西行辞典

西行辞典 第298号(140422)


カテゴリー: 2014年04月22日
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      ◆◆◆◆  西行辞典  ◆◆◆◆
                        
                  vol・298(不定期発行)
                   2014年04月22日号

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          今号のことば    

        1 ふしと・ふしど
        2 藤浪・ふぢ浪
        3 伏見・ふしみ
        4 藤原家成
        5 藤原公重
    
  藤原朝子(院の二位・紀伊の二位)→第202号「待賢門院 (1)」参照
  藤原璋子(待賢門院)→第202号「待賢門院 (1)」参照
  藤原得子(美福門院)→第129号「高野 (3)」参照

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       ◆ ふしと・ふしど ◆

【ふしと・ふしど】

「ふしど」は伏す床のこと。寝床のことです。

当時は「ど」も「と」として濁らない表記方法でしたから、松屋本は
古い表記方法をとどめているということになります。

01番歌と02番歌は非常によく似ています。それゆえに2首ともに
西行詠であるのかどうかという疑問がかすかにあります。明白な
根拠はありません。
比較的信じられる松屋本山家集ですから、ともに西行詠とみて差支え
ないとは思います。

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01 みまくさに原の小薄しがふとてふしどあせぬとしか思ふらむ
          (岩波文庫山家集52P夏歌・新潮236番・
        西行上人集・山家心中集・万代集・夫木抄)

02 みまくさにはら野のすすきかりにきて鹿のふしとをみおきつるかな
                    (松屋本山家集)

○みまくさに

馬の飼料で「秣=まぐさ」のこと。馬が食べる草です。「み」は
接頭語。稲の美称とも言われます。

また馬の飼い主を敬って言う場合もあるようです。

当時は朝廷の馬を飼育する「御牧」が京都市伏見区淀美豆町にも
ありました。「御牧」には当然に「みまくさ」が繁茂していた
はずです。

○原の小薄

(薄・すすき)はイネ科の多年草。山野に自生し、高さは1~2メートル。
葉は線形。秋の七草の一つです。
「小薄」の「小」は接頭語で、(小さい・若い)などの意味を持ちます。

秋になると茎の先に20センチから30センチ程度の花穂をつけます。
この穂が出た状態を「花薄」「尾花」と言います。
薄は、その穂が風に盛んに揺れなびいている様子から人を招いて
いるように見立てて詠まれた歌が多くあります。

○しがふ

草などを刈り束ねて、その末を結びあわせること。

○ふしどあせぬ

「あせぬ」は褪せること。「褪せる」には(浅くなる)という
意味があります。
鹿の寝床とは決まった所があるのかどうかわかりませんが、
いつも寝ている寝床が薄を刈ったために荒れて浅くなっている……と
いうことです。
鹿は薄の原で寝るものか疑問ですが、あえて薄のなかで寝ると想像
しての歌なのでしょう。
ところが02番歌では鹿の寝床を見たとありますから、それは実際の
体験に基づく歌であるとも思わせます。

○しか

鹿のこと。別名で「すがる」「かせぎ」があり、「鹿」の西行歌は
34首あります。他に他人詠が2首あります。

(01番歌の解釈) 

「皇室の牧場の馬草にするために野原の薄を刈って束ねていると、
きっと鹿は寝床が荒らされて浅くなったと思うことだろう。」
                (和歌文学大系21から抜粋)

(02番歌の解釈) 

「みまくさにするために原野のすすきを刈りに来て、鹿の夜来て
臥す処をしっかりと見ておいたことだ。」
          (渡部保氏著「山家集全注解」から抜粋)

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       ◆ 藤浪・ふぢ浪 ◆

【藤浪・ふぢ浪】

植物のフジの薄紫色の花の房がたくさん垂れ下がり、波打つさまは
「藤浪」とも言われて、万葉の時代から歌に詠まれてきました。

 恋しけば形見にせむと我がやどに、植ゑし藤波今咲きにけり
              (山部赤人 万葉集巻八1471番)

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       御裳濯川歌合の表紙に書きて俊成に遣したる

01 藤浪をみもすそ川にせきいれて百枝の松にかかれとぞ思ふ
     (西行歌)(岩波文庫山家集280P補遺・御裳濯河歌合・
                    風雅集・長秋詠藻)

       返事に歌合の奧に書きつけける   俊成

02 ふぢ浪もみもすそ川のすゑなれば下枝もかけよ松の百枝に
  (藤原俊成歌)(岩波文庫山家集281P補遺・風雅集・長秋詠藻)

○御裳濯川歌合

西行最晩年の陸奥行脚の前後に編まれて、伊勢神宮内宮に奉納
された自歌合です。左は山家客人、右は野径亭主という架空の
人物の作として、36番合計72首を番えて、藤原俊成に判を依頼
しました。

○藤浪

中臣鎌足から続く藤原氏の氏族としての系統や歴史を意味しています。
ちなみに山家集には藤の花と藤袴の植物は別にすると、藤の付いて
いる名詞は藤衣と藤浪です。藤衣は葬送の時の喪服をも意味します。 

○みもすそ川

御裳濯川。伊勢神宮内宮を流れる五十鈴川の別名。伝承上の第二代
斎王の倭姫命が、五十鈴川で裳裾を濯いだという言い伝えから来て
いる川の名です。

○せきいれて

人為的にせきとめて遮断した流れを、別の方向に流し入れること。

○百枝の松

たくさんの枝のある松のこと。立派な松のこと。
常緑樹である松は千歳を寿ぐという意味で賀歌にしばしば詠われる
植物です。もちろん松には皇室を称える意味があります。
「松にかかる藤」で、藤原氏の氏族の繁栄をいうものでしよう。

○下枝

植物の下枝のことです。上枝を(ほつえ)、中枝を(なかつえ)
といいます。
歌によって(しずえ・したえ・したえだ)と読み替えています。

○藤原俊成

藤原道長六男長家流、御子左家の人。定家の父。俊成女の祖父。
三河守、加賀守、左京太夫などを歴任後1167年、正三位、1172年、
皇太后宮太夫。
五条京極に邸宅があったので五條三位と呼ばれました。五条京極
とは現在の松原通り室町付近です。現在の五条通りは豊臣時代に
造られた道です。
1176年9月、病気のため出家。法名「阿覚」「釈阿」など。
1183年2月、後白河院の命により千載集の撰進作業を進め、一応
の完成を見たのが1187年9月、最終的には翌年の完成になります。
千載集に西行歌は十八首入集しています。
1204年91歳で没。90歳の賀では後鳥羽院からもらった袈裟に、
建礼門院右京太夫の局が紫の糸で歌を縫いつけて贈っています。
そのことは「建礼門院右京太夫集」に記述されています。
西行とは出家前の佐藤義清の時代に、藤原為忠の常盤グループの
歌会を通じて知り合ったと考えてよく、以後、生涯を通じての
親交があったといえるでしょう。

(01番歌の解釈) 

「藤浪という波をみもすそ河にせき入れて、その藤浪が枝の百枝も
ある立派な松にかかれよと希望する。」
         (渡部保氏著「山家集全注解」から抜粋)

(01番歌の解釈) 

「藤浪は何もわざわざせき入れなくても、みもすそ川の末なのだ
から、松の下枝にかかったらよいと思う。松の百枝にかかる時に。」
          (渡部保氏著「山家集全注解」から抜粋)


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       ◆ 伏見・ふしみ ◆

【伏見・ふしみ】

山城の国。現在の京都市南部にあたり伏見区のこと。

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01 ふしみ過ぎぬをかのやに猶とどまらじ日野まで行きて駒こころみむ
          (岩波文庫山家集198P雑歌・新潮1438番・
                西行上人集追而加書・夫木抄)

     年ごろ申されたる人の、伏見に住むと聞きて尋ね
     まかりたりけるに、庭の道も見えず繁りて虫なきければ

02 分けて入る袖にあはれをかけよとて露けき庭に虫さへぞ鳴く
            (岩波文庫山家集66P秋歌・新潮444番・
             西行上人集・山家心中集・玉葉集) 

○をかのや

山城の国の地名。現在の宇治市五ヶ庄。宇治川の流域にあり、宇治市
と中書島の中間あたりに位置します。
「岡屋」は西行の時代などは宇治川流域の港として、とても栄えて
いたそうです。豊臣秀吉が伏見城築城に際して巨椋池を改変して
からは港の機能を喪失し衰退したようです。

○日野

藤原北家内麻呂流の一門が邸宅や寺社を建立して住み、「日野氏」
を称したことから地名も「日野」となりました。
岡屋から見れば北方に位置します。木幡の東北、醍醐の南になり
ます。真冬に裸踊りで知られる法界寺や、親鸞の誕生地とされる
「日野誕生院」などがあります。

○駒こころみむ

乗馬を楽しむこと。
馬の乗り心地、耐久性などを試してみること。

○年ごろ申されたる人

「申されたる人」は新潮版では「申しなれたる人」とあり、在俗
時代から懇意にしていた人だと思わせます。
しかし、誰か個人名は不明。在俗時の妻を暗示しているとも受け
とめられます。

○露けき庭

草についた露が多くて湿っぽい庭のこと。
昔は懇意にしていたのに長く逢えなくて、やっと探し当てて訪ねれば、
粗末な住家に草が生い茂っていて、ことさらに哀れに感じて、感慨
深く涙が出るということを「露けき庭」に込めています。

(01番歌の解釈)

「馬に乗って、伏見を通り過ぎたよ。でも岡屋にもなおとどまらず、
日野までも走らせて、馬の耐久力を試してみよう。」
            (新潮日本古典集成山家集から抜粋)

この歌は歌の内容からみて、まだ出家していない在俗時代のものと
みられています。 

(02番歌の解釈)

「草をかき分けて庭に入ると、私の袖は涙で濡れる。それで
なくても、草深い露深い庭に感涙がとめられないのに、虫までが
更に涙を誘うように鳴いている。」
                (和歌文学大系21から抜粋)

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       ◆ 藤原家成 ◆

【藤原家成】

(中納言家成)は藤原家成。1107年~1154年在世。48歳没。

西行と同じ「藤原魚名」流で、藤原顕季→家保→家成と続く家系。
家成は若狭守、播磨守を歴任して1137年に参議。1149年、正二位
中納言。号は「中御門中納言」。
当時の鳥羽院政治の中枢に深く関わり、平清盛とも家ぐるみの結び
つきが強く、平重盛の正室は家成の娘です。
美福門院の従兄弟にあたり、その縁故によって鳥羽院の寵臣となった
ということが藤原頼長の「台記」や慈円の「愚管抄」に見えますが、
家成が若い頃から順調に位階を上げていることから見ても、決して
美福門院がらみだけではないでしょう。
歌人とまでは言えないようですが、自邸で歌合も主催しています。
詞花集初出です。

 はる夏に空やはかはる秋のよの 月しもいかで照まさるらん
               (藤原家成 詞花和歌集96番)

家成の子に家明がいます。西行の女子は葉室家の出である冷泉殿の
養女として養育されていました。冷泉殿の妹と家明が結婚して、
西行の娘は家明の邸に移ることになりました。西行の娘はそこで
召使のように扱われていたそうです。
それを知って、西行は娘を出家させたという話が発心集にあるそう
です。それが事実だとすれば西行は家成、家明親子に対して決して
良い印象は持っていなかったものと思います。

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   中納言家成、渚の院したてて、ほどなくこぼたれぬと聞きて、
   天王寺より下向しけるついでに、西住、浄蓮など申す上人
   どもして見けるに、いとあはれにて、各述懷しけるに

01 折につけて人の心のかはりつつ世にあるかひもなぎさなりけり
     (岩波文庫山家集187P雑歌・新潮欠番・西行上人集)

○渚の院したてて

「渚の院」は摂津の国交野にあった惟喬親王の別業で、在原業平
ともゆかりのある所でした。家成が、渚の院を再興したのですが、
すぐに取り壊してしまいました。そのことを批判的に詠っています。

○こぼたれぬ

壊されたということ。破却されたということ。

なお186ページの詞書にある「渚の院」は初めは55代文徳天皇の
離宮、後に惟喬親王の別荘となったものです。現在の大阪府枚方市
渚元にあったといわれます。
               (和歌文学大系21を参考)

○西住

俗名は源季政。醍醐寺理性院に属していた僧です。西行とは若い
頃からとても親しくしていて、しばしば一緒に各地に赴いています。
西住臨終の時の歌が岩波文庫山家集206ページにあります。

○浄蓮

不詳ですが、静蓮法師という説もあります。
静蓮法師とするなら、千載集1015番の作者であり、60ぺージの
「鹿の音や・・・」歌の忍西入道と同一人物の可能性も指摘
されています。         (和歌文学大系21を参考)

(01番歌の解釈)

「その時その時につけて人の心も様々に変わってしまうので、
この世に生きていることも甲斐ないと思わせる渚の院だなあ。」
                (和歌文学大系21から抜粋)

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       ◆ 藤原公重 ◆

【藤原公重】

1117年か1118年出生。60歳か61歳で1178年没。   
藤原通季の子。父の早逝により叔父の徳大寺実能の猶子となって
います。紀伊守、侍従、右少将を歴任。最終官位は正四位下。
詞花和歌集初出。家集に「風情集」があります。

01番歌の時の西行の年齢は19歳から22歳頃までの、まだ出家をして
いない時でした。鳥羽院の北面だった頃の歌です。
当時、公重は少将にはなっていないことが知られています。

 昔みし雲ゐをこひて葦たづの 沢べになくや我身なるらん
                            (藤原公重 詞花和歌集350番)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

      京極太政大臣、中納言と申しける折、菊をおびただしき
      ほどにしたてて、鳥羽院にまゐらせ給ひたりける、
      鳥羽の南殿の東おもてのつぼに、所なきほどに植ゑさせ
      給ひけり。公重少将、人々すすめて菊もてなさせけるに、
      くははるべきよしあれば

01 君が住むやどのつぼには菊ぞかざる仙の宮といふべかるらむ
           (岩波文庫山家集87P秋歌・新潮466番)
○京極太政大臣
                         
藤原氏。中御門宗輔のこと。生年1077年、没年1162年。86歳。
「中右記」の作者である中御門宗忠は兄にあたります。
菊やボタンの栽培に詳しく、また笛の名手ともいわれています。
宗輔が中納言であった期間は1130年から1140年ほどであり、西行で
言えば13歳から23歳頃までです。したがって01番歌は西行の出家前
の歌であると解釈されます。
宗輔は、保元の乱の時に死亡した藤原頼長とも親しかったようです
が、連座することはなくて1157年に太政大臣となりました。81歳と
いう高齢になってからです。
太政大臣と言っても、保元から平治にかけては藤原信西が独裁的に
政務を執っていましたから、お飾り的な太政大臣だったものでしょう。

○鳥羽院にまいらせ

ここでは鳥羽離宮のことです。城南(せいなん)離宮ともいいます。
白河院と鳥羽院が院政を執った所です。
          
○鳥羽の南殿

白河天皇が造営した鳥羽離宮の南殿御所のことです。1087年に
初めて南殿御所に遷幸がありました。南殿は離宮の中でも最初に
築造されました。
鳥羽離宮には南殿のほかに泉殿、北殿、馬場殿、東殿が作られて
います。
ちなみに、それぞれに配された侍の人数は北殿75人、南殿17人、
泉殿8人の合計100名です。1090年の記録ですから当然に佐藤義清
は入っていません。余談ですが平清盛が1179年の冬に後白河上皇
を幽閉したのもここでした

○君が住む

第74代天皇の鳥羽上皇が住むということ。1103年生~1156年没。
院政開始は1129年。崇徳天皇・近衛天皇・後白河天皇の父。

○やどのつぼ

鳥羽離宮南殿御所にある中庭のこと。坪庭とも言います。

(01番歌の解釈)

「京極太政大臣、中御門宗輔が中納言であった頃に(1130~1140)
多くの菊を鳥羽離宮に持ってきました。それを南殿の東の中庭
いっぱいに植えたのでした。
藤原公重少将が菊の歌を詠むようにと人々に勧めましたが、西行
にも加わるように言ったので・・・」以上が詞書の意味です。

「わが君(鳥羽院)がお住みになる宿の中庭を菊がいっぱい
かざっていることである。これこそまことに仙の宮、仙洞御所と
いうべきであろう。」
            (新潮日本古典集成山家集から抜粋)

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  (後記)

すでに桜も終わって青葉若葉の季節になりました。
自然の装いはすでに初夏の様相を呈しています。今月29日には旧暦も
四月となり、その日からは夏です。
暑くもなく寒くもなく、良い季節であるとも言えます。

京都は一年を通してなにがしかの祭りがあります。
初夏の五月には京都三大祭りの一つである「葵祭」も行われます。
五月の祭については「京都観光Nabi」→「伝統行事」を参照。

http://kanko.city.kyoto.lg.jp/eventlist.php?event_tab=all&year=2014&month=5

昨年9月の台風18号の影響で、車折神社の「三船祭」は今年は中止に
なったのは残念です。嵐山にたくさんの船が浮かび、平安の雅を現出
させる光景は、ふっとタイムスリップしたような気にもなります。
嵐山中之島公園でもまだ復旧工事中の所があり、自然災害の猛威を
改めて思わずにはおれません。
八幡の「流れ橋」は、やっと復旧して通行可能になったようです。

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