奈良まほろば館「まほロバの耳」

奈良まほろば館メールマガジン第133号


カテゴリー: 2016年09月21日
奈良まほろば館メールマガジン

ま_/ほ_/ロ_/バ_/の_/耳_/!_/

□◆◇■ 第133号  (毎月21日発行)  ■◇◆□

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☆これから10月にかけてのイベント案内
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■木にまつわる二人展
 10月1日(土)、10月2日(日)
 奈良県立高等技術専門校を修了後、県内で活躍する女性木工作家2人の作品展示・販売会を開催します。奈良県吉野産の杉や檜・無垢の木を用いて作られた2人の作品は、素材そのものの優しさとあたたかみを生かしたこだわりの仕上がりになっています。今年の10月29日、10月30日に開催される、県内で活動している専門校出身の作家の作品を集めた展示販売イベント「つなぐ木工展[場所:奈良県立橿原公苑第2体育館]」にも2人の作品が出展されます。
 2人のぬくもりと癒しの溢れる作品を、ぜひ手に取って、お楽しみください。


■~本物の奈良を巡る~奈良県観光パネル展
 10月4日(火)~10月11日(火)
 奈良県のウェブサイト「記紀・万葉でたどる奈良」の特におすすめのルートのパネル展示、春日大社 第六十次式年造替 及び 国営飛鳥歴史公園 キトラ古墳周辺地区の紹介などの奈良県観光パネル展を行います。たくさんのお客さまのご来訪をお待ちしています。


■平成28年度秋季特別展「蘇我氏を掘る」ブリーフガイド
 10月8日(土)~10月16日(日)
 蘇我氏は6世紀後半から7世紀にかけて朝廷でもっとも有力だった豪族として知られます。蘇我氏はなぜ力を持つことができたのでしょうか?蘇我氏は天皇を越えようとしたのでしょうか?蘇我氏は古代史の中でどのように評価できるのでしょうか?西暦645年の乙巳の変で蘇我氏は本当に滅んだのでしょうか?発掘調査の成果から蘇我氏の実像に迫ります。


■DEEP YOSHINO 下市町&黒滝村 ~まるごと満喫展~
 10月13日(木)~10月25日(火)
 奈良県のほぼ真ん中に位置する下市町と黒滝村の魅力を、見て・触れて・感じて☆ 満喫して頂く観光展。下市町は吉野山地と大和平野を結ぶ交通の要衝、市場町として栄え、三宝や神具、割箸などの木工業が盛んな町です。黒滝村は村の97%が森林で、古くから杉や桧の植林が行われ林業の村として発展してきました。本展では、木のまち下市町・森林のむら黒滝村の魅力を文化や歴史、観光資源とともに紹介します。イベント期間中の土・日(10/15,16,22,23)には、吉野杉・桧の端材をプレゼントします(1人1点で数に限りがあります)。


■神々の降る里 御所市(ごせし)
 10月27日(木)~11月8日(火)
 飛鳥時代以前からの悠久の歴史を持つ御所市は、神々の生まれし「高天原」伝承地であり、かつて大王家と肩を並べたとされる古代豪族「葛城氏」「巨勢氏」の本拠地として栄えたところです。市の西側には役小角(えんのおづの)が開いた山岳宗教「葛城修験道」の聖地「金剛山」「葛城山」がそびえ、山麓には由緒ある神社仏閣などが点在しています。そんな歴史と自然に彩られた御所市の名所旧跡などをパネルで展示します。


※イベントの詳細は、奈良まほろば館のホームページで随時案内いたします。
※都合により、イベント内容に変更が生じる場合があります。
※各展示の最終日は閉館時間前に終了することがあります。ご了承願います。


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☆奈良まほろば館 講演&講座案内
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■奈良にJリーグを!~奈良クラブの挑戦~
 奈良県初のJリーグを目指すサッカークラブ「奈良クラブ」。クラブ発足当時の2008年から、昇格できれば来年はJ3という現在までの歩みを振り返ります。
 奈良クラブ理事長 矢部 次郎 氏がJリーガーを引退後、奈良にJクラブを作るに至った経緯や、奈良県全域を拠点に、サッカーを通した人材育成や、地域振興、社会貢献など、総合型スポーツクラブとして行っている様々な活動をご紹介します。
 なぜ奈良でJリーグを目指すのか、Jクラブがもたらす効果、必要性、それには今何が足りないのか、「勝ち負けより大切なものがある。」をコンセプトに、奈良クラブが描くクラブづくりについて、町の誇り、子どもたちの憧れとなるクラブづくりに懸ける熱い思いを語っていただきます。[「奈良クラブの活動とその歩み~奈良にJリーグクラブを~」イベント連携講演です。]
1.日 時 : 平成28年9月30日(金) 19:00~20:00
2.講 師 : NPO法人奈良クラブ 理事長 矢部 次郎 氏
(講師プロフィール)
NPO法人奈良クラブの理事長、兼チームゼネラルマネージャー。1978年5月26日生まれ 奈良市出身。奈良育英高校を卒業後、名古屋グランパス-サガン鳥栖-アルテ高崎に在籍。2006年「奈良Jリーグを作る」ことを目標に故郷奈良へ戻り、2008年に奈良クラブを設立。2011シーズンを最後に現役を引退し、GMに就任。Jリーグ昇格を目標にすると同時に、園児から社会人、障がい者まで、誰もが楽しめる総合型地域スポーツクラブを形成。チームは現在、日本フットボールリーグに所属、来シーズンのJ3入りを目指し奮闘中。「ソシオ」と呼ばれる会員は約500名。
3.会 場 : 奈良まほろば館2階
4.資料代等: 無料
5.定 員 : 70名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


《NEW》
■吉野林業から生まれる木の製品たち
 吉野川・紀ノ川源流の村である川上村は、500年前から林業を生業に暮らしてきた吉野林業の中心地です。木の生育に適した気候風土と、受け継がれてきた育林技術(吉野では撫育(ぶいく)と言います)で美しく強い木を育んできました。
 今回、吉野の木を活かした製品たちとともに、日本の林業が低迷している中、再生を目指す村の取組をご紹介します。[「木にまつわる二人展」イベント連携講演です。]
1.日 時 : 平成28年10月1日(土) 13:00~15:00
2.講 師 : 川上村役場 参与 上田 一仁 氏
(講師プロフィール)
 昭和58年より奈良県職員(林学職)として勤務。平成27年4月から川上村に出向し、主に村の林業関連業務を担当。
3.会 場 : 奈良まほろば館2階
4.資料代等: 無料
5.定 員 : 70名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


《NEW》
■奈良女子大学連続講座「奈良を拓く」(第18回)
 表象としての和歌―「いにしへの奈良の都の八重桜」を中心に 
 奈良まほろば館では、奈良女子大学と連携して連続講座を開講しています。奈良女子大学より講師をお招きし、大学における専門の研究テーマを分かりやすく、かつ魅力的に語っていただきます。
 第1~17回の講座にご参加になれなかった方も、是非お申し込み下さい。 
1.日 時 : 平成28年10月5日(水) 16:30~(1時間半程度)
2.演 題 : 「表象としての和歌―「いにしへの奈良の都の八重桜」を中心に 」        
 古代の都である奈良は、平安時代以降の和歌にも数多く詠まれています。京に都が遷ったあとの奈良は、かつて都があった空間として、人々の想像力をかきたて続けたのです。それでは、和歌の世界において、「奈良」というイメージはどのように詠まれているのでしょうか。『百人一首』に収められている伊勢大輔の歌、「いにしへの奈良の都の八重桜今日ここのへに匂ひぬるかな」を中心に考えます。
3.講 師 : 岡崎 真紀子 氏(人文科学系准教授)
4.会 場 : 奈良まほろば館2階
5.資料代等: 無料
6.定 員 : 70名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


《NEW》
■「平成28年度秋季特別展 『蘇我氏を掘る』」見どころ案内
 奈良県立橿原考古学研究所附属博物館で開催される「平成28年度秋季特別展 『蘇我氏を掘る』」にあわせて、奈良まほろば館でもこの展覧会を紹介するパネル展示を行います。また、本展の企画を担当した奈良県立橿原考古学研究所附属博物館の 鶴見 泰寿 氏から、本展の見どころ解説を行っていただきます。[「平成28年度秋季特別展 『蘇我氏を掘る』ブリーフガイド」イベント連携講演です。]
1.日 時 :平成28年10月8日(土)
       第1部 13時00分~/第2部 15時00分~(各部1時間程度)
       ※第1部と第2部は同じ内容です。
2.講 師 :鶴見 泰寿 氏(奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 指導学芸員)
3.会 場 :奈良まほろば館2階
4.資料代等:無料
5.定 員 :各部とも60名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


《NEW》
■~黒滝村・森林(もり)からのおくりもの~木のパッチワーク(オブジェ)作り体験
 「森林の村」と言われるほど、豊かな森林に囲まれている黒滝村。はるか昔から、森林とともに暮らし、森林とともに発展してきました。
 森林にはたくさんの種類の木があります。ゴツゴツした枝があったり、ツルリとした幹があったりと、その肌合いもいろいろです。
 本講座では、森林にある倒木を大きなイーゼルに見立て、大小様々な形のパーツを組みあわせて、カレンダーやリースなどのオブジェづくりをご紹介します。
1.日 時 :平成28年10月16日(日)14:00~(1時間半程度)
2.講 師 :中井 英夫 氏(杣英商店 代表)
3.会 場 :奈良まほろば館2階
4.材料費等:2,000円(※当日受付にて申し受けます。)
5.定 員 :20名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


《NEW》
■吉野杉の割箸づくり体験~割箸発祥の地 下市町の木工業を満喫~
 奈良県下市町は割箸発祥の地であり、割箸は日本遺産にも登録されました。
 吉野杉の割箸は、江戸時代に吉野杉で作る樽丸(酒樽)の端材(木皮丸)が捨てられるのを惜しんで考案され生まれた、エコロジーな地場産業です。今では吉野杉の用途は建築材に変わってきましたが、植林された吉野杉の原木を建築製品等に製材した後に残る外側の利用度の少ない部分(背板)だけを利用し一本一本巧みに加工して吉野杉の美しさを損なうことなく作られ、自然を大切にする心は受け継がれています。
 本講座では、吉野杉の割箸にまつわる話、実際に鉋(かんな)を使った割箸づくり体験を行い吉野杉の割箸の魅力にふれていただけます。
1.日 時 :平成28年10月23日(日)
        第1部 11:00~(1時間半程度)
        第2部 14:00~(1時間半程度)
        ※第1部と第2部は同じ内容です。
2.講 師 :兵庫 保行 氏(吉野杉箸商工業協同組合)
       吉井 辰弥 氏( 同 上 )
       峠 喜志嗣 氏(下市町観光協会 副会長)
3.会 場 :奈良まほろば館2階
4.材料費等:500円(※当日受付にて申し受けます。)
           (最高級吉野杉の割箸プレゼント付き)
5.定 員 :30名
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


《NEW》
■葛城の古代を語る
 南葛城地域は、日本古代史上とても有名な人物を輩出しています。その代表が葛城襲津彦とその娘の磐之媛です。『日本書紀』などによれば、葛城襲津彦は大和王権に仕えた将軍なのですが、実在した最古の人物の一人と言われています。また、磐之媛は仁徳天皇の皇后になった人ですが、たいへん嫉妬深い女性であったとされています。
 一方、考古資料では、葛城襲津彦の奥津城との説が有力な室宮山古墳を始め、鴨都波1号墳や掖上鑵子塚古墳、群集墳としては700基もの古墳が築造された巨勢山古墳群などがあります。また、当時のハイテク技術を集めた工房とみられる南郷遺跡群など魅力的な遺跡も多く存在します。
 講座では、葛城襲津彦が実在した最古の人物とはどういうことか? 磐之媛が嫉妬深い女性というのは本当なの? などという歴史学上の問題を踏まえて、南葛城の遺跡をカラー写真や各種図面を用いてご紹介します。
1.日 時 :平成28年10月29日(土)
        第1部 11:00~12:30、第2部 15:00~16:30
       平成28年10月30日(日)
        第1部 11:00~12:30、第2部 15:00~16:30
        ※上記4回の講演は全て同じ内容です。
2.講 師 :木許 守 氏(御所市教育委員会文化財課長補佐・博士(文学))
3.会 場 :奈良まほろば館2階
4.資料代等:無料
5.定 員 :70名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


《NEW》
■万葉歌からみる南葛城の自然と歴史~古代を彩る葛城古道周辺の地を巡って~
 葛城と河内にまたがる金剛・葛城の山々は、高皇産霊神や一言主神など神代にまで遡る神々が宿る聖なる山として古代から崇敬され、高天原伝説など多くの神話や古代史を今日に残しています。山麓には、古代人も行き来した葛城古道のたたずまいの中から自然と調和した山裾の風景が浮かび上がってきます。『万葉集』には、仁徳天皇の皇后磐之媛(磐姫)の歌や柿本人麻呂ゆかりの歌など南葛城の地の自然と歴史に絡む歌が詠まれています。それらの万葉歌から南葛城の地の自然と歴史を紹介します。
1.日 時 :平成28年11月5日(土)15:00~16:30
       平成28年11月6日(日)11:00~12:30
        ※上記2回の講演は全て同じ内容です。
2.講 師 :今井 明男 氏(かづらき煌ネットワーク理事、御所市観光ボランティアガイドの会リーダー、奈良まほろばソムリエ)
3.会 場 :奈良まほろば館2階
4.資料代等:無料
5.定 員 :70名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


《NEW》
■元禄期における葛城の自然と文化~『笈の小文』と『葛城名区考(葛城三十八景漢詩集)』より~
 江戸時代の元禄期は、徳川5代将軍綱吉の文治政治の時代で、後に幕府直轄学校「昌平坂学問所」に発展する湯島聖堂を創建するなど広く学問が奨励された。葛城の地においても、その文化的影響を受け、松尾芭蕉の『笈の小文』の中に葛城を詠んだ句がある。また、地元の儒学者高橋遠治は、葛城三十八景を選定し「一言神祠」・「風森雲樹」・「船路井櫻」・「倭川遠帆」など、葛城の歴史的風土を七言絶句漢詩に詠じている。これらから、当時の景勝地と文化状況を探ってみたい。
1.日 時 :平成28年11月6日(日)15:00~16:30
2.講 師 :今井 明男 氏(かづらき煌ネットワーク理事、御所市観光ボランティアガイドの会リーダー、奈良まほろばソムリエ)
3.会 場 :奈良まほろば館2階
4.資料代等:無料
5.定 員 :70名(先着順)
※申込方法は【お申込について】をご覧ください。


【お申込について】
○申込方法:
 ・ハガキまたはFAX
 必要事項(講演名・講演日・希望時間(部:1日に複数部開催の場合のみ)・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・FAX番号・年齢)を明記いただき、奈良まほろば館までお送りください。
 ・ホームページ
 奈良まほろば館のホームページ(URL:http://www.mahoroba-kan.jp)にアクセスいただき、「講座案内」の「申込フォーム」からお申込ください。

○お問い合わせ先:
奈良まほろば館 【開館時間】10:30~19:00
〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-6-2 奈良まほろば館2階
TEL:03-3516-3931 / FAX:03-3516-3932

※受講券等の発行はいたしません。定員に達し、お断りする場合のみご連絡いたします。
※申込後にキャンセルされる場合は事前にお知らせください。
※上記以外の講演については、奈良まほろば館のホームページで随時ご案内いたします。
※都合により、講演内容に変更が生じる場合があります。

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☆★☆★☆★ 編集後記 ★☆★☆★☆
 残暑も和らぎ過ごしやすい季節となってまいりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
 さて、来たる9月24日(土)の12時から石舞台古墳や高松塚古墳など、数多くの文化的遺産が点在する国営飛鳥歴史公園に5番目の地区「キトラ古墳周辺地区」が開園されます。四神の壁画や天井の天文図など、キトラ古墳を楽しく学べる「キトラ古墳壁画体験館 四神の館」を中心に、飛鳥の歴史と自然をお楽しみいただけます。
 また、奈良まほろば館においても10月4日(火)~10月11日(火)の間、「~本物の奈良を巡る~奈良県観光パネル展」にてキトラ古墳周辺地区などをご紹介する奈良県観光パネル展を行います。
 奈良まほろば館で展示イベントをご覧いただき、この機会にぜひ奈良へお越しください。
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最新号 2017/05/21
部数 2,887部

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