西行辞典

西行辞典 第289号(140118)


カテゴリー: 2014年01月18日
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      ◆◆◆◆  西行辞典  ◆◆◆◆
                        
                  vol・289(不定期発行)
                   2014年01月18日号

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              今号のことば    
            
                   1 ひま・隙 (02)
                  2 百首の歌 (01)
        
       姫ゆり→第52号「うき」参照
       氷室の山→第132号「氷・こほり」参照
       平等院→第201号「そとば」参照

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       ◆ ひま・隙 (02) ◆

【ひま・隙】

基本的には「すきま」のこと、空間のことです。
物と物との切れ間のこと、物事と物事の切れ間のこと、心の中の
すきまのことなども「ひま」という言葉で表わされます。
さらには「手抜かりの無いように準備すること」や、「人と人との
関係が疎遠になること」なども意味していて、多様な用法があり、
解釈に戸惑う言葉であるとも言えます。
現代使われている「暇がある」という、時間的な余裕を表す用い方
も当時からされていました。「暇」はまた「暇乞い=いとまごい」
という言葉でも知られるように、人と人との関係性の断絶をも意味
しますから、「ひま」という語彙は実に多様性に富んだ言葉であると
思います。
「ひま」の用法が一番拡大していたのは平安時代であり、以後は時代
とともに空間的な意味では用いられなくなったようです。
    
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13 知らざりき身にあまりたる嘆して隙なく袖をしぼるべしとは
         (岩波文庫山家集163P恋歌・新潮1334番)

14 立ちよりて隣とふべき垣にそひて隙なくはへる八重葎かな
         (岩波文庫山家集190P雑歌・新潮471番)

○身にあまりたる歎

自分の身では堪えきれない程の深い嘆きのこと。
男性側から女性に対しての身分違いの恋による嘆きという解釈も
成立しますが、西行の恋歌の多くが女性の立場に立って詠んだものと
考えられますから、女性が自分の現状ではどうして良いか分からない
ほどの深い嘆きをいうものでしょう。
とはいえ、どちらにでも解釈できるように詠んだはずですし、歌の
読者は自由な解釈をしても良いと思います。

○八重葎

アカネ科のヤエムグラ属の総称です。キクムグラ、ヤマムグラ、
ヨツバムグラ、ヤエムグラなど10首ほどあります。
          (山と渓谷社刊「日本の野草」を参考)
歌では荒れ果てて寂しい光景の例えとして使われます。

(13番歌の解釈)

「思いもよらなかったことだよ。わが身に余る恋の歎きをして、
乾く暇もなく涙に濡れる袖をしぼることになろうとは。」
            (新潮日本古典集成山家集より抜粋)

「思いがけなかったよ。あの人に逢いたいという嘆きがこんなに
堪えきれない程になるなんて。袖にしても乾く間もないほど涙に
濡れて、絞り続けることになろうなんて。」
               (和歌文学大系21から抜粋)

(14番歌の解釈)

「隣の僧坊との境の垣は隣を訪れるのに立ち寄る必要があるのに、
八重葎が隙間なくびっしり繁茂していて、しばらく往来がなかった
ことが思われた。」
               (和歌文学大系21から抜粋)

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15 ひまもなきほむらのなかのくるしみもこころおこせばさとりにぞなる
              (岩波文庫山家集252P聞書集)

16 芦の家のひまもる月のかげまてばあやなく袖に時雨もりけり
               (岩波文庫山家集264P残集)

○ひまもなき

隙間がないこと。ここでは火勢が衰えることがないこと。
よって苦しみも衰えることがないということ。
無間地獄ということを掛けています。
 
○ほむら
 
炎、火炎のこと。

○芦の家

蘆で葺いた家(庵)のこと。粗末な住まいを言います。

○月のかげ

月光のこと。隙間の無い芦葺きの小屋に月光は差しこまないのに、
それでも待っているということで、許されない恋のこと。人目を
忍ぶ恋愛関係を想起させます。

○あやなく

「文無=あやなし」で、(あやな)は語幹用法。
(あや)は紋様・筋目のこと。(なく・なし)は(無)で否定。
模様がない、筋が通らない、訳が分からない、意味がない、わき
まえが無い・・・などの意味合いで用いられていた言葉です。

○時雨

晩秋から初冬の頃に降ったり止んだりする通り雨のことです。
朝晩などの時間帯、晴れや曇りなどの天候に関係なく降る雨です。
「時雨月」は陰暦10月の別称です。「小春」も同じく陰暦10月の
別称です。
涙の暗喩として「時雨」は常套的な表現です。

(15番歌の解釈)

「絶えまない炎の中の苦しみも、それを機縁として仏道に発心すれ
ば悟りになるのだ。」
             (和歌文学大系21から抜粋)

(16番歌の解釈)

「蘆葺きの小屋の葺き目の隙間を洩れる月の光を待っていると、
わけのわからないことに、袖には光は洩れてこないで、しぐれの
雨が洩れたよ。」
                (和歌文学大系21から抜粋)

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      讃岐にて、御心ひきかへて、後の世のこと御つとめ
      ひまなくせさせおはしますと聞きて、女房のもとへ
      申しける。此文をかきて、若人不嗔打以何修忍辱

17 世の中をそむく便やなからましうき折ふしに君があはずば
         (岩波文庫山家集182P雑歌・新潮1230番・
           西行上人集・山家心中集・西行物語)

○讃岐

旧国名で、現在の香川県のこと。
瀬戸内海に臨み、県庁所在地は高松市。

○御心ひきかへて

心を引き換えること。交換すること。
今までの心持ちと違って、別のものに改心すること。

○御つとめひまなくせさせ

讃岐の崇徳院が一心に仏道修行に邁進していることをいいます。

○女房

讃岐に配流されて崇徳院の女房に贈った歌です。
平安時代の「女房」という名称、その役職は現在の一夫一婦の婚姻
制度における(妻=女房)とは全く異なります。
平安時代の女房とは当時の貴族社会において、自分専用の個室を
もらって朝廷や貴顕の人々に仕えた女性使用人を言います。使用人と
言うよりは仕えている家を切り盛りし、維持するためのスタッフと
いう感じです。
若年者は行儀作法見習いという名目で仕えたものと思いますが、
教養も高く、外部との折衝力もあり、当時においての常識的な思考や
行動力が要求されたものと思われます。

○若人不嗔打以何修忍辱

「もしひといかりてうたずんば、なにをもってかにんにくを
しゅうせんや」と読むようです。

もし人が怒って私を打たなかったならば、私はどうやって忍辱を
修行実践することができたでしょうか。
(忍辱とは屈辱を耐え忍ぶこと。菩薩行である六波羅蜜の一つ)

○世の中をそむく便や

世を出ること。出家して仏道修行をすること。「便や」は、そう
いう日常を知らされたということです。

○なからまし 

「まし」は反実仮想の助動詞。(もし、逢わなかったならば……
無かったでしよう)の意味。

○うき折ふし

1156年の保元の乱での崇徳院の敗北、それに続く讃岐配流を指します。

(17番歌の解釈)

「修行のきっかけが見つからなかったかもしれませんよ。あんなに
ひどい目にもしお逢いにならなかったならば。」
                (和歌文学大系21から抜粋)

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       ◆ 百首の歌 (01) ◆

【百首の歌】

一人の歌人が百首の歌を詠むこと。または百首の作品の名称のこと。
現存する百首歌は中古三十六歌仙の一人である曽丹好忠の「好忠百首」
が一番古いと言われます。
曾丹好忠は生没年不詳ですが920年代の出生とみられています。

堀川天皇(1079~1107)の時に「堀川百首」ができました。これは
各歌人が百種の題で1首ずつ詠み一人で合計百首を納めています。
伝本によって歌人数は14名から16名と異同があります。
崇徳院主催の「久安百首」も、千載集の重要な資料となりました。
久安百首撰進の時に久安百首歌人の一人である藤原公能が自らの
歌原稿を西行に見せていることが山家集からも分かります。

山家集にある百首歌は、花・郭公・月・雪・恋・雑・述懐・無情・
釈教・神祇の10部に10首ずつ、合計百首があります。
ただし述懐歌は9首しかありません。これは岩波文庫山家集の底本
である「山家集類題」でも欠落していますから、岩波文庫山家集
校訂者の佐佐木信綱博士のミスではありません。
欠落している述懐歌の1首は以下です。

 深き山は苔むす岩をたたみ上げて ふりにし方を納めたるかな
            (岩波文庫山家集欠落・新潮1511番)
            
山家集にある「恋百十首」も百首歌とみなして良いでしょう。
それとは別に寂蓮の勧進に応じて詠んだ百首歌、自ら勧進した
「御裳濯百首」・「二見浦百首」があります。御裳濯百首は慈円、
二見浦百首は定家の歌が現存していますが、西行の三つの百首歌
すべてが散逸しています。

この稿では百首歌各10首のうち一番初めの歌のみを紹介します。

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      百首の歌の中に花十首

01 吉野山花の散りにし木のもとにとめし心は我を待つらむ
           (岩波文庫山家集35P春歌・新潮1453番)

      百首の歌の中に郭公十首

02 なかん声や散りぬる花の名残なるやがて待たるる時鳥かな
          (岩波文庫山家集45P春歌・新潮1463番)

○吉野山

大和の国の歌枕。地名。奈良県吉野郡吉野町。
広義には青根が峯を主峰とする広い範囲を指します。
西行も吉野山に庵を構えて住んでいたとみられていて、奥の千本
には西行庵があります。
ただし、現在の西行庵のある場所に実際に西行の住んでいた庵が
あったかどうかは不詳のようです。
岩波文庫山家集には「吉野山」の名詞のある歌は59首あります。

○とめし心

前年、あるいは過去に吉野山で見た桜の木を偲んでの言葉。
吉野山の桜の木の根方に自分の心を預けているという思いのこと。
植物も生物であり、桜を半ば擬人化して、その反照として自身を
顧みています。
よくあることで京都の名桜である円山公園の桜などにも私も同じ思い
を持ちます。こういう感覚は多くの人が共有できるものでしょう。

○なかん声や

ホトトギスがこれから鳴くであろう声のこと。

○時鳥

鳥の名前で「ほととぎす」と読みます。春から初夏に南方から
渡来して、鶯の巣に托卵することで知られています。鳴き声は
(テッペンカケタカ)というふうに聞こえるようです。
岩波文庫山家集の(ほととぎす)と読む漢字表記は郭公・時鳥・
子規・杜鵙・杜宇・蜀魂の6種類があります。 
別称として「呼子鳥」「死出の田長」があります。

(01番歌の解釈)

「吉野山の桜が散るのが名残り惜しくてならなかった心を、私は
樹下に残してきた。また春が来てその心が私を待っている気がする。」
               (和歌文学大系21から抜粋)

(02番歌の解釈)

「郭公の鳴く声は散ってしまった桜の花の名残りであろうか、
花を惜しむ気持ちはそのまま郭公を待つ心となることだなあ。」
           (新潮日本古典集成山家集から抜粋)

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     百首の歌の中、月十首

03 伊勢嶋や月の光のさひが浦は明石には似ぬかげぞすみける
            (岩波文庫84P秋歌・新潮1473番)

     百首歌の中、雪十首

04 しがらきの杣のおほぢはとどめてよ初雪降りぬむこの山人
         (岩波文庫山家集100P冬歌・新潮1483番)

○伊勢嶋

伊勢にある島々を総称して「伊勢嶋」と言っているようです。
伊勢嶋の歌は2首あります。もう1首は以下です。

 いせじまやいるるつきてすまうなみにけことおぼゆるいりとりのあま
       (岩波文庫118P羇旅歌・新潮1451番・夫木抄)

○さひが浦
 
紀伊国にある雑賀浦としている書もありますが、伊勢にも同じ地名の
所があったのではないかと思わせます。和歌文学大系では「さびる浦」
として、(古びて趣のある浦)と注しています。

○明石

兵庫県にある港湾都市。東経135度の日本標準時子午線が通って
います。
播磨の国の著名な歌枕です。明石に続き潟・浦・沖・瀬戸・浜
などの言葉を付けた形で詠まれます。
明石は万葉集から詠まれている古い地名ですが、月の名所として、
「明石」を「明かし」とかけて詠まれている歌も多くあります。

○しがらき

近江国の地名。歌枕。滋賀県甲賀郡信楽町のこと。
タヌキの焼き物の町として有名です。
聖武天皇の「紫香楽の宮」がありました。
春の訪れが遅い、冬は厳しく寂しいというイメージで歌に詠まれて
います。

○杣のおほぢ

杣(そま)は樵などの山で生活する人たちの事。杣道などと用います。
「おほぢ」は老翁として、年を重ねている山人のことらしいです。

○とどめてよ

留めること。留めおくこと。引き止めること。

○むこの山人

和歌文学大系21、新潮版山家集ともに「婿の山人」としています。
しかし、なんだか釈然としない意訳だと感じます。
この歌は言葉の流れが不自然で、誤植が多いのではないかと思います。
書写してきた過程でミスを重ねた歌のように思えます。

(03番歌の解釈)

「伊勢の国の狭日鹿浦は、あの「月明かし」といわれる明石の浦
とは異なった、冴えた月の光が澄みわたっているよ。」
           (新潮日本古典集成山家集から抜粋)

(04番歌の解釈)

「信楽の樵の婿よ。老人が山へ行くのを止めなさい。
初雪が降ったことだ。」
           (新潮日本古典集成山家集から抜粋)

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       百首の歌の中、恋十首

05 ふるき妹がそのに植えたるからなづな誰なづさへとおほし立つらむ
          (岩波文庫山家集164P恋歌・新潮1493番)

      百首の歌の中、雜十首

06 澤の面にふせたるたづの一聲におどろかされてちどり鳴くなり
         (岩波文庫山家集171P雑歌・新潮1543番)  

○ふるき妹

年配の親しい女性のこと。 
(ふるき)は古いこと。年を重ねているということ。
(妹=いも)は恋人のこと。親しく、なじんでいる女性のこと。

○からなずな

(からなずな)はナズナの美称との説があります。唐錦、唐衣、
唐絵などのように唐から渡来したもの、唐風なものという意味
以外に上等のもの、美しいものの総称としての意味を秘めています。

ナズナはどこにでも生えているペンペン草のことです。
アブラナ科の越年草。葉は食用になります。春の七草の一つです。
 
どこにでも自生している植物をわざわざ植栽するものなのか
どうかという疑問があります。
しかし、ナズナに見立てたことは多少不自然ですが、美しい少女
を育てているという解釈をするなら理解できそうです。

 梁塵秘抄巻十二に

 「庭に生ふる 唐薺(からなずな)は よき菜なり はれ
 宮人の さぐる袋を おのれ懸けたり」とあります。

○誰なづさへと

「なずさわる」ことです。慣れ親しむ、なじむ、ことです。
誰になじむのか、誰を好きになるのだろうか・・・という
行く末を案じている言葉です。

○おほし立つ

現代的な言葉ではありません。
辞典によると、「おほ」は「生ひ=おひ」の連体形とのことです。
「生ひ」は(生ひたち)(生ひ出で)などと用い、「生ほし」は
「生ひ」の他動詞形。
「生ほし立て」は(育て上げる)こととあります。
              (岩波古語辞典を参考)

源氏物語、若紫の段に「生ほし立てて」と記述されています。
新潮版では「おふし」は「おほし」となっています。
「おふし」と「おほし」は同義です。

 かかる身におふしたてけむたらちねの親さへつらき恋もするかな
          (岩波文庫山家集152P恋歌・新潮677番・
                御裳濯河歌合26番・万代集) 

○たづ

「田鶴」と書き、歌の場合の「鶴」を指す言葉です。
普通に「鶴」とするよりは敬意を込めた表現です。寿命が長く縁起の
良いと思われていた鳥で、賀歌によく詠われています。

○ちどり

全長15センチほどのチドリ科の鳥の総称です。
海辺や河原などに群棲していて、日本には10種類ほどの千鳥が
いるようです。

(05番歌の解釈)

「古女房が庭に美しいなずなを植えた。そのように美しい少女
を、私以外の一体誰に馴れまつわれといって育て上げたので
あろうか。」

◎唐なずなー美しいなずな。ここは美しい少女の暗喩か。
               (和歌文学大系21から抜粋)

(06番歌の解釈)

「沢の面で、夜更けに鳴く鶴の一声に眠りを覚まされて、
千鳥が鳴いているよ。」
           (新潮日本古典集成山家集から抜粋)

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  (後記)

寒中お見舞申し上げます。

5日に小寒、20日が大寒。来月4日が立春。一年の内で最も寒い
季節の最中です。
築40年ほど、安普請の古家の拙宅は、午前6時頃の室内気温が5度
から6度くらいです。この冬に一度、室内にある水道のカランも凍り
付きましたから、寒いと言えば寒いですね。
ことに高齢(現在65歳)になってから寒さに対しても耐性が衰えたと
自覚しています。
寒いのは苦手ではあるのですが、引き籠っての冬眠生活を送るのも
本意ではないですし、可能な限りは外に出てなんらかの活動する
ようにしています。

この季節にはいつも思うことですが、現在よりはずっと寒かったで
あろう西行在世時に、山の茅葺きの粗末な草庵で充分な寝具もなく、
もちろん暖房器具などもない状態で一晩を過ごすということは、現在の
私達からみれば自殺行為そのものでしょう。
厳しい条件の中を生き抜いて、西行は73歳での入寂。それだけで
驚嘆すべきことだと改めて思います。

寒さ厳しい季節、皆さま、ご自愛願いあげます。

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  ◎ 発行責任者 阿部 和雄
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