、新潮版では(寂超)と解釈して
います。どちらとも断定できかねますので両論併記とします。
和歌文学大系21の解説では、どちらとも触れていません。
現在の私は「想空」と解釈して良い文脈ではないかと思っています。

「為忠の歌を崇徳院に進覧するに際し、寂超が自身の歌および弟
寂然の歌を書き添えながら、自分「想空」の歌を記さなかった
ことへの不満を西行に訴えた歌。」
            (新潮日本古典集成山家集から抜粋)

「歌に熱心な寂超は、兄弟の想空や寂然の詠草まで添えて提出した
こを知らせるのである。」
          (窪田章一郎氏「西行の研究」162ページ)

○家の風

歌に対して、ことに熱心であった為忠及び常盤の家の家風のこと。

○なげの言の葉

取り立てて言うほどの立派な歌ではないのですが……という
謙遜の言葉。

○むねと吹く

(むね)は「主・宗」の意味を持っています。大切なこと、核心で
あることなどを指しますから、想空が長兄であることに敬意を
表している言葉だと解釈できます。
同時に歌の道で華々しく活躍する家であるという意味も持ちます。

○太秦

太秦は現在の京都市右京区にある地名です。古代は秦氏の本拠地
でした。太秦には広隆寺などがあります。
広隆寺は前身を蜂岡寺といい、聖徳太子の命により秦河勝の創建
と言われます。同寺には国宝第一号指定の「弥勒菩薩半跏思惟像」
があります。
「太秦に籠もりたりける」で、西行は広隆寺に籠もっていたことが
わかります。
広隆寺に籠ることは「更級日記」などにも記述があります。

○かくと申したり

(かくある)ということで、「このようにする、そのようにする」
という意味を持ち、ここでは為忠の屋敷で歌会を行う…ことを
言います。

○有明

まだ明けきらぬ夜明けがたのこと。月がまだ空にありながら、
夜が明けてくる頃。月齢16日以後の夜明けを言います。

○心のくま

心の奥底に秘めている大切な思いのこと。

(01番歌の解釈)

「父が書いておいた歌稿を、再び自分が進覧すべく清書するうちに、
感に堪えずそのまま袖が涙に濡れてしまったことでありますよ。」
            (新潮日本古典集成山家集から抜粋)

◎ (木のもとに)は新潮版では(もろともに)となっています。

(02番歌の解釈)

「時を経ても常盤の里の常盤木のように、朽ちることのない和歌を
集められ、大原の里であなたはさぞ亡き父君のことを偲んで
おいででしょう。」
            (新潮日本古典集成山家集から抜粋)

(03番歌の解釈)

「自分の歌は代々わが家に伝えてきた歌風を伝えるほどのもの
ではないけれど、なおざりの歌とはいえどうして一緒に広めて
くれないのでしょうか。」
            (新潮日本古典集成山家集から抜粋)
(04番歌の解釈)

「代々和歌を第一として伝えてこられた常盤の家ですから、
あなたの歌もすぐに世に広まることでありましょう。」
            (新潮日本古典集成山家集から抜粋)

(05番歌の解釈)

「今宵こそ心に秘めていたことはわかったよ。西の空に入らない
うちに夜が明けてしまった有明の月をじっと見つめて。」
                (和歌文学大系21から抜粋) 

(寂超長門入道)

生没年未詳。藤原為忠の三男とも言われ大原三寂「常盤三寂」の
一人です。西行ととても親しかった寂然の兄です。
俗称は為隆(為経とも)とも言われます。西行より3年遅れて
1143年の出家。子の隆信は1142年生まれですから、生まれた
ばかりの隆信を置いて出家したことになります。
女房の「加賀」は後に俊成と結婚して定家を産んでいますから、
隆信は定家の同腹の兄になります。

(寂然)

常盤三寂(大原三寂)の一人で俗名は藤原頼業のこと。西行とは
もっとも親しい歌人であり、贈答歌も多くあります。

(想空法師)

この人物については判然としません。藤原為盛説と藤原為業(寂念)
説があり、窪田章一郎氏は「西行の研究」298ページで「想空は寂念
とは別人であり、長兄の為盛ではないかと考えられる。」として
います。この卓見に私も賛同します。いずれにしても為忠の子息で
あることに間違いはないでしょう。

西行上人集では「相空入道大原にてかくれ侍りたりし」と詞書が
あります。いつ頃出家し没したのか不明ですが、寂念よりも早くに
出家して、大原に住んでいたことが分かります。

「想空」は他に210ページの詞書にも名前があります。また残集
13番の「静空」も「想空」と同一人物ともみなされます。

     兄の入道想空はかなくなりけるを、とはざりければ
     いひつかはしける
                    
  とへかしな別の袖に露しげき蓬がもとの心ぼそさを
  (寂然法師歌)(岩波文庫山家集210P哀傷歌・新潮833番・
          西行上人集・山家心中集・続後撰集)

      かくて静空・寂昭なんど侍りければ、もの語り申し
      つつ連歌しけり。秋のことにて肌寒かりければ、寂然
      まできてせなかをあはせてゐて、連歌にしけり

  思ふにもうしろあはせになりにけり
     (前句、作者不明)(岩波文庫山家集265P残集14番)

(為業)

為業は常盤に住んだ藤原為忠の長兄か、もしくは次男です。生没年は
未詳。1182年頃に弟の寂然と前後して没したものと思われます。
伊豆守、伊賀守、蔵人などを歴任後に従五位上になっています。
山家集に「寂念」名の人物は登場しませんが、「寂念」は藤原為業の
法名です。為業は大原三寂とか常盤三寂と呼ばれる内の一人です。
三人ともに為忠の子供で、他の2人は寂超(藤原為隆「為経とも」)と
寂然(藤原頼業)です。

寂念は1158年から1166年までの間に剃髪、出家しています。
1172年「広田社歌合」、1175年「右大臣家(兼実)歌合」、1178年
「別雷社歌合」などに出席しています。
岩波文庫版の205ページにある二条院内侍三河は寂念の娘です。
       (有吉保編 桜楓社刊 和歌文学辞典を参考)   

(西住)

俗名は源季政。生没年未詳です。醍醐寺理性院に属していた僧です。
西行とは出家前から親しい交流があり、出家してからもしばしば
一緒に各地に赴いています。西行よりは少し年上のようですが、
何歳年上なのかはわかりません。
没年は1175年までにはとみられています。
千載集歌人で4首が撰入しています。
「同行に侍りける上人」とは、すべて西住上人を指しています。
没後、西住法師は伝説化されて晩年に石川県山中温泉に住んだとも
言われています。現在、加賀市山中温泉西住町があります。

(寂為)

寂然の誤記と考えられます。

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(常磐・ときは)

     ときはの里にて初秋月といふことを人々よみけるに

06 秋立つと思ふに空もただならでわれて光を分けむ三日月
       (岩波文庫山家集56P秋歌・新潮256番・夫木抄) 

     故郷述懐といふことを、常磐の家にてためなり
     よみけるにまかりあひて

07 しげき野をいく一むらに分けなして更にむかしをしのびかへさむ
     (岩波文庫山家集190P雑歌・新潮796番・西行上人集・ 
  山家心中集・御裳濯河歌合・新古今集・玄玉集・西行物語) 

○ときはの里

現在の右京区常盤。藤原為忠の屋敷が右京区常盤にありました。
為忠の子息をを中心としたグループの歌会の折の詠歌です。
為忠は1136年に没していますから、当然に為忠没後の歌会です。

○ただならで

ただ事ではないこと。普通ではないこと。

○われて光を

月の形は本来は常に丸くありますが、三日月などの場合は見えない
側の月の光は他の部分を照らしているものと解釈しての歌です。
半月であるなら輝いている半分はこちら側を照らし、もう一方は
別の方を照らしているという半分割された月光を言います。

○しげき野

雑草の繁茂した野原のこと。

○いく一むら

(行く一群)では意味がつながりません。ここは、いくつかある区画の
内の一つとしての(幾一群)と解釈できます。

(06番歌の解釈)

「秋になったと思って見ると、空のたたずまいもなみなみならぬ趣で、
三日月もあのように(われて)の姿ながら、秋を告げ顔に光を分けて
照らすことだ。」
            (新潮日本古典集成山家集より抜粋)

(07番歌の解釈)

「草が深く生い繁っていずれの跡とも見分け難い古里の野を、幾つ
かの群に区切って、あそこは何の跡、ここは何の跡と、改めて
昔を思いかえそう。」
            (新潮日本古典集成山家集より抜粋)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

     為なり、ときはに堂供養しけるに、世をのがれて
     山寺に住み侍りける親しき人々まうできたりと聞きて、
     いひつかはしける

08 いにしへにかはらぬ君が姿こそ今日はときはの形見なるらめ
       (西行歌)(岩波文庫山家集176P雑歌・新潮734番・ 
        西行上人集・山家心中集・月詣集・西行物語) 

09 色かへで独のこれるときは木はいつをまつとか人の見るらむ
     (藤原為業歌)(岩波文庫山家集176P雑歌・新潮735番・ 
        西行上人集・山家心中集・月詣集・西行物語) 

○為なり

前述。

○堂供養

仏堂を建築して法会をすることです。
現在でいえば新築祝いになるのでしょう。

○かはらぬ君が姿

昔と変わらずに在俗で活躍している為業を指します。
常盤の家を伝領した為業をねぎらっているようにも解釈できます。

○形見なるらめ

為業が常盤の家、為忠の形見を体現しているということ。

○色かへで

衣の色を墨染めのものに変えないことです。在俗を表します。

○独のこれるときは木

兄弟の内で一人だけ出家していないことを言います。あるいは
寂念には在俗のままでいることに対して罪悪感みたいなもの、
うしろめたさみたいな感情があったのかもしれません。

(08番歌の解釈)

「昔に変わることのない在俗のお姿こそ、堂供養の今日は、
常盤のあなたのお邸に集まった人々の中で、常盤にかわらぬ
形見でしたでしょうよ。」
            (新潮日本古典集成山家集から抜粋)
(09番歌の解釈)

「常盤木の松のように衣の色も変ることなく、一人出家せず
残っている自分は、一体いつを待って出家することかと、
人々は見ていることでしょう。」
            (新潮日本古典集成山家集から抜粋)

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      ◆ 藤原為業(ふじわらためなり) ◆

【藤原為業】=「為業・ためなり・為なり」

為業は常盤に住んだ藤原為忠の長兄か、もしくは次男です。生没年は
未詳。1182年頃に弟の寂然と前後して没したものと思われます。
伊豆守、伊賀守、蔵人などを歴任後に従五位上になっています。
山家集に「寂念」名の人物は登場しませんが、「寂念」は藤原為業の
法名です。為業は大原三寂とか常盤三寂と呼ばれる内の一人です。
三人ともに為忠の子供で、他の2人は寂超(藤原為隆「為経とも」)と
寂然(藤原頼業)です。

寂念は1158年から1166年までの間に剃髪、出家しています。
1172年「広田社歌合」、1175年「右大臣家(兼実)歌合」、1178年
「別雷社歌合」などに出席しています。
岩波文庫版の205ページにある二条院内侍三河は寂念の娘です。 
      (有吉保編 桜楓社刊 「和歌文学辞典」を参考)   

為業に関しては詞書と歌のみの紹介にします。詳しくは前述して
いますから参照願います。

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     為忠がときはに為業侍りけるに、西住・寂為まかりて、
     太秦に籠りたりけるに、かくと申したりければ、まかり 
     たりけり。有明と申す題をよみけるに

01 こよひこそ心のくまは知られぬれ入らで明けぬる月をながめて
              (岩波文庫山家集264P残集13番) 

     故郷述懐といふことを、常磐の家にてためなり
     よみけるにまかりあひて

02 しげき野をいく一むらに分けなして更にむかしをしのびかへさむ
     (岩波文庫山家集190P雑歌・新潮796番・西行上人集・ 
  山家心中集・御裳濯河歌合・新古今集・玄玉集・西行物語) 

     為なり、ときはに堂供養しけるに、世をのがれて
     山寺に住み侍りける親しき人々まうできたりと聞きて、
     いひつかはしける

03 いにしへにかはらぬ君が姿こそ今日はときはの形見なるらめ
       (西行歌)(岩波文庫山家集176P雑歌・新潮734番・ 
        西行上人集・山家心中集・月詣集・西行物語) 

04 色かへで独のこれるときは木はいつをまつとか人の見るらむ
     (藤原為業歌)(岩波文庫山家集176P雑歌・新潮735番・ 
        西行上人集・山家心中集・月詣集・西行物語) 

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  (後記)

先般の豪雨による広島土砂災害の激甚さには驚きました。自然の
猛威の恐ろしさということだけでなく、いろんなことを考えさせ
られました。
ともあれ、一瞬にして未来を断ち切られてしまった多くの方々に
哀悼の思いを捧げます。痛ましいことでした。

京都では五山の送り火や地蔵盆も終わって、秋の気配がそこここに
感じられる季節です。来月の八日には一五夜。いよいよ秋らしく
なります。秋の花たちに出会えるのも楽しみの一つです。

来月から10月にかけて1か月弱の期間、自宅を留守にします。パソ
コンが使えませんから、このマガジンも来月の発行は休みます。
304号は10月に発行する予定です。ご了承お願いいたします。

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