奈良まほろば館「まほロバの耳」

奈良まほろば館メールマガジン第145号


カテゴリー: 2017年09月24日
奈良まほろば館メールマガジン

ま_/ほ_/ロ_/バ_/の_/耳_/!_/

□◆◇■ 第145号 ■◇◆□

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☆これから10月にかけてのイベント案内
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■興福寺中金堂再建記念事業 興福寺写真展
 興福寺境内整備の歩み~天平の文化空間の再構成~
 9月28日(木)~10月10日(火)
 興福寺では、天平の文化空間の再構成を合言葉に平成10年に興福寺境内整備構想が策定され、その核となる中金堂の落慶を平成30年10月に迎えることを記念して、興福寺境内の古写真(明治~昭和)と現在の写真を通して整備事業の意義を伝える写真展を開催します。


■木工ジョニー展 ~東京ひとり旅~
 10月7日(土)、10月8日(日)
 奈良県内で「木工ジョニー」として活躍している細川尋勧さん(奈良県立高等技術専門校修了)の木工作品の展示販売会を開催します。
 細川さんは、奈良の山奥の町に立ち上げた工房で、木のぬくもりを大切に、使いやすさを考えたオリジナリティのある作品を手作りされています。
 木のあたたかさとやわらかさを活かし、ユーモアを隠し味に加えた作品を、ぜひ手に取って、お楽しみください。


■DEEP YOSHINO 下市町&黒滝村 ~わくわく魅力満載展~
 10月12日(木)~10月24日(火)
 奈良県のほぼ真ん中に位置する下市町と黒滝村の魅力を見て・触れて・感じて満喫していただく観光展。下市町は、吉野山地と大和平野を結ぶ交通の要衝、市場町として栄え、三宝や神具、割箸などの木工業が盛んな町です。黒滝村は、村の97%が森林で、古くから杉や桧の植林が行われ林業の村として発展してきました。
 本展では、木のまち「下市町」・森林のむら「黒滝村」の魅力を文化や歴史、観光資源とともに紹介します。


■王寺町ウィークinTOKYO~雪丸ドローンがいざなう360°の絶景~
 10月26日(木)~11月7日(火)
 王寺町の「明神山」は、標高274mにもかかわらず360°の絶景が楽しめるスポットです。世界遺産である「法隆寺地域の仏教建造物」「古都奈良の文化財」「紀伊山地の霊場と参詣道」をはじめ、このたび世界遺産への推薦が決まった「百舌鳥・古市古墳群」、それに「あべのハルカス」や「明石海峡大橋」まで見渡すことができます。
 本展では、明神山の絶景を疑似体験できる景観パネルを展示するとともに、聖徳太子の愛犬として伝えられる「雪丸」の講談と歌による催しや大和川の交通路の歴史を紹介する講座を実施して、ゆるキャラ初のドローンとなった「雪丸」が東京の皆様を王寺町へといざないます。


■秋季特別展「黒塚古墳のすべて」ブリーフガイド
 10月28日(土)~11月5日(日)
 天理市黒塚古墳は、オオヤマト古墳群にある古墳時代前期の前方後円墳です。1997年から翌年の発掘調査では、三角縁神獣鏡33面、画文帯神獣鏡1面、武器・武具など多数の遺物が出土しました。調査成果は、その後の邪馬台国研究、初期ヤマト王権をめぐる研究に新たな展開をもたらしました。
 本展では、発掘20年となる黒塚古墳について、出土資料の全貌を紹介するとともに、オオヤマト古墳群、他地域の古墳出土資料もあわせて展示し、黒塚古墳の特質を浮き彫りにします。
(本展は、奈良県立橿原考古学研究所附属博物館で行われます。奈良まほろば館ではパネルによる展示となります。本イベントは2階で開催いたしますが、講演・講座の開催中は会場にお入りいただくことができませんので、あらかじめご了承願います。)


※イベントの詳細は、奈良まほろば館のホームページで随時案内いたします。
※都合により、イベント内容に変更が生じる場合があります。
※各展示の最終日は閉館時間前に終了することがあります。ご了承願います。


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☆臨時イベント案内
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■~奈良県、十津川村及び新十津川町による連携協定締結記念イベント~
 北海道新十津川町・奈良県十津川村ものがたり展
 1889年(明治22年)8月、奈良県十津川郷で水害が発生し、壊滅的な被害を受けました。生活再建のため、移住が話し合われ、たくさんの人々が新たな生活地を求めて移住を決断しました。その地が現在の北海道新十津川町です。
 以来、新十津川町は、十津川村を「母村」と呼び、深い交流が続いており、両町村の町章・村章も同じものを使用しています。
 さらに、今年8月、奈良県、十津川村及び新十津川町の3者間で連携協定が締結され、奈良県が特産品の販売と情報発信に協力して取り組んでいくことになりました。
 この連携協定締結を受け、首都圏における奈良県の情報発信拠点「奈良まほろば館(東京都中央区日本橋室町)」において、標記イベントを下記のとおり開催します。
 
○写真パネル展
 開催中~9月29日(金)
 ・新十津川町、十津川村の観光パネル展示
 ・新十津川町、十津川村のゆかりや歴史のパネル展示
○物 産(新十津川町の物産を十津川村が器や設えでバックアップ)
 9月29日(金) 
 ・新十津川町の新米配付


■大淀町「伝統製法が奏でる“幻のお茶”と新しい名物を味わおう!」
 9月30日(土)、10月1日(日)(※10月1日は16:00まで。)
 温暖な気候を利用して、日本茶や梨、ぶどう、りんごなどが栽培されている奈良県大淀町。中でもお茶は江戸時代以前から栽培が行われており、宇治の製茶技術も加わりその後大きく発展し、現在では良質な大和茶の産地として有名です。
 また、平成22年には大淀町商工会において大和茶(番茶)を活用するプロジェクトが発足し、現在では30種類もの商品が開発されています。毎年秋には「番茶まつり」が実施され、番茶スイーツ・グルメの販売の他、わんこ茶粥大会など番茶を活かした多彩な催しが行われています。
 本イベントでは、大和茶の試飲や大和茶関連商品の販売など、下記のとおりイベントを実施します。ぜひこの機会に大淀町の新たな魅力をご体感ください。

○大淀町産大和茶関連商品の販売
【販売内容】
大和茶葉(番茶・煎茶・倭紅茶・ほうじ茶)、番茶ティーパック、番茶ジェラート、
煎茶ジェラート、番茶葛わらび餅、番茶焼き餅、番茶ラスク、番茶クッキー、
番茶そうめん、茶がゆの素
○濃厚煎茶の試飲
希少なため市場に出回らない一番茶のみを使用した「幻のお茶・増茶(ましちゃ)」の試飲


■下市町・黒滝村の特産品を販売します!
 10月14日(土)、10月15日(日)、10月21日(土)、10月22日(日)
 漬物にして昔から親しまれている大和の伝統野菜「黒滝白きゅうり」や下市町特産の「柿」など、奈良のうまいものが盛りだくさん!木工業・林業が盛んな両町村の木製品も販売します。
【販売内容】
黒滝村:白きゅうりの漬物、へそ餅、しゃもじ、おかずべら、透かし彫りのコースター、深山そば
下市町:柿、箸の花(割箸の束になったもの)など


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☆奈良まほろば館 講演&講座案内
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■没後25年 語り継ぎたい写真家・入江泰吉の魅力
 奈良の風景、仏像などを半世紀にわたり撮影し続けた写真家・故入江泰吉の生涯を振り返り、その魅力を語ってもらいます。

1.日  時:平成29年10月6日(金)15:30~17:00
2.講  師:倉橋 みどり 氏
       (NPO法人 文化創造アルカ理事長、奈良市入江泰吉旧居コーディネーター)
3.会  場:奈良まほろば館2階
4.資料代等:500円(※当日受付にて申し受けます。)
5.定  員:70名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


■太平記回顧「吉野朝廷を支えた歴史と誇り」~第4回 宮方を支えた吉野人の心~
 本講座では長い吉野の歴史の中でも、最も輝き、最も力強く、最も心が痛む太平記の時代についてお話しいただきます。吉野の人々が、後醍醐天皇をはじめとする宮方(南朝)を如何にして支えたのか、そして、その気風はどのような形で今に息づいているのかを、4回にわたって語り尽くしていただきます。

1.日  時:平成29年10月14日(土)17:00~(1時間程度)
2.講  師:池田 淳 氏(吉野歴史資料館 館長)
3.演  題:「宮方を支えた吉野人の心」
 元弘の変から南北朝の動乱の時代に、常に宮方の拠点として衆目を集めた吉野。その地には、宮方の方々を迎え入れ、そして庇護し、支え続けた人々がいました。吉野大衆と呼ばれた金峯山寺の僧兵のみならず、吉野の民衆も戦い、支え続けたことでしょう。そして、南北が合一なってもなお吉野に残って御陵を守り続けた家柄と伝わる地下衆の存在など、宮方を支えた誇りを今に伝える吉野の人々の思いを民俗学の見地から語ります。
4.会  場:奈良まほろば館2階
5.資料代等:無料
6.定  員:70名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


■第27回 奈良・シルクロードの会 講演会「印章とシルクロード」
 印章は経済の発展とともに封をするために使われ始め、西アジアで紀元前6000年頃に登場しました。契約書への捺印、魔除けなど用途は広がり、交易などにより印章は各地に広まったのです。美術と技術の粋を集めた、粘土に捺していた西アジアの印章を中心に紹介します。

1.日  時:平成29年10月15日(日) 14:00~(1時間半程度)
2.会  場:奈良まほろば館2階
3.講  師:石田 恵子 氏(元古代オリエント博物館研究員、慶應義塾大学非常勤講師)
4.資料代等:500円(当日受付にてお支払いください。)
5.定  員:70名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


《NEW》
■樽丸 黒滝の知恵と技 樽丸文化とトークの会
 黒滝村は、吉野林業の中心地のひとつであり、また、吉野林業は樽丸林業ともいい、樽丸製造を基盤とした林業でありました。樽丸とは、酒樽の原料である杉の板を丸く束ねたものです。
 樽丸製造は、江戸時代の享保年間に黒滝村の鳥住で、はじまったといわれています。 
 樽丸は、杉の木を伐るところからはじまり、杉の木の皮がむけやすくなると、村の男はこぞって山に入り杉伐りをしました。伐られた杉の皮をむき、3か月かけて乾燥させます。職人は、倒してある杉の木を鋸で所定の長さに切り、丸太を割って削って板にします。その板を井桁(いげた)に組んで1か月ほど乾燥させ、板を選別し、竹の輪につめれば樽丸の完成です。できあがった樽丸はたいてい灘(兵庫県西宮市から神戸市灘区にかけての海岸地方)等酒造地域の樽丸問屋に送られました。 
 トークの会では、樽丸に詰まった、先人の知恵と技を皆様にお伝えします。

1.日  時:平成29年10月21日(土)14:00~15:30
2.講  師:日浦 義文 氏(黒滝村文化財保護委員会委員長) 
       浦西 勉 氏(龍谷大学教授)
       辻村 源四郎 氏(黒滝村長)
3.会  場:奈良まほろば館2階
4.資料代等:無料
5.定  員:70名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


《NEW》
■日本最古の水の神が今に伝えること
 奈良県吉野郡下市町にある「丹生川上神社下社(にうかわかみじんじゃしもしゃ)」は、奈良時代から続く“日本最古の水の神様”として慕われています。
 鬱蒼とした森の中にあり、拝殿と本殿を結ぶ急な階段“階(きざはし)”は、まさに“神様への階段”と呼ぶにふさわしい迫力ある姿を見せています。この階段が使われるのは毎年6月1日の「雨乞いの例祭」の時だけ。このように“水”と深い関係のある神社、丹生川上神社下社による講演会です。
 また丹生川上神社下社講演会の最後に、奈良県下市町における地域の取組みを町役場職員により紹介させていただきます。

1.日  時:平成29年10月22日(日)14:00~15:15
2.講  師:皆見 元久 氏(丹生川上神社下社 宮司・下市町観光協会副会長)
3.会  場:奈良まほろば館2階
4.資料代等:無料
5.定  員:70名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


■奈良学ナイトレッスン 平成29年度 第7夜
~はじめての正倉院展 1200年の時を超えた宝物に出会う旅~
 1200年前の宝物が、色あせずに残る奇跡。そのきっかけが、聖武天皇と光明皇后という、一組の夫婦の愛にあったことをご存知ですか。
 今回の講座では、正倉院に宝物がおさめられた成り立ちや歴史の解説にくわえ、先生の制作された映像で正倉院宝物の細部にじっくりと迫り、時を越えてなお私たちの心に響く、8世紀に生きた夫と妻の愛の物語をひもときます。
 また、今年で第69回を数える正倉院展の見所や観賞のポイントもたっぷりとご紹介します。

1.日  時:平成29年10月25日(水)19:00~20:30
2.講  師:牟田口 章人 氏(帝塚山大学文学部 教授)
3.会  場:奈良まほろば館2階
4.資料代等:無料
5.定  員:70名(募集人数を超えた場合は、抽選で決定します。)
6.申込方法:
 奈良まほろば館のホームページ(URL:http://www.mahoroba-kan.jp)にアクセスいただき、「講座案内」の「申込フォーム」から10月15日(日)午後5時までにお申込みください。
 受講の可否については、10月18日(水)までに応募いただいた方全員にメールでお知らせいたします。 
※受講の可否をメールでお送りしますので、携帯電話等でメールの受信制限を設定されている場合は「mahorobakan@office.pref.nara.lg.jp」からのメールを受信できるようにしておいてください。 


【お申込について】
○申込方法:
 ・ハガキまたはFAX
 必要事項(講演名・講演日・希望時間(部:1日に複数部開催の場合のみ)・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・FAX番号・年齢)を明記いただき、奈良まほろば館までお送りください。
 ・ホームページ
 奈良まほろば館のホームページ(URL:http://www.mahoroba-kan.jp)にアクセスいただき、「講座案内」の「申込フォーム」からお申込ください。

○お問い合わせ先:
奈良まほろば館 【開館時間】10:30~19:00
〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-6-2 奈良まほろば館2階
TEL:03-3516-3931 / FAX:03-3516-3932

※受講券等の発行はいたしません。定員に達し、お断りする場合のみご連絡いたします。
※申込後にキャンセルされる場合は事前にお知らせください。
※上記以外の講演については、奈良まほろば館のホームページで随時ご案内いたします。
※都合により、講演内容に変更が生じる場合があります。


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☆★☆★☆★ 編集後記 ★☆★☆★☆
 最近徐々に暑さが和らいできましたが、まだまだ日差しは暑く感じます。もうまもなく秋を迎えますが、秋といえば皆さんは何を思い浮かべますか?奈良育ちの編集担当は柿のおいしい季節がやってきたなと毎年思います。
 10月の奈良まほろば館では、10月14日(土)、10月15日(日)、10月21日(土)、10月22日(日)の4日間、下市町・黒滝村の特産品販売イベントを実施します。イベントでは大和の伝統野菜「黒滝白きゅうり」や下市町特産の「柿」など、奈良のうまいものを始め、木工業や林業が盛んな両町村の木製品も販売します。
 ぜひこの機会に奈良まほろば館へお越しください!
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