西行辞典

西行辞典 第295号(140316)


カテゴリー: 2014年03月16日
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      ◆◆◆◆  西行辞典  ◆◆◆◆
                        
                  vol・295(不定期発行)
                   2014年03月16日号

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           今号のことば    

        1 更け行く・ふけ行く 
        2 ふけて
        3 更けゆかで・ふけぬる・ふけにける

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       ◆ 更け行く・ふけ行く ◆

【更け行く・ふけ行く】

西行歌には「更け行く」の用例歌は4例、詞書にも1例あります。
これは「更く」の連用形「更け」に、接続助詞「て」と補助動詞の
「いく」が接続して「更けて行く」となり、それを短縮して「更け
行く」の形で使われています。

01・03・04番歌は「更ける」ことと風が吹くことを掛けています。

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01 あき風のふけ行く野邊の虫の音のはしたなきまでぬるる袖かな
       (岩波文庫山家集64P秋歌・新潮448番・夫木抄)

02 我が世とやふけ行く月を思ふらむ聲もやすめぬ蛬かな
           (岩波文庫山家集65P秋歌・新潮395番)

03 霜さえて汀ふけ行く浦風を思ひしりげに鳴く千鳥かな
           (岩波文庫山家集95P冬歌・新潮550番)

04 秋風や天つ雲井をはらふらむ更け行くままに月のさやけき
           (岩波文庫山家集79P秋歌・新潮339番・
                 西行上人集・山家心中集)

     ふけ行くままに、みたらしのおと神さびてきこえければ

05 みたらしの流はいつもかはらぬを末にしなればあさましの世や
          (岩波文庫山家集224P神祇歌・新潮1222番)

02番歌の「ふけ行く月」は新潮版では「ふけ行く空」となって
います。

○はしたなきまで

みっともないほどに…。

○蛬(きりぎりす)

バツタ目キリギリス科に属する昆虫の総称です。
体長は4センチメートル程度。色は緑色から褐色。夏から秋の頃に
鳴きます。コオロギのことと言われますが異説もあり、コオロギと
断定するのは非常に困難のようです。
 
○天つ雲井

天空のこと。大空のこと。

○みたらしのおと

(みたらし)は「御手洗」と表記して、普通名詞としては神社の側を
流れていて、参拝者が神社の神域に入る前に身を浄める川です。
また、手や口を浄めるために設置されている設備も「御手洗」と
言います。
この歌では前歌の詞書によって、京都の上賀茂神社の御手洗川と
特定できます。
(みたらしのおと)で上賀茂神社の御手洗川の流れの水音をいいます。

○神さびて

長い歴史があって、大変厳かであること。敬虔さを感じさせる
ような雰囲気のこと。
「神さび」は他に歌に2例、詞書に1例あります。

01 ときはなる松の緑も神さびて紅葉ぞ秋はあけの玉垣
          (岩波文庫山家集130P羈旅歌・新潮482番)

02 かずかくる波にしづ枝の色染めて神さびまさる住の江の松
          (岩波文庫山家集142P賀歌・新潮1180番)

     そのかみこころざしつかうまつりけるならひに、世を
     のがれて後も、賀茂に参りける、年たかくなりて四国の
     かた修行しけるに、又帰りまゐらぬこともやとて、
     仁和二年十月十日の夜まゐりて幤まゐらせけり。内へも
     まゐらぬことなれば、たなうの社にとりつぎてまゐらせ
     給へとて、こころざしけるに、木間の月ほのぼのと
     常よりも神さび、あはれにおぼえてよみける

03 かしこまるしでに涙のかかるかな又いつかはとおもふ心に
           (岩波文庫山家集198P雑歌・新潮1095番・ 
         西行上人集・山家心中集・玉葉集・万代集・
          閑月集・拾遺風体集・夫木抄・西行物語) 

○末にしなれば

仏教でいう「末法」と御手洗川の下流ということを掛けています。

釈迦入滅後、正法、像法と続いてから末法の時代になり、仏教は
すたれ信仰する人、悟りを得る人はいない時代だと言われています。
日本では藤原頼通が関白の頃の1052年から末法の時代に入ったと
言われています。
末法の時代は長く続き、釈迦入滅後57億6千万年の後に弥勒菩薩が
出現して衆生を救うとされています。
藤原頼通も末法を強く意識していました。藤原頼通の宇治平等院は
浄土思想に基づいて建立されています。

○あさましの世や

呆れるほどに情けない時代のこと。礼節は軽くなり、いやしく、
さもしさの強い世の中のこと。

(01番歌の解釈) 

「秋の夜も深まって、風が野原を吹く頃になると、虫の音もしきりに
なって、見苦しいほどに袖を涙で濡らしてしまう私だった。」
                (和歌文学大系21から抜粋)

(02番歌の解釈)

「自分達だけの夜と思うのだろうか。月に照らされて更けゆく
空を、きりぎりすは声も休めず夜通し鳴くことだよ。」
            (新潮日本古典集成山家集から抜粋)  

(03番歌の解釈) 

「水際の霜が冷たく凍り付いて夜が深々と更けて行く浦に、寂しく
吹く風を身に染みて感じているかのように千鳥が鳴く。」
                (和歌文学大系21から抜粋)

(04番歌の解釈) 

「秋風が大空の雲を吹き払ったのであろうか。夜の更けゆくに
つれ月の光が一層さやかになったことだよ。」
            (新潮日本古典集成山家集から抜粋)

(05番歌の解釈) 

「上賀茂神域を流れる御手洗川は太古より少しも変わって
いないが、一歩境内を出ると下流は流れが浅くなるように、
末代になってしまったので人の心も浅くなり、呆れ返る
ようなことが現実に行われる世の中になったのだ。」
                (和歌文学大系21から抜粋)

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       ◆ ふけて ◆

【ふけて】

時間の経過によって、一日が過ぎて行くこと。
夜が深まること。

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01 やせわたる湊の風に月ふけて汐ひる方に千鳥鳴くなり
           (岩波文庫山家集95P冬歌・新潮552番)

02 ふけて出づるみ山も嶺のあか星は月待ち得たる心地こそすれ
         (岩波文庫山家集224P神祇歌・新潮欠番)

03 秋の夜の月の光のかげふけてすそ野の原にをじか鳴くなり
   (岩波文庫山家集238P聞書集89番・御裳濯集・夫木抄)

      忠盛の八條の泉にて、高野の人々佛かきたてまつる
      ことの侍りけるにまかりて、月あかかりけるに池に
      蛙の鳴きけるをききて

04 さ夜ふけて月にかはづの聲きけばみぎはもすずし池のうきくさ
              (岩波文庫山家集270P残集31番)

      八月、月の頃夜ふけて北白河へまかりける、よしある
      様なる家の侍りけるに、琴の音のしければ、立ち
      とまりてききけり。折あはれに秋風楽と申す楽なり
      けり。庭を見入れければ、浅茅の露に月のやどれる
      けしき、あはれなり。垣にそひたる荻の風身に
      しむらんとおぼえて、申し入れて通りけり

05 秋風のことに身にしむ今宵かな月さへすめる宿のけしきに
           (岩波文庫山家集85P秋歌・新潮1042番)

○やせわたる

「八瀬」で、たくさんの瀬を意味しています。
「瀬」は特に浅場でありながら流れの急な所を言います。

○汐ひるかた

「汐ひる方」は潮が引いてできた干潟のこと。その方面のこと。
「汐ひる潟」「汐ひる方」の両方の意味が込められています。

○あか星

金星のこと。神楽歌に「あか星」に触れた歌があります。

○をじか

牡の鹿のこと。「鹿」は158号~160号を参照して下さい。

○忠盛

平忠盛の事です。1096年~1153年の在世。58歳で没。
伊勢平氏の平正盛の嫡男。母の名は不明。子供に清盛、経盛、頼盛、
忠度などがいます。
13歳から官職につき順調に位階を上げています。京の治安や瀬戸内海
の海賊追捕などに功績をあげていて、白河院や鳥羽院の信頼も厚かった
ということです。最終官位は正四位上でした。
各国の受領を歴任し、かつ、宋との貿易にも関わっていて巨万の富を
蓄えた人物でもあり、それはそのまま清盛に受け継がれましたから、
平氏全盛のもとを築いたともいえます。公卿を目前にして没しています。

歌人としても精力的に活動していて、金葉集初出歌人であり家集に
「平忠盛集」があります。崇徳院の久安百首にも参加しています。

  ゆく人もあまのとわたる心ちして雲の波路に月を見るかな
             (平忠盛朝臣 詞花和歌集297番)

○八條の泉

京都の八条にあった忠盛の屋敷の泉のこと。
忠盛邸は現在の梅小路公園の一筋北側にあったようです。
京都駅の少し西北に位置します。

○高野の人々佛かきたて

高野山の僧侶たちが忠盛邸で仏像を描いたということです。
何年のことかは不明です。

○さ夜

夜のことで「さ」は接頭語。

○北白川

京都市左京区にある地名です。現在の白川通り以東、今出川通り
以北の一帯を指します。

○よしある様

由緒のありそうな感じのこと。

○秋風楽

雅楽の曲名。雅楽とは中国伝来の音楽で鉦、笛、ひちりき、和琴
などで演奏するもの。ほかに千秋楽、太平楽などがある。
秋風楽は曲に合わせての舞があり、これを舞楽といいます。
            (主に講談社の「国語大辞典」を参考)

(01番歌の解釈) 

「数多くの瀬を吹き越えてゆく川口の風に、月も夜の更けるに従って
冴えわたり、潮の引いた潟に千鳥が鳴いていることである。」
            (新潮日本古典集成山家集から抜粋)

(02番歌の解釈)

「夜が更けてから深山の峯に金星が出る。いつもは暗い深山が
明るく見えるほどで、待っていた月が出たのかと思い誤った。」
                (和歌文学大系21から抜粋)

(03番歌の解釈) 

「秋の夜の月の光の、光が深まって、山の裾野の原に
牡鹿が鳴いているよ。」
                (和歌文学大系21から抜粋)

(04番歌の解釈) 

「さ夜ふけて、夏の月の光の下、池に鳴く蛙の声を聞くと、その声は
もとより汀も涼しい。池の面には浮草も漂っていて。」
                 (和歌文学大系21から抜粋)

(05番歌の解釈) 

(詞書)
『「秋風」には秋風楽をかけている。「ことに」は「殊に」と
「琴」に、「すめる」は「澄める」と「住める」をかけている。
秋風楽は雅楽の曲名。詞書のなかに「垣にそひたる荻の風身に
しむらん」うんぬんとあるが、秋風に荻の葉を配するのは白楽天
の琵琶行などから早く流行したようである。(中略)
この配合は「更級日記」にも「かたはらなる所に先おふ車とまりて
荻の葉、荻の葉とよばすれど答へざるなり。呼びわづらひて笛を
いとをかしく吹きすまして、過ぎぬなり。

<笛のねのただ秋風と聞ゆるになど荻の葉のそよと答へぬ>

といひたれば、げにとて

<おぎの葉の答ふるまでも吹きよらでただに過ぎぬる笛の音ぞ憂き>

などとあって知られる。ここの荻の葉は女、外から呼んだが返事が
なかったというのである。つまり、秋風が吹けば荻の葉はそよぐ
ものと決められていた。
そして靡(なび)かない、返事がないということにもなる。

「こむとたのめて侍りける友だちの待てど来ざりければ秋風の
涼しかりける夜ひとりうちいて侍りける

<荻の葉に人だのめなる風の音をわが身にしめて明かしつるかな>
             (後拾遺集巻四・僧都実誓)

<荻の葉にそそや秋風吹きぬなりこぼれもしぬる露の白玉>
             (詞花集巻三・和泉式部)

など無数にある。つまり一種の固定化した伝統発想であってこの
詞書の西行の行動は当時の風流であり、この場面に来合っては
黙して通り過ぎてはならない。
家の主人に歌を詠んで挨拶を入れたというわけである。』 
 
(歌)
『「秋風が今夜は格別身にしむことだ。それは琴の秋風楽のせい
なのだが、また月までが澄んで照らすような住み方の庭を見た
ゆえに。」』
        (『』内は宮柊二氏著「西行の歌」から引用)

(さ夜ふけて…歌について)

「さ夜ふけて…」歌の作歌年代は忠盛没年の1153年までとわかって
いますが、正確な年次は不明です。1153年は西行36歳であり、居を
高野山に移してから数年を経ています。
詞書の内容からは高野山の僧侶たちが忠盛邸で絵を描いている所に
行き合せたということですから、高野山の僧侶たちと同一行動を
取っていたわけではないでしょう。
高野山の大塔が1149年の落雷により焼失、すぐに忠盛、次いで清盛が
再建事業に携わったのですが、完成したのは忠盛没後の1156年です。
そのことと高野山の僧侶たちが忠盛邸に赴いて絵を描いたことの
直接の関係は不明です。しかし高野山が落雷で被災以後にお礼の
意味で僧侶たちが忠盛邸に赴いたという可能性もあり、そうであれば
作歌年代は1149年から1153年までと絞り込むことができます。

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      ◆ 更けゆかで・ふけぬる・ふけにける ◆

【更けゆかで】

時間が過ぎて行かないで、という願望。「で」は打消しの接続助詞。

【ふけぬる】

更けてしまったこと。「ぬる」は完了の助動詞「ぬ」の連体形。

【ふけにける】

更けてきたこと。「ける」は過去の助動詞「けり」の連体形。
この歌のみ老人になったという意味の「ふける」です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
     
01 たのめぬに君くやと待つ宵のまの更けゆかで唯あけなましかば
          (岩波文庫山家集277P補遺・西行上人集・
        御裳濯河歌合・新古今集・月詣集・西行物語)

02 人はこで風のけしきのふけぬるにあはれに雁のおとづれて行く
           (岩波文庫山家集156P恋歌・新潮欠番・
                 新古今集・御裳濯河歌合) 

03 ふけにける我が身の影を思ふ間にはるかに月のかたぶきにける
  (岩波文庫山家集84P秋歌、239P聞書集98番・西行上人集・
       御裳濯河歌合・新古今集・御裳濯集・西行物語)

○君くやと

夜になって男性が女性の家を訪ねて行くという当時の恋愛事情に
拠っている言葉です。
「君来るやと」のことで、「る」を省略した用法なのでしょう。
「あなたが来てくれるのではないだろうか?」という、かすかな
願望の言葉です。
岩波文庫山家集にもう一例の用例があります。

 雪深くうづめてけりな君くやと紅葉の錦しきし山路を
          (岩波文庫山家集101P冬歌・新潮531番)

○あけなましかば

(あけ)は「明く」に(まし)の未然形の「ましか」が接続した用法。
(ましか)は平安時代から使われだした言葉で、接続助詞の(ば)が
必ず付きます。
「もし…そうだったら」の意味です。
ここでは(夜があけてしまったらーー)ということです。

○人はこで

待っている人が来ないこと。

○ふけにける

自分が年を重ねたという意味での「老ける」です。
自分の過去を振り返って、走馬灯のように過ぎ去った人生行脚を
指しています。

○我が身の影

生れて以後の自身の歴史の詰まった人生のことです。

(01番歌の解釈)

「必ず訪ねると約束をして、たのみにさせていないのに、それでも、
もしかすると君が来るのではないかと、待っているこの宵が更けて
行かないで(更けて今来るか来るかと待つ苦しみがなくて)このまま
で、希望を持ったままで夜が明けたらよいのに。(約束をせぬ人を
待つ方が約束をした人を待つよりも、解放された朗らかさがある
からであろう。女の気持をよんだ歌。)」
          (渡部保氏著「山家集全注解」から抜粋)

(02番歌の解釈) 

「待っても人は来ないで、今は風の様子までも夜更らしくなった
のに、その上にいかにも悲しげに雁が鳴いてゆく。」
(来ぬ人、夜更けの風、雁の鳴声とあわれの重なった歌である。)
           (渡部保氏著「山家集全注解」から抜粋)

(03番歌の解釈) 

「年老いてしまった我が身の姿を思っているうちに、はるかに
月が傾いてしまったよ。」
                (和歌文学大系21から抜粋)

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  (後記)

本日は3月16日。今年の旧暦では2月16日。西行忌に当たります。
西行が入滅してから924年、925回忌ということでしょう。
一昨年の旧暦2月16日は3月8日。昨年は3月27日。今年が3月16日。
3月16日では、さすがに山桜は開花していません。西行死亡年の
1190年は3月30日と言われますが、3月30日でも満開などではなくて
咲いていても、ちらほらと咲いていただけでしょう。
従って西行はおそらくは桜よりも釈迦の入滅日に合わせたいとする
意志の方が強かったものと思います。

ねがはくは花の下にて春死なんそのきさらぎのもち月の頃
     (岩波文庫山家集31P春歌・新潮77番・西行上人集・
             山家心中集・新古今集・続古今集・
              長秋詠藻・拾玉集・西行物語)

西行は自分で意図して死亡時期を決めたとする説があります。
その説を信じるなら桜の爛漫の頃でも良さそうなものですが、
釈迦の死亡日と1日だけずれたのは、桜よりも釈迦の方に比重が
あったものと解釈できます。

今号はいずれも項目化するほどのものではないとは思いましたが、
先号の「ふくる」との関係で、あえて提示しました。

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  ◎ 「西行辞典」第295号 2014年03月16日発行 

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