奈良まほろば館「まほロバの耳」

奈良まほろば館メールマガジン第143号


カテゴリー: 2017年07月21日
奈良まほろば館メールマガジン

ま_/ほ_/ロ_/バ_/の_/耳_/!_/

□◆◇■ 第143号  (毎月21日発行)  ■◇◆□

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☆これから8月にかけてのイベント案内
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■「日本遺産 日本国創成のとき」~飛鳥を翔(かけ)た女性たち~
 開催中~8月1日(火)
 「日本国創成のとき~飛鳥を翔(かけ)た女性たち~」は、平成27年に日本遺産第1号に認定されました。
日本が「国家」として歩み始めた飛鳥時代。この日本の黎明期を牽引したのは女性でした。彼女たちの手によって、都の造営、外交、大宝律令をはじめとする法制度の整備が実現されました。また、女流歌人が感性豊かな和歌を高らかに詠いあげ、尼僧が仏教の教えを広めるなど、各方面で女性が活躍しています。なぜ国が誕生する時に、女性の存在が大きくなるのでしょうか?なぜ、古代において女性がこのように力強く活躍したのでしょうか?その答えを探しに、「飛鳥」へ旅にでましょう……。


■「大和を掘る35 2016年度発掘調査速報展」ブリーフガイド
 7月29日(土)~8月6日(日)
 速報展『大和を掘る』は、おもに前年度の県内遺跡の発掘調査資料の展覧会として例年開催されています。
 35回目となる今回は、平成28年度に発掘調査された遺跡のなかから、木製腰掛や初期須恵器が出土した橿原市新堂遺跡、犬形埴輪が出土した三宅町瓢箪山古墳、一辺約70メートルの方墳であることが判明した小山田遺跡、創建時の基壇が出土した東大寺東塔院跡など、約30遺跡を選び、出土遺物・調査写真パネルを展示いたします。
(本展は、奈良県立橿原考古学研究所附属博物館で行われます。奈良まほろば館ではパネルによる展示となります。本イベントは2階で開催いたしますが、講演・講座の開催中は会場にお入りいただくことができませんので、あらかじめご了承願います。)


■ヤマトの古墳と遺跡~ヤマトの源流を考える~
 8月3日(木)~8月15日(火)
 日本の源流トライアングルともいえる、飛鳥以前の国づくりの舞台となった「ヤマト王権」発祥の地である、天理・桜井・川西・三宅・田原本。ここには、数々の古墳や古代祭祀の遺跡が、自然の景色の中に溶け込み、ここに暮らす人々の日常の風景となっています。
 しかしそこには、歴史と神話が織成す伝説や伝承があり、万事が日本のはじまりに繋がり、他にない異彩を放っています。
この地域にしかない魅力を凝縮した「ヤマト歴史読本」が発刊されたのと合わせ、文化財と伝統行事のパネル展示や体験ブース、さらには専門家による講演会をとおして、この時代のこの地域に想いを馳せていただきます。


■『木のまち吉野』-先人から受け継いだ技術と伝統を次代へつなぐために-
 8月17日(木) ~8月29日(火)
 500年前から地域を支えてきた吉野林業。
 先人が守り築きあげてきた日本三大人工美林の杉や檜の植林・造林、製造加工技術は、「森に育まれ、森を育んだ人々の暮らしとこころ」~美林連なる造林発祥の地“吉野”~として、昨年、日本遺産に登録されました。
 また、この歴史や木の文化を次代へつなぐため、吉野町は町制60周年に「木のまち吉野」未来宣言を行いました。
 本イベントでは、吉野町の木材関連産業施設が集まる「吉野貯木」の成り立ちや吉野材の魅力、ゲストハウスの整備や木育推進などの新たな取り組みを、ご紹介します。「木のまち吉野」を体感し、ぜひ吉野へお運びください。


■五條ってどんなとこ?~五條市の歴史に触れてみよう~
 8月31日(木)~9月12日(火)
 奈良県の南西部、吉野川の流域に開けた古の歴史がある奈良県五條市。奈良朝における藤原南家文化の発達や御霊信仰のはじまりのまち。歴史遺産が多く残る奈良県五條市は、明治維新の魁として活動した天誅組に最初に襲撃されたまちでもあります。最初に襲撃をしたということはそれだけすごいまちだったの!?と思われる人に五條市を知っていただければと思います。現在は柿の生産量日本一のまちとして知られる五條市の魅力を感じて下さい。


※イベントの詳細は、奈良まほろば館のホームページで随時案内いたします。
※都合により、イベント内容に変更が生じる場合があります。
※各展示の最終日は閉館時間前に終了することがあります。ご了承願います。


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☆奈良まほろば館 講演&講座案内
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■「大和を掘る35 2016年度発掘調査速報展」見どころ案内
 奈良県立橿原考古学研究所附属博物館で開催される「大和を掘る35 2016年度発掘調査速報展」にあわせて、奈良まほろば館でもこの展覧会を紹介するパネル展示を行います。また、本展の企画を担当した奈良県立橿原考古学研究所附属博物館の 鶴見 泰寿氏から、本展の見どころ解説を行っていただきます。

1.日  時:平成29年7月29日(土)
       第2部 15:30~(1時間半程度)
       ※第1部は定員に達したため申込を締め切りました。
       ※第1部と第2部は同じ内容です。
2.講  師:鶴見 泰寿 氏(奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 指導学芸員)
3.会  場:奈良まほろば館2階
4.資料代等:無料
5.定  員:60名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


《NEW》
■「ヤマトの古墳と遺跡」特別講演~田原本町・桜井市~
 日本の源流トライアングルともいえる、飛鳥以前の国づくりの舞台となった「ヤマト王権」発祥の地である、天理・桜井・川西・三宅・田原本。
 本講演では、田原本町・桜井市に点在する遺跡や古墳の調査成果等を各地域の専門家にお話しいただきます。

1.日  時:第2回 平成29年8月6日(日)11:00~12:40 
       ※第1回は定員に達したため申込を締め切りました。
       ※第1回と第2回は同じ内容です。
2.内  容:
講座1(田原本町) 
講師:柴田 将幹 氏(田原本町教育委員会事務局 文化財保存課 技師)
演題:「ヤマト王権」成立以前
 奈良盆地中央部は、豊かな水源と肥沃な土地に恵まれ、弥生時代には、稲作農耕を生活の基軸とした集落が数多く営まれました。
 その中でも唐古・鍵遺跡は、弥生時代を通して集落が営まれたため、ひとつの遺跡で弥生時代の生活・文化・技術・社会の変化を考えることができる稀有な遺跡です。また、唐古・鍵遺跡には、日本各地だけでなく、大陸からも物産・思想がもたらされるなど、「ヤマト王権」成立以前の一大拠点集落だったと考えられます。これまでに実施した発掘調査や最新の研究成果から、唐古・鍵遺跡の集落の内容や変遷が明らかになりつつあります。これらのことから、「ヤマト王権」の成立以前がどのような時代だったのか、を紹介します。

講座2(桜井市)
講師:福辻 淳 氏(桜井市教育委員会文化財課調査研究係 係長)
演題:「ここまでわかった纒向遺跡・箸墓古墳」
 3世紀代のヤマトの地に営まれた纒向遺跡の大規模集落。そこに近接して築造された、最初の巨大古墳である箸墓古墳。弥生時代から古墳時代へという変革期に、これらの遺跡が果たした役割とは?近年の発掘調査成果を踏まえながら、次第に明らかになりつつある纒向遺跡・箸墓古墳の実像と、その歴史的意義について考えます。

※ 約50分ずつ、上記2名の講師のリレー形式でお話しいただきます。

3.会  場:奈良まほろば館2階 
4.資料代等:無料
5.定  員:70名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


《NEW》
■「ヤマトの古墳と遺跡」特別講演~天理市・川西町~
 日本の源流トライアングルともいえる、飛鳥以前の国づくりの舞台となった「ヤマト王権」発祥の地である、天理・桜井・川西・三宅・田原本。
 本講演では、天理市・川西町に点在する遺跡や古墳の調査成果等を各地域の専門家にお話しいただきます。

1.日  時:第2回 平成29年8月6日(日)14:00~15:40 
       ※第1回は定員に達したため申込を締め切りました。
       ※第1回と第2回は同じ内容です。
2.内  容: 
講座1(天理市)
講師:村下 博美 氏(天理市教育委員会文化財課 主任主事)
演題:「ヤマト王権と大和・柳本古墳群」
 奈良盆地東南部の龍王山の裾野には、ヤマト王権の象徴である大和・柳本古墳群が展開しています。大和柳本古墳群は初現期の古墳で構成されており、古墳の出現を考えるうえで重要な古墳群です。また周辺には、古墳の増築に築造に関わったと考えられる集落遺跡が存在します。講座では、集落遺跡と古墳群の展開を中心に解説します。

講座2(川西町)
講師:見須 俊介 氏(川西町教育委員会事務局社会教育課 主任)
演題:「『中心』としての島の山古墳」
 奈良盆地中央部に位置する島の山古墳は4世紀末から5世紀初の間に築造された全長200mの大型古墳です。約20年前の発掘調査により、国内最大数の石製腕輪が出土しました。
 その後古墳は国史跡に指定され、出土品は国の重要文化財に指定されました。その後も発掘調査が行われ、新しい発見もありました。今回はそれらの成果を含め、時代的にも立地的にも規模としても「中心」に位置する島の山古墳の位置づけについて考察したいと思います。

※ 約50分ずつ、上記2名の講師のリレー形式でお話しいただきます。

3.会  場:奈良まほろば館2階 
4.資料代等:無料
5.定  員:70名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


《NEW》
■太平記回顧「吉野朝廷を支えた歴史と誇り」
~第2回 宮方とともに歩んだ如意輪寺~
 本講座では長い吉野の歴史の中でも、最も輝き、最も力強く、最も心が痛む太平記の時代についてお話しいただきます。吉野の人々が、後醍醐天皇をはじめとする宮方(南朝)を如何にして支えたのか、そして、その気風はどのような形で今に息づいているのかを、4回にわたって語り尽くしていただきます。

1.日  時:平成29年8月19日(土)17時00分~(1時間程度)
2.講  師:加島 公信 師(後醍醐天皇勅願寺 如意輪寺住職)
3.演  題:「宮方とともに歩んだ如意輪寺」
 京都奪回を祈られた後醍醐天皇、吉野をあとにして四条畷の合戦に赴く楠木正行、その後ろ姿を見送る辯の内侍などなど、太平記の時代の如意輪寺は宮方とともに歩み、宮方の武運を祈り続けました。昨年には、戦後、途絶えていた後醍醐天皇の御事蹟を偲び、慰霊の法要を営む天皇忌が復活されるなど、宮方への思いは如意輪寺に長く伝わっており、その篤き思いを住職自らが語ります。
4.会  場:奈良まほろば館2階
5.資料代等:無料
6.定  員:70名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


《NEW》
■金峯山寺 修験道のお話 ~映像で見る修行の世界・山伏と語り合おう!~
 奈良県吉野山金峯山寺は、古来より修験道の聖地として、山伏(修験者)がたくさん訪れる地です。修験者は何を求め、なぜ苦しい修行をするのか。金峯山寺の山伏・修験僧侶が皆さんを修行の世界に誘います。

1.日時、講師、演題  ※各回とも14時00分~(1時間半程度)
 第1回 平成29年8月21日(月)
      金峯山寺 庶務部長 鷲須 晴徳 師
     「金峯山寺 修験道のお話 Part1」
 第2回 平成29年8月23日(水)
      金峯山寺 長臈 田中 利典 師
     「悠久の聖地 吉野へのいざない」
 第3回 平成29年8月25日(金)
      金峯山寺 執行長 五條 永教 師
     「金峯山寺 修験道のお話 Part2」
2.会  場:奈良まほろば館2階
3.資料代等:無料(※参加者にはプレゼントあり。)
4.定  員:各回とも70名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


《NEW》
■『木のまち吉野』 箸づくりワークショップ
-紙やすりで思い思いに、吉野杉できれいな木目の箸をつくろう-
 木目の美しさや香りの良さを味わえる吉野杉の箸づくりワークショップを開催します。吉野の杉や檜で作られた割箸は、「吉野割箸」として広く知られています。吉野割箸の製作技術は、明治のはじめ頃、樽・桶の材料を作る際に出た端材を余すことなく使用するために生まれ、現在では様々な技法を駆使して作られています。健全な森林のサイクルを生み、国産材を有効利用できる箸づくりを体験してみませんか。

1.日  時:平成29年8月22日(火)・8月24日(木)(各回30分程度)
       (1)13:00~(2)13:30~(3)14:00~
       (4)14:30~(5)15:00~(6)15:30~
       (7)16:00~(8)16:30~  全8回
2.講  師:吉野町地域おこし協力隊
3.会  場:奈良まほろば館2階
4.体験代等:300円
5.定  員:各回6名 事前予約優先 
※当日受付の場合、ご希望の時間にそえないことがあります。
6.対象年齢:小学生から ※未就学児は保護者同伴でお願いします。
7.体験内容:
 紙やすりで箸の表面をやする成形工程を体験していただきます。角は丸くしたり、四角くしたり好みの形に仕上げましょう。きれいな木目が出て、口当たりのいい箸になります。
 出来上がった箸は、薄い檜の箸袋に入れてお持ち帰りいただけます。焼きペンや焼き印でオリジナル箸袋にしましょう。
※紙やすりで木を削りますので、木の粉が衣服に付くことがあります。気になる方は、汚れてもいい服装でお越しください。
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


《NEW》
■奈良学ナイトレッスン 平成29年度 第5夜
 悠久の時を超えて、幾世代にもわたって守られてきた奈良の、世界の「宝」ともいえる千三百年前の数々の品。それらの宝物に描かれている様々な文様・・・それが天平文様です。樹の下で向かい合う鹿、花をくわえて舞う「花喰鳥」。いくつかの文様からはヨーロッパやペルシャの香りを感じます。また、一つ一つの文様には祈りのメッセージが込められているそう。かわいい文様に秘められた意味から 「ぬりえ」としての楽しみ方まで、その魅力をたっぷりお伝えします。

1.日  時:平成29年8月22日(火)19:00~20:30
2.演  題:「オシャレで可愛い天平文様は、美しい祈りのカタチ 」
3.講  師:藤野 千代 氏
4.会  場:奈良まほろば館2階
5.資料代等:無料
6.定  員:70名(募集人数を超えた場合は、抽選で決定します。)
7.申込方法:
 奈良まほろば館のホームページ(URL:http://www.mahoroba-kan.jp)にアクセスいただき、「講座案内」の「申込フォーム」から8月9日(水)午後5時までにお申込みください。
 受講の可否については、8月15日(火)までに応募いただいた方全員にメールでお知らせいたします。 
※受講の可否をメールでお送りしますので、携帯電話等でメールの受信制限を設定されている場合は「mahorobakan@office.pref.nara.lg.jp」からのメールを受信できるようにしておいてください。 


【お申込について】
○申込方法:
 ・ハガキまたはFAX
 必要事項(講演名・講演日・希望時間(部:1日に複数部開催の場合のみ)・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・FAX番号・年齢)を明記いただき、奈良まほろば館までお送りください。
 ・ホームページ
 奈良まほろば館のホームページ(URL:http://www.mahoroba-kan.jp)にアクセスいただき、「講座案内」の「申込フォーム」からお申込ください。

○お問い合わせ先:
奈良まほろば館 【開館時間】10:30~19:00
〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-6-2 奈良まほろば館2階
TEL:03-3516-3931 / FAX:03-3516-3932

※受講券等の発行はいたしません。定員に達し、お断りする場合のみご連絡いたします。
※申込後にキャンセルされる場合は事前にお知らせください。
※上記以外の講演については、奈良まほろば館のホームページで随時ご案内いたします。
※都合により、講演内容に変更が生じる場合があります。


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☆★☆★☆★ 編集後記 ★☆★☆★☆
 連日三十度を超す真夏日が続いていますが、皆様体調など崩されていませんでしょうか?こまめに水分補給をして暑い夏を乗り切りましょう!!
 さて、皆様夏休みのご予定は決まりましたでしょうか?8月の奈良では、夏の奈良の夜のイベントとしてすっかり定着した「なら燈花会」が開催されます。開催されるのは夏の10日間(8月5日(土)~14日(月))だけ。ゆったりと時の流れる世界遺産の地、奈良に集う人々の祈りを、約2万個のろうそくの灯りで照らし出します。今年の夏は、古都・奈良の幻想的な夜を楽しんでみてはいかがでしょうか。
 詳しくは「なら燈花会」公式サイトまで!!
 → http://www.toukae.jp/
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★奈良県情報・・・奈良県の情報がいっぱい
 http://www.pref.nara.jp/
★奈良県観光情報・・・奈良県県内観光情報がいっぱい
 http://yamatoji.nara-kankou.or.jp/
★日本アーカイブス~美しき日本・奈良県~
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 http://event.rakuten.co.jp/area/nara/tieup/
★風土47・・・都内にある都道府県アンテナショップのポータルサイト
 http://www.antennashop.jp/
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